ぐうたら主婦 きっとの暮らしと遊び

ヘタレな主婦の山歩きとぐうたらな生活の中で思ったことなどを書き連ねてみました。

やっぱりダメか

2018-12-31 04:12:14 | 日記
昨日朝から身体が動かない。
熱っぽい。

きょうは大掃除をしなければならないのに、なんてこった。
医者も休みだし、外に出る元気もないので寝ているしかない。

結局昨日も今日も猛烈気分が悪く動けないじゃないか。

牛子が心配してあれこれ言ってくれるけども
「絶対来るな!」
と言ってひたすら寝ている。。それでも相方のご飯だけは用意せねばならんのが
何とも辛いなあ。


結局今年は最後も体調崩して締めくくりになってしまった。

こんな時に

2018-12-29 22:05:52 | 日記
さてさて、きょうは午前中に医者へ行って薬をもらい(坐骨神経痛の痛み止)
それから少し掃除などをしないとな・・・。

と思いながら起きて行くと、相方が「医者へ行く」
という。

何で?

「昨日、調子悪かったらもう一回明日来て、
って言われた」

ふーん。じゃ送ってくわ。

と病院へ行き、何故か中へついて行く気がしなかったので

車で待っとるでね。

と言って一人で診察にいかせた。しばらくして戻って来て

「インフルエンザだって。」

という。

ぎょえー!

うつったら困るじゃん。孫のところへも行けんじゃん!
そして時間的にも、私の病院も行けんじゃん。今から相方を家に置いて
急いで牛子の家に届けなければいけないものもあったりするのだ。

結局自分の医者は諦め、なんだかんだ走り回って家に戻ったら昼過ぎである。
少し休んでできるところを片付け、洗濯物を畳んだりしてから
雑煮用の野菜などを下茹でしたり、ネギを刻んだりしてジップロックに入れて冷凍したり、
(白菜丸々一個で売っていたけど、そんなに食べれないのでやめた)
食器棚の要らないものを捨てたり。
狭い部屋の中で掃除機をガンガンかけるわけにもいかないのでボチボチと。

おや?なんか咳が出るなあ、この間の風邪の時よりも酷いぞ。
こんな時は早く寝るにかぎる、と早めに夕飯を食べさせてさっさと布団に入った。
今インフルエンザになんかなったりしたら、正月2日の実家の食事会に行けんくなってしまう。
今回は外食という事で牛子と仔牛も一緒に行くことになっているし、何より牛子と初詣にも
行けなくなってしまう。

春ウコン多めに飲んで、ついでに咳止めも飲んで寝てしまおう。

仕事

2018-12-19 18:48:56 | 日記
昨日から仕事を再開している。

初日はちょっとどうかな、と思いながら頑張ってみた。
ナントカなった。
きょうはもう、ほぼ普通に戻った。

医者が「4日で治すからな」
と言った通り、4日で治った。

凄いなあ、まあ薬も 「これでもか」っていうくらい出た気がするけども。

ただ、微熱の原因が今ひとつはっきりしないのが
ちょっときになる。

そもそも「微熱だ」「微熱だ」と言っている私の体温が36、8度では
誰もが相手にしてくれないので。

「平熱35度しかないんですよう、だから36、8度もあると辛いんですよう」
と言ったところで
「平熱だね」
で、済まされてしまう。

これでは困るんだけど、こればっかりは低体温治さんことにはどうにもならんのかなあ。


山雑誌と囲碁本

2018-12-16 15:39:32 | 
午前中、やっぱり本屋へ行こう、その帰りに薬局行こう!
とパジャマのティシャツの上にフリースを着、その上に上着をきて
ナントカ本屋へ行ってきた。

お目当ての雑誌

には大好きな作家 新田次郎の事が載ってたので。


でも、山岳小説は一冊もまだ読んでなくて、実は歴史小説ばかり読んでいた。

戦国物。

「武田三代」とか「武田勝頼」シリーズは猛烈に面白かった。

山に興味を持ったのは、もう1人の好きな作家 北杜夫のエッセイなどから。
若い頃、その気になって「北アルプス行きたい!」(何にも知らずに)
口走ったら 父親に
「それだけはやめてくれ。」
と言われてやめた事があった。

雑誌をゲットし、ほかの山関係の本も読みたいと物色してみたが
ここにはないではないか!
やっぱり横着せずTSUTAYAまで行けばよかった。
帰りに薬局へ寄ってからTSUTAYAまで行こうかと思ったけども
やめた。

代わりに買ってきた

やろうと思ったけど、考えたくないなあと思ってやめて寝た。

とうとう

2018-12-15 15:06:08 | 日記
医者に行ってきた。


昼までなので、11時ごろでいいっかー。

と出かけたらまず1時間待たされた。
仕方ない。
せんせーは大センセーの方だったので、「おー、きっとちゃん、どうしたー?」
といつもの調子で。

「咳が出るんですけど」
と言うと

風邪かー。

と適当に言ってそうなんだけど、問診票以外の事もちゃんと聞いてくれて
きちんと見てくれて、

「じゃ、すぐ治すからな。クスリもそのつもりで出すからな。」

と言って、おしまい。

会計が何かトラブったのか、40分も待たされた。

それから処方箋を持って薬局に行くと、水薬やら調合した粉末薬があったりしたもんだから
また待たされた。

腰が限界。
もう、風邪で気分が悪いのか腰痛で気分が悪いのか分からんくらいだ。

帰りに近所のラーメン屋に寄って3日前から食べたかった唐揚げを揚げてもらい、
やっとの思いで帰ってきた。
本屋さんで山雑誌1月号を買おうと思ってたのに本屋まで行く元気がなかった。

帰って急いで唐揚げを食べ、コーラを飲み(気分が悪いのに油っこいものを食べれる不思議)
薬を飲んで寝た。

起きてみると、おや、熱っぽいぞ。
ねつを測ると36、8。

あらららら。

寝なくちゃ。