家の近所にありながらまだ行ってなかったバロン寺院。
アクセス悪いしわかりにくいのに、でかい!
結構な規模じゃない!!
遺跡も結構残ってるし。
カラも綺麗。
夕焼けに映える。
いい遺跡発見できて嬉しい。
近くにも手付かずの石が残ってる。
こういうの好きなんだよね。
満喫。
大好きな人形劇団、ペーパームーンの展覧会があるとか。
ちらしからしてかわゆい。
イワンの人形わね~~。
理屈じゃなくて雄弁。
この作品は見てるから余計にぐっとくる。
トランクに入ってしまう小さな人形もある。
それが宙を舞ってる。
絵も飾ってあったりして楽しめた。
全然関係ないがこの展覧会場でもあるアートスペース持ってるホテルでも売ってるこのブランドの鞄かわいい。
これは一目惚れして買ってしまった。
ドキュメント映画祭見に行く。
今回はともとアンガとギギの共同作品も出展。
規模がすごかった。
普通の展覧会場が見違えてた。
もう汽車マニアにはたまらんよ。
かなありリアルで凝ってる造詣。
汽車の荷物も。
鉄道オタクじゃないのに興奮したわ~~~。
入り口からこれだもの。
めっけものの展覧会だったわ。
本日はお母さんの誕生日だ!!
いつまでも元気でいてね。
おめでとう。
もう終わりかと思ったら。。。
巨大な岩の上での馬共演が。
そしていつのまにか木に登ってた。
これまた名前わからず。
良いね~~~太鼓のおじちゃん。
遊んでるんじゃないのよ。
なんか水の表面を叩いて音を出す昔ながらの遊びをやってるの。
結構な音が出る。
そして地上でもジャテイランが繰り広げられてた。
いいわ~~~。
そして無理矢理撮らされた、無理矢理な写真スポット。
笑。
とも的には楽しみにしてた芸能開始。
火吹きおじさん。
馬の入水。
本当の馬かと一瞬思ったら、ジャテイランの馬ね。
皆どんどんこうやって清められている。
トランスに近いね。
牛のようなもの(名前わかんない)も。
中に入ってるの普通の服なのもゆる~~~い。
ながされて~~~~~。
きめの一枚。
この二人は道化みたいなんだけど、前途が順調なように先導してくれる役割。
左の彼はこのあと、交通事故にあい、今は亡き。
すごい踊りうまいこなだけに残念。
最後の美しい立ち姿。
クロンプロゴ県の水辺での伝統儀式見に場所探し。
なんとなくで来たら山の中。
始まる時間より大分後に来たがやっぱり何にもまだはじまっていない。
展覧会も。
ただこの後雨が降ってきたので全部取り込まれてしまった。
それらしい様相だったのか、外人からかプレス用のカードくれた。
いつもはないが、竹で作った橋が渡されたてたー。
お!!!
なんか来たぞ。
山道を歩いてくる団体が。
先頭を切るのはジャテイラン団体。
いい味だね~~~。
小学校の参加も。
お菓子の缶やペンキの入れ物を太鼓に。
子供の遊びを披露。
割とぐずぐずでルールは不明。
笑。
皆が舞台に乗るからしなってるよね、絶対これ。
安全なの???
そして住民が持ち寄ったご飯を皆で食べあうのがこの儀式。
皆でひとつの釜の飯を食べて1000人兄弟、みたいな意味。
食べないことは許されず。
入れなかったらお偉いさんが分けてくれた~~~。
そして川岸に向う。
通常はご飯食べるのも川岸で行うのだが、この年は雨がすごくて川の水量が増えて危険なので地上で。
残念。
ゴア・ジョンブランの下見に。
洞窟。
結構ハードなトレッキンッグ系なのね。
なんでこんなものが売ってるのか。。。
こっちが気になって仕方なかった。
結局洞窟は朝の10時までに集まった先着50人しか入れないそうだ。
途中の路上で見つけたセール中の車に興味を示すビモ氏。
探してた赤いご飯があるって書いてあるから入ったのに、ない!
なので知ってる鶏料理屋いってかえりました。
6作品。
バリはバリ。
あきる。。。
こいつは良い。
これもひどかった。
どの辺が新しいのか。。。
写真はいけてるが。。。
ここにはアンテルも出演。
これ~~~~。
やっぱり安定してて良い。
それも相手はプルン。
師弟関係にもある二人の競演。
良かったこの古典。
男役も女が。
そしてコンテンポラリー色もある。
今旬なアユ。
でも伝統の中では負ける、
長丁場だが見て良かったわ。