
戯休「うあー・・・。 ゲームクリエイターの飯野賢治さんが亡くなっちゃったかぁ・・・。 惜しい人を・・・。」
侍「そういや主殿は大好きでしたよね、その方。」
戯休「そらあーた、初代PSやサターンの頃にやたら輝いてた人だぜ? ある意味ストライクな世代なんだよ、俺。」
修道女「あ、そうなんですか・・・。 じゃあ作られたゲームも遊んだりしてたんですね。」
戯休「いや? 店頭で遊んだ事はあったけど、買った事は無いな・・・。」
姫「・・・・それ、本当に大好きでしたの・・?」
戯休「むしろ、各種言動や実際にやってる事に対して尊敬してた感じかな。 変に挑発的だったりするところは苦手だったけど。」
司祭「そこが我々からすれば判りませんねぇ。 そういうタイプの人間は、主殿は嫌いそうに思えますが。」
戯休「・・・そういやそうだな・・・・。 当時はそれこそ時代の寵児的に感じてたもんで相当プラスな見方をしてたけど、今だったら違うのかな・・?」
芸術家「最近で時代の寵児なんて騒がれ方をしたのって、堀江貴文氏さ? そっちはどう思ってるさ?」
戯休「超大嫌い。」
君主「・・・やっぱり主殿が変ったんでしょうね・・・。 自分で自分の変化に気付き難いとは思いますが・・・。」
姫「正直その二人、似た系統だと思いますわよ?」
戯休「・・・そうかなぁ・・・? うーん・・・・そうなるとどう変わったか、だけど・・・・。」
修道女「他人を認める素直さや謙虚さがこぞって欠落したとか・・・?」
戯休「一大人の人間性評価としては最低に近いなソレ!?! でも・・・いやしかし・・・・・えええええええ???」
司祭「思い当たる節があるみたいですねぇ。 実に困ったものですよ、ええ。」
戯休「い・・・いや、問題ない! もし俺がそうだったとしても、飯野さんには何の関係も無い! そうだろう?!」
君主「それはそうですけどね・・・。 しかし、近年然程お名前を聞かなかったというのも残念ではありました。 今だからこそ輝きそうな方ですが・・・・。」
戯休「だねぇ・・。 正直様々な事情があったんだろうし、そこで敢えてそれを詮索する気も無いけど・・・。」
侍「今の時代に合わなかったという理由だとは思いたくないですね。」
芸術家「そうさ? 当時の物は当時だからこその物で、今だったら今だからこその物を作れる方だと思うさ?」
戯休「海外のみならず国内でも安直なパクリが横行する中、“クリエイター”としてのプライドを持ち、熱い情熱を傾けてた事は間違いない。 それだけにただただ残念だよ・・・・。」
・
・
・
戯休「今日はラステームのA/Dコンバータ『RAD192D』のお話をしましょう。」
修道女「ふぇ? A/Dって・・・D/Aじゃなくてですか?」
戯休「うん。 A/Dだよ。 個人的には出るとすぐに反応する種の1つだなぁ・・・。」
侍「それに、レコーディング機器でもない限りは珍しいですしね。 というか、再生目的のオーディオだと普通は御厄介にはならないだろうし。」
姫「オーディオ趣味の人が何に使うかといえば、もうレコードやらカセットテープやらのアナログ音源資産を何らかの目的でデジタル化したい場合に用いる以外にはそれほど思い浮かびませんわ。」
戯休「まぁこのADCも基本的にはそれが目的だよね。 メーカーの例にはミキサーやらオープンデッキやらの使用も図示されてるけど、用途としてはそう変わらない。」
司祭「しかし、ただ取り込むだけであれば相当安価なADCもありますからねぇ。 それらと違うとすれば、やはりデジタル変換後の質が良いという事でしょうかね?」
戯休「192kHz/24bitの、所謂ハイレゾ音源で出力出来るよ。 USB接続でPCを用いて録音するもよし、そのまま各種デジタル出力で取り出すもよし。 ついでに言うと、DSD化にも対応してる。」
芸術家「もしかして、そこさ? DSDに激しく反応しちゃってたりするさ?」
戯休「いや、魅力的とは思うけど、そこまで激しくは・・・。」
君主「そもそも、何でそんなにADCに反応していたのかが思い出せないんですが・・・何でしたか?」
戯休「ほら、デジタル入力しかないアンプにSACDを通したいって話で・・・・。」
侍「あーあーあーあー、思い出した! 確かにそんな話してましたね!」
修道女「そうなるとあまり品質の良くないADCじゃあ目的に合致しそうにないですよね・・・。」
戯休「そうなんですよ。 まぁその機器については未だに狙ってたりするから、継続してADCも検討中。 今迄の候補だと愛知のAX-WDしか射程内に無かったから、選択肢が増えるのは大歓迎っすわ。」
芸術家「ううん♪ そっちの機械と比較すると、どうなのさ?」
戯休「あっちもハイレゾ対応の上、DSDも128モードに対応したりしてる。 同社のエージングにも活用出来るし、価格もこっちより定価で2万円ほど安い。」
司祭「ククッ・・・・。 それだけ聞いてると、AX-WDの方が魅力的に思えますがねぇ?」
戯休「何を求めるかじゃない? 逆にAX-WDにはUSB出力が無いから、PCにファイルを保存したいのであればRAD192Dのほうがずっと便利。 音質についてはどっちが良いかなんてこの時点では判り様が無い。」
君主「変換をする以上、優劣以上に好みの差は出てしまうでしょうね。 どちらも一緒であれば、それこそ問題でしょう。」
戯休「そうそう。 ま、本音を言えば、SACDをDoPなんかでデジタルアウトしてくれるプレーヤーなんかが出て来てくれると心底有難いんだけどね・・・・。」
姫「個人的に都合の良いものというものは、まず出ませんわ。 相当ニッチですし。」
戯休「俺の短く細い人生経験でもそう言ってるよ・・・。 ま、それでもこんな機器があれば希望は持てる。 いつか本気で購入検討したいもんですわ・・・。」
侍「そういや主殿は大好きでしたよね、その方。」
戯休「そらあーた、初代PSやサターンの頃にやたら輝いてた人だぜ? ある意味ストライクな世代なんだよ、俺。」
修道女「あ、そうなんですか・・・。 じゃあ作られたゲームも遊んだりしてたんですね。」
戯休「いや? 店頭で遊んだ事はあったけど、買った事は無いな・・・。」
姫「・・・・それ、本当に大好きでしたの・・?」
戯休「むしろ、各種言動や実際にやってる事に対して尊敬してた感じかな。 変に挑発的だったりするところは苦手だったけど。」
司祭「そこが我々からすれば判りませんねぇ。 そういうタイプの人間は、主殿は嫌いそうに思えますが。」
戯休「・・・そういやそうだな・・・・。 当時はそれこそ時代の寵児的に感じてたもんで相当プラスな見方をしてたけど、今だったら違うのかな・・?」
芸術家「最近で時代の寵児なんて騒がれ方をしたのって、堀江貴文氏さ? そっちはどう思ってるさ?」
戯休「超大嫌い。」
君主「・・・やっぱり主殿が変ったんでしょうね・・・。 自分で自分の変化に気付き難いとは思いますが・・・。」
姫「正直その二人、似た系統だと思いますわよ?」
戯休「・・・そうかなぁ・・・? うーん・・・・そうなるとどう変わったか、だけど・・・・。」
修道女「他人を認める素直さや謙虚さがこぞって欠落したとか・・・?」
戯休「一大人の人間性評価としては最低に近いなソレ!?! でも・・・いやしかし・・・・・えええええええ???」
司祭「思い当たる節があるみたいですねぇ。 実に困ったものですよ、ええ。」
戯休「い・・・いや、問題ない! もし俺がそうだったとしても、飯野さんには何の関係も無い! そうだろう?!」
君主「それはそうですけどね・・・。 しかし、近年然程お名前を聞かなかったというのも残念ではありました。 今だからこそ輝きそうな方ですが・・・・。」
戯休「だねぇ・・。 正直様々な事情があったんだろうし、そこで敢えてそれを詮索する気も無いけど・・・。」
侍「今の時代に合わなかったという理由だとは思いたくないですね。」
芸術家「そうさ? 当時の物は当時だからこその物で、今だったら今だからこその物を作れる方だと思うさ?」
戯休「海外のみならず国内でも安直なパクリが横行する中、“クリエイター”としてのプライドを持ち、熱い情熱を傾けてた事は間違いない。 それだけにただただ残念だよ・・・・。」
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戯休「今日はラステームのA/Dコンバータ『RAD192D』のお話をしましょう。」
修道女「ふぇ? A/Dって・・・D/Aじゃなくてですか?」
戯休「うん。 A/Dだよ。 個人的には出るとすぐに反応する種の1つだなぁ・・・。」
侍「それに、レコーディング機器でもない限りは珍しいですしね。 というか、再生目的のオーディオだと普通は御厄介にはならないだろうし。」
姫「オーディオ趣味の人が何に使うかといえば、もうレコードやらカセットテープやらのアナログ音源資産を何らかの目的でデジタル化したい場合に用いる以外にはそれほど思い浮かびませんわ。」
戯休「まぁこのADCも基本的にはそれが目的だよね。 メーカーの例にはミキサーやらオープンデッキやらの使用も図示されてるけど、用途としてはそう変わらない。」
司祭「しかし、ただ取り込むだけであれば相当安価なADCもありますからねぇ。 それらと違うとすれば、やはりデジタル変換後の質が良いという事でしょうかね?」
戯休「192kHz/24bitの、所謂ハイレゾ音源で出力出来るよ。 USB接続でPCを用いて録音するもよし、そのまま各種デジタル出力で取り出すもよし。 ついでに言うと、DSD化にも対応してる。」
芸術家「もしかして、そこさ? DSDに激しく反応しちゃってたりするさ?」
戯休「いや、魅力的とは思うけど、そこまで激しくは・・・。」
君主「そもそも、何でそんなにADCに反応していたのかが思い出せないんですが・・・何でしたか?」
戯休「ほら、デジタル入力しかないアンプにSACDを通したいって話で・・・・。」
侍「あーあーあーあー、思い出した! 確かにそんな話してましたね!」
修道女「そうなるとあまり品質の良くないADCじゃあ目的に合致しそうにないですよね・・・。」
戯休「そうなんですよ。 まぁその機器については未だに狙ってたりするから、継続してADCも検討中。 今迄の候補だと愛知のAX-WDしか射程内に無かったから、選択肢が増えるのは大歓迎っすわ。」
芸術家「ううん♪ そっちの機械と比較すると、どうなのさ?」
戯休「あっちもハイレゾ対応の上、DSDも128モードに対応したりしてる。 同社のエージングにも活用出来るし、価格もこっちより定価で2万円ほど安い。」
司祭「ククッ・・・・。 それだけ聞いてると、AX-WDの方が魅力的に思えますがねぇ?」
戯休「何を求めるかじゃない? 逆にAX-WDにはUSB出力が無いから、PCにファイルを保存したいのであればRAD192Dのほうがずっと便利。 音質についてはどっちが良いかなんてこの時点では判り様が無い。」
君主「変換をする以上、優劣以上に好みの差は出てしまうでしょうね。 どちらも一緒であれば、それこそ問題でしょう。」
戯休「そうそう。 ま、本音を言えば、SACDをDoPなんかでデジタルアウトしてくれるプレーヤーなんかが出て来てくれると心底有難いんだけどね・・・・。」
姫「個人的に都合の良いものというものは、まず出ませんわ。 相当ニッチですし。」
戯休「俺の短く細い人生経験でもそう言ってるよ・・・。 ま、それでもこんな機器があれば希望は持てる。 いつか本気で購入検討したいもんですわ・・・。」
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