先週はAACで充実した素敵な時間を過ごすことができ、チェリストの音色にもうっとり
しつつ、頼りになるコンマスをはじめ、principalの人たちと共に楽しく演奏しました
そして昨日はそらまめさんも言ってた通り、今セメ最後のNYUオケの演奏会でした。とても盛りだくさんのプログラムで、決められた授業時間の中ですべての曲を仕上げることは本当に難しく、どうなってしまうのやら???と思っていましたが、なんとか終了しました
盛りだくさんというのは、ドビュッシー、ショスタコーヴィッチピアノ協奏曲(これはパンダの友達のEちゃんがピアノを弾きましたよ
とても素敵でした
)そしてベルリオーズ、これだけでもすごく濃いプログラムなのにFilm Scoreを2曲演奏しました。このFilm Scoreはオケの後ろに大きなスクリーンを用意し、そこに短いFilmを流しながらそれに合わせてオケが演奏してミュージックをつけるわけです。そう映画のライブ版って感じ
これを作曲したのももちろん生徒たちなわけです。実際演奏しているパンダたちは写されているFilmを見ることはできず、会場から笑い声などが聞こえてきて「どんな映像なのかな?うらやましいな~」と思いつつ、演奏に集中しているわけです
ということで、後からそのパフォーマンスを見ていたそらまめさんにお話してもらいましょうね。
とにかくパンダは昨日の演奏も楽しみました
オケの仕上がり具合は・・・だったかもしれませんが、自分なりに精一杯楽しみました。だから時々指揮者をはじめ一体感(アンサンブル)を感じることができたときは気持ちよかったです
そらまめさんはコンサート、楽しめましたか
うん、何でしょう、これまでのから想像してたよりもずっと美しい演奏でビックリでした。弦楽器組が先学期と比べて相当多くて、ヴォリューム感とか、音が重なってる感とかがキレイに伝わってきた。キンメルホールって音が響かないハズじゃなかったっけ?と思ったぐらい。映像作品オケはここでしか見たことがないのですが、コミカルな内容によくあった曲でとっても楽しめましたよん
もうちょっと所々ヴォリュームが欲しかったりとかする部分もあったけど、壮大なピアノ・コンチェルトとか盛りだくさんで、無料でやる必要はないんじゃないかという気がする。
いつもコンサート後はテンションが高くなるパンダ。
に着いたのは23時すぎ。疲れや充実感で不思議なテンションになっていたパンダ。何を思ってかアパートの扉を開けてくれたドアマンにとても自然に「Good Morning
」と言ってしまった
その言葉を発した後、あまりにもその言葉の響きが変であることに気づき、思わず自分で「ちゃうやん
Good Nightやん」と日本語でつっこんでしまいました。ドアマンは
しつつもパンダが発したありえない言葉にも笑顔で「Good Morning」と答えてくれ、その後の自分への突っ込みを聞きつつ苦笑していました。あ~本当に恥ずかしい
きっと酔っぱらっていると思われただろうな
そんなやりとりを見ていた一緒にいたそらまめさん。もうめちゃくちゃ笑ってましたよ。いやはやこのドジは日本語だけではなかったようです。こちらでも同じような失敗をしている相変わらずなパンダでありました


そして昨日はそらまめさんも言ってた通り、今セメ最後のNYUオケの演奏会でした。とても盛りだくさんのプログラムで、決められた授業時間の中ですべての曲を仕上げることは本当に難しく、どうなってしまうのやら???と思っていましたが、なんとか終了しました

盛りだくさんというのは、ドビュッシー、ショスタコーヴィッチピアノ協奏曲(これはパンダの友達のEちゃんがピアノを弾きましたよ




とにかくパンダは昨日の演奏も楽しみました




うん、何でしょう、これまでのから想像してたよりもずっと美しい演奏でビックリでした。弦楽器組が先学期と比べて相当多くて、ヴォリューム感とか、音が重なってる感とかがキレイに伝わってきた。キンメルホールって音が響かないハズじゃなかったっけ?と思ったぐらい。映像作品オケはここでしか見たことがないのですが、コミカルな内容によくあった曲でとっても楽しめましたよん

いつもコンサート後はテンションが高くなるパンダ。









