戯休「いや、昨日はもうガチで眠過ぎましたわ・・・。」
黒侍「フハハハハ・・・。 もう何とも言えぬ退廃的な空気が漂っていたでゴザルな。」
侍女「やっつけ感も半端なかったのでございますよ。」
戯休「だが今日は眠くない。 やっぱりこう、目覚まし時計で起きなくていい日は違うな! ビバ休日!」
女騎士「ふふ、主殿はまだ目覚まし時計に頼っているのか? 私クラスになれば、そんなものに頼らずとも遅刻せぬことなど造作もないぞ?」
姫騎士「・・・・私が毎朝起こしに行ってあげてるんじゃない・・・・。」
公女「さあさあ、早く本題に入らないと脱線しまくりだよっ! 今日は5月から8月までを反芻するんだよねっ!」
戯休「イエス。 まあ一言で言うならば・・・完全に今年の中で最もA&Vに注力した期間だったなと。」
女騎士「いつも以上に女性率が高い日に言う言葉ではないな、主殿。 私にだって恥じらいはあるぞ?」
戯休「だから最初からA&Vっつってるだろうがよ! AVと書いてドン引かれるのは中学の時の三者面談で懲りてるわ!!」
公女「ほら、横道横道っ!」
戯休「オウシット。 で、何があったかというと、JPLAYへの挑戦と、システム配置換えだたわけさぁ。」
姫武者「JPLAYの挑戦というのは、結構思い切ったことだったんですよね?」
戯休「元々ファイル再生を楽しんではいたけどね。 低スペックのPCでも楽しめるってこともあって、前から下準備をしていて、急遽舵を切った感じ。」
黒侍「確か、ネット上で嫌いな方が食指を延ばそうとしてたから、後追いが嫌だというしみったれた理由だったでゴザルな。」
戯休「そうそう。 今も毎日イラッとさせてくれてるよ・・・。 まぁそれはそれとして、導入しようとするもアクシデントだらけで大変だったわな。」
侍女「連続初期不良品ラッシュは個人的記憶に残る凄まじさだったでございますです。」
戯休「あれを整備して、調整して、加えて、恐ろしいほどに手間が掛かって、結局最近がCD再生のほうが多いという。」
公女「あははははっ、何だかんだで疲れちゃった感じかなっ?」
戯休「否定は出来ない。 増える一方の小物に増殖と言っても差し支えないケーブル、やってもやっても果てしないと思うと・・・そら俺だって疲れるよ、パトラッシュ・・・。」
黒侍「一時期はショップ製のオーディオPCさえも視野に入れていたでゴザルになぁ。」
戯休「あれはねぇ・・・。 ぶっちゃけ発売予定の新型を買おうと思って毎日HPを確認してたけど、ある日メールで聞いたところ、定連に先行販売したら売り切れたとかって話されたから、白けた。」
侍女「実店舗だとありそうな話でございますね。」
言休「だったら不特定多数向けのブログに載せるんじゃねぇよ!とかとも思ったけど、怒ったところでねぇ・・・。 思えば、それを境に意欲がプツッと切れたかも。」
女騎士「話を通してあったわけでなし、文句を言えた筋ではないな、」
戯休「ま、深入りするより前に一旦踏み止まれて良かったのかもしれない。 今はもうちょっと俯瞰的に見て色々計画してるところさぁ。」
姫騎士「じゃあ、完全にそっち関係に進まないってわけでもないんですね?」
戯休「そらもう。 もしかしたら降って湧いた様に再開するかもしれないし、別の手を打つかもしれない。 しがらみも無いしのんびり進めるさ。」
黒侍「配置換えに関しては、まさかと思ったでゴザルよ、」
言休「俺自身もだよ、 その前ので配置的には完全に完成したと思ってたし。 それだけ収まり的には完成度高かった・・・。」
女騎士「それでも決行したのは、あにさま・・・ではなく、スピーカーの角度が不満だったということだった。」
戯休「ラックの位置を変えることで調整したかった。 そうでなければ変更する事さえ出来ないほどにスペースがなかった。」
姫武者「結果的に上手く変更は出来たんですよね? やはり良い結果に繋がりました?」
戯休「良い結果への道筋が広がった感じ。 まだまだこれからさぁ。」
侍女「まだまだ先は長そうでございますね。」
公女「先が長いと物欲拗らせて大変だろうけど、来年も頑張ろうねっ!」
戯休「ああ・・うん・・・・いやまだ今年もう一回あるからね??」
黒侍「フハハハハ・・・。 もう何とも言えぬ退廃的な空気が漂っていたでゴザルな。」
侍女「やっつけ感も半端なかったのでございますよ。」
戯休「だが今日は眠くない。 やっぱりこう、目覚まし時計で起きなくていい日は違うな! ビバ休日!」
女騎士「ふふ、主殿はまだ目覚まし時計に頼っているのか? 私クラスになれば、そんなものに頼らずとも遅刻せぬことなど造作もないぞ?」
姫騎士「・・・・私が毎朝起こしに行ってあげてるんじゃない・・・・。」
公女「さあさあ、早く本題に入らないと脱線しまくりだよっ! 今日は5月から8月までを反芻するんだよねっ!」
戯休「イエス。 まあ一言で言うならば・・・完全に今年の中で最もA&Vに注力した期間だったなと。」
女騎士「いつも以上に女性率が高い日に言う言葉ではないな、主殿。 私にだって恥じらいはあるぞ?」
戯休「だから最初からA&Vっつってるだろうがよ! AVと書いてドン引かれるのは中学の時の三者面談で懲りてるわ!!」
公女「ほら、横道横道っ!」
戯休「オウシット。 で、何があったかというと、JPLAYへの挑戦と、システム配置換えだたわけさぁ。」
姫武者「JPLAYの挑戦というのは、結構思い切ったことだったんですよね?」
戯休「元々ファイル再生を楽しんではいたけどね。 低スペックのPCでも楽しめるってこともあって、前から下準備をしていて、急遽舵を切った感じ。」
黒侍「確か、ネット上で嫌いな方が食指を延ばそうとしてたから、後追いが嫌だというしみったれた理由だったでゴザルな。」
戯休「そうそう。 今も毎日イラッとさせてくれてるよ・・・。 まぁそれはそれとして、導入しようとするもアクシデントだらけで大変だったわな。」
侍女「連続初期不良品ラッシュは個人的記憶に残る凄まじさだったでございますです。」
戯休「あれを整備して、調整して、加えて、恐ろしいほどに手間が掛かって、結局最近がCD再生のほうが多いという。」
公女「あははははっ、何だかんだで疲れちゃった感じかなっ?」
戯休「否定は出来ない。 増える一方の小物に増殖と言っても差し支えないケーブル、やってもやっても果てしないと思うと・・・そら俺だって疲れるよ、パトラッシュ・・・。」
黒侍「一時期はショップ製のオーディオPCさえも視野に入れていたでゴザルになぁ。」
戯休「あれはねぇ・・・。 ぶっちゃけ発売予定の新型を買おうと思って毎日HPを確認してたけど、ある日メールで聞いたところ、定連に先行販売したら売り切れたとかって話されたから、白けた。」
侍女「実店舗だとありそうな話でございますね。」
言休「だったら不特定多数向けのブログに載せるんじゃねぇよ!とかとも思ったけど、怒ったところでねぇ・・・。 思えば、それを境に意欲がプツッと切れたかも。」
女騎士「話を通してあったわけでなし、文句を言えた筋ではないな、」
戯休「ま、深入りするより前に一旦踏み止まれて良かったのかもしれない。 今はもうちょっと俯瞰的に見て色々計画してるところさぁ。」
姫騎士「じゃあ、完全にそっち関係に進まないってわけでもないんですね?」
戯休「そらもう。 もしかしたら降って湧いた様に再開するかもしれないし、別の手を打つかもしれない。 しがらみも無いしのんびり進めるさ。」
黒侍「配置換えに関しては、まさかと思ったでゴザルよ、」
言休「俺自身もだよ、 その前ので配置的には完全に完成したと思ってたし。 それだけ収まり的には完成度高かった・・・。」
女騎士「それでも決行したのは、あにさま・・・ではなく、スピーカーの角度が不満だったということだった。」
戯休「ラックの位置を変えることで調整したかった。 そうでなければ変更する事さえ出来ないほどにスペースがなかった。」
姫武者「結果的に上手く変更は出来たんですよね? やはり良い結果に繋がりました?」
戯休「良い結果への道筋が広がった感じ。 まだまだこれからさぁ。」
侍女「まだまだ先は長そうでございますね。」
公女「先が長いと物欲拗らせて大変だろうけど、来年も頑張ろうねっ!」
戯休「ああ・・うん・・・・いやまだ今年もう一回あるからね??」
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