今朝9時15分から10時迄最初の放射線学科の授業である。タイトルは学院長の訓示と言うことであるが、学科の医療に置ける重要性と将来展望、自覚・学科専攻の誇りなど事例を挙げ説明した。スクリ―ンが小さく、折角のスライドが映えず、おまけにマイクが故障続きで、残念ながら胸を張っての意気込んだ講義も、効果は半減されてしまった。教員にはマイクを新調する様忠告しておいた。午後からは、別の臨床検査学科の講義が残されていあ。教室も替り講義用の機器も違うので、気持ち良い講義ができればな!と思いつつ、部屋に帰り一休みしている。
さて、午後には臨床検査学科の講義を約一時間程実施した。スクリーンも広くマイクも好調で、思いの侭の授業が出来たと思う。気分良く終了、学生にも十分講義の意思・内容が十分伝えられ理解できたたものと思われ、終って気分は爽快であった。学生の起立、礼の動作と共に「有り難うございました」の声が一斉に響いた時には、何とも感無量であった。もはや教育の成果か!と感じた次第である。
さて、午後には臨床検査学科の講義を約一時間程実施した。スクリーンも広くマイクも好調で、思いの侭の授業が出来たと思う。気分良く終了、学生にも十分講義の意思・内容が十分伝えられ理解できたたものと思われ、終って気分は爽快であった。学生の起立、礼の動作と共に「有り難うございました」の声が一斉に響いた時には、何とも感無量であった。もはや教育の成果か!と感じた次第である。
