木田麻衣子「おはようございます、モーニングオン第2幕、木田麻衣子です」
インターバルストップサービス「おはようございます。Express塚村尚人とは全く関係ない、インターバルストップサービスです」
壁|⌒紙切れ
木田麻衣子「あら、何やら紙切れが」
インターバルストップサービス「読まないで下さいね、読まないで下さいね、読まないで下さいねっ!面倒な連中が来るから」
木田麻衣子「そうおっしゃるなら、あ、それ」⌒紙切れ→壁
壁|⌒Express密偵団ノシ♪
インターバルストップサービス「だから、私はExpress塚村尚人じゃないんですって」
木田麻衣子「と言う事ですが」
Express密偵団1「いいえ、あなたは間違いなく、Express塚村尚人さんです」
Express密偵団2「Express塚村尚人はここにいます」(インターバルストップサービスの右手をあげさせる)
インターバルストップサービス「イデデデ。何するんですか」
Express密偵団支配「どうやら、今日も秘技をやらねばならないようですな」
インターバルストップサービス「冗談じゃねー。そっちが秘技を使うってんならこっちも秘技を使うぜ。U.F.Oかもぉーん」
壁|⌒U.F.O→U.F.O操縦士兼ガイドが現れる→U.F.O操縦士・ガイド「あんだが、いんだーばるすどっぷさるびすさんけ?」
インターバルストップサービス「来た来た、待ってたんですよ」
U.F.O操縦士・ガイド「んなら、のっだのっだ。急行特急THさこさえた妄想世界さいくべ」
インターバルストップサービス「たのんますぜ、船頭さん」→U.F.Oと共に消える
木田麻衣子「では、ここで今週の動き総括、天気予報、交通情報と観光情報は――略――。以上、モーニングオンでした」
Express密偵団1「御前、どうします?」
Express密偵団2「します?」
Express密偵団支配「まあ、このあと、楽屋裏で考えますか」
インターバルストップサービス「おはようございます。Express塚村尚人とは全く関係ない、インターバルストップサービスです」
壁|⌒紙切れ
木田麻衣子「あら、何やら紙切れが」
インターバルストップサービス「読まないで下さいね、読まないで下さいね、読まないで下さいねっ!面倒な連中が来るから」
木田麻衣子「そうおっしゃるなら、あ、それ」⌒紙切れ→壁
壁|⌒Express密偵団ノシ♪
インターバルストップサービス「だから、私はExpress塚村尚人じゃないんですって」
木田麻衣子「と言う事ですが」
Express密偵団1「いいえ、あなたは間違いなく、Express塚村尚人さんです」
Express密偵団2「Express塚村尚人はここにいます」(インターバルストップサービスの右手をあげさせる)
インターバルストップサービス「イデデデ。何するんですか」
Express密偵団支配「どうやら、今日も秘技をやらねばならないようですな」
インターバルストップサービス「冗談じゃねー。そっちが秘技を使うってんならこっちも秘技を使うぜ。U.F.Oかもぉーん」
壁|⌒U.F.O→U.F.O操縦士兼ガイドが現れる→U.F.O操縦士・ガイド「あんだが、いんだーばるすどっぷさるびすさんけ?」
インターバルストップサービス「来た来た、待ってたんですよ」
U.F.O操縦士・ガイド「んなら、のっだのっだ。急行特急THさこさえた妄想世界さいくべ」
インターバルストップサービス「たのんますぜ、船頭さん」→U.F.Oと共に消える
木田麻衣子「では、ここで今週の動き総括、天気予報、交通情報と観光情報は――略――。以上、モーニングオンでした」
Express密偵団1「御前、どうします?」
Express密偵団2「します?」
Express密偵団支配「まあ、このあと、楽屋裏で考えますか」