goo何気無い日々が心地よい安寧

何気無い日々が続く様に。生きていく事の大変さがカナン。ある種空気の様な存在になりたいもの。

避難所の件 控え

2018-09-30 19:52:50 | ðŸ“š 豆知識
「『避難したくなる避難所』は必要ですね。以前は、首都直下型地震のような災害が起きた時には、一刻も早く帰宅できるように支援するのが都の方針でした。

しかし、東日本大震災時の大混乱と帰宅難民問題を教訓にして、『3日間は帰宅せず、都内に待機してもらう』方向に、対策を大転換しています。それに伴い、避難所の快適性にも力を入れているので、しっかりと広報したい。

ポイントは、充分な水の確保と、正確で迅速な情報発信機能を持つことです。災害で不安な時、人が一番に求めるのは、水と正確で迅速な情報だからです。避難所に行けば、両方必ず手に入るというふうにしたい」

ちなみにキューバの避難所は、「災害時も平時と変わらない、あるいはそれ以上の医療を提供すること」を基本に、医師や看護師、医療品などを充実させているという。

DMAT(災害医療派遣チーム)に登録し、阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本大地震等で救援に当たってきた、ある救急医は次のように嘆く。

「この20年、日本の災害医療は進歩しているように言われていますが、避難所についてはほとんど変わっていません。暖房も冷房も無い体育館で、床に段ボールを敷き、プライベートもなにもない状況で長期間の避難所生活を余儀なくされる。あれでは、健康な人も病気になるし、災害関連死もなくせません」

本気で、自然災害から人命を守りたいなら、「正常性バイアス」という、人間の特性を変える努力をするよりも、避難所を「避難したくなる場所」にする工夫をこらすほうが確実で、即効性がある。

大規模な自然災害は、起きるのがあたりまえだが、そのたびに、急ごしらえの避難所で、不安で不自由な日々を過ごすのは、決してあたりまえではない。

💋未だ行政の不作為は明らか、マスコミもどこも相変わらず、当たり前の様に集合避難所を当然と扱い、家族単位でキャンピングカー提供するとかすればプライバシー保護でき個別時間習慣生活をちょっとでも維持できるのでは?
体育館講堂より運動場の方が広いし。冷暖房も家族単位、睡眠-休憩-食事-用足し-普段着も各家庭別でストレス減少かと!災害大国なのに予知できない地震予報に年約100億を数十年ふざけた無責任予算管理!
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災害大国日本のあれこれ控え

2018-09-29 18:45:52 | ðŸ“š 豆知識
災害大国 :日本の気候は『分岐点』に来てる。これまでの四季折々の温暖な気候から、フィリピンやベトナムのような亜熱帯気候に近くなり、気温上昇、スコール、台風の乱発は今年に限ったことではなくなる。例えば河川の改修にしても、今までベースにしていた一級河川は、100年に1回降る大雨に耐えられるように河川改修をしているが、『1時間に100ミリ』級の猛烈な雨が降ることも増え、今までの整備基準ではもたなくなってきた

 自然災害に見舞われることが多くなると想定される中、それ以前に過去、日本各地はどれだけ自然の猛威にさらされてきたのか。そこで、過去に起きた「地震」「台風」「豪雨」「雪害」「土砂災害」「高温」を各データから調査。それをもとに独自のポイントで算出し、「災害に強い」47都道府県のランキングを作成した。

 実は1位の滋賀も、西日本豪雨で記録的大雨の被害や、14日連続猛暑日の最長記録を更新し、熱中症で救急搬送された人は前年の約2倍に増えた。それでも他県と比べれば自然災害の件数が少なく、トップに選ばれている。2位・佐賀、3位・香川も、ほとんど僅差で上位に入ってきた。
 続いて、各項目ごとに見ていこう。ここ10年で震度4以上の地震が2回以下だったのは、滋賀、福井、三重、富山の4県。この結果に渡辺氏はこう話す。
「確かに数字だけ見ると少ないが、日本のどこで大地震が起きてもおかしくない。名前が挙がった4県にも活断層があり、地盤が強い都道府県とも言い切れない。残念ながら今の地震学では、活断層が動いたあとに調査をし震源を見つけることはできても、いつ活断層が動くのかはわからない」
 総合ランキング1位の滋賀の防災危機管理局担当者に話、
「今のところ地震が起きていないだけで、滋賀にも活断層はたくさんあり、国のランク付けでも、琵琶湖西岸断層の北部はSクラス(4段階に分けられ、30年以内に大地震が起きるリスクが最も高い)。全国各地で大規模地震が起きてるので、課題とか対応策をまとめた『地震防災プラン』を作り、決して地震が少ないという前提でなくて、起きるという前提で備えをしている」
 常に危機意識を持つ県であれば、有事にも迅速に対応してくれそうだ。

「地震対策が進んでいる都道府県は、『東海地震』対策を長らく続けている静岡。行政は官民あげて災害対策に取り組み、学校や病院の耐震化、津波対策で水門の整備など、考えられる対策はほとんどやっているが、それでも津波の危険性がある区域にマンションが建つなど、住民の防災意識は下がりつつある」(渡辺氏)

*相次いで接近・上陸する台風や常態化する集中豪雨にも防災対策が求められる中、総合ランキング5位・富山、6位・長崎、9位・石川、11位・山梨、27位・群馬、33位・長野は他県と同じような回数の災害に見舞われていても、人的被害(死者、行方不明者など)や物的被害(全壊、床上浸水など)はそれぞれ50件以下と毎回少なく、風水害に強い数字が表れた。一方、豪雨の影響をモロに受けるのは土砂災害。

「西日本豪雨で土石流が発生した広島の現場は、『まさ土』という砂状の土壌で、大量に雨水を含んで軟らかくなり、土砂崩れを起こした。土砂災害を防止する砂防ダムもあったが、想定以上の土砂が流入して決壊。必ずしも安全ではないことを証明した形に」(渡辺氏)
 火山灰が積もって地層が作られた地域も土砂災害が起こりやすい。総合最下位の鹿児島は、火山灰でできた「シラス台地」が原因で、ほぼ毎年のように2ケタの土砂災害発生件数を記録。

「神奈川は山梨、静岡と接し、富士山の火山灰の影響を受けるため、上位に。地質がよくないのに山や坂など傾斜が厳しいところに住宅開発をしているので、危険性は高まっている」(渡辺氏)

 ドカ雪の被害は北国だけとは限らない。雪害件数で北海道を上回って1位になったのは群馬。その理由は、14年の記録的な大雪。その年だけで計3673件の住家被害を出し、南牧村は孤立状態になるほど。日本は国土の6割が豪雪地帯。

「雪を想定した街づくりをしていなかったので、被害を拡大。除雪した雪を置くスペースが道路上にないから積もるばかりで交通機能はマヒ。建物も積雪荷重を考えて構造計算してないので、雪の重さに耐えられず損壊した。東京も今年1月に20センチを超えた雪で首都高が通行止めになり、入場規制が出るほど駅は人であふれ、弱さを露呈。『たまたまその年に降っただけ』という、ひと言で片づけるのは、また大きな被害につながりかねない」(渡辺氏)

 最後は、今夏に157人もの死者(9月2日現在)を出した熱中症の恐怖だ。トップ3には東京、大阪、愛知という大都市。
「記録的猛暑に加えて、ヒートアイランド現象で地方とは比較にならないくらい地表の温度が高くなる。東京はお台場周辺に構造建築物を造ったので風通しは悪くコンクリートの中に熱をため込んでいて、夜になっても全然気温が下がらない悪循環を起こす。2年後には地獄の東京五輪が待っていて、熱中症の救急搬送件数は今年より大幅に増えることも十分に考えられる」(渡辺氏)

 日本列島に自然災害の脅威が増す中、都道府県ランキングが上位でも、下位でも、常に防災意識を高めておくことが大事。

〈災害に強い都道府県ランキング〉
1位 滋賀/2位 佐賀/3位 香川/4位 徳島/5位 富山/6位 長崎/7位 福井/8位 鳥取/9位 石川/10位 高知/11位 山梨/12位 大阪/13位 青森/14位 三重/15位 奈良/16位 和歌山/17位 秋田/18位 愛媛/19位 島根/20位 愛知/21位 岡山/22位 山口/23位 宮崎/24位 沖縄/25位 宮城/26位 大分/27位 群馬/28位 広島/29位 福岡/30位 山形/31位 岐阜/32位 岩手/33位 長野/34位 栃木/35位 埼玉/36位 静岡/37位 京都/38位 東京/39位 茨城/40位 熊本/41位 北海道/42位 福島/43位 兵庫/44位 千葉/45位 神奈川/46位 新潟/47位 鹿児島
※災害実態をもとに週刊アサヒ芸能が作成

✴️日本ではここ最近、豪雨、台風、地震などの災害が続いている。にしゃんたは日本の災害の多さについて、「国土面積0.28%しかない中で世界の活火山は7%が日本。M6以上の地震は20.5%が日本。そして災害の被害額11.9%が日本で起きているんです。」と、データで見ると異様な数字であることを指摘。
そんな災害の多い日本について、「でも、実は災害による死亡者数は0.2%。これだけ被害を受けながら亡くなる方が少ないんです。」と日本の災害での死亡率の低さに言及し、日本の防災技術の高さを絶賛した。

被災地の悲惨さと大変さは相変わらず。昔からの集合避難で問題!

✴️★★災害マップ と避難所
14府県で200人以上の死者を出した西日本豪雨。7割以上の死因が窒息死と溺死、つまり土砂崩れや堤防決壊による被害とみられる。
水害ですが、もともと湖のような場所で、水没しやすいと指摘するのは簡単。しかし、あなたの家からどのように逃げればいいのかちゃんとアドバイスする地図になっていない。なっていれば助かった人もいるはず」と不備を指摘。

「本来ハザードマップは、避難場所が安全だという保証と、そこに逃げる道が確保できるというのが最低条件です。その2つの最低条件を満たしていないハザードマップが出回っているのが現状です」
 ハザードマップは、自治体などが作る。最低条件を満たしていないそれが自治体によって発信されているとはにわかには信じがたいが、倉敷市防災危機管理室の担当者の証言が、高橋教授の訴えを裏づける。
「避難に使用する経路について、市役所としてはこの道を通って避難してください、ということではなく、浸水エリアから高台へ、川から離れるようにということですね。その際のルートに関しては、ないですね」
端的に申し上げますと、ハザードマップを作れる人がいないということです」
 と災害の専門家不足も指摘する。その理由として、日本が大きな災害に見舞われなかった幸せな時代が存在したことをあげる。
「1959年に伊勢湾台風で約5000人の方が亡くなって以降、’95 年の阪神・淡路大震災まで、小規模な災害はありましたが、大きな災害がなかったんです。日本は高度経済成長に入り、消防署でも大学の教育システムでも、災害教育がなされなかった。
 そういう背景もあり、市役所などで配られているハザードマップを作る能力のある人がいない。すると委員会などを立ち上げて誰かに依頼する。大学の先生でも、ハザードマップを作れる教員は、日本に数人しかいません」
 要は人材不足がたたっているということ。さらに、専門家がシビアに危険な地域を警告することは市役所に喜ばれず、住民にも“土地の値段が下落する”と煙たがられるという背景もある。
土壌の悪いところが避難場所になっているケースも
 避難場所に指定された場所が、本当に安全地帯にあるかどうかも疑問だと、前出の高橋教授が再び口火を切る。
「公民館、体育館、学校は避難場所になっています。宅地開発の際には、土壌の悪いところはだいたい広く空いていて、そこが学校か公民館になりがちです。
昭和20年代(’45年~’54年)までに建てられた伝統校は、よい土地に立っている。第二次ベビーブームのためにできた学校は、大概よい土地には立っていません。そういう場所が避難場所になっている。
 基本的に地震で危ないところは、洪水でも危ないです」
 一部の具体例を前出・高橋教授が指摘する。
 岐阜県岐阜市学園町。もともと長良川が流れていた土地だが、今は保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、養護学校が並んでいる。ハザードマップの指定は“避難場所”。
 京都の鴨川や桂川の河原に立つ学校も“避難場所”になっているが、洪水がきたらひとのみにされる。
 愛知県で避難場所に指定されている高校も、そこは昔、庄内川が流れていた場所だった……。全国至る所に安全とはいえない避難場所はある。
安全か見極めるために必要なのは“土地の履歴を知ること”
 どこが危険でどこが安全か見極めるために、前出の高橋教授が提唱するのは“土地の履歴を知ること”──。
「岡山から広島、山口にかけては、花崗岩(かこうがん)でできている山があります。墓石に使う石ですが、すぐにボロボロになる石です。そのような山から焼きものづくりのために木を切ってしまうと、禿山(はげやま)になり、雨が降れば当然崩れます。実際、広島では何度も土石流が起き、土石流扇状地という土地ができています。周囲より少し高台になっているので、ハザードマップには記されず、そこに家を建てる人がいます。
 土地の履歴を知っていれば住まない場所に住み始めたのが’70年くらいからです」
 土地の履歴を知ったうえで、自治体が作ったからといってハザードマップをうのみにせずに批判的な目でみることが、個人としてできる対策に。
西日本豪雨では避難のタイミングが遅すぎた

 避難勧告、避難指示を住民に伝えるのも、自治体の判断だ。住民はそれに従い行動するが、今回の西日本豪雨でも、
「避難のタイミングが遅すぎます。それでは避難の途中で洪水にのみこまれてしまう。ちょっと早すぎるに越したことはないんですよ」と前出・高橋教授。

 岡山県真備地区では、2度にわたり避難が呼びかけられた。前出の倉敷市防災危機管理室担当者は、
「避難勧告は7月6日の22時です。次の避難指示ですが(のちに堤防が決壊する)小田川の南側が7月6日23時45分、北側が7月7日午前1時30分というところですね」
 いずれも深夜から翌日未明にかけて。この対応には、前出・高橋教授はあきれる。
「避難は明るいうちに。夜中ではおじいさんやおばあさんは寝ていますよ。
 真夜中に避難指示を出されても、停電になってしまえばそれこそ真っ暗、雨は土砂降り、どの道が通れるのかわからない。そんな状態で避難はできないですよ。
 災害に巻き込まれた人は、今、自分たちが安全なところにいるか、危険なところにいるかわからないんです。テレビなどでは、気をつけて避難してください、などと呼びかけますが、現地の状況がわかっていないので、一般論しか言えない」

 国土交通省は、全国に約66万か所にのぼる土砂災害警戒区域があるとみている。最多は、今回の豪雨被害を受けた広島県で約5万か所。国は2019年度末までに、都道府県に対し、危険箇所の基礎調査を終えるように求めている。 国や自治体任せではなく、その土地に住むならば“いざ”という時に逃げることのできる経路と安全な避難場所を見つけておくことは必須だ。
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月について2

2018-09-29 18:37:25 | ðŸ“š 豆知識
月地名
地名の前に、先に触れておかなければならないことがある。月は東から昇り西に沈むまでの間に見える面の角度が変わっていく。よく「餅をついているウサギ」に例えられるが、見る時間によってはどうもウサギに見えない。
ぱっと見て比較的「餅つきウサギ」っぽく見えるのは、月がまだ東の空にあるとき。そこから時計回りに模様が回転していく。南中時点では、ウサギはだいたい横倒しになっていて、何が何だかわかりにくい。

1:危機の海(ウサギの耳の上にある丸いエリア)
2:豊かの海(ウサギの上側の耳)
3:静かの海(ウサギの頭 アポロ11号の着陸地点は、ここの下側の耳の付け根あたり)
4:神酒の海(ウサギの下側の耳)
5:晴れの海(ウサギの胴体の背中側)
6:蒸気の海(ウサギの胴体の前側)
7:雨の海(ウサギの背中からお尻あたり)
8:中央の入り江(ウサギの手で、丁度月の中心あたりに見える)
9:既知の海(ウサギの臼の一部)
10:雲の海(ウサギの臼の一部)
11:嵐の大洋(左端の、ウサギの足とか影とかがあると思われる広いエリア)
12:湿りの海(ウサギの臼の一部)



【月】
直径:地球の約4分の1
質量:地球の約81分の1
【フォボス】
直径:火星の約268分の1
質量:火星の約59435185分の1
【ガニメデ】
直径:木星の約27分の1
質量:木星の約12814分の1
【タイタン】
直径:土星の約23分の1
質量:土星の約4229分の1
【チタニア】
直径:天王星の約32分の1
質量:天王星の約24634分の1
【トリトン】
直径:海王星の約18分の1
質量:海王星の約7613分の1
(wikipediaより)
一覧でみると、その差は歴然。月以外の衛星は、母惑星と比較すると大きさ・質量ともにずいぶん差がある。しかし、月と地球を見てみると、地球の質量は月81個分。さらに、直径は月4個分で事足りる。。

月見え方:日本と同じうさぎだが、お餅ではなく薬草を挽いているのは中共!
「ろば」は、南アメリカ
「ワニ」は、インド
「ほえるライオン」は、アラビア
「髪の長い女性」は、東ヨーロッパ・北アメリカ
「女性が編み物をしている姿」は、インドネシア
「大きな木とその下で休む男の姿」は、ベトナム
「悪行の報いとして幽閉された男の姿」は、オランダ…など世界各国でいろいろ。

✴️太陽の直径約139万2000km、月の直径約3475km。太陽は月に比べ約400倍も大きい。
しかし、地球から眺めた場合、この二つの天体はほぼ同じ大きさに見える。理由は、地球から見て、月よりも太陽のほうがはるか遠く、地球から太陽まで距離約1億4960万km。一方、地球から月までの距離は約38万km。その大きさの違いと同様、太陽は月に比べ約400倍も遠い場所に位置。大きさと距離が同じく400倍も異なっていることで、地球からだと同じ大きさに見える、この一致は単なる偶然に過ぎない
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📺📚メイドインジャパン18

2018-09-22 21:51:52 | ðŸ“š 豆知識
51の国と地域の外人が日本製が良いと思うモノ:テレ朝、ニッポン日本視察団より

*18位:タオル:今治 60 大阪 40 柔らか素材
*17位:透明傘(世界初):
*16位:水筒:米国通販サイトで1、2位 軽量小型で高保温力

*15位:ドライヤー:髪を傷めず高速乾性
*14位:ボールペン:’17 10億本超輸出 滑らかな書きごちら
*13位:アイス菓子: 種類豊富
*12位:電動アシスト自転車(世界初): (車別生産台数比 電動58%,軽快車31%,その他11%) スムーズに滑らか走行
*11位:電気炊飯器: (‘17輸出101億円) 炊き分け多機能性

*10位:チョコレート: 外人定番土産 大量生産品でも美味
*9位:交通系ICカード:高速処理性、高安全性(+6)
*8位:腕時計:Gショック 丈夫で壊れにくい
*7位:カップ麺(世界初):世界53の国と地域に年9200万食以上輸出(袋麺含) 簡単に作れ味もしっかり
*6位:ファンデーション:高品質、透明感ある仕上り

*5位:週刊漫画誌:分厚く美しい製本を大量に週刊する印刷技術
*4位:鉄道車両:快適な柔らかシート
*3位:デジタルカメラ(ニコン-キャノン-ソニーで世界占有約90%
高性能レンズ群生産:1万分1mm精度
*2位:トイレ:多彩な独自機能、キレイを持続の高洗浄力
*1位:車:低燃費で高耐久性で故障しにくい
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📺📚日本の中心 地点

2018-09-22 19:57:31 | ðŸ“š 豆知識
NHK チコちゃんに叱られる から
◇日本の色々な中心28カ所
南北2787km東西3146kmの本邦

*列島を円で囲んだ中心:渋川市/群馬
出べそのお地蔵さんを中心点に設置
*緯度-経度0地点:西脇市/兵庫
東経135度00分-北緯35度00分
十字印の中心に階段1段ブロック
*本州の重心:小川村/長野
本州を1枚の板と仮定し支える重心点
柱が1本建ちそれを展望所から見る
*人口の重心:郡上市/岐阜(20年続く
国民同体重計算-人口分布
記念館有り
現在は関市/岐阜 個人所有立入禁止
*昔国土地理院が定めた:珠洲市/石川
海の中で近い陸地に記念碑

*東京と大阪の中心:湖西市/静岡
*東京と京都の中心:袋井市/静岡
東海道五拾三次の27番
ゆるキャラ どまんニャか

*最北端と最南端とかつ日本海迄の距離とと太平洋迄の等距離地点:田沼町/栃木
*ちょうど日本列島が収まる円の中心:銚子市/千葉

*国道の始まり地点:中央区/東京
*日本の高低差の基準点:千代田区/東京
*本邦で海岸線から一番遠い地点:佐久市/長野

*本州のほぼ中心に位置する長野その中心の塩峰高原の真ん中:塩尻市/長野
*本州のほぼ中心に位置する長野の中心 :松本市/長野
*東西南北の大断層が交差:諏訪湖/長野
*排他的経済水域を含めた中心地:上松町/長野
*子午線が通る時間の中心的存在:明石市/兵庫

*征夷大将軍-坂上田村麻呂がここが日本の中心だと決めた伝説のある地:東北町/青森
日本中央の碑歴史公園/東北町歴史民俗資料館

*その他含め全28ヶ所の経緯度平均値は、東経137度59分56秒 北緯35度59分56秒 ≒ 大城山/辰野町/長野
東経138度00分北緯36度00分が交差する0地点に碑がある、その10m山側上にずれた場所
蛍の名所 松尾峡




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