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ガーデニングの深さ・・・・

2018-12-12 08:16:43 | 日記・エッセイ・コラム

冷たい雨の庭を見つめて満足しているmonsieurがいる 山小屋風のAtelierに行って モーニングコーヒ                                                               を入れている ストーブを焚いて サイホンから立ち上がる香りは熟女のような甘くて艶めかしい ガル                                                                     バニュームの屋根の雨音を聞きながら ラジオのスイッチをオン 独り・・・・静けさの中で香りを楽し                                                        んでいる 過ぎ去った 30年の人生を思い浮かべている Monsieurは道楽者である

『好きこそものの上手なれ』この格言のようにガーデニングも始められた方が多いと思う 長く続けるには                                                          いくつかの壁を越えて来なくてなならない 素人から経験を積んでプロフェッショナル 金銭感覚が見えな                                                         くなって やがて・・全てを捧げてしまう道楽者の域に達する ガーデニングを続ければ、続ける程 庭の                                                             空間と色彩 その時間 夢に向かう心が理屈無しに孫が可愛いと同じ感覚に包まれる事である

愉しみ方には①明日の庭を考えるだけで楽しい ②創っている時も楽しい ③上手く行かなくて手直し                                                               している時も楽しい ④創り終えてそこに佇んでいるだけで楽しい ⑤後片付けしている時も楽しい                                                              数年経ってみると・・・・何かが足りない事が ここに何かを足せば、もっと相性が良くなる事が見えて                                                            来る また考える楽しみが生まれて来る

例を挙げると石窯部屋は4回目の改造を行って ヨーロッパの古城からカブトムシに変身した 石窯は16                                                          回目の改造を行って誰でもが美味しく焼けるピザ窯にする事が出来た 当然 天然酵母パンも 薪を燃や                                                             し続ければ、1000℃を超えて陶器が焼ける性能を有する事が出来るまで深化させる事が出来た春日井誠                                                             の作品展示場(喫茶室)も 絵画の鑑賞用に お茶を楽しめるように機能別照明に深化させてきた

Monsieurのガーデニング人生が四半世紀が過ぎた 30年以上の年月が経過した 多分・・・・道楽者の                                                                 息に達しているのではないかと思う

2018-12-12 Monsieur

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ガーデニングの楽しみ方・№1

2018-12-11 08:16:55 | 日記・エッセイ・コラム

2代前のこの家の家長はお祭り好きで・・・・村の祭りを仕切っていた事があったそうだ 祭りの前 庭に笛・太鼓・                                                        踊りの囃子連が来て この家の主の事前報告を課していたそうだ 協賛金の捻出でのためか ? 家の周りの敷地が                                                     他人様に移行したようである 一代前の家長は徴兵されたが・・・・敗戦で生き残った 生真面目一本の人生を地道に                                                      歩まれた人である 書・絵に豊かな才能があった この地区の俳句の師範役でああった 地域に貢献した人であった

Monsieurは・・・・何代目なのかは定かで無いけれど 先代から 東京府の時代この長府村地区で5軒の内の1軒で                                                    ある事を聞いた事がある monsieurが家長を引き継いだのは 1日の2/3は会社人間であった 人生は不思議である                                                           偶然に親戚からの一本の電話の受話器を取った 家長の連れ合いが大病に倒れてたある この時はH社のサラリーマン                                                      三重県の鈴鹿で生活していた 決断が早かった 翌日に妻と子供3人の住居を青梅市に移した

この決断はMonsieurの父との約束を守ったからである この約束は①名前を変えても良いが ②絶対に養子になるな                                                      ③妻の両親を天国に送り届けるまで純粋に・・・・生きろ! であった 辛い人生であるけれど 仕事をやり遂げた時                                                        良い(充実)人生を過ごしてきた人はイケメンに成れる もう一つ心に貯金が出来ている これが結婚を決める時に父と                                                     交わした約束であった 父との約束はもう一つあった 何があっても ④妻子と一緒に生活する事であった 

Monsieurの青梅に移住するために 退職願を出したけれど・・・・即却下された お前さんほど失敗をしても立ち上がっ                                                  てくる人間は貴重である よって 家族のいる青梅の住宅から通える勤務先を選びなさい・・・・一週間後に狭山工場に                                                       転勤が命じられた 40年前~Monsieurの2足・もしかすると3足が生活が始まった 一足目はH社のサラリーマン 2足目                                                   は異職種の技術屋仲間とのオールジャパンの交流による未来技術の挑戦 3足目は豊かなガーデニングを楽しむであった

先代から引き継いで・・・・40年が経過してガーデニングを振返ってみると ガ―デニストは空間と色彩の魔術師と思って                                                       いたけれど、これだけでは充分ではないのである 最も大切な要素は・・・・流れ行く時間を楽しむのである

2018-12-11 Monsieur

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『そよ風』テレビ中継・・・・

2018-12-10 11:23:43 | 日記・エッセイ・コラム

昨日(9日)午後2時より・・・・地域のテレビ製作会社の多摩ケーブルテレビ社のディレクターさんが訪問され                                                        『そよ風』がライブ中継の内容説明がmonsieurにあった ライブ中継の日時は2019-1-12 AM11;30~4分間                                                          四半世紀以上の月日を重ねて来て現在まで至る迄 創り上げて来た施設 主には庭と山小屋風のAtelierの映像が                                                        流れる 同時にナレーションが流れる 

後半は春日井誠の作品展示室の喫茶室の風景と作品映像が流れる 最後は石窯室の映像に変り・・・・石窯の炎                                                             とろけるチーズ 焦げ目の付いた生地 食欲をそそる焼き立てのpizzaの映像が流れる Monsieur夫婦が出演して                                                        将来 この施設を使いたい方々を募集する・・・・大まかは内容は以上!

①2018年12月末迄にナ―レーションをディレクターが作成する monsieurと内容確認 ②2019年1月11日の                                                             pm1;00~中継放送の準備作業を行なう ③ライブ中継は2019-1-12 AM11;30分からの番組で中継

特記事項⇒『そよ風』の施設を作り上げるにあたって 試行錯誤の繰り返した 例を挙げると①石窯部屋は4度目で                                                         完成 ②石窯に至っては16回目の改造でやっと・・・・誰でも美味しく焼けるピザ窯を創り上げる事が出来た ③                                                        計画した当初~ガゼボの所定の位置にブロンズを設置する迄に10年以上の歳月をようした 庭造りに興味を持って                                                          いる人が多いと言われていた 決定はしていないが 別番組の取材の要請があった Monsieurの庭造りを公開する

来年は『そよ風』施設を造る活動から四半世紀が過ぎた・・・・思い切って 『そよ風』の活動展開をステップアップ                                                   する 作る楽しみから⇒使って楽しむに重点を移して展開する 今後の展開 ①1月度のテレビ中継 ②春季&秋季に                                                       ガーデンコンテスト応募 ③地域の各家庭のパーティー会場に使用の呼びかけ 運営テーマ⇒幸福家族の研究を追求!

2018-12-10 Monsieur

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手じゃなくて・・・・人なのである!

2018-12-09 09:22:15 | 日記・エッセイ・コラム

今日(9日)の春日井誠の展示室(画廊的な喫茶室)の室温は12℃であった この冬一番の冷え込みの朝を迎えた                                                   ミッチョン桜は国道(411号線)の歩道の掃き掃除+境界線上の雑草取り作業を行なっている 作業終了時に身体                                                     を温められるように石油ストーブにMonsieurは火を入れた Monsieurは毎週の日曜日の朝は室内で育てている                                                 鉢植え植物に液体肥料を注入する日である 1階の喫茶室の蘭は完了 2階へ 3階へ 順次 追肥作業を行なう予定

『そよ風』の北側境界の国道の歩道の掃除する長さは40m 幅は2.5m 西側は13mである 2時間を要して 何とか                                                             恰好が付いて来た 年老いて来た夫婦にとって 地域参加する事も一仕事に成って来ている 地域のテレビ製作会社の                                                             多摩ケーブルテレビ社から1月中旬に『そよ風』を含めて この地域の庭のライブ放映が予定されている 本日の午後                                                         の2時~事前打合せを行う日である TV局のディレクターの寺崎さんが訪問される

最近のMonsieurは胃の痛みが消えない 普段はキャベジンを2錠を数日続けて飲めば,痛みが消えるのであるが この                                                              冬は消えない 労働者不足が僅僅の課題と言って無茶苦茶なやり方 数の論理で法律が作られた 世界で見れば、この                                                       政策は一周遅れの処置なのである Monsieurの胃の痛みは阿部首相はもとより これからの日本の未来に不必要な無能な                                                       経営者達の要望なのである 許せないのは⇒人を必要としていなくて 手のみを必要としているからである

日本を助けるために来る人に対して大変に失礼な行為である もう一つ・・・・国内の治安に影響があると思われる                                                        母国で借金をして借金を背負って日本に来る人が多数と聴いている 必要とするものが人じゃなくて手を必要としている                                                      政策なので 形を変えた昔の女郎屋なのである この職場の配置先は一方的に決められる しかも労働者側で変える事が                                                    出来ない制度ある 劣悪な環境 長時間労働 労働の対価の賃金は最低賃金の40%ピンハネ これが実態であるらしい

日本を応援しに来た人達が自分の子であったら この政策を是とする 本人はもとより母国の親兄弟が応援するだろうか                                                      当分の間 Monsieurの胃の痛みは消えそう無い H社時代ホンダの親爺から日本の生きる道は肉体労働は機械 人は想像                                                      する仕事 生産性と労働環境を向上を目的に無人化工場を創れ! 手じゃなくて 人である 正しい日本の方向性である

2018-12-9 Monsieur

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壊れていく 壊れていく・・・・

2018-12-08 09:21:02 | 日記・エッセイ・コラム

Monsieurは掛け布団に潜り込んで 壊れ行く・・・・日本を 可能であれば、一日中 一ヶ月中 見たくない                                                        聞きたくないのである monsieurには壊れゆく日本の音が聞こえて 消えないからである 対策が浮ばない無能                                                             なmonsieurは布団に潜り込んで見ないふり 知らんふり・・・・する以外出来ないのである

無知・無謀なトランプによって地球が壊れて行く 一党独裁国家のChinaの傲慢さによってアジアが壊れて行く                                                                    嘘つきの安倍によって日本が壊れて行く Monsieurにガラガラ・・・・と壊れ行く音が絶え間なく聴こえて来て                                                         Monsieurの脳裏の中は木魂のように鎮まらない 世界~ジャーナリズムは消えた インターネットは必要と思う                                                          けれど monsieurには日本のTVは不要になった

ポーランド・クリミア・トルコ・シリア・イラク・イラン・イスラエル・サウジアラビアの紛争ベルト地帯~紛争                                                      地域が拡大し飛び火 太平洋を挟んで大国同士の覇権争いに拡大 gum島を除いた南太平洋にChina資本によって                                                              インフラ整備が始まっている アメリカ資本の撤退である USAとオーストラリアの分断が顕著になって来た                                                                             とうとう 人類の未来社会の生活基盤の5G覇権争いに火種が着火した 勝者無き戦争が始まった

米中の経済戦争の始まり時点はアメリカ有利であろうけれど 両国の耐久力を比較してみるとアメリカは大統領に                                                        よって権力移行する すると・・・・後2年? Chinaは一党独裁なので10年は持つだろう 10年間 戦争が続く                                                          中で 日本が沈没してしまう グローバル企業が海外工場で営利活動を行っている この戦争経過の中で どちらの                                                      国の工場を残すか選択を迫られる 敗者になった国の工場を失う よって・・・・海外工場の半分を失うのである

日本の愚かで無能な経営者が安い労働コストを求めて移民政策を要求した 日本に来る人の生活基盤の最低水準を                                                       決めずに奴隷政策に等しい 法律を今国会で無理矢理した 外国諸国から尊敬される国にほど遠い政策である 何も                                                       出来ないMonsieurは布団に潜るしか方策は無いのである 老体で壊れいく・・・悲しいmonsieurなのである

2018-12-8 monsieur

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