やわらかくて安全・安心『リングビー』 ブログ

小学校への出張授業、ニュースポーツ「スコアーズ」、投力向上について、などなど…

リングビーとは?

ゴムスポンジ製のフライングディスク。 ボールと同じように上から投げることができます。投力向上を目的として小学校への出張授業も行っています。出張授業の詳細はコチラ→リングビーホームページ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

キャッチの仕方もいろいろ♪

2010-01-29 08:44:26 | リングビーの使い方
今日はリングビー
キャッチの仕方について紹介します。

飛んできたリングビーは、手のひらをリングビーに向けてキャッチしましょう。
他のフライングディスクの中には、両手で挟む方がキャッチしやすいものも
あります。
ただこの取り方だと、タイミングがずれるとキャチできずにリングビーを
後ろにそらしたり、リングビーが自分にあたったりしてしまいます。

キャッチすることに慣れてきたら、今度は真ん中の穴に手を入れてキャッチ
してみてください。両手を拝むようにして、穴に入れてキャッチすることもできます。

もっと慣れてきたらいろいろなキャッチの仕方にチャレンジしてみてください。
例えば…
 ・股下キャッチ   … 片足を上げて股の下から手を出してキャッチ!
 ・背面キャッチ   … うまくきまればイチローみたい!
 ・足入れキャッチ  … つま先を穴に入れてキャッチ!
 ・後ろ向きキャッチ … リングビーを投げる人に背中を向けて、
                頭の上を通過したリングビーをキャッチ!
 
 難易度の高いキャッチをきめれば盛り上がること間違いなし!!
 ぜひチャレンジしてみてください!

興味のある方はホームページへどうぞ!
http://www.ringbee.jp/
コメント

ミニリング♪

2010-01-28 08:31:15 | リングビーの使い方
皆さん、こんにちは!

今日はリングビーのミニリングについて紹介したいと思います。

リングビーは直径約26センチのリングビーと直径約14センチのミニリングがセットになっています。
リングビーを投げるときは必ず中のミニリングを外して投げてください。

▼リングビーとミニリング


ミニリングは幼稚園くらいのお子さんが投げて遊ぶのにちょうどいい大きさです。

もちろん、大人の方が投げて遊ぶこともできます。リングビーやミニリングを遠くまで飛ばすコツはとにかく回転をかけることです。
上手に回転をかければミニリングはまっすぐ飛んでいきます。

投げるだけでなく、転がして遊ぶこともできます。
500mlのペットボトルに少しだけ水を入れて何本かたてて、ボウリングみたいに遊ぶことができます。
またミニリングをたてて、リングビーを転がして遊んでもおもしろいです。

▼リングビーでボウリング♪


フライングディスク リングビーのご購入サイト
http://www.ringbee.jp/

コメント

子どもは風の子♪

2010-01-27 09:01:39 | リングビーの使い方
皆さん、こんにちは!

昨日は、リングビーを持って同じ中原区内にある小学校に行ってきました。
小学校に訪問するのは昨日で5回目です。

わくわくプラザに集まる1~3年生の子たちにリングビーの投げ方の
コツを指導し、まずは投げ方の練習をしました。
コツが分かった子どもたちは、投げ方が見違えるほどうまくなりました。

そのあと誰が1番遠くまで投げられるか競争しました。
最高記録は2年生男子の15メートルでした。もっと慣れてくれば記録はまだまだ伸びそうです。

▼まずは投げ方の練習


▼最後はボールの代わりにリングビーを使ってドッヂリングビーをしました。


冬空の下、子どもたちは元気いっぱい走り回っていました。
わくわくプラザのスタッフの皆さん、児童の皆さんありがとうございました。

これからも新しいゲームなどを考え付いたら、協力していただける小学校に
紹介していきたいと思います。

リングビーのホームページもぜひご覧ください!!
http://www.ringbee.jp/
コメント

MADE IN JAPAN!

2010-01-26 11:56:40 | リングビーの特徴
皆さん、こんにちは!

今日もリングビーの魅力について紹介したいと思います。
リングビーは第2回川崎ものづくりブランドに認定されている商品です。
今日は、その品質について紹介します。

リングビーは、材料の調達から加工まで全て国内で行っています。
安さを求めて海外生産にしていないのにはワケがあります。

それは、リングビーの材料として条件を満たすゴムスポンジは
国内にしか存在しない、ということです。
台湾や中国産の材料では条件に合わず、最終的に探し当てたのが
国内メーカーが生産している材料だったというワケです。

海外生産はコスト的に魅力的ではありますが、品質で妥協することはできません。

リングビーの材料に求めた条件とは…
 ・衝撃を吸収する柔らかさ
 ・高密度、高弾力でしっとりとした手ざわり
 ・子どもが引張り合っても切れない強さ
 ・吸水性がなく水に浮く
 ・色が鮮やかで、文字印刷が落ちない
 ・汚れても台所洗剤で洗える
といったことです。

材料選定の段階で妥協しなかったおかげで、高品質の材料でできた
リングビーが完成しました。

高品質のリングビー、皆さんもぜひ遊んでみて下さい!!


▼リングビーは川崎ものづくりブランド認定商品です!


フライングディスク リングビーのご購入サイト
http://www.ringbee.jp/


コメント

安全・安心のヒミツは…?

2010-01-25 16:56:32 | リングビーの特徴
皆さん、こんにちは!

今日は、あたっても痛くないリングビーのヒミツについて紹介します。

リングビーは従来のフリスビーと比べて、キャッチした時やあたった時に
痛くない、という特長を持っています。

それはなぜか…? それにはある理由があります。

それはリングビーの“素材”と“形状”です。

リングビーの素材はやわらかいゴムスポンジです。
そして中心には大きな穴があいています。

飛んできたリングビーをキャッチすると、中心の穴がクシャッと
つぶれて衝撃を吸収してくれます。
中心の穴は小さな子どもでもつぶせるくらいのやわらかさです。

だからキャッチしたり体にあたった時に痛くないんです。


リングビーは軟式野球で使う軟球と同じくらいの重さがあります。
軟球を素手でキャッチボールしたら痛いですよね?
でもリングビーなら全然痛くないんです!

こんなリングビーなら、公園や広場でも安心して遊べます。
飛んできたリングビーをキャッチした時の感触はとても不思議な
感触ですよ!

ぜひ試してみて下さい!!

興味のある方はホームページへどうぞ!!
http://www.ringbee.jp/


▼リングビーはやわらかいので簡単に折り曲げることができます。


フライングディスク リングビーのご購入サイト
http://www.ringbee.jp/


コメント

「リングビー」は投げ方いろいろ♪

2010-01-21 14:45:31 | リングビーの使い方
今日から「リングビー」の魅力について紹介していきたいと
思います。

まずは「リングビー」の投げ方です。

「リングビー」が従来のフライングディスクと違う点は、
両面がフラットな形をしているという点です。

そのためボールを投げるときのように、オーバースローや
アンダースローで縦に投げたり、サイドスローでも簡単に
投げることができます。

もちろん従来のフライングディスクのようにバックハンドで
飛ばすこともできます。

フライングディスクを縦にして投げるのは新鮮な感覚です。
ぜひ皆さんにも試してもらいたいです!
コメント

こんにちは!リングビーです!!

2010-01-20 10:53:42 | リングビーの使い方
こんにちは!川崎市の三喜工業の川浪です。
これから当社が開発したオリジナルフライングディスク「リングビー」の魅力についてブログで紹介していきます。

宜しくお願いします。
コメント