パンダとそらまめ

ヴァイオリン弾きのパンダと環境系法律屋さんのそらまめによる不思議なコラボブログです。
(「初めに」をご一読ください)

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映画UDON上映会&讃岐うどん試食会

2007-02-28 23:59:47 | SANUKI
 ひじょーに久しぶりではありますが、SANUKI Projectのイベント。Japan Societyにて、ANAとFCIが映画UDONの上映会をやることになって、SANUKI Projectも一肌脱いで!?、上映後本場の茹で立て讃岐うどんでレセプションしましょう!ってことに。
   
まぁ詳細はSANUKI Projectのエントリを見てもらうとして(手抜き)、パンダさんは着物を来て配膳を、私は茹でを担当。火力の関係でなかなか沸騰しないので結構あせりましたが、会場のJapan Societyの調理設備を使わせて頂いたおかげで何とかなったかな。ちょっとお待たせしちゃったようですけど。。。ぎりぎりまで奔走してくれたメンバーや、今回も自腹でお越しいただいた日の出製麺所の三好修職人、ANAやFCI,何より関心を持っていただいてお越しいただいた方々に感謝ですね プレスに取り上げられるようでもあるので、まぁまたおいおい。
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而立(・ ・?)

2007-02-26 23:59:54 | 生活
 つぶやきのようなエントリが続いてすみませんが、パンダさんが前祝いしてくれたように、今日は誕生日です。といっても授業で出ずっぱりで、パンダさんもコンサート本番でまぁ大変。30歳になったわけですが、正直コレといった感動もなく・・・と思っていたら、皆さんにメッセージを頂いたりしてそうなのかな?とその気になってるところ というわけで改めてありがとうございました
 「三十にして立つ」だなんて口が裂けても言えないというか、むしろドンドン慎ましやかというか謙虚になるばかりなのですが、他方でどんどんマニアックになって分野によってはそう何人も持ってないだろうと思われるexpertiseもあるわけで、後で振り返って而立してましたってことになってると嬉しいんですが、こればっかりは今後の頑張り次第ですね

※写真はパンダさんにもらったMax Brennerのチョコです
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Back to ・・・

2007-02-26 00:39:42 | 生活
 先週は火曜を除いてブレークだったのですが、それも今日でおしまい、明日から学校です 結局ライティング・ウィークになってしまって、大した息抜きにもなってない気がします まぁ集中できるいい期間でしたけど。。。オマケに大学から「卒業式のガウン注文してねぇ~」というノンキなメールが来たりで、いや去年の大学もこんな時期だったような気はするけど、時間が経つのは早いなぁと
 今晩アカデミー賞の授賞式をテレビつけてたら、観に行ったThe Departedが受賞してて、アカデミー賞受けするとは思わなかったので、いい意味でビックリ。だってぇ、リメイクだしぃ、ヴァイオレンスも激しいしぃ・・・けどきっと、アクションと内面描写のバランスが評価されたんでしょうね、私も緊迫感のあるセッティングでの葛藤が好きでしたけど。監督賞のプレゼンターにコッポラ、スピルバーグ、ルーカスが出てきて、順番に「オスカーをもらうということは素晴らしく名誉なことだ」「全くだ」「えぇ~僕もらったことないんだけどぉ」とかやり取りしてたのですが、ルーカスってもらってないんですね 最近スター・ウォーズ全作を観終えた感動が続いてるだけに意外。つぶやきついでに話題が飛びますが、多すぎるCMには閉口でしたが(ABCめ)、i-phoneのCMにハリウッド・スターがじゃんじゃか出ててビックリ。こっちではCMは格落ちの仕事でそういう方は出ませんから、普通。アップル気合入ってるみたいで。
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大切な日なのです

2007-02-23 22:30:13 | 生活
 ここ数日間は、寒さも和らぎ過ごしやすくなっています
 さて今日はそらまめさん&パンダ家族にとって大切な日ですというのも23日(日本時間では昨日になりますが)はそらまめママ&パンダママのバースデーですこちらからいっぱい気持ちを込めたカードを送りましたが、やはり一緒にお祝いしたいものですね2人の母が今年1年もより素敵になりますように。おめでとうございますm(__)m
 でもこう思うと同時に、海外から「おめでとうぅ~」をいうのも最後なんだなぁ~と感じたりもしたパンダでありました。
 実は3日後はそらまめさんのバースデー本当はゆっくりお祝いをしたいのですが、そらまめさんは22時まで授業。そしてパンダはNYUオケのコンサートとなかなかうまく時間をとることはできませんが、また3月に入って時間をゆっくりとってお祝いしたいな~と思ってます
 この前お友達のブログでもこの話題が書かれてありました。“バースデーは子供をこの世に誕生させるために頑張った母の日。と同時に赤ちゃんも頑張った子供の日でもあるんだよね”と。それぞれの人がこの世に生まれた“バースデー”は大事にしたいと改めて思うパンダでありました。みんなでも食べられるしね
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CiteIt! さようならBluebook

2007-02-20 23:53:18 | ロースクール
 リサーチというか論文を書く際に最もイヤなことはCitation(引用というか根拠の提示)に忙殺されてしまうことではありませんか? 1年半ほどで何枚もペーパー書きましたけど、私の場合Citationに気を使っている間は頭の思考が止まってしまうので、とってもイヤな作業。といっても条文や判例の根拠を示さないのは全く論外なので、結局20枚超のペーパーでもCitationは平気で100を超えちゃう。さらに悪いことにBluebookなる厳格なCitation Formatが決まっていて、連邦、州それぞれの判例、成文法、規則ごとに細かく決まってあるフォーマットにそろえる必要があって、頭を使ってる気がしないこともシバシバだった。
 何でこんな小言をブツブツ言ってるかというと、パンダさんが今日素晴らしい解決法を授業で聞いてきたのです 引用文献マネジメントのソフトウェアのことで、パンダさんが聞いてきたのはRefWorksってヤツ。文献一覧自動作成とか、書きながらCitationを入れられるWrite n Cite機能とか確かに便利そうでおおーっと思ったのですが、対応Citation FormatにBluebookが含まれてなくて惜しい、あと一歩なのにぃ~ 
 ニアミスで諦め切れなかったのでぐぐったら、ありました、Bluebook対応引用文献管理ソフト、CiteIt!です。LexisやWestLawからもCitationを簡単インポート、ショートフォーマットもお手のもの、"You'll Never type legal citation again!"と畳み掛けられて早速トライアル版をダウンロードしてインストールしてしまいました。1時間ほど使ってみましたが、素晴らしいの一言。さすがに認識しないタイプもあって"never type again"ってわけにはいきませんが、ちょっとトリッキーなCitation、例えばレポーター未掲載の判例のCitationもサクサクとできちゃうし、省略語も自動で指摘してくれるしで、かなり満足度高し 多分このまま購入ってことになりそうです 
 ってコレ結構みんな使ってるのかなぁ~(・ ・?) ややこしいルール作っておいてマシーンで解決ってのも何だかいかにもアメリカンですが、時間も思考も節約できて中身のあることに頭を使える便利なツールだなぁと感激したのでした
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Josei's East

2007-02-19 22:52:10 | グルメ
 今日はプレジデント・デー、お休みです。図書館も練習場も閉まってるのでずーっとお家で勉強&練習。んでさすがにずっと家にいてもどうかということで、夕方気分転換がてら近所でお食事でもとお出かけ。前行ったBetter Burgerの隣に賑わっているキレイなお店があって気になってたのです。Josei's Eastっていうお店。

 かなり早く入ったのですが、休日なのにみるみる混んできちゃいました。ほとんどこちらの女性客。なぜかってココはオーガニック系のヘルシーなメニューだから(と入って気づいた)。アペタイザーに頼んだ野菜・エビ水餃子も美味しかったし、メインに頼んだチキンサラダ(左)とツナ(右)も、いろんな野菜と一緒になってとっても美味しい。
    

 期待以上においしかったオーガニック(はかなりパンダ好み付け合せのパンも)とは知らなかったのですが、いつも通学で使っているの中から「いつみても人がいっぱい入っているお店だな~」と思っていたのです。だから行ってみたかったのですそして今日実現できて、その混雑していることにも納得リピーターになりたいと素直に思えるお店でした。また行こうね、そらまめさん。
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Elephant Girls & Real Danger

2007-02-17 23:57:53 | 音楽
 最近2つ演劇を観にいきました。Elephant GirlsとReal Dangerです。ミュージカルじゃなくて、普通の劇。ブロードウェイ近く(43rd bet.8&9)にあるのに中に入ったらここは下北沢ですかっていう雰囲気のオフオフ・ブロードウェイな劇場。実はパンダさんの音楽理論のF先生が作曲を担当ということで紹介していただいたのでした。

○Elephant Girls
 先週観にいきました。普通の「アメリカ人」の家族パーティ(女性のみ)にムスリムのインテリジェントな女性が紛れ込んじゃって、偏見やらがいろいろ絡んで・・・っという何だか切ないお話。National GeographicのThe Afghan Girlっていう有名な写真↓にインスパイアされてお話を作ったそう。
   
実は本作の音楽はヴァイオリンも入ってて、そう、パンダさんが弾いたのでした。忙しく録音に行ったよね。でも2曲録って片方はエンディングの曲だったけど、もう片方はカットされたようで、他にもF先生の作った何分もある曲も使われてるのは秒単位だったりで、製作現場って作って削ってと噂には聞いていたけど大変なのねぇ~と 

○Real Danger
 んで今日もう片方のReal Dangerに行ってきました。こっちはパンダさんは登場しないのですが、演劇自体の評判はこっちの方がいいようで、週末ってこともあって観客もたくさん。簡単に言うとサスペンス劇で、最初退屈ぅ~と思っていたのですが、途中から話がクルクル動いて確かに面白いかなぁ~。けどあんまり後味がよろしくないのでちょっと好みじゃないかな。

 英語の演劇は、ミュージカルや字幕が出るオペラやブルーマンみたいなパフォーマンス・ショーと違ってかなり敷居が高いですが、こういうのもあるんだぁ~と知れたのもよかったかな。アクター達にとっては登竜門的劇場の一つみたいだし、こういう所からのし上がっていくんですっていう雰囲気を感じました。 
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雪&ブレーク

2007-02-16 23:56:14 | ロースクール
 今週水曜日はこの冬初めてのSnow Stormでヒョウ交じりだったりしながら、かなり雪が積もったのですが、郊外にあって車通学生が多いこともあってか、なんと学校が休みになってしまいました。電車はバッチリ動いていて、パンダさんは普通に授業があったんですけど。
 んで、来週はWinterブレークです。イベントや会議も多いし、仕事にせいが出る時期?なのにちょっとヘンですが、やっぱり嬉しい でも、パンダさんと休みの日程が違うし、今学期はペーパーが3つもあるしってことでどこにもいかずセコセコたまった調べ物にせいを出す予定(もっとも休みを入れ替えたので火曜日は「お仕事」)。ちょっと計画的にやらないと  
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Hot Market ~ NYU ELJ Colloquium 2007

2007-02-13 23:59:08 | 環境ネタ
 火曜日は例の一年コースの「お仕事」の日なんですが、オフの日程をやりくりして、この日を空けて、NYUのEnvironmental Law Journal主催の1 dayシンポジウムに行ってきました。ネタは温暖化のマーケット、動きが激しすぎるので頭をupdateするのに丁度よいかぁ~と思って。行ってみると運営サイドもパネラーも見知った顔がいくつかで懐かしい。と思ったら、あれ、昨秋ワシントンDCで一緒に飲んだUさんがなぜココに??? あっ、丁度ボストン、NYなど出張中なんですねぇ~ 他にも今の大学のクラスメートとか。
 3パネルあって、nothing new to meというのもあれば、全然知らなくて非常にためになった話もありました。勝手ながら私が面白かったと思った点のみ(後者+α)を(マニアック長文注意)。

○Auction Revisited
 去年の12月にNY州がRGGIの排出量初期割当(アロケーション)を100%オークションにする案の発表があって随分驚いたのですが、他州(CT, ME, VT)も続いているようです(注:元々RGGIのモデルルールでは最低25%はオークションしなさいとなっていて、それ以上の詳細は各州に委ねられています)。ちらと聞いたところだと100%オークションにしたいという話は実は随分前から出ていたようです。
 なぜ驚いたかといえば、排出量取引のアロケーションといったら、エコノミストはほぼ全員一致でオークションを支持し(平たく言うと機会費用まで勘案すると割当方式如何に関わらずコストは発生するので、オークションでやった方が効率的)、ただ実際はpolitical feasibilityの点もあってgrandfathering(過去排出量そのままをタダで交付)と相場は決まっていると思っていたからです(去年の授業でRevesz教授も冗談まじりに話してた)。90年のClean Air ActでできたSO2排出量取引もそうだし(オークションは3%弱だけ)、最近始まったEU-ETsもそうです。だから最低25%というだけでも驚いていたのに、100%ですかぁ~と。
 RGGI自体がうまくいくわけがないと達観しているから被規制側が激しく抵抗していないだけではなかろうかという気もしないのではないのですが、パネルの話を聞いているとオークションと過去排出量無償交付で電気代が変わらないというシミュレーションが結構効いているのかなぁ。あるいは行動経済学の成果の一つ(Endowment Effectは流動性の高い財の場合は無視できる)が効いているのかなぁ? RGGIの話が出てくる以前の電力自由化やらいろんな補助金のバランスがからんでいるよう(要するに石炭に過度に甘かったよう)なので、単純化はできないことは確かですけど。

○Lessons from EU-ETs
 パネルごとに話題になっていましたが、多くの人が指摘するところは段々収斂されてきているように思いますね。
 ・Length; 第2フェーズまで入れても期間が短かすぎ
 ・Breadth; カバーが広い方がいい
 ・Depth; 初期割当が緩すぎ、既存大排出者が棚ボタ
 ・まぁ不満はあるけど頑張っているほうじゃないの
方向性は正しくて、改善の余地は大きいって評価で、特に期間が短いので投資しにくいというのはよく聞きますね。

○Financial Market
 一番面白かった点です。普段はリーガルor Policy Orientedなコミュニティの話を聞くことばかりなので、EcoSecurities(CDM等のコンサル)やNatsource(排出権アセットマネジメント&取引仲介)、MissionPoint(環境株式ファンド)からのビジネス関係者の話は新鮮だった(いや彼らのプレゼンは企業紹介みたいでイマイチだったんですけど質疑応答が有意義だった)。
 少し前にNYの金融市場の地位低下を懸念する報告書(いわゆるSOX法が厳しすぎるとか)が話題になっていたのですが、その中で他の市場例えばロンドンと比べてどうこうという話があって、パネルの議論でアメリカにカーボン市場がまだ生まれていないことが市場間の競争でも不利に働くか、という議論をしていました。「全くその通りだよぉ~、毎日のコーヒーの量は増えっぱなし」という答え、「いざ始まればアメリカは世界の排出量の1/4だからNYやシカゴがすぐ挽回できるはずさ」という答え、「NYはSO2の排出量取引以来デリバティブを扱ってきた()アドヴァンテージがあるから全然心配してないね」という答え、三者三様ではありましたが、現状のまま(本格的カーボン・マーケットがアメリカにない)というのが受け容れがたいというのは間違いなさそう。 SO2の排出量取引は私の聞き及ぶところ当初不活発で、やがて増えるも自社内取引or相対取引が多いということだったはずでは?と思ったので、デリバティブってなんのことだろうっと思ったら排出枠のオプション取引とかのことみたいです(例えばコレ)。なーるほどね、例えば1年後の石油や石炭購入の際のリスクヘッジと同じ感覚なのねぇ~。他にもあるのかなぁ? 確かにEU-ETsがここまで成熟していないだろうという想像はつきますね(枠余ってますから、そんなこと考える需要がないでしょう)。想像ついでだと、RGGIやビンガマン法案にSafety Valveなる価格に連動して義務内容が変わる仕組みが入っているのですが、これもデリバティブ由来かと思ってみたり。
 実はイギリスが2002年に(提案はもっと前)どこよりも早くUK-ETsを導入した狙いの一つがシティーの復権だったわけで(規制・環境影響評価書のpara 19)、導入直後のロンドンでチラと話を聞いたときは取引低調・マダマダ手探りって感じでしたが、それから5年も経たずに少なくともNY界隈に脅威を与えるまで成長したわけだ(注:上記の報告書ではロンドン市場に後れを取っている面を認めている。もっともカーボンマーケットへの言及はありません)。

 っとまぁ、まさしくHot Marketを感じられたのでした。こういう見聞をすると無意識に自国と比べるクセがあるのですが、ため息節約のため今回はやめておいた方がいいのかなぁ    (注:14日記)
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あいたたた・・・バドミントン痛

2007-02-12 23:59:48 | 生活
 2週間前の日曜日に8年ぶりにやったバドミントン、やり終える前から筋肉痛になりだして、結局3,4日続きました 自分でもビックリなのですが、前回は左腕を除く文字通り全身が筋肉痛になりました。日常的にやってた時は、大会の後とかで仮に痛んだりしても、足にくるだけだったんですが、それに加えて背筋やら腹筋、のみならず首まで痛んでビックリ、確かに上を見上げることってほとんどないですけどね それにしてもこんな全身運動だったとは知らなかったよ。先週は課題があったので行けなかったのですが、昨日行ったらまた筋肉痛に 今回はサクッと治ってほしいなぁ。。。ついでですが、いつの間にやら21点ラリーポイント制が採用されていて、15点サーブポイント制しか知らない私は初めてやってみた21点ラリーポイントマッチに大いに戸惑いました。なんだかゲームの質が全然違っちゃいますね。 
 まだ調子は戻らないんですけど(当たり前)、前回よりはマシだったので(これも当たり前)、折角だからせめて緊張感溢れる楽しいラリーを続けるぐらいには回復したいなぁ
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