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優しい時間

優しくありたい主婦の日常と話のタネ。

簡単ティラミス

2007年07月10日 | 美味しいお話 レシピ付き
先日「ティラミスありますか?」ってお店に入ってこられたお客さん。
「今はお作りしていないんです。」とお答えすると、帰っていかれました。
一時期どこのケーキ屋さんにもあったティラミスですが、
最近はあまり見かけなくなりました。

だからと言う訳ではないのですが、
先日カステラのいただき物が家にあったので、思い立って作ってみました。
雪印北海道100マスカルポーネを2箱使っています。



パウンド型(19×9×7)1本分です。
①インスタントコーヒー小さじ4を熱湯100ccで溶かし、このマスカルポーネチーズに添付されたエスプレッソソース2袋(2箱分)を混ぜる。
②生クリーム150㏄と砂糖大さじ3を泡立て、その中にマスカルポーネチーズを150g加えてよく混ぜ合わせる。
③型にカステラを半分の高さに切ったもの並べる。
④③に①をしみこませるように半分ふりかける。
⑤④の上に②のクリームを半分かける。
⑥⑤の上に残りのカステラを並べ、残ってる①をしみこませるようにふりかける。
⑦⑥の上に②のクリームの残りをかけ、冷蔵庫で少し冷やした後、ココアをふるって出来上がり。

エスップレッソソースの苦味が効いて、簡単だけど、本格的な感じに出来上がりました。
箱に書かれた作り方にはビスケットが使われています。
こちらも美味しいと思います。
量や型などは参考までですので、作りやすいやりかたで試してみてください。
要は、珈琲味の何かとマスカルポーネの入った生クリームが一緒に口の中に入ればいいだけの事・・・?

追記:ティラミスってイタリア語で「私を元気付けて!」の意味があるそうです→コチラ
それでかしら・・・?息子も娘も朝食にしていました。(トーストとティラミス・・みたいな朝食って?)
「めちゃくちゃ血糖値あがりそう」って言って、(多分)元気になって出かけていきました。

***あいたたた~な話***
先週の金曜日の朝、お店について車を降りるとき、
車のドアに小指を挟んでしまいました。
自分で閉めたドアに自分の指を挟むなんて信じられない!と笑われそうですが・・・
これが2度目(さらに笑われそう・・・)
1度目は運悪く出血(流血!)しましたが、今回は傷にはならなかったものの、
小指の爪が紫色に変色中。新種のネイルアート?状態です。
昨日ぐらいまでは痛みがひどく、「骨が砕けてるんじゃ・・・?」とか心配でしたが、
まだ?治癒能力があるようで、腫れも痛みも引いてきて一安心しているところです。

パンナコッタ

2007年06月10日 | 美味しいお話 レシピ付き

パンナコッタはイタリア語で白い食べ物のことだそうです。
・・・・ってことは、お豆腐もパンナコッタなのか?ナンテコッタ~(汗)
だからと言って、トップの画像、お豆腐にお醤油じゃないですからね~(笑)
パンナコッタにカラメル!です。

栗原はるみさんのレシピです。
《作り方》
*パンナコッタ*
①小さめのボウルに水(大さじ2)を入れ、ゼラチン(5g)を振り入れしっとりさせる。
②鍋に牛乳(300cc)とバニラのさや(1本)を縦半分に切れ目を入れたものを入れ弱火にかける。
③②に砂糖(60g)加えて溶かす。煮立つ直前に火を止めてバニラのさやを取り出す。
④熱いうちに①のゼラチンを③に加え、混ぜながら溶かす。
⑤泡だて器で混ぜながら生クリーム(200cc)を少しずつ加える。
⑥ラム酒(大さじ2)を加え風味をつける。
⑦鍋の底を氷水に当て、軽くとろみがつくまでしばらく混ぜる。
⑧完全に冷めてとろみがついたら、用意した容器に入れ、冷蔵庫で冷やす。
*バニラのさや(バニラビーンズ)がないときは、ラム酒を加える前にバニラエッセンス(10振りぐらい)を加えても出来る。

*カラメル*
①小鍋に砂糖(50g)と水(小さじ1)を入れ弱火にかけ、鍋ごと揺り動かしながら加熱する。
②①がカラメル色になったら火を止めて、湯(50cc)を加え、泡だて器で混ぜながら溶かす。
*湯を入れる時にはねるので、やけどに注意。

カラメルの変わりにメープルシロップをかけても美味しい。


コーヒープリン

2007年05月29日 | 美味しいお話 レシピ付き

コーヒープリンです。注)パステルの新製品ではありません。
3匹目のドジョウ?ハイ、ねらってみました(笑)
(『3匹目のドジョウって何?』って思われた方はコチラ

牛乳と熱湯で溶かしたコーヒーを混ぜてミルクコーヒーを作り、
グラニュー糖と卵を混ぜあわせた中にいれ、容器に入れて、
オーブンで30分ほど湯煎しながら焼くだけという簡単さです。
詳しい作り方は一昨年の記事をどうぞ→コチラ
腕が上がってるなぁ~・・・料理の腕ではなく、写真の腕です(笑)

ケーキ屋さんには色々なお客さんがやって来ます。
先日は入ってくるなり、「ボク、まるごとバナナがいい~」と言ったお子さんがいたそうです。
お母さんはドキっ!としたことでしょう。
昔、主人の実家でお茶を出された時、
私に小さい声で「ソチャ?」と息子が聞いてきたことを思い出しました。


ヨーグルトケーキ

2007年05月23日 | 美味しいお話 レシピ付き

イチゴを使っておめかししたヨーグルトケーキを作ってみました。

《ヨーグルトムースの作り方》
①ゼラチン(ゼライスを使用 12g)に水(60㏄)を入れてふやかす。
②牛乳(100㏄)に砂糖(75g)を入れて火にかける。沸騰するまで待たなくてもよい。
③①のゼラチンを②に入れて溶けるまで混ぜる。
④ゼラチンが溶けたら氷水を入れてボウルに入れて冷やす。
⑤生クリーム(100cc)に砂糖(75g)を入れて角が立つまで泡立てる。
⑥④にプレーンヨーグルト(350g)を入れて混ぜる。
⑦⑥に⑤の生クリームを入れてふんわり混ぜる。
⑧用意した器に入れて冷蔵庫で冷やす。

あらかじめ、ケーキ型(18センチ)に市販のスポンジを適当な厚さ(薄さ)に切って敷いておき、その上にヨーグルトムースを流し込んだり、
スポンジの代わりに、バター(50g)をフライパンで溶かした中にビスケット(マリーなどバター分の少ないもの 100g)を入れ混ぜ合わせたものを底に敷き詰めて冷蔵庫で少し冷やした上にヨーグルトムースを流し込んでも美味しい。
お好きなほうの食感で・・・
型はどんな大きさでも大丈夫。小さなカップに一人ずつ作ってもよさそう♪

今回、おめかしした部分は、
①耐熱容器にゼラチン(ゼライスを使用 8g)を入れ、水(75cc)でふやかしたものをラップをかけずにレンジで30秒加熱。
②水(370cc)と砂糖(100g)を鍋に入れて溶かす。
③①を②に入れよく溶かし、その後冷やす。
④冷めたら冷やして固まったヨーグルトケーキの上に、イチゴを並べながら流しいれる。
あとは冷蔵庫で固まるまでよく冷やす。という作り方で作ってみました。


このケーキ、実はこの中に入っております。

悲しすぎるぅ~
ケーキカバーをいつか買おうと思いながら幾年月・・・
デコレーションされたケーキはいつもこの中に入れられ、冷蔵庫に入っています

*****おまけ*****

我が犬ながらカワユイなぁ~

もうちょっと近くに・・・

ありゃ?まだ気づいてないみたい・・・
もう少し寄ってみます・・・

昨日買ってみた寝床(ベッド)がお気に召したのか・・
全然起きる気配なしです。

首輪も新調しました♪


健康応援クッキー

2007年05月05日 | 美味しいお話 レシピ付き

・・・こんな名前の商品があったかも知れませんが・・・
オートミール、ゴマ、全粒粉などが入って繊維質たっぷりの健康応援クッキーです。
昔、学校のPTA行事で「子どものおやつに」にと言うことで、保健師の方に教えていただきました。
時々作って、おやつや朝食代わりにしています。

《作り方》
①オートミール(100g)を天板に広げ、180℃で5~6分焼く。
②室温に戻した無塩バター(100g)を泡だて器でクリーム状にし、ブラウンシュガー(100g)を加えてすり混ぜ、白っぽくふわっとするまで混ぜる。
③②に卵(1個)を割りいれ、泡だて器で卵白を切るようにしながら混ぜる。
④薄力粉(130g)と全粒粉(50g)ベーキングパウダー(小さじ1)を合わせて③に振るいながら入れ、ゴムべらでさっくりと粉っぽさがなくなるまで混ぜ合わせる。
⑤④に冷めたオートミール、刻んだくるみ(80g)、ココナッツ(15g)、ゴマ(50g)、チョコチップ(20g)を加えて全体がなじむまで、混ぜ合わせる。
⑥オーブンシートを敷いた天板に、生地をスプーンでとり軽く手で丸め、並べたものを180℃のオーブンで20分焼く。
⑦クッキーの底にきれいな焼き色がついたら出来上がり。粗熱をとったあと湿気ないよう密閉容器に入れておく。

*ホントはゴマではなくレーズンでした。レーズンにすると鉄分も摂れます。
*しっかり焼いたほうがあとあと美味しいような気がします。
*ブラウンシュガーがなければ、きび砂糖でもOKです。

***おまけ***

先日、娘が軽井沢方面に遊びに行きました。
携帯画像ですが『軽井沢 白糸の滝』です。


例年だと4月下旬が満開の時期らしいのですが、今年は少し遅かったようです。


レアチーズケーキ

2007年04月26日 | 美味しいお話 レシピ付き

先日作った栗原はるみさんのレアチーズケーキレシピ♪

《レアチーズ部分の作り方》

①耐熱容器に粉ゼラチン(5g)を入れ、水(大さじ2)でふやかしておく。
②ボウルに室温に戻したクリームチーズ(200g)を入れ、クリーム状になるまで泡だて器でよく練る。
(冷たくて固いようならレンジで30秒~1分加熱する)
③②がクリーム状になったらグラニュー糖(60g)を加え、さらによく混ぜる。
④③に卵黄(2個分)、プレーンヨーグルト(100g)、レモン汁(大さじ2)、キルシュワッサー(大さじ1)を順に加え、その都度よく混ぜる。
⑤①をラップせずにレンジで20秒加熱し、④に加え混ぜ合わせる。
(または湯煎にかけて溶かし、混ぜる)
⑥ボウルに生クリーム(100cc)を入れ、8分立てくらいにする。
(ボウルの底を氷水にあてて立てる。角が立つまで混ぜないよう注意する。)
⑦⑤と⑥を混ぜ、型に入れて冷蔵庫で冷やして出来上がり。

ここからは私からの補足です。
*型は何でもいいのですが(大きく作って切り分けることも出来ます)、
流しいれる前にコーンフレークを底に敷いたり、
薄くスライスしたスポンジやカステラを底の大きさに抜いたものを敷いたりするとより美味しくなります。
*出来上がったらホイップクリームや、好みのジャムで作ったソースなどでを自由にトッピング。
*ジャムソースはジャム大さじ2を熱湯大さじ3で溶いてつくる。さらに溶いたあと茶漉しで裏ごしすると綺麗に仕上がる。
*ちなみにこのケーキ、底にはスポンジを敷き、
上には残った生クリーム(100cc)を8分立てにしたものを、出来上がりに流し入れ、さらに上にはジャムソースを流して作りました。
*生クリームは乳脂肪分の多い純生クリームを使います。分離してしまうと使いずらくなるので、立てすぎないよう注意。

コチラ以前にご紹介したときのチーズケーキ。

このときはパイナップルジャム、ホイップクリーム、コーンフレークをトッピングしました。


追記:こちらの記事が4月27日付けの『おすすめブログ』に・・・
その喜びを記事にしました→コチラ


なんちゃってバターサンド その2

2007年03月23日 | 美味しいお話 レシピ付き
sanoyanさんのブログで紹介されていた『なんちゃってバターサンド

早速作って食べてみよう!とスーパーに買い出しに行ったら、
チョイスはあるけど、レーズンバターが・・・・ない!(怒)
諦めようと思ったけど、もう口の中はマルセイバターサンドのような『なんちゃってバターサンド』でいっぱい。
諦めきれない私。
家に帰ってお菓子のレシピ本をひっぱり出して、バタークリームから作ってみました

***なんちゃってなんちゃってバターサンドの作り方***

①ボウルに卵白2個と粉糖70グラムを入れ、40度程度の湯にボウルの底を当てて泡立てる。
泡だて器を持ち上げた時、山が静かにくずれる状態まで泡立てる。
②室温に戻した無塩バター150グラムを別のボウルに入れ、クリーム状に練る。
ゴムベラを使ってもいいけど、手で混ぜてもいい。
クリーム状になったら、①のメレンゲに加えながら混ぜる。
③②にラム酒大さじ1を混ぜる。
④③を泡だて器でさらにかくはんする。
途中、水分が出て分離したようになるが、気にせず混ぜ続け、重たいクリーム状になったらバタークリームの出来上がり。
⑤チョイス、またはムーンライト(写真下)に④のバタークリームとラムレーズンをはさんで出来上がり。
マルセイバターサンドに近づけたい時は、市販のラムレーズンをもう一度ラム酒につけてみてもいい。



上のバタークリームで2箱分できます。出来上がってすぐパクっ!もいいけど、
出来たものを袋に入れて少し時間を置いてから食べても美味しかったです。
よかったらお試しを・・・。
でもでも、ほんとはレーズンバターをはさんで食べてみたい。
ヤ○コーさ~ん!レーズンバター入荷してくださ~い(笑)


バレンタインにチョコプリン

2007年02月03日 | 美味しいお話 レシピ付き

昨日大福、今日プリン・・・そして哀しい明日の私

栗原はるみさんのチョコプリン。

栗原さんちのおすそわけおもわずチョコプリン

↑市販されてる栗原さんちのおすそわけ『おもわずチョコプリン』が思いのほか美味しかったので、作ってみました。
もちろん栗原はるみさんのレシピです。
プリンというより、ムースに近い感じです。
レシピをコピーするのは、気が引けるところもあるのですが、
バレンタイン前でもあるので、ご紹介させていただきます。

《材料》
粉ゼラチン5g(一袋)
水 大さじ2
グラニュー糖 60g
ココア 30g
牛乳 300cc
生クリーム 200cc
チョコレート 100g  (市販の板チョコで可)

《準備》
A 水の中に粉ゼラチンを振り入れ、ふやかしておく。
B チョコレートを細かく刻む。
C グラニュー糖とココアをよく混ぜておく。

《作り方》
①鍋に牛乳を入れて火にかけ沸騰直前で火を止め、Aを加えて溶かす。
②①にCとBを加え、あわ立て器で静かに混ぜながら、よく溶かす。
③②に生クリームを少しずつ加えて混ぜる。
④③の鍋の底を氷水に当て、冷やしながら混ぜる。
⑤④に軽くとろみがついたら器に流しいれ冷蔵庫で冷やし固める。
チョコレートシロップがあればかけても美味しい。
チョコにチョコ?って思うけど、かえってビターな味わいになります。

このチョコプリン、何が難しいって・・・
とろみがついたチョコプリンを容器に流しいれるところです。
どうしても、チョコが回りに付いてしまって美しくできな~い。
でも、それ以外はとても簡単。
おすそわけシリーズのチョコプリンが美味しいと思った方、
試してみる価値ありです。

さてさてもうすぐバレンタイン!
手作りケーキを考えている方↓も参考にしてくださいな。
スフレ風チョコレートケーキ→コチラ

ガトーショコラ風チョコレートケーキ→コチラ


ところで、こんなにチョコのケーキを紹介していても、
だんなには、市販のチョコだったりします。
ちなみに今年はこんなの用意しました。



原材料名 濃縮ビールって、気になるぅ~


いちご大福

2007年02月02日 | 美味しいお話 レシピ付き

白玉粉を使ってつくる『いちご大福』
新鮮ないちごで作って、あまり時間をおかずに食べると、
味も食感も格別です。

作り方(5個分)
①こしあん20~25gでヘタをとったいちごを包む。
②耐熱容器に白玉粉100g、砂糖大さじ1、水120ccを入れ軽く混ぜ合わせたあと
ラップをかけレンジで3分加熱する。
③②をレンジから取り出し、へらで混ぜ合わせ、もう一度ラップをかけレンジで1分加熱する。
④③をレンジから取り出してへらでよく混ぜ合わせ、手に片栗粉をつけて5等分にして丸める。
⑤④を手のひらにのせ丸くのばし、①を包む。
*白玉粉は熱くなるので注意!

その名も美しい『春待ち茶』と一緒にいただきます。
このお茶は、お近くの(埼玉県内だけ?)橋本園でどうぞコチラ 
約一名、パソコンの前でのけぞってるハズ・・(笑)


何を信じれば・・・・・?

2007年01月21日 | 美味しいお話 レシピ付き
不二家だけでなく、フジテレビまで(奇しくもフジつながり、正確には関西テレビですが・・)
あるある大事典の納豆、何だかあらぬ方向へ。
実はちょっと試していたんです。
2~3日食べ続けてたら、肌の調子がよくなって、
おまけにドライアイもすっきり。目薬いらずになったんです。
眼科の先生から、「肌が乾燥してるときは目も同じように乾燥してるから気をつけたらいいですよ」と教えてもらっていたので、
目の乾燥がよくなってるということは肌もいい状態ということと思われ、
納豆が肌にいいとうのは、あながち嘘ではないと思います。

ただ、痩せるかどうか・・・?
痩せる痩せないは全てカロリーの出し入れの結果、それ以外の何ものでもないのです。
なんちゃって、いちばんわかってないのは私~(笑)

なので(・・・ってつながってるのかぁ~?)
食べすぎは禁物ですが、自分で作ったものがいちばん安全安心。
栗原はるみさんのレシピ本に載っていたチーズケーキをつくりました。
見た目はレアチーズケーキのようですが、しっかり焼いてあります。

このレシピのポイントは黒い土台部分、
ヤマザキナビスコ オレオクリームサンドクッキーを使ってるところです。
普通、ビスケットとバターを混ぜて土台を作ったりしますが、
このオレオクッキーの場合、クリームがサンドされているから、
油脂をまぜなくてもいいみたいなんです。だから簡単!
クッキーを袋に入れて砕いて、型の底に敷き詰めるだけなんです。
あとはチーズケーキの生地を流し込んで焼きます。
ちなみに、20センチ角の型でクッキー12~13枚使用しました。
堅さ、食感ともよかったです。

出来上がったケーキにハートのイチゴを載せて、
バレンタインにどうかと思って・・・???