転院
親父の病気の治療に向け、日赤から和医大へ転院
今までも和医大に通院していた→各病状の一元化
紹介状持参での診察結果→深刻さは同じ
弟と一緒に医師の説明を聞き、追い詰められた
命の重さ、求められる覚悟&判断etc
兄弟を中心にベストを尽くし、やれることをやるだけ
親父の病気の治療に向け、日赤から和医大へ転院
今までも和医大に通院していた→各病状の一元化
紹介状持参での診察結果→深刻さは同じ
弟と一緒に医師の説明を聞き、追い詰められた
命の重さ、求められる覚悟&判断etc
兄弟を中心にベストを尽くし、やれることをやるだけ
名古屋港水族館
名古屋に住んでいた事もあるが、初めて行く
入場ゲート前からすごい人
3回ショーを見た→アドベンチャーと比べるとショボい
親戚ファミリーとの合流があり、早めに移動
大学生の親戚→藍音や悠を可愛がってくれている
家族で名古屋へ旅に出た
「刈谷ハイウェイオアシス」→車中拍
夜なのに人が多かった
デラックストイレ→時間が悪く閉まっていた
ハイエースで泊まる→スノーボード以来
寒さ対策→朝方がヤバそうな雰囲気
免許センター→免許更新の手続き
免許取得後、ゴールド免許になったことがない
2時間の講習→睡魔との闘い
平気で寝ていて注意されている人がいた
高齢者の更新の条件→親父の次の更新は難しい
親父のいろいろな検査結果→家族説明
日赤病院へ向かう道中、弟が調べていた「まさむね」へ
「昆布うどん+他人丼」
追い込まれた心理状況→思うほど味わえず
喉が不調の親父には麺が固すぎた
うどんならOKと認識→想定外
今後の介護対策
有料老人ホーム、サ高住→数件訪問
施設→親切な人が多い
まだ早いが、目の前に迫ってきている
介護の世界→無知すぎた
訪問&話を聞く事で勉強になる
知っておく事で不安が少なくなる
まだ体験していない誰かに伝えれることだ
無知→損をする→日々勉強→視野が広がる
あじみせ→茶々→つなや
親父の病気の検査続き
弟が滋賀県からかけつけ、通院&検査に付き添い
素晴らしい弟がいてくれ、感謝
「胃カメラ検査」→内視鏡が喉を通らず、失敗
「PET-CT検査」→長時間の検査が無事終了
会計の順番札「777」→ラッキー
何かいい方向へ向かいますように
こんな事が嬉しく思う一日
弟、「ありがとう、お前が弟でよかった」
親父、「お疲れ様、一先ずゆっくり」
親父の入院中、実家待機のオカン
前日、自分もついていくと懇願された
メンタルが弱いオカン→連れていくわけにはいかない
これから判明する親父の病状をどう伝えるか?
手術が終わり、一時的な退院を喜ぶオカン
息子二人→窮地に立たされた
味わった事がない重みがのしかかる
親父の背中を見て今までやってきた
言葉数が少ない親父だが、兄弟二人は真意を理解している
追い抜けず、追いつかず、その背中をこの局面でも追う
親父→腫瘍を調べる検査手術→全身麻酔
手術前→がっちり握手
大幅に時間がかかった
主治医から説明
結果が出る前に深刻な状態との事
過去最悪に聞きたくない内容
最期の時が目の前に迫っているのか?
これから続く悪夢の始まりなのか?
兄弟&家族、やれることをやるだけ
親父→入院(前日もコロナ、腎臓内科、CT検査あり)
大病の可能性大→今後も検査が続く
老化と共に身の回りの事にも鈍くなってきた
いろんな事が同時進行で起き始めている
実弟や周りの家族にも協力が必要
一度下を向いたら、ずっと下を向くことになる
今は前を、そして上を向いていくだけ
親父の生き様をもう一度この目で確かめたい
白浜Ash
今回のテーマ→マススパーで後ろに下がらない
圧をかけて、どんどん前に出ていく
左右のハイキックに注意する
左ストレート→もっと出したい
サウスポーの持ち味を生かしていきたい
紹介状を頂いた和歌山市の日赤病院へ行った
綿密な検査が必要な状況は変わらず
丸一日かかり、いろいろな検査
両親の集中力と体力の限界寸前
物忘れの激しさもあり、現実の理解との攻めぎ合い
実弟と今後の腹づもり
育てのお婆ちゃんの墓参り
近況報告と多くの願いを話してきた
実家でゴンタ(昔の飼い犬)とも話してきた
父親→3週間程前から声が掠れ&出にくい
町の耳鼻科、内科で診察→原因不明
「市民病院」へ連れて行った
紹介状無しは別途料金が必要→「選定医療費」
本格的な検査→高齢者なので医療費が安い
問題発覚→大きな病院への紹介状を頂いた
第何戦目になるのか?
今回、覚悟が必要と肌で感じる
コンタクト購入
2年前の眼鏡の買い替え時同様、度がキツすぎ
左目は2段階緩くなった→老眼の始まり
近くのものを見るのに離してみる必要はない
定期的に検査してもらおう
緑内障の検査→問題なし