イギリスへは、ドバイで乗り継ぎ

建物はいくつもあって、美しいメアリー王女の時代、戦いがいくつもあって、子供のジェームス6世は、スコットランドとイギリスの連合王国の国王になったそうです。


その後、カールトンヒルの丘からギリシャの神殿のようなところや天文台を見て〜

次の日は、ダルメインの美しい庭の見学に…

家も18C中頃に作られたようです。


壁側のバラは、ちょうど今が見ごろで〜


昨日の風で大きな木と枝が折れてしまったそうです。



ピーターラビットで有名なビアトリクス・ポターの館へ


汽車に乗っている間に、雨がやんで、アフタヌーンティーを昼に、食べたホテルで泊まりました。







コッツウォルズ地方のデュークベリーのホテル…マナーハウスに宿泊。
5日目は、コッツウォルズのかわいい2つの村へ〜

ストーン・オン・ザウォルドは、ロード・オブ・ザ・リングのインスピレーションを受けたというイチイの木のある教会や、お店を廻って…


この日は、雨が多く、ストーンヘンジでは、横殴りの風もあって、さんざんでした。



テムズ川クルーズ〜〜〜







ピカデリーサーカス附近でランチをしてから、自由行動です。



でも印象派の絵(ゴッホの耳なしの絵やマネ、ドガの絵)などクラナッハのアダムとイブの絵もあって、すばらしかった。
グラスゴー空港へ。
ここスコットランドは、天気がコロコロ変わり、晴れかと思うと雨も降ってきます。
まずエジンバラ城へ両側の古い石造りの建物をみながら、ゆるい坂を登っていきました。


建物はいくつもあって、美しいメアリー王女の時代、戦いがいくつもあって、子供のジェームス6世は、スコットランドとイギリスの連合王国の国王になったそうです。



その後、カールトンヒルの丘からギリシャの神殿のようなところや天文台を見て〜


次の日は、ダルメインの美しい庭の見学に…
テレビで放映されていたので楽しみでした。


家も18C中頃に作られたようです。


壁側のバラは、ちょうど今が見ごろで〜


昨日の風で大きな木と枝が折れてしまったそうです。
そして、ウィンダミア湖へ。
石積された1mの高さの壁が作られ、羊や牛が放牧されたのどかな風景が続きました。



ピーターラビットで有名なビアトリクス・ポターの館へ
動物好きのポターさんはこの動物のいる風景を守るように言ったそうです。
船に乗ってウィンダミア湖を行き
蒸気機関車にも乗って〜



汽車に乗っている間に、雨がやんで、アフタヌーンティーを昼に、食べたホテルで泊まりました。
4日目は、ビートルズで有名なリバプールへ。
ちょうど、サッカーの優勝パレードが午後行われるということで、人が増えてきて〜アルバートドッグ、マシューストリート、キャバーンクラブを見学。




チェスターでは、旧市街、ザ・ロウズ、チェスター大聖堂をみて〜



コッツウォルズ地方のデュークベリーのホテル…マナーハウスに宿泊。
お庭が広くて素敵です。

5日目は、コッツウォルズのかわいい2つの村へ〜
バイブリーは、牧歌的景色と、アーリートンロー(修道院の羊毛貯蔵庫)がなかなかいい感じで、ゆっくり歩きました。


ストーン・オン・ザウォルドは、ロード・オブ・ザ・リングのインスピレーションを受けたというイチイの木のある教会や、お店を廻って…



この日は、雨が多く、ストーンヘンジでは、横殴りの風もあって、さんざんでした。


いよいよロンドン観光。
まず大英博物館。ロゼッタストーン、エジプトからのラムセス2世の像もありました。


ギリシャからの像もあって、壮観でしたが、無料というのは、すばらしいこと。



ギリシャからの像もあって、壮観でしたが、無料というのは、すばらしいこと。
タワーブリッジ〜ロンドン塔と見学〜金や宝石の入った宝物は、さすがと思いました。きれいでうっとりでしたが、ロンドン塔はヘンリー8世が、公妃2人を斧で処刑と聞くとちょっと恐ろしい感じです。


テムズ川クルーズ〜〜〜
着いたら、国会議事堂とエリザベスタワーウェストミンスター寺院がすぐ見れました。


もう最後の見学の日、天気は良く、二階建てバスに乗って、まずバッキンガム宮殿に〜
ちょうどチャールズ王のお誕生日が近いということで、楽隊のパレード練習が始まりました。
なんとラッキーなこと…




ナショナルギャラリーでは、有名な絵を見て〜





ピカデリーサーカス附近でランチをしてから、自由行動です。
まずコベントガーデンに行くと大道芸や、いろんな店がならんでいました。


道を聞きながら、コートールドギャラリーへ
ここはマナーハウスの一角にあるようで、ちょっとうろうろ。

でも印象派の絵(ゴッホの耳なしの絵やマネ、ドガの絵)などクラナッハのアダムとイブの絵もあって、すばらしかった。
その後セントポール大聖堂に行こうと思っていたのですが、遠かったので、地下鉄の駅を聞いてホテルに戻りました。
イギリスの方たちは、皆親切でした。たくさんの芸術にも触れて無事帰宅でき、良い旅でした。