どどふか研

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You've Got a Friend In Me - LIVE Performance by 4-year-old Claire Ryann and Dad

2018-12-15 20:20:23 | What's up?

お父さんのギターにのせて4歳の女の子、クレアちゃんが歌います。
 


You've got a friend in me
You've got a friend in me
When the road looks rough ahead
And you're miles and miles from your nice warm bed
You just remember what your old pal said
Yeah, you've got a friend in me
Girl, you've got a friend in me


You've got a friend in me
You've got a friend in me
You've got troubles, and I've got 'em too
There isn't anything I wouldn't do for you
We stick together and we see it through
'Cause you've got a friend in me
Yeah, you've got a friend in me


Some other folks might be a little bit smarter than I am
Bigger and stronger too
But none of them will ever love you the way I do
It's me and you, girl


And as the years go by
Our friendship will never die
You're gonna see, it's our destiny
You've got a friend in me
You've got a friend in me
Yeah, you've got a friend in me

俺がついてるぜ
たとえこの先、でこぼこ道で
あったかい我が家のベッドから何マイルも遠く離れていても

いいか、思い出せ
俺たちは仲間だ
俺がついてるぜ
 

何かあったら俺に言いな
できねえなんてことはない
ふたりでやればなんとかなるさ

俺たちは仲間だ
俺がついてるぜ

俺より頭のいいやつはいるかも知れねえ
俺より偉くて強いやつもな


でも俺よりお前のことを
気にかけてるやつは他にいねえんだ

時が流れても変わらない
俺たちの腐れ縁

俺たちは仲間だ
俺がついてるぜ

 

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何語で話すかの前に

2018-12-15 19:48:15 | What's up?

夕方、教会の前を通ったら十字架から後光が。ありがたやと思わず手を合わせる仏教徒。


どこか妻沼商店街を思い出させるスコッツデールの旧市街地。




結局のところ、英語が聞き取れてないのにわかったふりをするのは自分と相手両方に嘘をつくこと。

はっきり「ノー」と言えないのは、自分に犠牲を強いること。

苦し紛れに不必要な嘘をつくのは、とっさに本音を隠すから。

嘘をついてはいけません。

お釈迦様もそうおっしゃってます。


日本語とか英語とか、何語を話すかの前に精神面で直すところが多いということがわかった2年は、たぶん収穫だったと思う。

で、明日からそれを改めるとして、



あとは言い方か。

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できれば手ぶらで帰りたい。

2018-12-12 19:58:45 | What's up?

今年も事務所の通路にクリスマスツリーが。ポインセチアがきれいです。サボテンじゃなくてよかった。


紅葉もだいぶ進んできました。



今日から身の回りのものの整理を始めました。

来た頃は、アメリカのいろんなカフェのカフェスリーブを集めようとしてたんですけど、結局スタバにしか行ってないことに気づいて廃棄処分に。


家電は電圧が合わないので全部捨てるつもりです。
夏服はもう処分してしまいました。
サンダル類も捨てました。もう使わないので。


物が減ると、部屋がすっきりするし、メンテをどうするとか、余計なことを考えなくていいので心が軽くなります。


バンバン捨てよう。


モノに魂が宿ってるなんてうそだ。

執着してる自分の心が勝手にそう言ってるだけで。

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どこにいようが簡単につながる

2018-12-09 19:22:54 | What's up?

オレを知っている人と偶然知り合いになって、

その人と深谷で一緒に飲んでるとかで

スーさんが電話をかけてきた。

「どうした、はまじ、元気ねえな」

そりゃそうだ。

いま土曜の朝4時半だし。



まあでも、覚えてくれてる人がいるっていうのは

ありがたいですね。

Panera Breadの店先にリボンがつきました。再来週はクリスマスか~。

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雪といえば

2018-12-08 15:38:45 | What's up?

小さい頃の記憶。

3,4歳の頃だったと思います。

どんな悪い事をしたのか、覚えてないんですけど、

雪の降る夜、窓から放り投げられた事があるんですよね。父に。

今でもたまに夢に出てきます。

真っ暗な中で手足をじたばたさせながら落ちていく感覚と、

柔らかい雪のすごく深いところまで沈んでいく感覚。

窒息死するんじゃないかという恐怖。

そこで目が覚める。

17歳の頃、これも冬なんですけど、

部活からの帰り道、ダンボールに入った捨て犬を見つけて、

当然、自分の家では飼えないから、

次の日学校に持っていって里親を探そうと思って

その犬をダンボールごと玄関に置いておいたんですよね。

それを仕事から帰ってきた父が見つけて激怒し、

玄関のドアをばーんと開けて、ダンボールごと犬を

外に投げ捨てたんですよね。

犬とダンボールがオレンジ色の外灯の下で、放物線を描きながら道路に落ちていった。


それを見たときに

この家を出よう

と思ったんですよね。

それで北海道外の大学を受験しました。



なんで今、そんな話をしたかというと、

どうしてでしょう。

よくわかんないです。

なぜあの頃の父はいつも怒っていたのか、いつもイライラしていたのか。

あの頃の父の年齢を越えた今、たまに考えたりしますが、いまだに謎ですね。

 

 

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