きのむくままに

或る日の出来事

気になるストラップ

2020-12-31 | Weblog

バス停で見かけた男性

ストラップ2個  気になって 気になって

おしゃれな方で 帽子も見たことのある 刺繍入り      

 

     

                 帽子のマーク

   

ビーズが全面に・・・キラキラ光ってた!

バスが来たので もう1個は見そびれて残念だったけど・・・

 

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唐揚げ店

2020-12-30 | Weblog

 

 

いつも スーパーの前で 終日販売車両が停まっていた

その販売カーが お店を開くとか?

聞いてから10日位して 新聞にチラシが入った

        

近くを通りかかったので立ち寄ってみた!

       

一人待ってる人が・・・

注文受けてから揚げるので 少し待った

薄くて小さな紙袋の上熱々で持てないので 5円でビニール袋を購入

      

お店前には花が・・・

送り主 ナ なんと!Carp選手!  ビックリ!(@_@)!

佐々岡・松山・會澤・堂林

驚いたのでお店の方に『凄いね~』と言ったけど 無反応?

            

帰ったら 紙袋はびちょびちょで破けてしまってた!

タッパーかなんか持っていった方が良いかも?

 

 

5個入りですが1個がでかい!! 味はGoo!

 

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「塩結び えんむすび」

2020-12-29 | Weblog

夢プラザで「海人の藻塩」の販売をしていました

最近買ってなかったので 量り売りを購入しました。

お守り「塩結び」をいただき 得した気分♥

来年は良いことありそう♥♥

 

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映画「罪の声」

2020-12-28 | Weblog

少し前行って来ました

                                            

昭和最大の未解決事件に挑む 

                         

 

                                           

 

                          

 

  

罪の声』(つみのこえ)は、塩田武士サスペンス小説

大学時代にグリコ・森永事件の関係書籍を読み、脅迫電話に子どもの声が使われた事実を知って、自らと同年代のその子どもの人生に関心を抱いたという。そこからいつかこれを題材とした小説を執筆したいと考え、新聞記者を経て2010年に小説家になった際に編集者に相談したところ、「今のあなたの筆力では、この物語は書けない」と言われ、さらに5年を待って執筆を開始した。執筆に際して、1984年から1985年にかけての新聞にはすべて目を通している。作中の犯人は「フィクション」だが、各事件の発生日時、犯人による脅迫状・挑戦状、事件報道は「極力史実通りに再現しました」と単行本の著者コメントには記載されている。

 

あらすじ

京都市内で紳士服のテーラーを営む曽根俊也は2015年夏のある日、父の遺品の中からカセットテープと黒革のノートを見つける。ノートには大量の英文のほか、「ギンガ」と「萬堂」の文字が書かれていた。さらにテープを再生すると、何かを語る子供の声が聞こえてきた。

それは31年前、大手製菓メーカーのギンガと萬堂をはじめ食品会社数社が脅迫・恐喝され、既に時効となったものの、現在も未解決のままの“ギンガ萬堂事件”(ギン萬事件)の脅迫犯の音声と全く同じものだった。これが幼い頃の自分の声だと確信した俊也は、父の代から親交のある堀田信二に事情を打ち明ける。堀田はノートを預かり、数日後に俊也を誘って、30年にわたって消息不明の俊也の伯父を知る人物と面会し、伯父の来歴や消息などについて話を聞いた。その人物はギン萬事件と伯父の関わりをうかがわせるようなことを口にした。

一方、ちょうど同じころ、大日新聞大阪本社で文化部記者を務める阿久津英士は、年末掲載予定のギンガ萬堂事件の企画記事に応援要員として駆り出された。イギリスに出張を命じられ、1983年のハイネケン社長誘拐事件について元誘拐交渉人に取材したり、当時イギリスでハイネケン事件を調べていたという中国人を探したものの、空振りに終わる。帰国した阿久津は、事件前にギンガの株価を扱った証券雑誌の記事を見て、仕手筋のやり口を証券関係者から聞いたりするが、事件に直接結びつく話には至らなかった。

堀田と俊也は、得た情報をもとに犯人グループが会合を開いたという料理屋に話を聞きに行く。伯父がいたという証言は得られなかったが、板長は堀田が特徴を伝えた別の男はいたと答える。堀田はそのあとで、生島というその男が元滋賀県警察の人物で、伯父とも交友があったと俊也に打ち明けた。

成果の出ない阿久津は、「くら魔天狗」と名乗っていた犯人グループの無線交信を傍受録音した人物が愛知県にいたという事件当時の取材記録から、再度その情報を洗うことにした。空振りかと思われた取材は、意外な形で成果をもたらした。そこから浮かび上がった人物が常連だったという料理屋に阿久津が取材に入ろうとするころ、堀田と俊也は生島の家族の消息を知る人物を追っていた。やがて、俊也と阿久津はお互いの存在を知る。

                     ※画像 あらすじなど ネットよりの引用です

 

当時テレビや新聞で連日騒がれ 興味を抱いていて 犯人は一体何者?と・・・

映画での結末はフィクションなのですが

久々に面白いスリリングな映画でした。

 

 

 

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漫画界の巨匠たち 版画展

2020-12-27 | Weblog

      

 

 

版画の販売会のようでした

有名な漫画家の作品がずらり

 

 

  

  

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折紙「干支 福丑」

2020-12-26 | Weblog

来年の干支 賀状が出来たので取りかかり

あと3枚で完了!

                                     

 

                               

           

配ったり 送ったり・・・

頑張ろう!

 

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介護施設で

2020-12-25 | Weblog

コロナ禍で

ささやかに ミニミニコンサート

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思わず 吹き出す「楽し~ぃ」

2020-12-25 | Weblog

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Carp 森下投手「」新人王獲得♥

2020-12-24 | Weblog

 待ちに待った「新人王」発表!

予想通り 期待通り「森下」が受賞しました~

  

「鈴木」は 5年連続ベストナイン!

「菊池」は

二塁手で史上初 シーズン守備率10割達成で

『セリーグ特別賞』受賞!

3年ぶり2度目のベストナインも!

来季に期待大♥

 

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折紙「天神さまの牛」

2020-12-23 | Weblog

セットを買ってきて 挑戦しました。

       

注連飾りも検索して・・・

        

友達にプレゼント  我が家でもお正月に飾ろう!

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