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やっぱり妃になるって大変だ。
7月頃第2子ご懐妊か?という情報が出た。キャサリン妃の長年の友人ジェシカ・ヘイからジョージ王子のご懐妊説がでたので、今回も彼女からということで、かなり確実と言われていた。
でもそのジョージ王子はやっと1歳になられたばかりだ。

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男の子ならやんちゃだろう。特にやんちゃでいらっしゃるらしい。
乳母がいると言っても初めての子育てなら手を焼く。まして王位継承権をもっているんだから、間違いなんてあってはならない。
しかしグローブ紙から再び、第2子ご懐妊説が出た。
以前のご懐妊説は実は流産していたという話までついている。
けれどその10週間後に第2子をご懐妊したといういうものだ。
なんか…。
キャサリン妃も弟、妹がいるし、ウィリアム王子も自分の体験上、兄弟は欲しいと思っていると伝えられている。
いろいろあったが、先のダイアナ元妃は早くして2人の王子に恵まれた。

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いろいろあってもこれはとても運が強いと言えるだろう。
跡継ぎ候補を2人も産んでいると、そうでないでは雲泥の差が出るのが、妃の立場だ。
でも、このスピードご懐妊を聞くと、お幸せなのか、とにかく産まなければというプレッシャーがあるのかとちょっと…大変なんだろうなと、他国の庶民は考えてしまう。
って、我が国のこともあるけど。
遠いから判らないが、あちらではご懐妊したかどうかは加熱状態らしい。
他にも王室内の付き合い、ご公務いろいろあるのに、キャサリン妃、やっぱり大変だろうな。