先日、仕事関係の皆さんと行った店「かしわ・うなぎ料理店 宮鍵」。
「宮鍵」とは?(公式HPより引用)
宮の宿(旧東海道)生まれの鍵次郎が明治32年に創業いたしました。
「宮」と「鍵」から、店の名前も「宮鍵」としました。
鍵次郎は当時堀川の納屋橋河畔にあった料亭・得月楼で修業後、のれん分けに鰻を頂き、当時、愛知県で盛んだった養鶏業から鶏肉を入れ、鶏と鰻という珍しい組み合わせの料理屋を始めました。
現在鶏肉は三河の赤鶏を使用しております。
ご家族づれ、お仲間同士、会合などお一人様から大勢様まで幅広くご来店いただき、今年で創業115年になりました。
昭和の頃には、池波正太郎先生もよくお立ち寄り下さいました。
だそう。
まず出てきたのは

ささみの酢の物

鶏のわさびあえ
そしてメインは・・・

みそすき

〆はきしめんで
お味は・・・
どえりゃーうみゃーでかんわ(名古屋弁)
さすがは伝統の味。
味噌味好きの東海人にはたまらない味。
こってりしてそうでいて以外にあっさり。
老舗だけあり、仲居さんたちもサービス満点。
雰囲気のある座敷で取り料理を満喫できて大満足のめぐなのでした。

にほんブログ村
「宮鍵」とは?(公式HPより引用)
宮の宿(旧東海道)生まれの鍵次郎が明治32年に創業いたしました。
「宮」と「鍵」から、店の名前も「宮鍵」としました。
鍵次郎は当時堀川の納屋橋河畔にあった料亭・得月楼で修業後、のれん分けに鰻を頂き、当時、愛知県で盛んだった養鶏業から鶏肉を入れ、鶏と鰻という珍しい組み合わせの料理屋を始めました。
現在鶏肉は三河の赤鶏を使用しております。
ご家族づれ、お仲間同士、会合などお一人様から大勢様まで幅広くご来店いただき、今年で創業115年になりました。
昭和の頃には、池波正太郎先生もよくお立ち寄り下さいました。
だそう。
まず出てきたのは

ささみの酢の物

鶏のわさびあえ
そしてメインは・・・

みそすき

〆はきしめんで
お味は・・・
どえりゃーうみゃーでかんわ(名古屋弁)
さすがは伝統の味。
味噌味好きの東海人にはたまらない味。
こってりしてそうでいて以外にあっさり。
老舗だけあり、仲居さんたちもサービス満点。
雰囲気のある座敷で取り料理を満喫できて大満足のめぐなのでした。

にほんブログ村