今日も 朝から蒸し暑かった おばば地方です
窓を開け放して寝ているのですが
夜中になっても 蒸し暑くて
中々寝付かれず
枕をかかえて 窓際で涼んでいたおばばですが
そのまま寝てしまってました
今朝も蝉の コーラスで賑やかでしたが
それ以上の音で ビックリ
公園の草刈をしているのかと思って
外を覗くと なんと ヘリコプターが飛んでるんです
おばば 寝ぼけてたのか・・・・?
よく見ると ラジコンの ミニヘリだったのです☆ゆきたん☆も びっくり
「おおきなおとで びっくりしたでしゅ」
「なんの おとでしゅか?」
「ラジコンの ヘリコプターが飛んでるねんよ」
「こわいでしゅね・・・」
「怖くないよ~お仕事してるねんよ~」
「じゃあ しんぼうするでしゅ」
「もう いないでしゅか?」
「もう お仕事済んで帰ったよ」
「よかった~」
☆ゆきたん☆もびっくりした 大きな音だけど
農業されてる人にとっては大事な仕事ですね
肥料か何か おばばにはよく分からないけれど
ラジコンで散布するなんて
時代は変わったのですね~
(おばばが 知らなかっただけ?)
今日は
昨日までの暑さとは違って
幾分か涼しかった おばば地方でした
仕事で疲れたおばばは 帰宅すると
☆ゆきたん☆の相手もせず
お昼寝(夕寝?)してしまいました
眼が覚めたのが 5時半
あ~ら大変
夕食の用意をしないと・・・
取りあえず お米を洗って・・・と
そして☆ゆきたん☆の夕食の準備
お匙一杯のペレットをケージの中へ入れようとすると
待ちきれない☆ゆきたん☆
「はやく ちょう~だ~い」
「もう まてないでしゅ」
中から食べようとしたので
急いでケージの扉を開けると
お匙に ガブッと 喰らい付いたので
ペレットが そこいらじゅうに散らかってしまいました
「あ~あっ どうしてくれんねんよ~」
「は~い おちてるのも ぜ~んぶたべるでしゅ」
落ちたペレットをせっせと食べた☆ゆきたん☆
「あたち わるくないでしゅよ」
「そうやね~ おばばが寝てしもたからやね」
5連休した後の仕事はちょっときつかった~
頭も体も・・・・
朝早くから ジージー、シャーシャーと
賑やかな蝉の合唱で
今日も暑い一日が 始まった
おばば地方でした
昨夜のことですが
☆ゆきたん☆を ケージから出し
へやんぽさせる事に
いつもは納戸部屋へ直行するのですが
クーラーのある居間へ行かせようと
すのこで 通せんぼしてみました
「どうして こんなのあるんでしゅか?」
「じゃまでしゅね」
「こっちへ いきたいんでしゅけど・・・」
「いけるかも?でしゅ・・・ぴょ~ん」
跳ぶまでも無く すのこは簡単に倒れました
立てかけただけですものね
こんどは すのこを縦に置いてみました
少し高くなった程度
「やっぱり こっちへいきたいの・・・ぴょ~ん」
いとも簡単に飛び越えて・・・
じゃなくて 倒して納戸部屋へ行った☆ゆきたん☆でした
どうしてそんなに納戸部屋がいいのかしらねえ
暑いのに・・・
今日も あぢ~い
おばば地方です
☆ゆきたん☆は ケージの中では
ドテェ~っとしてますが
外へ出してやると 元気に飛び跳ねたりしてます
クーラーの無い納戸部屋で・・・
お気に入りのクッションカバーを相手に 遊んでいる
と思ったら 中身の ピヨちゃんを放り出して・・・
「なんで こんなとこにいるんでしゅか」
「じゃまでしゅね」
「おしごと おしごと
」
と伸ばしていますが・・・
袋になっているので 上手く伸ばせません
諦めて ケージへ戻ってきました
そして 葛の葉を貰って
「おしごとのあとの くずのはっぱおいしいでしゅね」
だって・・・
「暑くても外でお仕事されている人 いるんだからね」
「☆ゆきたん☆のは お仕事といえないよ~ん」暑い日差しの中 外で働かれている皆様お疲れ様です
今朝は 曇っていましたが
少しずつ晴れてくると共に気温も上がった おばば地方です
今日は 町ぐるみ健診の日で公民館へ出掛けました
昨夜7時過ぎから 何も食べていないので
お腹が空いて 空いて・・・・
9時からの受付なのに おじじは 車の止める所が無くなるからと急かします
健診で そんなに急いで どうすんねん
公民館に到着したのが8:45
順番がきて受付で 昨夜何時に食事を摂ったとか
9時以降何か飲んだかなど聞かれて 調子よく「いいえ」と返事したけれど
胃のレントゲンは バリウムを飲むのでお水も飲んではいけなかったのに・・・・
(お水だと3時間以上空いたら良いそうなんですが)
今朝 余りの空腹に耐えられず ついお水を飲んでしまってたおばばなのです
何回健診受けてるねん(胃は3年受けていない)
今年こそと 思ってたのに・・・・
キャンセルになってしまいました
やはり アホなおばばです
☆ゆきたん☆に 笑われてしまいました
「おばばしゃん ばかでしゅねえ」
「鼻で笑うのかい?」
「なんとか してくだしゃい」
「もう手遅れだよ~ん」
「つきあいきれないでしゅ・・・」
「あきらめて つきあっておくれ~ね☆ゆきたん☆」