okashihimeのおやつな生活

   こんなお菓子やあんなお菓子・・・そして、ときどきごはん。

小布施堂 栗鹿ノ子

2018-01-28 18:44:03 | 長野のおやつ

 これも東横なかまさんからのおみやげでした!

 小布施堂の栗鹿ノ子。そういえば、これ、食べるの初めてかも。

 パッケージがかわいいですね!缶まで栗模様。あとで容れ物に使えるかも?

 中には栗がごろっと3粒。それと、なめらか栗あん。栗好きにはたまらないですね♪ 甘露煮は思ったより甘味が少なめだったので、ペロリといけちゃいます!

 小布施堂さん、お正月用の栗きんとんがでてましたね。気がついたのが年明けだったので間に合わなくて残念。来年、トライしてみようかな。

 

小布施堂 HP & 小布施堂さんのおかし

本店★長野県小布施町808 TEL 026-247-1110   

 

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茶菓 幾右衛門 モンブランパフェ

2018-01-28 16:29:49 | 長野のおやつ

 JR軽井沢駅のおとなりにある、しなの鉄道駅舎もなかなかすてき。

 中を見学していたら、桜井甘精堂さんのお店がありました びっくり!カフェ席もあるので、新幹線の待ち時間、ちょっと休憩することに。

 モンブランパフェ(¥650)は、和栗をつかったマロンクリームのミニパフェ。栗のカタチのもなか、カワイイ― マロンクリームの下には、ミルクプリン、アイスクリーム、そして、カットしたタルト。キャラメリゼしたくるみもごろっと。 くるみをよく使いますね、こういうところが長野らしい。パフチョコは、ホワイト、塩キャラメル、スイートの三種。(個人的には、スイート1種の方が味もまとまっていいな、と思ったけど。)

 この他、モンブランソフト、栗あんソフト(どう違う!?)などもあり・・・気になります

 土日祝限定のスイーツ弁当「遊菓箱」(¥1200)。

 プチスイーツが一箱に!

 帰りの車内でのおやつ用なのでしょうが、かわいすぎて、おうちでいただきました。

 小さなモンブラン、栗どらやき、ラミーフルーツ、塩グリッシーニ、栗のマカロン。

 モンブランはもちろん和栗クリーム。きんとんのお味です 栗のクリームの中はフレッシュな生クリーム。おいしかった!

 栗どらやき、りすの焼印がカワイイ。和栗あんをサンドしている皮、ちょっと塩味?

 で、マカロン 白マカロンに栗あん。雪のようで上品なマカロンは、口の中にいれると、くしゅーっとはかなくて。そして、ほのかに珈琲の香りづけ。これ、ウマイ。小売りにしてもいいと思う!

 カフェスペース、木をふんだんつかって優しいぬくもり。ソファ席もあったりと洋館の雰囲気を活かしていますね。

 ちなみに、店名の「幾右衛門」は、桜井甘精堂の初代、桜井幾右衛門さんに由来。

 旧軽井沢駅舎記念館を改修した駅舎。長野新幹線開通に伴って取り壊された旧駅舎を復原したもので、昨年、駅舎に再リニューアル。

 中もだいぶきれいに整備されたような。カフェと同じデザインですね。

 旧貴賓室だった2階は乗車客のラウンジになっているみたい。この日は閉鎖していましたけど・・・行ってみたかったな。

 お向かいの交番はロッジ風。

 こちらはJRの軽井沢駅。立派な軽井沢彫りの看板です。

 

 新幹線ホームのガラス・・・これも軽井沢彫りの技法をつかったものですね!

 あとね、ホームにはこんな遊び心が。

 乗車口に、動物の足跡が! これはホンドタヌキ。

 これは野ウサギ、だったかな? 

 号車によって動物が違うんですよ。キツネとかムササビとか!

 わー、なになに?と興奮していたのは、ワタシ一人でしたけど

 軽井沢おさんぱ、楽しかったです。思ったより近いし、もう少し暖かい季節にまた来たいな

 

 

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ちもと ちもと餅 @軽井沢

2018-01-27 23:46:25 | 長野のおやつ

 旧軽井沢通り、またまた気になるお店をみつけました!

 「ちもと」という名前の甘味やさん。このマーク、・見覚えが。。。 都立大学の「ちもと」と同じ?

 お聞きしたところ、こちらがもともとの「ちもと」で、都立大のお店は軽井沢で修業された方が始めたお店なんですって。暖簾分けということですね! 箱根にも「ちもと」という名前の和菓子さんがあって、最近、阿佐谷にも開店したのだとか。 

 「そばだんご」(¥195+税)を、中でいただきました。

 こしあんで包んだおだんご。

 そう!都立大学は「草だんご」でした。おんなじカタチですね。

 そばだんごなのは、信州だから?

 そばがきのようなおだんご。あんこは甘みがひかえめ。

 なんと、ちもと餅(¥210+税)もありました!これは家でのおやつに。

 軽井沢の「ちもと餅」は、黒糖味のおもちにくるみ入り。都立大学のはカシューナッツでしたね♪

 箱根はゆず風味なんですって!

 思いがけず、親「ちもと」に出会えて・・・軽井沢おさんぽ、いいこと、いっぱい!

 軽井沢のマンホール。

 浅間山と・・・白樺かな?

 

ちもと

長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢691-6 TEL 0267-42-2860

 

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茜屋珈琲店 高いがうまいお菓子

2018-01-22 22:21:57 | 長野のおやつ

 旧軽銀座通りを歩いていて・・・あれ、このお店?と立ち止り。

 茜屋珈琲店、聞き覚えがあります。昔、読んでいた「暮らしの設計」で紹介されていたお店・・・懐かしい!

 これはぜひ寄らねば

 そう!これ、これ。このお菓子です。

 「高いがうまいお菓子」、ココアをたっぷりつかったケーキ。表面のココアのクリーム、グラサージュのようにツヤツヤですスポンジにもクリームがしみ込み、しっとりとしたお味。甘みもビターですね

 本にはレシピも紹介されていて、田舎でも手に入りやすい材料だったので、当時チャレンジしてみたのですが・・・どうもうまくできず。シンプルな配合だからこそ、コツが必要なのでしょうね  慣れていても、日によってクリームのツヤとか出来上がりが微妙に違うこともあるんですって。

 改めて作り方を教えていただき・・・今度、やってみよう!

 珈琲とのセットで¥1400。

 本に載っていた「高いがうまいお菓子」はコレだったのですが、今は、チーズケーキも追加しているそうで。お店で販売しているジャムをお味見してもらうためにメニューにいれたそうです♪

 いちごマーマーレード、おいしそう!

 カウンターには、たくさんのカップ

 すてきだな、と思ったものをみせていただきました

 きれいなブルーのダミエ。

 大倉陶園のオーダーメイドなんですって。色もカタチもすてき。プラチナのラインもキリリとして、品がありますね。40年以上前のものとは思えない!

 この市松のラインが難しいのだそうです。

 ・・・まさか、あのお菓子に直に会うことができるとは。思いがけず、うれしいおさんぽに。

 軽井沢の建築おさんぽ。

 旧軽井沢銀座から車で30分ほどの旧三笠ホテルもすばらしかったです。

 1905年(明治38年)に、日本人の設計、施工による純西洋式の木造ホテル。現存する建物としては国内で2番目に古いホテル建築だそうです。設計は岡田時太郎、万平ホテルの佐藤万平が監督を務め、近衛文麿、渋沢栄一など当時の政財界人も宿泊した一流ホテル

 こちらはフロント。奥のカウンターでチェックインしたのですね!

 客室の窓が独特のデザイン。天井もおもしろい!木材の枝が模様になっている?ホテルのマーク入りの箪笥、軽井沢彫りの家具などこだわりの設え。ホテル時代に来てみたかったなぁ。

 ホテルは1970(昭和45年)に廃業し、現在は重要文化財として一般公開されています。せっかくすてきな建物なので・・・敷地内にお茶できる場所があったらいいのにな。建物内は難しいと思いますけど。今は自販機でもおいしいドリンクができるし・・・見学してすぐ帰るにはもったいないな、と思っちゃった。

 旧三笠ホテルのお向かいには、レーモンドが設計した深山荘(1935年(昭和17年)築)も。

 アパートメントタイプの貸別荘。

 戦時中は、三笠ホテルは外務省軽井沢出張所に、こちらの深山荘はスイス公館として使用されたそうです。

 軽井沢、いいですね おさんぽ、大満喫。

 

 

 

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フランスベーカリー あんフランス

2018-01-21 23:29:06 | 長野のおやつ

 浅野屋さんのお向かいにもパン屋さん。創業1951年、もはや老舗ですね!万平ホテルの元ベーカリーチーフが開業したお店だそうですよ。

 もうパンは買ってしまったけれど・・・ジョン・レノンも来ていたパン屋さん、寄りたいーーー。 ということで、「あんフランス」(¥180+税)、店内でいただくことに。外はパリッとしているけど、中はまだふんわり。水分がしっかりしてるのかな。フランスパン、あまり食べないのだけど・・・これはおいしいと思った!

 中は粒あんがぎっしり。 富士山メロンパンとかくるみパンとか・・・魅力的なパンも多かった。また軽井沢に行ったらまた寄りたい!

 軽井沢、実は魅力的な建物がたくさんあって!  

 歩いててすてきだな、と思った教会。軽井沢ユニオンチャーチ、ヴォーリズ建築だったことは後から知りました。

 あの!テニスコート(ですよね?)

 あのクラブハウスもヴォーリズなんですよ(1930年(昭和5年)築)。中、見学できるのかなー?

 旧軽井沢銀座通りの日本基督教団軽井沢教会。こちらもヴォーリズによるもの(1929年(昭和4年)築)。

 こちらは聖パウロカトリック教会。1935年(昭和10年)、設計はレーモンド。

 中は木材をそのまま生かした山小屋のような造り。80年前とは思えないほどモダンですてき!

パイプオルガンもありますね。らせん階段の部分もすてきだわー。

 窓の摺りガラスもこんなデザイン。

 ドアには十字架のステンドグラス。上の白い鳥は鳩かな?

 すてきがいっぱいで、もうテンションあがりっぱなし!

 ・・・そのせいか、この二日後、高熱をだしてしまったのでした。。。

 

フランスベーカリー 

長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢618 TEL 0267-42-2155

 

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ブランジェ浅野屋 ショコラブレッド

2018-01-21 21:03:29 | 長野のおやつ

 今回は、ホテルステイだけでもいいな、と思っていたおさんぽですが・・・せっかくきたので、 旧軽井沢銀座通りにも行ってみました。

 冬期は休業するお店も多い中、浅野屋さんはおおにぎわい。軽井沢のイメージが強いけど、もともとは四谷が本店だったんですよね。最近、軽井沢を本店にしたそうです。

 軽井沢限定パンがあったら買おうかな、とのぞいたら、ありました!

 「ショコラブレッド」(¥440+税)、軽井沢店一番人気だそうです。チョコチップ入りのココア生地、うんうん、これ、みんな大好きですよね♪ わかる!ラウンドタイプで長さ19センチほど。たっぷり食べられて、大満足! 角型のオレンジブリオッシュもすごくおいしそうでしたよ

 こちらも、軽井沢限定

 柚子味噌味のラスク。グラニュー糖たっぷりで、ガリガリッと力強いラスク。柚子味噌の香りがいい感じ。京都よりちょっと味噌が強めかな。2枚×10袋で¥1100+税。味噌ラベルもカワイイ

 こちらがお店。イートイン席もあるし、朝早くからオープンしているのでモーニングもできるかも。

 これ、いいですね 

 ちびっこたち、記念撮影してました。楽しそう!

 

ブランジェ浅野屋

本店★長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢738  TEL 0267-42-2149 

 

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万平ホテル モーニング

2018-01-20 23:05:06 | 長野のおやつ

 さて、万平ホテルのモーニング 

 中庭を眺めながらいただきました。軽井沢は、思ったより雪もないしあまり寒くもなかったけれど、日陰には少し雪がちらほら。

 アメリカンブレックファストは、ジュース、サラダ、お好みの卵料理+ハムなどの付け合わせ、パン、ホテルメイドジャム、そしてコーヒーor紅茶。

 ジュースは種類が豊富で!りんご、桃あたりは果物王国ならでは。付け合わせの蓮根も信州っぽい気がします。

 ジャムは白すぐり、黒すぐり、信州りんごの3種。白すぐりはさわやかな酸味で白ぶどうみたいなお味でしたよ。めずらしいですね。

 お皿にはすずらん。カフェテラスと違うシリーズですね。ノリタケ製でした。

 そうそう、メニューカードがまたレトロで

 1900年代初期、大正時代のデザインなのだそうです。桜、あやめ、藤、菊・・・季節の花がいっぱい!

 迷わず洋食にしたのですが、あとで東横なかまさんにきいたら、和食もめちゃおいしいと評判なのだとか。そうかー。もしまた機会がありましたら。

 お庭側の席はこんな感じ。

 ダイニングルームは、格天井の立派なたたずまい。

こちらにも浅間山のステンドグラス

 この衝立もかわいらしかった。桔梗がロビーで、ダイニングルームのは紅葉だったかな。

 夜、バーにもいったのですけど、こちらも和室みたいな風情があって。

 ガラス窓とか障子みたいでしょう?昔はビリヤード場だったみたいですよ。

 夏場はゆうに3回転する忙しさだそうですが、オフシーズンのためかゆったりと。宿泊客はもちろん、別荘に遊びにきている常連さんも多いようです。

 今、昨年11月に発足したクラシックホテルの会の企画で、9ホテルのオリジナルカクテルを全ホテルのバーでいただくことができるんですよ♪ 万平ホテルからは「霧の軽井沢」というカクテルがでていましたが、ちょっと強そうだったので、ブルーベリーの「森の妖精」をいただくことに。

 一緒にサンドイッチ(¥1350+サ税)も。

 おいしかった! ハムもチーズも。パンもしっとりしててうまいな、と思ったら浅野屋さんのパンなんですって。いちごがハートみたいなのもカワイイ

 万平ホテル、お部屋もよかったです

 ベットなんだけど、和室みたい。

 照明の紐飾り、いいですね♪

 床の間には鶴の花瓶。

 お正月だから?鶴と亀・・・おめでたい! これもノリタケでしたけど、結構、昔のものだと思います。

 お茶などのセットは木製のケースに。こういうの、いいな。ちなみに、コーヒーはミカドコーヒーでした。やはり、軽井沢

 パジャマ類にもすずらんの刺繍。

 ルームキーは軽井沢彫り。室内の和ダンスも軽井沢彫りで大きな桜の木がデザインされてました。

 チェックインの際、お年賀ということで干支飴をいただいたんですよ。

 わんちゃん、かわいらしいーーー♪ 思いがけず、ウレシイ!

 やはり、この時期のおでかけは正解でしたね

 

万平ホテル

長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925 TEL 0267-42-1234

 

 

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万平ホテル アップルパイ

2018-01-20 20:49:49 | 長野のおやつ

 ということで!じゃないけど、行ってきちゃいました♪ 万平ホテル

 この時期なら空いてるかなぁと思って。

 正月明けの休日。角松やロビーのお正月飾りもあって、ちょっと得した気分♪

 ロッジ風の建物、さすが避暑地、軽井沢!と思ったのですが、佐久地方の養蚕農家をイメージしたのだそうですよ。

 万平ホテルは、1764年に創業した旅籠「亀屋」の9代目佐藤万平が、1894年(明治27年)に軽井沢で初めてのホテルを開業したことにはじまります。当初、「亀屋ホテル」としていた名称を2年後に「万平ホテル」に改名。「MANPEI」の方が西洋人が発音しやすいからというのがその理由なんですって。

 ロビーから2階に上がる階段には亀のステンドグラス。なんでかな?と思ったけど、「亀屋」からきてるのですね!

 現在のアルプス館は1936年(昭和11年)に建てられたもの。二重橋、日光金谷ホテルを手掛けた久米権九郎が設計したものです。建築費は、現在の価値だと5億以上とも。

 入口隣の・・・テラスルーム?日当たりがよくって気持ちよさそう♪

 1階のカフェテラスでお茶を。扇形の案内板。館内のあちこちには、こういった軽井沢彫りの家具などがおいてありました。

 スタンドの足元まで意匠が施されていて。職人さんのこだわり、すばらしい! 桜模様が多かったですね。

 万平ホテルといえば・・・やはり、アップルパイでしょう

 信州産りんご紅玉をつかったアップルパイ(ドリンクセット¥1230+サ税)。イチョウ切りのりんごをシロップ煮をたっぷり重ねたアップルパイ。甘みは控えめ、かな。レーズンも入ってます!ホテルでは、秋になると、1トンほどの紅玉をシロップ煮にする作業をするのが毎年恒例行事なのだとか。

 カフェテラスのもう1つの人気物は、ジョン・レノン直伝?のロイヤルミルクティー。レノンがこういうのつくれる?とレシピを渡したのですって。今回はふつうの紅茶でしたけど・・・次回はトライしてみたいな。

 木がふんだんに使われたテラス。天井もあじろになってて和な雰囲気。

 夏は緑に囲まれて気持ちいいでしょうね。

 テーブルナンバー、すてき!

 すずらん、ホテルが建設される前のこの場所がすずらんが多く群生していたことからホテルのモチーフになっているそうですよ。先ほどのお皿やカップ&ソーサーもすずらんをデザイン化したもの。よくみれば、なるほど!

 信州といえば、ブルーベリーもいいですね♪ こちらも人気タルト。

 ・・・万平ホテル、まだまだちょっと続きます

 

万平ホテル

長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925 TEL 0267-42-1234

 

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万平ホテル フルーツケーキ

2018-01-16 00:09:43 | 長野のおやつ

 東横なかまさんのおみやげ。

 万平ホテルのフルーツケーキ 

 レーズン、オレンジ、りんご、パインなどドライフルーツやブランデー、ラム酒の香りがふんわり。おいしい紅茶が似合いそう♪ほろ苦いけどやさしい甘み。このおいしそうな色は糖蜜なのかな?

 万平ホテル・・・行ってみたいんですよねぇ。憧れのクラシックホテル。

 

万平ホテル

 

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小布施堂 花びら餅

2018-01-06 08:11:42 | 長野のおやつ

 デパ地下で小布施堂をのぞいたら。

 かわいい干支まんじゅう、発見

 耳がココア、目と鼻と口が焼印。愛嬌のあるお顔ですね♪ ポチ顔? 中はもちろん栗あんです。 栗あんまんじゅう干支、¥250+税。

 そして、花びら餅(¥350+税)。前から気になっていたのよね、これ

 紅あんのセンターは、やっぱり栗あん。花びら餅にも栗をつかっているんですね♪ おまんじゅうより、あっさりしたあんかな。

 お餅は白玉製。弾力があってあっさりしたお味です。

 お正月らしいこと、全然していなかったけれど、ちょっとだけ、新春気分

 

小布施堂 HP & 小布施堂さんのおかし

本店★長野県小布施町808 026-247-1110 

 

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