今朝丁度7時50分、いつもの日曜出勤より5分早く、メイと家内の見送りを受けて、バス停に向かった。幾分小雨混じりで寒さも強かったが、昨朝程ではなかった。7時5分発のバスで、ノンストップのバス停も有って、約15分ほどで渋谷駅に着いてしまった。早いものである。バスを乗り継いでこれ又約16分程で、何時もの終着バス停の幡代に着いてしまった。少しく家並の東側を歩いて北風を避けて、学校には7時50分には到着できた。教員が既に2名程居り、玄関も煌煌と電灯が点いていて、受験生を迎い入れる為の準備が、受け付けでは既に整っていた。有り難く嬉しい極みである。小雨も傘を差さないで済む程度のもので、唯北行き歩行では、北風除けにコーモリを差すくらいとなった。受験生に執っては幸いであろう。
受験生が玄関で受け付けを始める午前8時頃には,雨も殆ど止んで傘は必要でなくなり,寒さも昨日より1~2℃程高いように感じられて、ホット一安心の程であった。人生の中で受験こそは、誰しもここを通過せざるを得ず、これこそが最初の区切りの関門である。皆が最良の心身状況で、受験される事を望んでいる次第である。合格率100%が利いてか、例年より遥かに多い受験生を抱えて、本校は益々発展する運命に有る。願わくばperspectives に今後も展望が開ける事を切望している。








受験生が玄関で受け付けを始める午前8時頃には,雨も殆ど止んで傘は必要でなくなり,寒さも昨日より1~2℃程高いように感じられて、ホット一安心の程であった。人生の中で受験こそは、誰しもここを通過せざるを得ず、これこそが最初の区切りの関門である。皆が最良の心身状況で、受験される事を望んでいる次第である。合格率100%が利いてか、例年より遥かに多い受験生を抱えて、本校は益々発展する運命に有る。願わくばperspectives に今後も展望が開ける事を切望している。









