かいつぶりの日々

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ホームページほぼ完成🎵

2019年09月09日 | 日記
タグの直打ちで作成しました。
とりあえず公開します。
スマホ対応にしたらblogボタンが消えて、
ブラウザをChrome使うと古いページが出てきたり大変ですが(笑)

一応形にしました。夜食旨かった

あとは、コンテンツを充実させることかな🎵とにかくメインのページが何とかなって良かった🎵




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【ホームぺージ】リニューアル中。

2019年09月04日 | 日記
いい加減見やすいホームページにしようとリニューアル中です。

しかし、アクセス数久しぶりに見たら、一日15000アクセスあるんですね(サイバー攻撃うけてんのかね)

最近は安くてよい素材が落ちてるので楽です。

ワードプレスかWIXにするか…ちうのが今の流行ですが、

私がCSSをマスターしていないことや、HPのアドレス変えたくないことから相変わらずのタグ言語直打ちになりました。

一応、インデックスページだけは作成して公開中です。

あまりコテコテ書かず、コテコテするのはブログかSNSで、
ただしマメに更新します。

まだまだいろいろやりなおさんとね(^^♪
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【イベント】9月28日は開業11年記念ライブ。

2019年09月04日 | 音楽
ライブ告知になりますが、表記のとおり、勝手に記念ライブとしてます(w

いつも仲良くしてもらってるAIR RAIDさんの主催イベントでTROUBADOUR(特別バージョン)で出演、それに加えて、過去に活動していた「Jawbreaker」が20年ぶりに再結成、一夜限り(?世論が高まればまたやるかもらしいですが、現時点では未定)の演奏します。

つうことで私はダブルエントリー(w
TROUBADOURはスペシャルバージョンなんで(最近はライブによって先発メンバーが異なります(w)
こちらも準備中。

芸術の秋に向けてギター活動が盛り上がってます、

以下概要

会場【京都mojo】 日時【2019年9月28日】 【開場16時半 開演17時】 チケット【前売2000円 当日2500円】

出演 AIR RAID/ALEISTER/LYNK/TROUBADOUR/Jawbreaker/BREAKER

私はトップ&2番目の出演です

ちなみに写真はバンドが止まる前のJAWBREAKER,あんまりキャラ変わらんなw



先行申し込みされた方はうちの事務所より記念品差し上げます笑

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【開業11年】次のステップへ。

2019年09月03日 | 日記
めでたく開業11年を迎えました、関係者の皆様ありがとうございます。

今年は合同会社として法人の鑑定業者として運営して行きます。

鑑定業界に入ったのが平成13年、もう20年近くなり、そのときは試験受かっただけの普通の人で、
商売とか全く考えておらず、その日を一生懸命に生きているという(本当にそんな感じ、精神的にも経済的にも)状態で鑑定の下積みしておりました。

高校は放校寸前、浪人、就職歴なし、万年フリーター、貯金なし、車の免許なし、商売もしたことなし、その他の資格ももちろんなし、結婚もなし、友達もなしの状況でこういう生活になるとは全く想像できなかったですね。

(列挙するとナイナイづくしだw)


ただ、そんなプータロー崩れの私のそばに滋賀県の経済を担ってる二大社長がいて、すげーかわいがってくれたのを覚えてます。それもいまでもはっきりと。
いつも開業記念日になると、彼らのことを思い出しております


なぜ、これだけのナイナイ尽くしのにいちゃんに目をかけてくれたのかは未だに不明ですがw、何か目に留まるなんかがあったんでしょう、ステップバイステップで背中を追っかけてます、
追いつけるかどうかわからないけど、僕なりにステップアップして行きたいと思ってます、

とりあえずは最終形態の法人まで突き進んだ(一応予定通り)
次のジャンプアップのため、またこれから準備しますね。
来年も笑って9月1日を迎えられたらいいな。





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【コラム転載】前に書いたコラム転載します

2019年08月30日 | 実務


ご縁があってコラムを執筆しました。つうても地方ならでは…とか、鑑定の現場とか…のテーマを絞り込んで書いてみました。滋賀の観光資源についてです…。

以下引用


外国人観光客ブームにより、京都、大阪の観光地では日本人よりも外国人観光客のほうが多い状況が続いています。今後も大阪万博等の開催によりさらに外国人観光客が増えていくと思われます。
 
私の住む滋賀県は、京都市と隣接し、琵琶湖がシンボルとなっています。近頃は琵琶湖一周を自転車で回る「ビワイチ」が人気であり、県外から多数の愛好家が滋賀県を訪れます。
 
またビワイチのほか、釣りや水上バイクなどの水のレジャー、スキーや登山などの山のレジャーも豊富であり、滋賀県は京阪神地方におけるリゾート地となっております。
 
滋賀県湖西部(琵琶湖の西側)では、昭和50年にかけて別荘分譲地の開発が進み、山裾に区画分譲された別荘地が広がり、琵琶湖岸でも同様の別荘や企業の保養所が見られます。
 
このようにセカンドハウス需要を見込んだ別荘地ですが、造成完了当初から思うように売れず、バブル崩壊を経て多くの空地が残存する団地となりました。その多くが調整区域に存しており、建築に関して制約が強く「売れない」土地になっています。
 
現在は一部がソーラー用地として利用されている程度で、閑散としております。管理する人もいないため、雑草が生い茂り道路も陥没が随所でみられ、住環境も劣悪となりつつあります。
 
そのような土地を相続した人は、相続財産の売却または譲渡を希望されますが、全く引き合いがなく、結局相続名義もそのままの放棄地となっております。まれに取引がありますが、大体が地縁関係者か、それこそ「嗜好品として」土地を保有する目的での購入者です。
 
このような、山村集落でも郊外の高齢化した団地でもない「第三の限界集落」としての別荘地をどうすればよいのか…検討すべき課題であると考えます。
 
話は飛んで、北海道のニセコ地区の話になりますが、当該地域は出資を希望する外資の定着と外国人観光客の増加により年間40%以上の地価上昇となっています。
 
多くの方は「外国資本ありきでの」繁栄だとお考えになるかも知れませんが、私はこのような状況の一因として「地域ブランド」が大きく左右していると思います。地域ブランドの確立が観光客の増加につながっていると思われ、結局、外国資本よりもまず、国内客にも認知されるようなブランドとしての「滋賀県」の確立が急務であると考えます。
 
滋賀県は琵琶湖のレジャーだけなのか、アピールできる日本の資産なのか、まずは滋賀県における状況について私たち住んでいる者のとらえ方が最初の課題となるでしょう。
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