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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

木田麻衣子のMorning on 【150111】

2015年01月11日 08時59分28秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
木田麻衣子「おはようございます、モーニングオン第2幕、木田麻衣子です」
インターバルスキップ「インターバルスキップです。Expressの塚村尚人てはありません」
木田麻衣子「毎度の展開に私も疲れてまいりました」
インターバルスキップ「木田さんの心中お察し申し上げます。毎度、毎度の筋書ですからねえ」
壁|Express密偵団)ノシ♪
インターバルスキップ「ほ~ら出てきた、いつもの3人組が」
木田麻衣子「出てきましたね。今日はどうされるんで?」
インターバルスキップ「決まっています。U.F.Oで逃げます」
壁|Express密偵団支配1)「だめです」
壁|Express密偵団支配2)「Express塚村尚人は彼処に居ます」(インターバルスキップを指差す)
壁|Express密偵団支配)「いくら名前を変えようが、インターバルスキップもまたExpress塚村尚人であってえ」
インターバルスキップ「そんな話は台本には書いてない。U.F.Oかもおおん」
壁|⌒U.F.O→出てくる→冥王星猫з‐|あなたが、インターバルスキップさんですか?|
木田麻衣子「あら冥王星猫さんが出てきました。と言うことは?」
U.F.O→顔を出す→冥王星兎「兎もいるのさ」ノシ
インターバルスキップ「待ってたんですよ。こんな毎度、毎度、襲われてはたまりませんので、宜しくお願いします」
冥王星猫з‐|それでは、ぼちぼち参りましょう。行き先は冥王星になります|
インターバルスキップ「冥王星か。遠いな。まあいいか」
冥王星猫з‐|では|→インターバルスキップを連れてU.F.Oに乗り消える。
木田麻衣子「インターバルスキップさん、道中お気を付けて」
冥王星兎そっくり兎「ここで臨時ニュースなのさあ」
木田麻衣子「あら、また出てきたのですか?」
冥王星兎そっくり兎「出番が来たのさ」どやあV 冥王星兎そっくり兎「先程、偽架空宇宙観測研究所は、地球から兎と猫の形をした光が冥王星方向へ向かって放たれたその後、木星付近で、Express密偵団から使者とかかれたU.F.Oに進路を数分遮られたと伝えたのさぁ。同機関によると、その木星付近からU.F.Oは地球に向かい、兎と猫の形をした光はそのまま冥王星に向かって進みいった事を観測し、地球に向かって来たU.F.OがまもなくFM急特に到着すると言う見込みをしたのさ。このU.F.O接近・地球到着に関する影響はないと伝えたのさ。以上、臨時ニュースでした」どやあV→消える
木田麻衣子「なるほど。だそうですわよ、Express密偵団支配さん」
Express密偵団支配「計算通り」
Express密偵団1「インターバルスキップは冥王星には行けなかった、バーイ急特TH」
Express密偵団2「Express塚村尚人が間もなく参りますっ」
壁|⌒U.F.O→出てくる→涼風鈴子「連れてきたぜ」
Express塚村尚人「どうなってんだよ。何で涼風さんがU.F.O運転してんだよ。厨2にしてもやり過ぎだろうだよぉ」
涼風鈴子「ネタ切れだ。せいぜい泣いとくんだな」
Express密偵団支配「涼風様、これを」(袖の下を渡す)
涼風鈴子「ちっ、こんなもんかい。大したカネにならねえな」→消える
木田麻衣子「おかえりなさいまし、Express塚村尚人さん」
Express塚村尚人「おかえりなさいまし、じゃないですよ。私はあくまで」
Express密偵団支配→戻る→Express低田 寿「Express塚村尚人さんです」
Express密偵団1→戻る→Express雀宮朝輝「我らが巨匠」
Express密偵団2→戻る→Express松ヶ矢久屡深「やっぱり、インターバルスキップさんもExpress塚村尚人さんだあ」
木田麻衣子「といった所で、本日の観光情報、天気予報、交通情報は**略**。それでは、本日も御幸せに御過ごし下さい。以上、モーニングオン第2幕、木田麻衣子とインターバルスキップさんことExpress塚村尚人さんそしてExpress密偵団3人組、実はExpressの皆さんでした」
全「今日もあなたに私に幸運があらんことを」

Morning on 【150111】

2015年01月11日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
冥王星兎そっくり兎「臨時ニュースを御伝えするのさあ。先程、偽架空宇宙観測研究所は、月から涼風電話鈴とかかれた光が地球に向かって放たれたと伝えたのさぁ。同機関は、どうせまたFM急特のインチキDJが冥王星兎の仕込みにより月に飛ばされ、強引に地球に戻ってきただけの話なので、どうでも良いと伝えたのさ。以上、臨時ニュースを御伝えしたのさぁ」どやあV→消える

筋書屋「―(筋書原稿入稿中)―と言う感じで冒頭のシーンとなる。まあ、いいよな、たまには冒頭に冥王星兎そっくり兎の臨時ニュースもな」
涼風鈴子「へー、そんな臨時ニュースがねえ」
筋書屋「絶句っ!す、涼風さん、何でこんな処に?」
涼風鈴子「モーニングオンの原稿を頂きに参上したにだよ」
布団|冥王星兎)「来たのさぁ」
筋書屋「もう少しお待ちを」
涼風鈴子「いや、待てねえな。仕方ねえ、この放送の後、楽屋裏で涼風電話鈴発大説教会に参加をし、懺悔をしてもらうとする」
筋書屋「そんな話は台本には書いてない」
布団|冥王星兎)「楽屋裏に行く前に、涼風電話鈴は月に帰って、白馬80'sの介護をしなくてはならないのさ」⌒バナナの皮
涼風鈴子「喧しいや、兎。兎は月に帰ってなさーい」
筋書屋「インチキDJも月に帰ってなさーい」
涼風鈴子「ぢゃかましいやっ!(筋書屋をハリセンで叩く)」

Title call “This is the FM KYUKOTOKU.Now we broadcast you the Morning on. DJ:Rinko Suzukaze-”

涼風鈴子「はい、はよーざいますー。涼風鈴子だよー、モーニングオンだよー。なんげえ、前書きだったな、をい。疲れるぜをい」
布団|冥王星兎)⌒バナナの皮
涼風鈴子「やかましいや、兎。毎度、毎度、バナナの皮は要らないにだよ」
布団|冥王星兎)「涼風電話鈴は今すぐ月に帰って、白馬・プラチナ・白羊のおぢいちゃん達の介護をしなくてはならないのである。涼風電話鈴は月」
涼風鈴子「誰が涼風電話鈴だ、あだしゃ、涼風鈴子だあ」
布団|冥王星兎)「電話来てるのさぁ~」⌒黒電話鈴鳴動中
涼風鈴子「(へなっ・呆)しょーもねー話だなをい。今日の放送もなんだったんたのでしょう、以上、モーニングオンでした」