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本物が現れる季節が来た!

2018-11-15 09:15:40 | 日記・エッセイ・コラム

今日(15日) 3階のバルコニー~寒気の中で迎える日の出は神々しくて神様 仏様を迎えるように背骨が真っすぐ                                                  伸ばしたい気分になった 東京の外れのチベットの青梅の『そよ風』は秋晴れ~冬晴れに季節が進んだ 街路樹 我が家                                                     の『そよ風』に植樹してある記念樹達の落葉が始まり出した 樹々達の本物の姿が現れて来た

葉っぱや花にが落ちて 人間の器の大きさが見えて来る季節がやって来た 人の振る舞いを表す枝振り 生き方の背骨の幹                                                       見えない処でこれを支えている根張りの強さ・・・・等が 露出してくる季節がやって来た 人の器の大きさは厳しい時に                                                     本性を現してくれるものだ 他人は如何・・・・見えても良いのであるけれど Monsieurさんの樹形は? 枝振りは? 幹                                                        は? 根っ子は? 健全で美しく見えるのだあろうか? これが問題なのである!

昨日の午後・・・・思い切った事に踏みきりましたね 国道411号線の正面のパーマン3号ファミリーアーチの藤と薔薇を                                                     主役交代させましたね 西側ポストの白藤 東側ポストの山藤をアーチの高さで切り詰めてしまいました 一方 東西の                                                           黄色い花の大輪のイーストゴールデンランプラーの薔薇をアーチ幅5メートル 高さ2,6メートルのアーチ全体に枝を伸ば                                                   しましたね

思い切った理由はこの藤達 土壌に恵まれているのか 年3回剪定を咲いたけれど 樹形が暴れ出している この儘 次の主                                                       には引き継ぐ事は迷惑を掛けると思ったからである もう一つこのアーチは鋼鉄製の無垢材で製作してある 強度は十分であ                                                        る monsieur手造りの『そよ風』の将来は障がい者の自立支援施設に活用できれば と 願って展開して来ている 夢が叶                                                      って ここで働く子供等の夢をアーチに表現出来るのではないか・・・・と イメージが浮んで来たからである 

藤で隠れていた無垢の鉄骨がもろに現れて来た アーチ全体が・・・・美しく見える もっと美しく見せる手段を思い付いた                                                        のである 生まれて来た人間は天使である 小生の夢が叶って ここで働く障がいを持った子供達も天使である このアーチ                                                  に天使を表せる・・・・と思い付いた monsieurを支えて来てくれた記念樹達も喜んでくれる・・・・と思ったからである                                                   

2018-11-15 Monsieur

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目線を上げよう・・・・!

2018-11-14 08:48:01 | 日記・エッセイ・コラム

昨日(13日)の午前中に玄関アプローチとメインガーデンの落ち葉を掃き集めた Monsieurの何処かで 未燃焼に                                                          なっていた心の憂さが燃焼したように思える 昨日より少し 嫌な事 億劫な事 辛い事を受け入れられそうである                                                         Monsieurさん・・・・齢を重ねる毎 辛い事ばかりが目に付く 一年先を目線を上げて行きて生きましょう(っ)!

一昨日・・・・『そよ風』完成パーティーにご招待した人からお手紙をいただいた 病院から執筆されていたお手紙                                                        が送られて来た 早い回復を願って monsieur特製の石窯で焼いたpizza&石焼き芋を贈ろうと思っている 彼女に                                                      とって良薬となると良いですね 元気でいる筈の友人に送った招待状が戻って来た 音信不通になってしまったようだ

ほぼ同じ年齢の旦那が・・・・傷害強盗事件を起こした 実に悲しい出来事である monsieurが半世紀前以上の出来事                                                       小学絞時代 お金が無くて 3度の食事も儘ならなかっら時代を思い出した このご夫婦は時間切れが迫っている値切り                                                                                                             弁当も買えなかったのであろうか 安寧に暮らせているのは質素な性格の妻に感謝である

2階 3階 出窓の水漏れ対策工事が始まった 昨日巨大な足場の設置をみてMonsieurのお節介が始まった 今日の未明                                                        に起床 工事業者が持ち運べて 室内から足場をセット出来る 超簡易型の足場の構想図を作成した リフォーム会社の                                                          担当者に説明して構想図をお渡しした 寝乍ら足場の構想図が浮んで来た 技術屋時代の生活が久しぶりに戻って来た                                                    ブログ更新作業時 寝ぼけ状態であってもおかしくないのに 妙に頭がスッキリしている 技術事が好きな事であるらしい

昨日のガーデニング ①落葉樹の落ち葉処理 ②駐輪場の黄モッコウ薔薇の剪定 ③リストウオッチ&ショルダーバック                                                   を購入 今朝より送付先の連絡 落札代金の振込先を確認

2018-11-14 Monsieur

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雪虫 泣き虫・・・・

2018-11-13 08:49:13 | 日記・エッセイ・コラム

雪虫(アブラの成虫⇒?)が『そよ風』に舞い始めた 玄関アプローチの山法師 ハナミズキの落葉樹の落ち葉が                                                             重なり出して来た その一部が絨毯のように敷き詰められてきている この時季 少し遅れて奥多摩・秩父下しが                                                               吹いて来る季節になったようだ 雪虫が舞う頃 Monsieurは感傷的に成る 兎に角・・・・一人ぼっちになりたく                                                             なるのである 山岳峠を走り回って・・・・遠出したくなるのである 

今年は『そよ風』の完成パーティーに向けての準備が追い付かなくている状態である Monsieur家の出窓の雨漏り                                                        工事の2カ所 高所作業のために昨日(12日)工事用の足場の建設の立会いを行った 明日がコーキング作業の本番                                                  予定である この工事用の足場が渡りに船になった 薔薇廻廊の天井部の藤の剪定作業が思いっ切り行う事が出来た                                                           19日 21日は石窯部屋の下段屋根の軒先工事が大工さん・左官屋さんによって行われる 石釜部屋は完成となる 

『そよ風』の完成パーティーが終わった後 愛車のミニを走らせて 今年は紅葉した草の海 幾つかの山岳峠の紅葉                                                              トンネルを走破し 出来れば、秋吉台まで足を延ばしたい 毎年 この時季のドライブによって 歩んで来た峠を見                                                            下ろしながら 多くの人のご支援に感謝するのである 人生の峠を頑張って来た自分 来られた事に感謝するのである                                                         感謝はいつしか感動に変わる 嬉し涙に浸るのである そして・・・・来年の夢を思い浮かべるのである

Monsieurはいつも強がり言って生きているけれど・・・・心の中は本当に泣き虫なのである 雷親父の泣き虫である

昨日のガーデニング ①H社の鈴鹿時代の友人達がお泊りで来てくれるようである 翌日か 前日の日に思い出を創る                                                      ために 庭の中で自然に育っている自然薯を掘ってとろろ蕎麦を作って楽しもうと思っております⇒自然薯の蔓の周り                                                     を掘り易いように不要物の除去 ②薔薇回廊の藤ツルの剪定

2018-11-13 Monsieur

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パーマン2号の花は・・・・

2018-11-12 08:08:56 | 日記・エッセイ・コラム

『そよ風』の花がツワブキから山茶花に移り出している 今朝は初しぐれ?・・・・初冬に近付いている感じである 昨夜                                                             H社の鈴鹿時代の友人から 12月2日の『そよ風』完成パーティーに参加してくれる・・・と 嬉しい電話があった

花の全ては優しいものであるけれど monsieurから見て その中でパーマン2号に相応しい花は幾つかある 秋のコスモス・                                                       初冬の山茶花 春先の福寿草である 春の牡丹 初夏に咲く強くて明るい大輪の薔薇 真夏のヒマワリ 夾竹桃の雰囲気は無い                                                      パーマン2号に最もふさわしい花は山茶花のように思う 『そよ風』の山茶花は彼女のハートの色のように薄いピンクである                                                      冬に向って寒くなって行く中で 人の困っている事に山茶花が咲くように一つ一つ・・・・黙々と尽すのである

パーマン2号よ・・・・これからは自分が一番 Monsieur夫婦の思っている事はパーマン2号(自分)が一番! 最優先の生活                                                   を送って欲しい お爺ちゃんが大好きな花 Monsieurが庭いっぱいに増やしている福寿草 『そよ風』の庭一面に福寿草が咲く                                                        頃に春が来ると良いな!

人生って不思議なもので 苦の娑婆の中でどれだけ楽しみを味わえるかである 人間は不思議な生き物である 今日耐えられない                                                     くらいにの辛かった事でも 乗り越えた明日に喜びに代わるのである 人生には辛い事があっても 苦の娑婆というけれど 苦しい                                                   事はこの世には無いのである パーマン2号は山茶花のような人である 辛い事があっても一花 一花 山茶花が咲くように辛い事                                                      を喜びに代えられる性格である

昨日(11日)のガーデニング ①山小屋風のAtelierのドアー前にクリスマスの飾り付け ②メインガーデンの北側出入口アーチに                                                              クリスマスローズの大株を植樹 ③ミッチョン桜・・・・松茸ご飯を作った

2018‐11‐12 Monsieur

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老いて行く姿が・・・・

2018-11-11 08:48:54 | 日記・エッセイ・コラム

昨日(10日)Monsieurは日展の彫刻会場に行った 人生は苦の娑婆 どの職業も容易くは無いが 芸術家は大変な                                                      職業であるに違いない 彫刻家の野原さんも 宮里さんも 新たなチャレンジをしていた 身を削るながら人生を                                              過ごしている事が・・・・肌で感じられた 売れなかった作家の父の背中が目に浮かんで来た 生活苦の張本人の父                                                を痛烈に非難した事が思い出した Monsieur家は生活苦に陥っていない 今になってみると父の生き様は有難かった

日展に行ったのにはもう一つの理由があった Monsieurの好きな洋画家の一人に 作品名は記載されていないけれど                                                 織田広比古の100号の大作がヤフオク!に出品されていた 日展会場は見学者であふれていた 展示作品を見ながら老後                                                 資金の大枚を使って購入する事が許されるか 自問自答した ゲストルームに展示が出来る 家族に迷惑を掛けないで                                                        済む だったら購入しよう・・・・と 決めた 松茸を買いに日展会場を出た

日展会場から徒歩スピードを意識しながら・・・・乃木坂の駅に向かって歩いていた時 熟女がMonsieurの脇をすり                                               抜けて行った 簡単の追い抜かれた 熟女のスピードは速くない 己の影が目に飛び込んで来た こんなに遅いのだ!                                                まじまじと加速度的に老化速度が進んでいる自分の姿に驚いた Monsieur家は秋恒例になっている一回の贅沢をする                                                 ために湯島駅経由でアメ横に向った 目的は松茸を買うためである

帰宅した・・・・午前3時にヤフオクを開いた 入札しようとヤフオクウオッチを開いてみた 結果に驚いた 即決価格                                                    で落札者がいた ゲストルーム展示のMonsieurの夢は消えた 一夜 明けて購入できなかった事は・・・・誰かの教!                                                     買えなかった事がベストの状態である・・・・と思えるようになっていた 夫婦共々老化して病気もするだろう 老後                                                   資金に当てなさい! 超貧乏生活に耐えた父の天国からの・・・・働きであったのかも知れない!

昨日(10日)のガーデニング ①山小屋風のAtelierにクリスマスツリーを飾り付け ②薔薇のソレイユ&ロココ株を増や                                                    すために各10本ずつ・・・・挿し木

2018-11-11 monsieur

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