眼力Blog

反日国の動向をウォッチしています。
自滅する韓国を看取るブログです。
政治、時事問題なども扱います。

全英女子オープン渋野日向子(ひなこ)初出場初優勝

2019年08月05日 | スポーツ

 ゴルフの全英女子オープン渋野日向子(ひなこ)が初出場初優勝しました。


     渋野が全英女子オープンV 樋口久子以来42年ぶりメジャー制覇

 すごいです。
笑顔がかわいくて素敵な女の子です。
一目惚れしちゃいますね。
イギリスのギャラリーにも大もてで笑顔振りまく彼女に大喜びです。

    

 まだ二十歳(はたち)前途洋々。
俄然オリンピックのゴルフ競技が人気になりそう。
見に行きたいくらいだけど、この暑さでは身がもたない(わらい
でもテレビ観戦で楽しませてもらう。

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来年のダービー馬 みーつけた!(わらい

2019年06月02日 | スポーツ

>来年のダービー馬 みーつけた!(わらい

と、いい加減なタイトルつけましたが、リアアメリアは牝馬でした。

牝馬ではよほどのことが無い限りダービーには挑戦しません。

ですから、この「来年のダービー馬 みーつけた!(わらい」はフェイクニュースです(わらい

しかし、クラッシク牝馬3冠はあるかもしれませんよww

以上後追記

 

昨日(1日)、ことしの2歳新馬がデビューしました。

そうしていきなり注目に値する馬が勝ち名乗り上げました。

阪神で行われた5レース「メイクデビュー阪神」に出走したリアアメリアです。

種牡馬はディープインパクト、母馬はリアアントニアあまり良くわかりません。

しかし、ディープインパクトのような走りを見せました。

すごくディープインパクトの走りに似ています、追っていないのに自然と他の馬を引き離していきます。

これから調教を積み追い出しなど身に付けてくると、勝負強くなりおっそろしく強い馬になるかも知れない。

2歳新馬戦初日、来年のダービー最有力馬と目されるかもしれない馬を見るとはびっくりです。
今後の走りに期待しましょう。

2歳新馬と言えばことしからゴールドシップ産駒の新馬が登場してきます。

ゴールドシップは芦毛の馬ですから産駒も芦毛が多いかもしれません。

種牡馬繋養が社台ファーム系ではありませんから、あまり繁殖牝馬に恵まれないところがあります。

それでも結構な頭数が誕生していますから初年度から活躍することを願っています。

種牡馬になったゴールドシップはすっかり白馬になっています。

ゴールドシップと同時代ですが、2年ほど早く種牡馬になったディーププリランテがいます。

ディーププリランテは社台ファーム系で種牡馬繋養されていますから、優秀な牝馬に恵まれています。

現役時代はディーププリランテが3冠への期待がありましたが、クラッシック初戦の皐月賞でゴールドシップに苦杯を喫し3冠の夢は霧散しました。

しかしダービーでは見事雪辱を果し優勝しました。

そして秋の菊花賞では再びゴールドシップの後塵を拝してしまいました。

それだけゴールデンシップは強かった。

ゴールドシップはステイゴールド産駒の長距離に適した種牡馬です。

粘り強く長い距離を追い上げる強さは絶対的なものを秘めています。

その血がゴールドシップにも受け継がれています。

きっとすばらしい後継馬を輩出してくれるものと期待しています。

最後に今日は安田記念です。

あのアーモンドアイが出走します。

新馬戦で2着した以外は、全て勝ってきた馬です。

目下7連勝中で今日も圧倒的一番人気です。

私のプロフィールに使われているお馬ちゃんのおめめ可愛いでしょう。
わかりましたか、ゴールドシップですよ(わらい

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マー君9勝目、ア・リーグ最強軍団アスレチックスに勝つ!

2014年06月06日 | スポーツ


>マー君、チームの連敗止める6回1失点の好投で9勝目!
サンケイスポーツ 6月6日(金)5時21分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140606-00000504-sanspo-base


今朝は少し早く目が覚めたので、テレビでMLBのヤンキース対アスレチックス戦を観た。

マー君が投げる日なのでねw

いきなり初回にソロ・ホームラン打たれてやばいなという感じ。

でも、そこからがマー君の真骨頂。

チーム首脳からもブルドックと尊敬される負けじ魂が全開。

4,5回はアスレチックス打線に執拗に球数を投げさせられるも、決定打を打たせずブルドックといわれる粘り強い本領を発揮。

結局6回までに104球を要し、2対1と勝利の権利を持ってマウンドを降りたが、リリーフが7,8,9回を何とか無得点に抑え、マー君に9勝目がもたらされた。

それにしても今のアスレチックスは強すぎる。

一方ヤンキースは投手陣がほぼ全壊状態、まともに責任果たしている投手は、日本人のマー君と黒田投手の二人だけ。

これでよくア・リーグ東部地区2位を確保していられるのが不思議な感じ。

もしマー君が入団していなかったらヤンキースはどうなっていただろうか。

昨日だって、ヤンキースは序盤で4点も取り、本来だったら楽勝モードなのに、中盤からアスレチックスに毎回のように得点を重ねられ、終わってみれば7対4でアスレチックスが圧勝。

その前日は黒田投手が6回まで投げ、ヤンキースがリードしたまま黒田投手が勝利の権利あったのに、試合終盤に、あっさりひっくり返えされアスレチックスが勝った。

名将ボブ・メルビンが率いるアスレチックスは、今のヤンキースでは歯が立たない強さだ。

今日はマー君でなんとしても勝ちたいヤンキース。

マー君で一矢報いただけでも、今のヤンキースでは精一杯の感じがする。

それにしても負けないマー君、神懸りだ。

日本の八百万の神がマー君には取り憑いているのかもしれない(わらい

 

 

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残念! 今年もオルフェーヴェル 2着

2013年10月07日 | スポーツ


凱旋門賞での日本馬優勝の夢は潰えました。

トレヴ勝ちました。

強いのひとこと

乗り替わりは影響なしでした(わらい

オルフェーヴェルもよく走りましたー

レース中、だいぶもまれていましたし抜け出しに苦労していました。

直線早めに先頭に経ったトレヴが力で突き抜けた感じです。

トレヴの強さからすると斤量差5kg、これはもう絶対的でした。

トレヴ54.5kg オルフェーヴェル59.5kg

おそらく同斤量でもなければ、オルフェーヴェルと言えども勝ち目は出てこないという感じでした。

トレヴの強さだけが一際輝きました。

今年は3歳馬が強いです。

特に地元フランスの3歳牡馬、牝馬のクラッシックホースは頑張りました。

日本期待のダービー馬キズナも頑張りました。


13’凱旋門賞入着着順

1着 トレヴ  3歳牝 仏オークス馬

2着 オルフェーヴェル 5歳牡 日

3着 アンテロ 3歳牡 仏ダービー馬

4着 キズナ  3歳牡 日ダービー馬

5着 ペンライパビリオン 3歳牡 仏

終わってみれば、順当な結果でした。

それにしてもトレヴの強さだけが際立ちました。

日本競馬界の夢はまた砕かれてしまいましたね。

夢は明日開く

来年どんな馬が挑戦するんでしょうか。



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注目の仏凱旋門賞は今夜です。

2013年10月06日 | スポーツ

紅葉の秋、秋競馬も盛りです。

秋といえば天高く馬肥ゆる秋

本来は収穫の秋のことを詠ったものでしょうが、競馬も秋は優駿の妍を競う季節です。

夏の休養を明けて一段とたくましくなった競走馬の雄姿は美しいものです。

そこで今回は日本ではなく、フランスはロンシャン競馬場に思いを馳せてみました。

日本時間の今夜です! ロンシャン競馬場で行なわれる凱旋門賞です。

幾度なく日本の馬が挑戦して跳ね返された凱旋門賞。

特に思い出されるのが06年に挑戦したディープインパクトです。

日本競走馬不滅の名馬の一頭です。

これは勝つ!と思われましたがゴールまで100mのところでレイルリンクにかわされ3着止まりでした。

挙句に禁止薬物が検出され失格処分となってしまいました。

今年こそはの雪辱の思いが募ります。

その期待を一身に集めているのが、日本の代表馬オルフェーヴェルなのです。

昨年、この凱旋門賞でオルフェーヴェルは勝ったと思いましたが、ゴール直前でかわされ無念な結果でした。

今年こそ! 昨年の雪辱、そんな気負いが伝わってきます。

再度挑戦するオルフェーヴェルは、前哨戦フォア賞の勝ちっぷりも圧勝でしたから、厩舎は自信深めています。

もう一頭日本から参戦するダービー馬キズナの種牡馬はディープインパクトです。

親の敵はロンシャンで、きっと期するものがあるでしょう(わらい

日本馬と覇を競うのは、地元フランスの牝馬トレヴでしょうか、それとも牡馬フリントシャーでしょうか。

トレヴは3歳牝馬ですが、4戦4勝負け知らずの仏オークス優勝馬、凱旋門賞と同じ条件下のヴェルメイユ賞(G1)で、古馬をも蹴散らし、優駿牝馬の頂点を極めたばかりです。

強さを実証しましたし、地元馬ということから人気はこの馬の一点かぶりかと思っていましたが・・

なんと、なんと、お手馬で騎乗予定のL・デットーリ騎手が、2日、英国のノッティンガム競馬場で騎乗した際に落馬して、右足首を骨折してしまい、ジャルネ騎手に乗り替わリとなりました。

デットーリ騎手といえば、薬物違反で半年ほど騎乗停止されていましたし、あのゴドルフィンとの騎乗契約も解除されてしまいましたね。

運まで見放されてしまった感じがします。

ですから、ブックメーカーの予想オッズでも、まさかのトレヴは2番人気、オルフェーヴェルが1番人気のようです。

しかし、今年は強い名馬の粒揃いですから、史上稀にみる優駿が覇を競います。

後世に残る名勝負になるでしょう。

日本馬のワンツー・フィニュシュも夢ではありませんが、あまり期待持ちすぎるのも(わらい

それでもオルフェーヴェルと今年のダービー馬「キズナ」ですからね、やっぱり期待してしまいます。

ロンシャン競馬場でオルフェーヴェルが勝った翌日、G2ニエル賞(2400m)でキズナ武豊騎手を背に強い勝ち方をしました。

ルーラーオブザワールドに競り勝ちましたし、1番人気だったフリントシャーは4着に沈みました。

そしてもう一頭が凱旋門賞にピッタリ嵌りそうな有力馬は「ノヴェリスト」です。

今年のキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(2400m)で、2分24秒60のレコードタイムで優勝しての参戦です。

7頭立ての4番人気だったんですが・・

あのタフなコースで、2秒18もレコードタイムを更新したんです、怪物君ですねw

これだけでは有りません。

この他にも勝っても当然と思われる13'英ダービー(G1)&愛ダービー(G1)の優勝馬 ルーラーオブザワールド

フランスのダービー馬アンテロ 同じくフランスの13'パリ大賞典(G1)に勝ったフリントシャー

13'英セントレジャーで、英オークス馬タレントを破って優勝したリーディングライト

半分以上の馬がビッグタイトルを獲っています。

すごいでしょう、他にも穴狙いにはメアンドル、オコヴァンゴなどもいます。

では、JRAから発表された枠順です。

ゲート番 馬番 馬名 斤量 騎手名

1枠1番 ヴェリーナイスネーム 59.5 P.コンヴェルティーノ
2枠5番 メアンドル 59.5 U.リスポリ
3枠9番 ピリカ 58 P.ブド
4枠7番 ゴーイングサムウェア 59 G.ブノワ
5枠11番 リーディングライト 56 G.モッセ
6枠15番 ルーラーオブザワールド 56 R.ムーア
7枠10番 フリントシャー 56 M.ギュイヨン
8枠6番 オルフェーヴル 59.5 C.スミヨン
9枠17番 アンテロ 56 O.ペリエ
10枠13番 ペンライパビリオン 56 M.バルザローナ
11枠14番 キズナ 56 武 豊
12枠2番 ノヴェリスト 59.5 J.ムルタ
13枠12番 オコヴァンゴ 56 S.パスキエ
14枠4番 ジョシュアツリー 59.5 R.ヒューズ
15枠18番 トレヴ 54.5 T.ジャルネ
16枠16番 サハワール 56 T.テュリエ
17枠8番 ハヤランダ 58 F.ブロンデル
18枠3番 アルカジーム 59.5 J.ドイル

オルフェーヴルは昨年も圧倒的強さを見せたんですが、直線少し気が緩んだんでしょうか、ゴール直前でかわされて2着でした。

今年は是非雪辱して欲しいものです。

武豊騎手もキズナとしっかり絆してますから、こちらもオルフェーヴルを破ってでも、優勝できたらいいですね。

競馬好きにたまらない一戦です。

ロンシャンへ飛んで行きたいくらいです(わらい

・テレビ中継は
フジテレビ系列 10月6日(日) 23:00~23:45
「凱旋門賞2013~オルフェーヴル&キズナ悲願の世界制覇なるか!?~」

グリーンチャンネル 10月6日(日) 22:30~24:00
「2013凱旋門賞生中継」

・ラジオ中継は
MBSラジオ 10月6日(日) 22:00~24:00
「GOGO競馬スペシャル! フランス・凱旋門賞実況中継」

ラジオNIKKEI第1 10月6日(日) 22:45~23:45
「凱旋門賞実況中継」

・ラジコ(radiko.jp)を利用すると、パソコン・iPhone・スマートフォンでも視聴可能です。

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