
涼風鈴子「はい、はよーざいますー、涼風鈴子どすー。“Morning on”どすー。」
略島須英雄子「私は略島須のオヴァチャマよー」
涼風鈴子「旧宿へ帰れ」
略島須英雄子「あら、りんりんこっこ、やっぱり、火星よ、お迎え来てるわよ」
UFOが、現れた。
UFOから、< ̄Σ ̄>が、飛び出した。
< ̄Σ ̄>з-|金星行きで――をや、ここは、地球か、お呼びでない?こりゃまったー、失礼しました|
< ̄Σ ̄>とUFOが消えた。
ナレーター「続いて、お侍が――」
涼風鈴子「やがあしい、ネタ切れ番組。以上、“Morning on”でした」