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スティーブ・ジョブスのスピーチ

2005年09月18日 | キャリア
「Stay hungry, stay foolish」

アップルのCEO、スティーブ・ジョブス氏がスタンフォード大学の卒業式で贈った祝賀スピ
ーチ、あまりに素晴らしく深い内容です。勇気と感動を受けました。とーっても長いのです
が、是非、全文を読んで下さい。(PLANetさんのブログより)

■PART 1: BIRTH■
 ありがとう。世界有数の最高学府を卒業される皆さんと、本日こうして晴れの門出に同
席でき大変光栄です。実を言うと私は大学を出たことがないので、これが今までで最も大
学卒業に近い経験ということになります。
 本日は皆さんに私自身の人生から得たストーリーを3つ紹介します。それだけです。ど
うってことないですよね、たった3つです。最初の話は、点と点を繋ぐというお話です。
 私はリード大学を半年で退学しました。が、本当にやめてしまうまで18ヶ月かそこらは
まだ大学に居残って授業を聴講していました。じゃあ、なぜ辞めたんだ?ということにな
るんですけども、それは私が生まれる前の話に遡ります。
 私の生みの母親は若い未婚の院生で、私のことは生まれたらすぐ養子に出すと決めて
いました。育ての親は大卒でなくては、そう彼女は固く思い定めていたので、ある弁護士
の夫婦が出産と同時に私を養子として引き取ることで手筈はすべて整っていたんですね。
ところがいざ私がポンと出てしまうと最後のギリギリの土壇場になってやっぱり女の子が
欲しいということになってしまった。で、養子縁組待ちのリストに名前が載っていた今の両
親のところに夜も遅い時間に電話が行ったんです。「予定外の男の赤ちゃんが生まれてし
まったんですけど、欲しいですか?」。彼らは「もちろん」と答えました。
 しかし、これは生みの母親も後で知ったことなんですが、二人のうち母親の方は大学な
んか一度だって出ていないし父親に至っては高校もロクに出ていないわけです。そうと知
った生みの母親は養子縁組の最終書類にサインを拒みました。そうして何ヶ月かが経って
今の親が将来私を大学に行かせると約束したので、さすがの母親も態度を和らげた、とい
ういきさつがありました。

■PART 2: COLLEGE DROP-OUT■
 こうして私の人生はスタートしました。やがて17年後、私は本当に大学に入るわけなん
だけど、何も考えずにスタンフォード並みに学費の高いカレッジを選んでしまったもんだか
ら労働者階級の親の稼ぎはすべて大学の学費に消えていくんですね。そうして6ヶ月も過
ぎた頃には、私はもうそこに何の価値も見出せなくなっていた。自分が人生で何がやりた
いのか私には全く分からなかったし、それを見つける手助けをどう大学がしてくれるのかも
全く分からない。なのに自分はここにいて、親が生涯かけて貯めた金を残らず使い果たし
ている。だから退学を決めた。全てのことはうまく行くと信じてね。
 そりゃ当時はかなり怖かったですよ。ただ、今こうして振り返ってみると、あれは人生最
良の決断だったと思えます。だって退学した瞬間から興味のない必修科目はもう採る必
要がないから、そういうのは止めてしまって、その分もっともっと面白そうなクラスを聴講し
にいけるんですからね。
 夢物語とは無縁の暮らしでした。寮に自分の持ち部屋がないから夜は友達の部屋の床
に寝泊りさせてもらってたし、コーラの瓶を店に返すと5セント玉がもらえるんだけど、あれ
を貯めて食費に充てたりね。日曜の夜はいつも7マイル(11.2km)歩いて街を抜けると、ハ
ーレクリシュナ寺院でやっとまともなメシにありつける、これが無茶苦茶旨くてね。
 しかし、こうして自分の興味と直感の赴くまま当時身につけたことの多くは、あとになっ
て値札がつけられないぐらい価値のあるものだって分かってきたんだね。
 ひとつ具体的な話をしてみましょう。

■PART 3: CONNECTING DOTS■
 リード大学は、当時としてはおそらく国内最高水準のカリグラフィ教育を提供する大学
でした。キャンパスのそれこそ至るところ、ポスター1枚から戸棚のひとつひとつに貼るラ
ベルの1枚1枚まで美しい手書きのカリグラフィ(飾り文字)が施されていました。私は退
学した身。もう普通のクラスには出なくていい。そこでとりあえずカリグラフィのクラスを採
って、どうやったらそれができるのか勉強してみることに決めたんです。
 セリフをやってサンセリフの書体もやって、あとは活字の組み合わせに応じて字間を調
整する手法を学んだり、素晴らしいフォントを実現するためには何が必要かを学んだり。
それは美しく、歴史があり、科学では判別できない微妙なアートの要素を持つ世界で、
いざ始めてみると私はすっかり夢中になってしまったんですね。
 こういったことは、どれも生きていく上で何ら実践の役に立ちそうのないものばかりです。
だけど、それから10年経って最初のマッキントッシュ・コンピュータを設計する段になって、
この時の経験が丸ごと私の中に蘇ってきたんですね。で、僕たちはその全てをマックの
設計に組み込んだ。そうして完成したのは、美しいフォント機能を備えた世界初のコンピ
ュータでした。
 もし私が大学であのコースひとつ寄り道していなかったら、マックには複数書体も字間
調整フォントも入っていなかっただろうし、ウィンドウズはマックの単なるパクりに過ぎない
ので、パソコン全体で見回してもそうした機能を備えたパソコンは地上に1台として存在し
なかったことになります。
 もし私がドロップアウト(退学)していなかったら、
 あのカリグラフィのクラスにはドロップイン(寄り道)していなかった。
 そして、パソコンには今あるような素晴らしいフォントが搭載されていなかった。
 もちろん大学にいた頃の私には、まだそんな先々のことまで読んで点と点を繋げてみる
ことなんてできませんでしたよ。だけど10年後振り返ってみると、これほどまたハッキリ
クッキリ見えることもないわけで、そこなんだよね。もう一度言います。未来に先回りして
点と点を繋げて見ることはできない、君たちにできるのは過去を振り返って繋げることだ
けなんだ。だからこそバラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋がって
いくと信じなくてはならない。自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信
じること。点と点が自分の歩んでいく道の途上のどこかで必ずひとつに繋がっていく、そう
信じることで君たちは確信を持って己の心の赴くまま生きていくことができる。結果、人と
違う道を行くことになってもそれは同じ。信じることで全てのことは、間違いなく変わるんで
す。

■PART 4: FIRED FROM APPLE■
 2番目の話は、愛と敗北にまつわるお話です。
 私は幸運でした。自分が何をしたいのか、人生の早い段階で見つけることができた。実
家のガレージでウォズとアップルを始めたのは、私が二十歳の時でした。がむしゃらに働
いて10年後、アップルはガレージの我々たった二人の会社から従業員4千人以上の20億
ドル企業になりました。そうして自分たちが出しうる最高の作品、マッキントッシュを発表
してたった1年後、30回目の誕生日を迎えたその矢先に私は会社を、クビになったんです。
 自分が始めた会社だろ?どうしたらクビになるんだ?と思われるかもしれませんが、要
するにこういうことです。アップルが大きくなったので私の右腕として会社を動かせる非常
に有能な人間を雇った。そして最初の1年かそこらはうまく行った。けど互いの将来ビジョ
ンにやがて亀裂が生じ始め、最後は物別れに終わってしまった。いざ決裂する段階にな
って取締役会議が彼に味方したので、齢30にして会社を追い出されたと、そういうことです。
しかも私が会社を放逐されたことは当時大分騒がれたので、世の中の誰もが知っていた。
 自分が社会人生命の全てをかけて打ち込んできたものが消えたんですから、私はもうズ
タズタでした。数ヶ月はどうしたらいいのか本当に分からなかった。自分のせいで前の世
代から受け継いだ起業家たちの業績が地に落ちた、自分は自分に渡されたバトンを落とし
てしまったんだ、そう感じました。このように最悪のかたちで全てを台無しにしてしまったこ
とを詫びようと、デイヴィッド・パッカードとボブ・ノイスにも会いました。知る人ぞ知る著名な
落伍者となったことで一時はシリコンヴァレーを離れることも考えたほどです。
 ところが、そうこうしているうちに少しずつ私の中で何かが見え始めてきたんです。私は
まだ自分のやった仕事が好きでした。アップルでのイザコザはその気持ちをいささかも
変えなかった。振られても、まだ好きなんですね。だからもう一度、一から出直してみる
ことに決めたんです。
 その時は分からなかったのですが、やがてアップルをクビになったことは自分の人生最
良の出来事だったのだ、ということが分かってきました。成功者であることの重み、それ
がビギナーであることの軽さに代わった。そして、あらゆる物事に対して前ほど自信も持
てなくなった代わりに、自由になれたことで私はまた一つ、自分の人生で最もクリエイテ
ィブな時代の絶頂期に足を踏み出すことができたんですね。
 それに続く5年のうちに私はNeXTという会社を始め、ピクサーという会社を作り、素晴ら
しい女性と恋に落ち、彼女は私の妻になりました。
 ピクサーはやがてコンピュータ・アニメーションによる世界初の映画「トイ・ストーリー」を
創り、今では世界で最も成功しているアニメーション・スタジオです。
 思いがけない方向に物事が運び、NeXTはアップルが買収し、私はアップルに復帰。
NeXTで開発した技術は現在アップルが進める企業再生努力の中心にあります。ロレー
ヌと私は一緒に素晴らしい家庭を築いてきました。
 アップルをクビになっていなかったらこうした事は何ひとつ起こらなかった、私にはそう
断言できます。そりゃひどい味の薬でしたよ。でも患者にはそれが必要なんだろうね。人
生には時としてレンガで頭をぶん殴られるようなひどいことも起こるものなのです。だけど、
信念を放り投げちゃいけない。私が挫けずにやってこれたのはただ一つ、自分のやって
いる仕事が好きだという、その気持ちがあったからです。皆さんも自分がやって好きなこ
とを見つけなきゃいけない。それは仕事も恋愛も根本は同じで、君たちもこれから仕事が
人生の大きなパートを占めていくだろうけど自分が本当に心の底から満足を得たいなら
進む道はただ一つ、自分が素晴しいと信じる仕事をやる、それしかない。そして素晴らし
い仕事をしたいと思うなら進むべき道はただ一つ、好きなことを仕事にすることなんですね。
まだ見つかってないなら探し続ければいい。落ち着いてしまっちゃ駄目です。心の問題
と一緒でそういうのは見つかるとすぐピンとくるものだし、素晴らしい恋愛と同じで年を重
ねるごとにどんどんどんどん良くなっていく。だから探し続けること。落ち着いてしまっては
いけない。

■PART 5: ABOUT DEATH■
 3つ目は、死に関するお話です。
 私は17の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。
「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、
間違いなくその通りになる日がくるだろう」。それは私にとって強烈な印象を与える言葉で
した。そしてそれから現在に至るまで33年間、私は毎朝鏡を見て自分にこう問い掛けるの
を日課としてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のこと
を私は本当にやりたいだろうか?」。それに対する答えが“NO”の日が幾日も続くと、そろ
そろ何かを変える必要があるなと、そう悟るわけです。
 自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右
する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな手掛かりとなってくれまし
た。何故なら、ありとあらゆる物事はほとんど全て…外部からの期待の全て、己のプライ
ドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、
きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に
大事なことだけ。自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってしまう
んじゃないかという思考の落とし穴は回避できるし、これは私の知る限り最善の防御策で
す。
 君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つな
い。

■PART 6: DIAGNOSED WITH CANCER■
 今から1年ほど前、私は癌と診断されました。 朝の7時半にスキャンを受けたところ、私
のすい臓にクッキリと腫瘍が映っていたんですね。私はその時まで、すい臓が何かも知
らなかった。
 医師たちは私に言いました。これは治療不能な癌の種別である、ほぼ断定していいと。
生きて3ヶ月から6ヶ月、それ以上の寿命は望めないだろう、と。主治医は家に帰って仕
事を片付けるよう、私に助言しました。これは医師の世界では「死に支度をしろ」という
意味のコード(符牒)です。
 それはつまり、子どもたちに今後10年の間に言っておきたいことがあるのなら思いつく
限り全て、なんとか今のうちに伝えておけ、ということです。たった数ヶ月でね。それはつ
まり自分の家族がなるべく楽な気持ちで対処できるよう万事しっかりケリをつけろ、という
ことです。それはつまり、さよならを告げる、ということです。
 私はその診断結果を丸1日抱えて過ごしました。そしてその日の夕方遅く、バイオプシー
(生検)を受け、喉から内視鏡を突っ込んで中を診てもらったんですね。内視鏡は胃を通っ
て腸内に入り、そこから医師たちはすい臓に針で穴を開け腫瘍の細胞を幾つか採取しま
した。私は鎮静剤を服用していたのでよく分からなかったんですが、その場に立ち会った
妻から後で聞いた話によると、顕微鏡を覗いた医師が私の細胞を見た途端、急に泣き出
したんだそうです。何故ならそれは、すい臓癌としては極めて稀な形状の腫瘍で、手術で
直せる、そう分かったからなんです。こうして私は手術を受け、ありがたいことに今も元気
です。
 これは私がこれまで生きてきた中で最も、死に際に近づいた経験ということになります。
この先何十年かは、これ以上近い経験はないものと願いたいですけどね。
 以前の私にとって死は、意識すると役に立つことは立つんだけど純粋に頭の中の概念
に過ぎませんでした。でも、あれを経験した今だから前より多少は確信を持って君たちに
言えることなんだが、誰も死にたい人なんていないんだよね。天国に行きたいと願う人で
すら、まさかそこに行くために死にたいとは思わない。にも関わらず死は我々みんなが共
有する終着点なんだ。かつてそこから逃れられた人は誰一人としていない。そしてそれは、
そうあるべきことだら、そういうことになっているんですよ。何故と言うなら、死はおそらく
生が生んだ唯一無比の、最高の発明品だからです。それは生のチェンジエージェント、要
するに古きものを一掃して新しきものに道筋を作っていく働きのあるものなんです。今この
瞬間、新しきものと言ったらそれは他ならぬ君たちのことだ。しかしいつか遠くない将来、
その君たちもだんだん古きものになっていって一掃される日が来る。とてもドラマチックな
言い草で済まんけど、でもそれが紛れもない真実なんです。
 君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする
暇なんかない。ドグマという罠に、絡め取られてはいけない。それは他の人たちの考え方
が生んだ結果とともに生きていくということだからね。その他大勢の意見の雑音に自分の
内なる声、心、直感を掻き消されないことです。自分の内なる声、心、直感というのは、ど
うしたわけか君が本当になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っているんだ。だからそ
れ以外のことは全て、二の次でいい。

■PART 7: STAY HUNGRY, STAY FOOLISH■
 私が若い頃、"The Whole Earth Catalogue(全地球カタログ)"というとんでもない出版
物があって、同世代の間ではバイブルの一つになっていました。
 それはスチュアート・ブランドという男がここからそう遠くないメンローパークで製作したも
ので、彼の詩的なタッチが誌面を実に生き生きしたものに仕上げていました。時代は60年
代後半。パソコンやデスクトップ印刷がまだ普及する前の話ですから、媒体は全てタイプ
ライターとはさみ、ポラロイドカメラで作っていた。だけど、それはまるでグーグルが出る35
年前の時代に遡って出されたグーグルのペーパーバック版とも言うべきもので、理想に輝
き、使えるツールと偉大な概念がそれこそページの端から溢れ返っている、そんな印刷物
でした。
 スチュアートと彼のチームはこの”The Whole Earth Catalogue”の発行を何度か重ね、
コースを一通り走り切ってしまうと最終号を出した。それが70年代半ば。私はちょうど今の
君たちと同じ年頃でした。
 最終号の背表紙には、まだ朝早い田舎道の写真が1枚ありました。君が冒険の好きなタ
イプならヒッチハイクの途上で一度は出会う、そんな田舎道の写真です。写真の下にはこ
んな言葉が書かれていました。「Stay hungry, stay foolish.(ハングリーであれ。馬鹿であ
れ)」。それが断筆する彼らが最後に残した、お別れのメッセージでした。「Stay hungry,
stay foolish.」
 それからというもの私は常に自分自身そうありたいと願い続けてきた。そして今、卒業
して新たな人生に踏み出す君たちに、それを願って止みません。
  Stay hungry, stay foolish.
 ご清聴ありがとうございました。

the Stanford University Commencement address by Steve Jobs CEO, Apple Computer
CEO, Pixar Animation Studios
翻訳 市村佐登美 satomi@mediaexpress.org

【補】
スタンフォード大学のニュースサイトでスピーチ全文とムービーが見れます。
Steve Jobs to 2005 graduates: 'Stay hungry, stay foolish'

【追】
aki's STOCKTAKINGさんのブログに、ナント、「The Whole Earth Catalogue」最終号の
田舎道の写真が掲載されており、「Stay hungry, stay foolish」という言葉が・・・
熱い言葉は確実に次の世代にバトンを引き継ぐのですね。
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感激しました! (素敵屋)
2005-09-18 23:16:35
更新久しぶりですね。

お忙しいのでしょう。心配してます。



ジョブスのスピーチは師匠のトピックでも拝見しましたが、何度読んでも感動します。

誰にでも当てはまる、勇気を頂ける言葉です。



馬鹿でいていいのねぇ〜。変な自信を持ちました♪
味わい深い内容ですね! (Jolly)
2005-09-20 06:28:02
素敵屋さん



お久し振りです(笑)



ジョブスのスピーチ内容、真理の言葉が沢山入った「ギフト」ですね。感動しました!



コピーして持ち歩き何度も読んでいます。
感動しました。 (てつりん)
2005-09-20 21:04:23
TBありがとうございました。



ジョブズのあのスピーチは知っていても、まともには読んでませんでした。今、こうして読ませていただいて、ありがたく思います。

アップルファンならずとも、ひとりの人間として感銘を受けました。

彼にはこれからもアップルで、良い製品を出して欲しいですね。
ようこそ! (Jolly)
2005-09-21 06:43:35
てつりんさん



コメント有難うございます。

【追】で書き込みましたが、「Stay hungry, stay foolish」が見られる写真を発見!またまた感動でゾクゾクしました。
ありがとうございました。 (田村)
2005-09-21 09:50:41
TB、コメントありがとうございました。

よいものはどんどん広めましょう!

今後ともよろしくお願いします。
コメントありがとうございました (ume-monz38)
2005-09-25 21:39:50
トラバありがとうございます。ぼくは他人の人生じゃなく自分の人生を生きろというのが印象強いですね。
ようこそ! (Jolly)
2005-09-25 23:04:52
田村さん

NETの威力はスゴイですね、繋げましょう!
ようこそ! (Jolly)
2005-09-25 23:07:21
ume-monz38さん

こういうスピーチが出来るような自分の人生を生ききりたいもんです!

Unknown (HIDE)
2005-10-01 22:32:00
jollyさん、はじめまして。

TB、コメントありがとうございました。



改めて思う事は、偉大な方々は本当に波乱万丈の人生を歩まれ、それゆえに魂を揺さぶられるスピーチが出来るのだと思います。



これからもよろしくお願いいたします。
良い話です (TH)
2008-01-31 10:14:24
皆に教えてあげたいですね。

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