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Mind Feeling0630-1 Morning on Monday.

2008-06-30 06:55:29 | 急行特急TH発2007年→2014年
「さて、6月最後の日は、月曜日で締めくくる事になった2008年。梅雨特有の空模様です。今日はスタジオに、スタッフが用意してくれました、本物のカタツムリが小さな容器の中でうごめいております。さてそれでは、今週の動きと今月のうごきをまとめてみたいと思います」

6月30日。ここまで長かった。しかしまだ終わった訳ではなく、あと1日残っていて安心は出来ない。さてどうなる6月30日。
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Mind Feeling0629~0630 ある貫通路

2008-06-30 01:12:25 | 急行特急TH発2007年→2014年
ある場所で見つけた脱出路ではなく、屋上へ行く貫通路である。正確には貫通口という所だろうか?
何となく、物語が始まりそうな場所だったので、撮影してみた。
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コメントレスポンスNagawa2000様、コメントありがとうございます。( 6月27日分)

2008-06-30 00:19:38 | 急行特急TH発2007年→2014年
Nagawa2000様、コメントありがとうございます。
色々ありえない物を見せてくれるのが夢ですね。
私は、危ない話ですが、時折、夢を見ている時に、「こうなれ!」と強く思うと夢物語が、本当に自分の思い通りになる事があります。ドリームコントロールと私はそれを呼んでいますが、恐ろしい話です。
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Mind Feeling0629-3 自己創成期と1980年代

2008-06-29 23:58:10 | 急行特急TH発2007年→2014年
昨日、6月28日に、1980年代の話をテレビでやっていたので、途中からではあったが、妙に心を惹かれて観てしまった。ヒットした物と人を特集していて、ゲーム機、ゲームソフトにアイドル、マンガなんか、どこと無く覚えているあるいは名前だけは何かで聴いたという物達であふれ、懐かしさは一塩という感じであった。 まだ10代にもなっていなかったあの頃だが、記憶には今よりかは多少なりとも、ありふれた日常において、良い思いをした数のが多かった様に思うけれど、やはり「嫌な思いをした」という事が、不思議とその良かったという記憶を押し潰してしまう。
それはともあれ、20年が流れたあの日々は、今よりもずっと「豊かなで楽しい時代」だったんだな…と思う。活気づいていたと思う。
そんな時代を通り過ぎて10代を迎え、醜くて嫌でつらいを想いをしていく事のが多くなる中で、社会と向き合って会い、触れていったあの頃。1980年代はとうに終はしても1997年位までは僅かな余韻があった様に思う。それを、私は「自分自身の‘‘夜明け,,の時代」と思っていた。
だが、ふと考えてみると、それは夜明けではなく「夕暮れ時」ではなかったか…と思うのだ。地平線の向こうへと沈み行く太陽を見て「美しい」と思っていたのではないか、と思う。
1994年頃、つまり、私が中学に入ってから、やたらと「夜」という時間に心を惹かれる様になった。理由は解らないが、いつしか好きになっていた。そこで出会ったのが今も好きな歌手だった。
思えば、心重苦しいありふれた日常は、私にとっては「闇」であり、そんな色合いが濃くなり取り替えしがつかなくなかったのが、ちょうど1994年あたりからだった(伏線は1987年あたりからあった)。
闇に塗り潰され、身動きが取れない中で、わずかに私の行く道を照らしてくれた物の最初の1つになったのが、そのシンガーであったし、それとはまったく別に、電車だバスだ、フリーランスだ、アニメだ、マンガだのが集まった。全て、一時の闇を照らす「一瞬の物」でしかなかったけれど、今もその輝きはあせてはいない。
時代が豊かだったのと同時に人々の心も豊かであったと思う1980年代。あれから20年が経過して、色々と変わり、生まれはしたが、その当時の勢いを越える事は出来ていない。
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Mind Feeling0629-2 変な夢話

2008-06-29 13:18:39 | 急行特急TH発2007年→2014年
夢の話。
週東京メトロ副都心線、東急目黒線日吉までぶっ放ちましょうオフをやったばっかにもかかわらず、一人で電車乗りましょうスペシャルを画策した夢に出会った。夢の中の時計は朝8時58分を示していたのだが、現実の時間はその時、午後12時を過ぎていたりする。
気がつくと、というか、夢の舞台は電車の中。京浜東北線の209形に乗っていたように思う。携帯を片手に電車に乗っている私がいる。ふと足元をみると、私は靴下を履いていない事に気付いた。やばいなぁ…と思っている時に、電車はどこかの駅に着いた。すると、
「JR東海道線米原駅での**(この部分のみ聞こえなかった)の為、運転を見合わせます」
そんな車内アナウンスが出た所に、水色103形が、
「東海道線~横須賀線」と言う行き先表示を出して窓の向こうを通過していったので、驚いた。しかも列車コードの所に行き先をだそうとして字幕がくるくる回っていた。久里浜と出したかったように記憶している。その時、何故か、あーあれか…と妙に納得している自分が居た。何かの地震か何かの災害がそっちの方であったような設定だった。
しばらくすると、「運転を再開します」と言って電車は走り出す。そんな時になって、もう電車乗りたくないとか思い始めると、ベッドで眠る自分自身があった。
支離滅裂な話だが、妙に印象的だったので、書いてみた。
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Mind Feeling0629-1 気がつくと雨

2008-06-29 01:52:24 | 急行特急TH発2007年→2014年
「歩道橋、手摺りにもたれて、いつしか降り出した雨の中…後略」 (篠原美也子『名前の無い週末』1995年より引用)

深夜1時30分過ぎ、カタカタ携帯をいじっていたら雨が降って来ていた。とうとう降り出したか…という思いと、またか…という思いが2つ重なった。やがて朝が来てもこの雨は続くのだろうか?灰色のスクリーンは何も言わずそこにあった。
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Mind Feeling0628-1 七夕

2008-06-28 17:46:20 | 急行特急TH発2007年→2014年
毎年、大概雨で流れるのが七夕である。故に、想いを寄せられる何かがそこにあるんだろう…と思う。
記憶が確かなら、昨年2007年は、晴れたように思う。こんな事ってあるんだなぁ~と夜空を見上げて思ったのは記憶に新しい。 しかし、どれが彦星でどれが織り姫なのかは、さっぱし解らず、ただその「晴れた」という事実が掴めただけで、何の足しにもならない私らしいオチがそこにあった(撃沈)。
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Mind Feeling0627~0628

2008-06-28 00:29:09 | 急行特急TH発2007年→2014年
ひっそりと…という訳ではないが、晴れた金曜日の夕方である。 梅雨時は、こんな風にちらっとその鮮やかな色を我々に見せて、すぐに、色をなくしていく。明日は、晴れるのだろうか?
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コメントレスポンスNagawa2000様、コメントありがとうございます。( 6月27日分)

2008-06-27 23:54:03 | 急行特急TH発2007年→2014年
Nagawa2000様、コメントありがとうございます。
切符については、来月のある時に全ての答えが出る…筈です。どうなることやら、解りませんけれど、やってみます。
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Mind Feeling0627-1 木田麻衣子ではじまる“Morning on Friday ”

2008-06-27 07:05:07 | 急行特急TH発2007年→2014年
架空番組に架空DJと妄想100パーセントで、始める6月27日の朝。では、やってみましょうか。

「おはようございます。モーニング オン フライデー、担当の木田麻衣子です。さて、梅雨寒の朝は今日も…という所で、街を行く人の半袖シャツがどこか寒そうにみえますけれど、季節はそれだけ動いているんだな、と思います。気がつくと、6月最後の金曜日を迎え、7月に入ります。そんな今朝は、ちょっと見慣れぬ生き物の画像付きメールが届いています。キセル貝というカタツムリの一種だそうです。少し風変わりな感じがありますけれど、そのイレギュラーさが良いと送ってくれたのは…」

朝からこんな感じなラジオ番組はありえるのか?とスクリプトを書いた後に思うが、妄想だからそれで良い?
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