きのむくままに

或る日の出来事

町内の火事

2015-01-31 | Weblog

 

病院に出かけるので バタバタ朝から忙しくしていた時

サイレンの音「消防じゃねぇ どこが火事なんかしら?」

病院の方に向けて右折しょうとしたら 警官の姿・・・

「火事の為通行できません」と・・・

商店街のどこらが火事だったのか 家々が密集しているのにと思いつつ

 

            

1時間半後 消防士の方や消防車がまだ見えた

呉服店?

帰宅すると 友人から☎があり 「さっきテレビでやったんよ 38才の方が亡くなったんだって」と・・・

翌日の新聞に小さく掲載されていました。

 

 

知り合いの話によると 『亡くなられたj方は怪我かなにかで脚に添え木し入退院を繰り返して居られたとか』

若いのにお気の毒なことです。

 

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映画 「6才のボクが大人になるまで」

2015-01-29 | Weblog

 

先日予告編を観て 興味をそそられ・・・・

 

観客は4~50人くらい?かな

                 

6歳の少年とその家族の12年にわたる軌跡をつづった人間ドラマ。

主人公を演じた新星エラー・コルトレーンをはじめ、主要人物4人を同じ俳優が12年間演じ、それぞれの変遷の歴史を映し出す。

1人の少年の12年にわたる成長を写しとっている(原題は「Boyhood」=少年時代)。

ドキュメンタリーではなくドラマだが、画期的かつ奇跡的なのは

これが実際に12年の月日をかけて(毎年数日ずつ)撮影されているということ!

 オーディションで白羽の矢を立てた少年エラー・コルトレーンがメイソンというキャラクターを演じ、

そこには当然、エラー自身の成長やキャラクターが反映されている。

12年後にどうなるかなんて、撮り始めたときにはわからない。

ああ、こんなにリスクだらけの賭けに出るなんて、リチャード・リンクレイターはなんて勇敢なクリエーターなんだろう。

 2時間40分の間、ことさらドラマティックな出来事が起こるわけではない。

なぜなら、映画の主役は“時間”そのものだからだ。

「ビフォア」三部作でも人間にとっての“時間”と向き合ったリンクレイターが、それを1本の映画でやってのけている。

離婚した両親に振り回されて理不尽な思いをしたり、喪失や孤独、初恋といった感情を知っていくメイソン。

そのささやかな瞬間瞬間の積み重ねが、見る者の心を震わせずにはおかないのだ。

まるで自分のことのように体験する映画の時間は、またたく間に過ぎていく。

1年ごとに変貌し、顔つきも心も精悍になっていく少年の姿に、美しくも残酷な“時”をリアルに感じながら。

 そしてこの映画は、少年の物語であると同時に家族の物語でもある。

父親と母親、姉にも等しく時は流れているからだ。

ひたすらガキっぽかった父は、父としてそれなりの成長を見せる。イーサン・ホークの味わいは絶品だ。

一方でパトリシア・アークエットが終盤で吐露する母親の思いはものすごくせつなく、誰もが共感せずにはいられない。

 そして人生は続く。メイソン=エラーがつづる別の物語に、再び会える日が来ればうれしいと思う。(若林ゆり)

                                                                ※ 画像・あらすじ等 ネットよりの引用です。  

                                           

 

ストーリーはまぁまぁかな

12年間もの年月 何が起こるか分からない 予測も出来ない 賭けのような 4人の役者の起用

監督さんに拍手

『再び会える日が来ればうれしいと思う 』とおっしゃる若林ゆかりさんに 同感です! 見て見たい!

 

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薔薇の花のような りんごのお菓子

2015-01-28 | Weblog

 

まるで✿のような お菓子とは思えない物で

 

赤い所はりんごの赤

りんごとパイ生地で作られたそうで 

「食べるのが勿体ない」と思いながら

食べてみると 甘くて美味しかった~

 

 

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いきいき会

2015-01-27 | Weblog

 

今年初めての「いきいき会」がありました。

20名の参加で

歌をうたったり、トランプをしたりして楽しく過ごしました。

役員さんが ぜんざいを作ってくださって

あたたかく、甘ーいぜんざいと お漬け物をよばれました。

今年も 病気をしない様に みんなの元気な顔が見られるようにと祈っています。

 

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友人宅にて

2015-01-26 | Weblog

 

急に時間が出来たので 友人宅に寄ってみた

「さっき 歯医者から帰ったとこよ!」と

今年になってから 初めて会うので ぺちゃくちゃお喋りに✿

           

ストレス発散! 御主人はうるさかったじゃろうね(^・^)

 

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シネマ歌舞伎 「二人藤娘」「日本振袖始」

2015-01-25 | Weblog

 

シネマ歌舞伎を観に行きました。

 

大勢の年輩の方に交じって 外国人の方もチラホラ

 

二人藤娘 ににんふじむすめ

坂東玉三郎、中村七之助が息もぴったりに踊った藤の精が記憶に新しい歌舞伎舞踊

坂東玉三郎と中村七之助が藤の精を艶やかに演じた演目です。

舞踊の人気演目である「藤娘」を二人で演じる

           

 

 

日本振袖始 にほんふりそではじめ

玉三郎が大蛇の化身の岩長姫と八岐大蛇(ヤマタノオロチ)、

中村勘九郎が素戔嗚尊(スサノオノミコト)を演じた『日本振袖始

古事記・日本書紀に記された出雲の八岐大蛇(やまたのおろち)伝説をベースに近松門左衛門が書き上げた演目です。

玉三郎は妖艶な姫の姿から恐ろしい大蛇へと変貌。

生贄(いけにえ)としてささげられた稲田姫(米吉)を救うため、大蛇退治にやってきた素盞嗚尊(すさのおのみこと)(勘九郎)と

ダイナミックな大立ち廻りを繰り広げます。

                     

                     稲田姫:中村 米吉                                            素盞嗚尊:中村 勘九郎        

                                                                              岩長姫実は八岐大蛇:坂東 玉三郎

                                                 ※画像、解説等 ネットより引用しました。

 

実際の舞台を観ているようで 迫力満点でした。 

    

 

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かわいい小鳥がちょこちょこ

2015-01-24 | Weblog

 

バス停の所にあるコンビニ入口に 一羽の「セキレイ」が チョロチョロ

人の通行が激しくて 「踏まれはしないか?」との心配もおかまいなし

ずーっと・・・・

 

その後 信号待ちしてたら そこでもチョコチョコ

食べるもんも無いのにねぇ?

 

どおやら 「ハクセキレイ」らしい

 

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桜の壁画

2015-01-23 | Weblog

 

先日 新聞記事でみた 壁画を観てきました!

思っていたより 大作で 驚きました

これが 10歳の少女の作品とは!

 

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映画 「百円の恋」

2015-01-22 | Weblog

 

安藤サクラ 主演の「百円の恋」を観にいきました。

 

             

 

     

           

 

 

 タイトルの「百円」はコンビニ百円ショップでバイトする女から、

そこで出会うボクサーの男と店員の女

ボクサーの男に振られ ボクシングにのめり込む女

初試合に迄こぎつけた女 自堕落な生活、からボクシングに目覚め

顔つき、体つきも変わって行く女

試合のシーンは 目が離せない程の緊迫感漂う

吸い込まれるように魅入ってしまう 二時間でした。

 

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折紙 「鬼」

2015-01-21 | Weblog

 

節分も近いので 「鬼」を教えていただきました。

                                          

四分の一サイズで 沢山折り

友人にプレゼントしよう!と思います。

 

 

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