goo blog サービス終了のお知らせ 

快聴亭夢想録

オーディオやゲーム・アニメ等、インドアライフを擬人化した機器と語ります。 皆々様、笑って許して下さい。(^^;

ウォークマンX、到着

2009年04月27日 | オーディオ&ビジュアルのアレ
戯休「うーん・・。 先日のアイバートMの件でシチズンのサービスに問い合わせてみたけど、感じ悪かったわ・・・。」
公爵「はっはっはっは・・。 アイバートMの件と言うと、普通のアイバートはドコモに対応しているけど、Mはそうならないのかといった話だったねぇ。」
司祭「感じが悪いとは、その応対についてと言うことですかね?」
戯休「うん。 出来ればここに載せたい位だけど、転載や二次利用は駄目だそうで。」
司祭「それはそうでしょうねぇ。 そこを規制しなければ、どんな事になるか判りませんし。」
公爵「まぁ、ここは大人の対応をするべきだね、うん。」
戯休「それはもう。 もしかしたら、俺にだけ鼻に付いたのかもしれないし。」
公爵「で、対応の方自体はどうだったんだい? 無理とは思うけどもね。」
戯休「無理だね。 アイバートに合せて携帯電話を作っているのであって、アイバートが携帯電話に合せるわけではないそうな。」
司祭「クックック・・・。 それはそれは、何とも強気な発言に思えますねぇ?」
戯休「そう思うよねぇ・・・。 実際には当然な話で、アレだけの連携を行うには初めから対応を前提に作らないと駄目というのは判るけどさ。」
公爵「つまり、通常のアイバートは、あくまで一般的な機能の範疇で対応できるからこそ、色々使える訳だねぇ。」
戯休「ああ、何でドコモは仕様を受け入れてくれなかったんだろうか・・・。 面白そうなのになぁ・・・。」
司祭「ククッ・・。 シチズンからの条件付けにもよりますからねぇ。 一概に非対応した側のみ責めるのも気の毒かと。」
公爵「うんうん。 いつか、通常のアイバート程度の機能であっても、質的に満足し得る商品が出るのを祈ろうじゃないか。」
戯休「めっさ無理難題な希望を言わせていただければ、G-SHOCKとかで!!・・・・・って、言うだけ空しいか・・・・。」



公爵「どうやらウォークマンも届いた様だねぇ?」
戯休「無事にね。 いや、良かった良かった。 さて、今日は別の話題を・・・。」
司祭「ククッ・・・。 何も別の話題にしなくとも、Xシリーズの話で良いではありませんか。 ねぇ、閣下。」
公爵「そうともそうとも。 我々からしても、興味深い機種だからねぇ。 色々と話を聞いてみたいものだよ、うん。」
戯休「・・・・そ・・・そう?? いやぁ、人気モノは辛いねぇ? あひゃひゃひゃひゃ・・・・。」
司祭「・・・もしかしてですが・・・満足に弄ってない・・・とか言いませんよね? いや、信じていますが、あくまで万が一の話としてですよ。」
戯休「ぬぐ・・・・う・・・・うぬぅ・・・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・。 どうやら図星かい? それもいつもの事だよ。 そう責めないであげたまえよ。」
戯休「うううう・・・情けが身に沁みるよぅ・・・。」
司祭「クックック・・・。 閣下も慈悲深いですねぇ。 しかし、開封位はしたのでしょう?」
戯休「ああ、それ位は・・・。 開封して、保護シートを貼って、ケースに入れて、充電して、少し使うまでは行ったよ。」



公爵「成程成程。 察するに、夕方届く様に手配したのが災いして、遅くに受け取り、充電とかしてる内に夜が更けた、と。 概ねそんな感じかい?」
戯休「アンタ、エエ人や・・・。 めぇっさエエ人や・・・・。」
公爵「まぁ、取り込むのも時間が掛かるからねぇ。 無理にする事はないとは思うよ、うん。」
司祭「出来れば、噂の音質を聞いてみたかったのですがねぇ・・・。 ああ、サンプル曲とかは無かったのですか?」
戯休「あったよ。 でも、原曲を知らないからねぇ・・・。 圧縮してあるだろうし、それと比べてどうのとは・・・。」
公爵「ほうほう。 しかし、それでも予測はつくのではないかい? 純粋なDAPは無いにしろ、今までにも色々聴いてきたのだからね。」
戯休「そうだね・・・。 あくまで予測で良いのなら、大分期待が持てる感じかな。」
司祭「ククッ・・・。 それは結構ですねぇ。 他にその段階で気付いた事は無いのですか?」
戯休「そうだなぁ・・・。 全部俺個人の感想だけど・・・・まず、イヤフォンが微妙に合っていなかった。 ただ、付属のピースを試してないから、これは暫定的な感想。」
公爵「NC機能の事を考えると、別のに出来ないからねぇ。 そこが残念ではあるけれども。」
司祭「まぁ、NCを捨てればどうにでもなりますがね。 こればかりは効き目次第でしょうか。」
戯休「そうなるね。 バスや電車でどれだけ効くか、その時を楽しみにしよう。 他に、何気にアイスブラックがちょっと・・・って思った。」
司祭「わざわざそれが目的だったのでしょうに。 いや、そこは毎回流石ですよ。」
戯休「嬉しくねぇ・・・。 でも、普通の黒の方が良かったかもなぁ・・・。 一昨日電気屋で見てみたんだけど、何か良い意味で落ち着いてる感じでさ。」
公爵「先物買いの辛いところだねぇ・・。 とはいえ、比較的という話であって、気に入らないわけではないのだろう?」
戯休「それはね。 電気屋で見た時も、先に触るのが薄ら悔しかったからそこまでまじまじ見ていないし・・。」
司祭「これから自分のものをじっくり弄り、その上で店頭に行った時に印象が変わるかどうか、でしょうかね。」
戯休「変わったところで俺のが変わる訳じゃないしね。 何にしても、愛着が沸けばどんな色でも気にならなくなるさ。」
公爵「はっはっはっは・・・。 その為にも、早く色々と使ってみないとねぇ。」
戯休「うん。 で、有機ELについてだけどね・・・。」
司祭「さ、今日はこの位にしましょうか、閣下。 何しろ我々も忙しいですからねぇ。」
公爵「そうともそうとも。 今日はなんだ、ほら、えーと・・・そう、ハタちゃんのところで呑む約束が・・・。」
戯休「・・・ヒデェ・・・。」


最新の画像もっと見る

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。