Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

今回の仮面ライダーオーズ

2011年07月31日 | 仮面ライダー・感想・雑談
映司が自分のグリード化を他人に見せまい、とする姿が健気。
そんな彼を見守るしかできない、比奈ちゃんと後藤さん。
アンクがグリードとして映司たちに向かってくることになるとは、ちょっとショックだった。
何か別の考えがあるのだ、と考えたいが…。
映司に、というより、オーズにコアメダルを破壊されている以上、どう見ても本気だよな…、と思ってしまう。

映司の欲のなさは育ちから来ているのか。
こうなってくると、伊達さんが言い残していった「自分の欲を思い出せ」の「欲」が何だったのかが気になる。
もしかしたら壮大な「欲」なのかな?

そう思っているうちに、グリードの中でも最も欲の深かったカザリが退場。
この人のことをどうしても好きになれなかったので、悪役としては大成功なのだろうけど、
いなくなったのをホッとしてしまうって、何だかモヤモヤした気分だなぁ…。
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海賊戦隊ゴーカイジャー第23話

2011年07月31日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
女の子編、楽しかった!
彼女たちを際立たせるために、マーベラスたちが貧乏くじを引いた感じはあったけど…。
あれはあれで楽しい!
階段の下で待ちわびるお年寄りたちには、爆笑してしまった。
でもね、階段は上りよりも下りの方が、お年寄りには危ないんだよ。マベちゃん、鎧くん(笑)

ジョーとハカセはとんでもない人に引っかかって大変だったね。
「人助け」とはちょっと違う気もしたけど、ま、いいか。

そしてルカとアイムが出会った少女。
アイムがさりげなく蛇口を捻ってあげたりしているのは好感が持てた。
お母さんが急に…の場面でオロオロしてしまったのは、地球人でない以上、また若さゆえ仕方ないか。
そんなところへ救世主のように現れたのがマツリちゃん。
いやー、大人びたなというのが第一印象。
「シンケンジャー」にも幼稚園の先生役で出ていらしたけど、あの時は「先生」だったしね。
今回、巽マツリとして見たら、何だか同性ながらドキっとしてしまった(笑)

ルカとアイムのコンビネーションも凄く良かった。
アイムが決して「お嬢様」なだけではない、という面も強調されていて、この2人は本当にしっかりしていると感じた。
そんな2人が豪快チェンジしたファイブイエローとファイブピンク。
メロディータクトを正しく使ってくれて(笑)、それが嬉しい(笑)
吹き飛ばされた2人を男性陣が抱きとめる、というシーンもファイブマンでは多用されていたので、そのあたりも嬉しい。

ルカに妹がいて、亡くしているというのは衝撃的だったが、そんなルカだからこそ、あの少女に掛けた言葉が心に響く。
ちょっと怖いところもあるけど、笑顔はとても優しいお姉さん。
うん、ますますルカが好きになっちゃった♪
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天満宮と博物館とスイーツ

2011年07月30日 | 旅行
2日目は、大宰府へ。
博多駅に荷物を預けて、まず天神へ。
そこから西鉄に乗り換えて、大宰府まで。
私はスイカで通っていたのだが、母が切符だった。
大宰府の駅で、母が切符で通り抜けようとしたら、改札が閉まってしまった。
何かの見間違いで、30円ほど少なく切符を買っていたのだった。
乗り越し料金を支払って改札を出た。

九州国立博物館へ行く前に、通り道でもある太宰府天満宮へお参り。
まだ受験生の姿等は見られなかったが、中国か韓国かの団体客が多かった。
やっぱり「学問の神様」となると、世界共通となるのかな?
おみくじを引いたのだが、取り出したおみくじがなぜか2枚くっついていた(笑)
お得なのか、損なのか分からないけど、戻すのも何なので、両方とも見てみた。
片方が「末吉」、もう片方が「吉」だった。

そのあとは九州国立博物館へ。
国宝が展示されているとあって、大盛況の様子。
でも、ちょっと人が多すぎ…。
一番見たいものは見られたし、それだけでいいか、とも思うようにしたけど、
これに1300円も払っていると思うと、出来るだけ見ておきたいとも思うし…。
一番見たかったのは、源頼朝像と平重盛像。
「平重盛」と聞いて、頭に浮かんだのが数年前の大河ドラマ「義経」の平家の面々(俳優さんの顔)。
「清盛の息子…だったっけ?」
とつぶやいたら、横から知らないおじさんが
「弟」
と…。
そしてあれこれ説明してくれたが、帰宅後調べたら、やっぱり息子じゃないか。
こうなると、説明してくれたこと全部がウソっぽく聞こえてしまう。
いろんな人が聞き耳立てていたけど、話半分ぐらいに聞いておかないといけないかもね。

人疲れもあって、博物館を出ると、大宰府名物の梅ヶ枝餅を食べることにした。
焼き立てをその場で食べられる店を選んで入店。
食べていると冷たい麦茶をサービスしてくれて、生き返った~。
この日の朝、雨が降っていたらしく、結構蒸し暑かったので、餅の甘さと麦茶の冷たさが身体にしみた。

朝食をがっつり食べておいたので、それほどお腹は空かず、昼食抜きで博多に舞い戻った。
家に帰りつくまで何も食べないというのも辛いので、喫茶店に入ることにした。
タルトが専門らしく、タルトばかり何種類も置いてある店だった。
その中からチョコミントタルトを選んだ。
生クリームにミントが含まれていて、これまた疲れた体にはしみわたって行った。
紅茶はちょっと薄かったし、これで700円弱というのもボッタクリに思われたけど、ま、仕方ないか。


後日談…というわけでもないが、ネット上で交流している知人に「大宰府に行ってきた」とコメントしたところ、
「自分も行っていた」という返事が返ってきた。
その知人(男性)は関東地方に住んでいるのだが、彼女が福岡にいるらしく、よく大宰府へ行くということを聞いていた。
だから軽い気持ちで「行ってきたよ~」というコメントをしたのだが…。
え?もしかしたら、どこかですれ違っていたかもしれないの?
ものすごい偶然に二人して驚いていた(笑)
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ン年ぶりの野球観戦

2011年07月29日 | 旅行
テレビでは何度か見たことがあるが、生での野球観戦は2度目。
前回見た時は、父が一緒だったので、10年ほど前か。
たしか、秋山選手(現・監督)が通算安打の節目を迎えた翌試合だった(今思い出した)。



この日の先発メンバー。
名前だけは知っている、という選手がチラホラ。
名前と顔が一致するのは1人だけ(笑)

それがこの人。



八代市出身の松中選手。
結構地元の新聞でも取り上げられることが多くて、顔と名前が一致する数少ない選手の1人。



私が座っていた外野席から、デジカメの最大のズームで撮影したグラウンドの様子。
とても小さい。
何をやっているのかよく分からず、うーん…という感じだった。
長打が出れば、ボールがよく見えるのだが、あまり飛んでくるボールも少なかった。
それでも、回を重ねるごとに少しずつ小ささにも慣れてきて、少しは分かるようになっていった。
3回にソフトバンクにホームランが出たときは、それはそれは沸いたものだ。
ただ…。
ストライクを取るたびに歓声が上がるのが不思議だった。
勝っていたので、9回の表の楽天の攻撃中だったら分かる。
だけど、1回の表でストライクを取るたびに歓声が上がるって…。
ファールだってストライクにカウントされるけど、こちらでは歓声は上がらなかったし。
三振だったら分かるよ。でも、ワンストライクぐらいで…と思ってしまった。





7回の表、楽天の攻撃中の客席の様子。
試合そっちのけでジェット風船の準備に忙しそう(笑)
スタンドの黄色さに思わず写真を撮ってしまった。
ちなみに、私たちは風船は飛ばしていない。



「いざゆけ 若鷹軍団」に合わせて風船が揺れる。
余談だが、初めてこの歌を聞いたのは大学受験で北九州を訪れた時のダイエー店内。
「若貴軍団」と思いこみ、なぜ、ここで相撲?と思ってしまった(笑)
若貴兄弟全盛期か、やや下降気味の時期だったはず…。



歌が終わるのと同時にジェット風船が飛ぶ。
前回来た時は、この「ピー!!」という音のビックリしたものだが、もう心構えはできていたので、それほど驚かなかった。
黄色い風船が舞う様子は壮観だった。



9回の表、楽天の最後の打者がアウトに終わったのと同時に、放たれた「花火」?
これはビックリした。
もしかしたら、前回見に来た時は、負けたのかな?覚えていなかっただけ?



終わってみれば、結構な投手戦だったようだ。
両チームともにヒットが7本。
投手の交代も結構あって、「また!?」と思ったのはナイショ(笑)
外野手なども交代したので、先発メンバーとは入れ替わっている人が数人いるはず。



ヒーローインタビューの後に飛ばされた白い風船。
白星風船というらしい。
中には黄色を飛ばす人もいたけど(笑)
この後、ドーム内で打ち上げ花火が数発上がった。
花火があるのは知っていたけど、まさか屋内とは予想していなかった。
道理で屋根が開かないわけだ(笑)

試合時間約3時間。
スピーディーに進んだ方じゃないのかな。

それでもやはり…。
サッカーの方がいいや。
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新幹線で福岡へ!

2011年07月28日 | 旅行
なかなか乗る機会がなかった九州新幹線。
母の友達から、ホークスの観戦チケットを譲ってもらったことから、一気に実現に向かった。



博多までの新幹線チケット。
「JR」の文字に隠れて見えないが、11:20発、12:02着。
40分強の旅。
特急だと倍近い時間がかかっていたことを考えると、本当に近くなった感じがする。

プラットホームに立つと、こんな看板が立っていた。



在来線だったら、「しんやつしろ」が「かわしり(川尻)」、「しんたまな」が「かみくまもと(上熊本)」なので、
当然と言えば当然なんだけど、ちょっとしたギャップを感じてしまった。
そこへ、新幹線「さくら」が入線。



タイミングが合わなくてちょっと見づらいけど、多くの人がカメラを構えていた。
やりたいことは皆同じ(笑)



鹿児島中央から新大阪までの直通運転の「さくら」。
次の停車駅は「筑後船小屋」。

ちくごふなごや!!??
久留米じゃなくて?
政治家の力って凄いんだね~。



気を取り直して、内装。
2×2シートのゆったりした座席。
ちょっと座席と座席の間が狭い感じはするけど、よほど背が高い人ならともかく、私ぐらいの身長だったら問題なし。



前の座席に収納されているテーブル。
一応「木」で出来ているということだったけど、よく分からなかった(笑)



収納するとこんな感じ。

ぐっと時を進めて今度は、帰りの「さくら」の車内。



乗り心地はこちらの方が良かった。
時間帯の所為か、乗客も少なく、リクライニングを少し倒してゆったりとくつろげた。



この列車は前の座席に収納されるテーブルではなく、ひじ掛けに収納されているテーブルだった。
これまた時間帯の所為か、はたまた運行距離の短さのためか、お弁当を食べられるようなスペースはない。

行き帰りともに、快適で、特にあっという間に熊本を通り抜けたのにはビックリしてしまった。
今回は博多で降りたのだけど、次はぜひ広島に行ってみたい。
友達にも会いたいし、乗り換えなしの心地よさも味わってみたい。
いつか実現させよう♪
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帰りました

2011年07月27日 | 日々のあれこれ
今日16時に熊本に到着する新幹線で帰って来ました。

疲れてしまいましたので、詳細は明日以降に更新していきます。

朝から少し雨模様だったので、蒸し暑く、体力を消耗したようです。
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行ってきます♪

2011年07月26日 | 旅行
今日はPCを起動させることはないだろう、と思っていたけど、ドッグフードの注文をしなければならなかったので、
ついでにこちらも更新(笑)

只今、午前8時40分前。
約1時間50分後には、九州新幹線・さくらに乗っている。

新幹線が開業してからは初の遠出。
福岡へ行ってきます。

私が旅行に出ようとすると、決まって大荒れの天気になっていたものだけど、幸い今回は晴れ。
あまり暑くなりすぎないことを祈りつつ、出発することになりそう。

九州新幹線といえば、今年の梅雨は大雨の影響でやたらと運転見合わせが相次いでいた。
そのことに関して「雨に弱すぎる」と苦情が多かったらしい。
でも…。
中国の事故を見ていると、報道されている「落雷」が事実だとしたら、九州新幹線もムリに大雨の中運行しなくて正解だったんじゃないか、と思えてくる。
明日には帰ってくるわけだけど、大雨で運休するという心配はなさそうなので、その点は安心している。

さあ、そろそろ最終的な準備に取りかからなくては!
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天までとどけー第十一週ー

2011年07月25日 | 天までとどけシリーズ
今週も色々とあった丸山家。
最大のトピックスはお母さんの心臓手術だけど…。
それは後に回して。

階下の六助おじいちゃんと、是枝さんのおばあちゃんのロマンスがとても微笑ましい。
息子を失ったことを改めて自覚し、前にもまして明るくなった是枝さん。
積極的に六助さんを誘い、ついには自分のことを「マキさん」と名前で呼ばせるようになった。
もう誰の「奥さん」でもない以上、「奥さま」と呼ばれるのはイヤだったんだろうな。
六助さんは最初は戸惑っていたけど、次第に自然と「マキさん」と呼べるようになって…。
う~ん、初登場時はイヤな印象を持っていたんだけど、あれがウソのような好々爺になっちゃって。
この二人のロマンスは見ていて気持ちいいな。

丸山家に突如わき起こった「養子騒動」。
お隣の栗田さんから「だれか養子に出す気はないか?」と聞かれ戸惑うお父さん。
栗田さん自身は「聞くだけ聞いてみよう。ダメでもともと」で聞いたみたいで、全く引きずらなかった騒動なのだが、
見ていて面白かったのは、お父さんが「だれか行ってもいいよ、というやついるか?」という好奇心からこの話を持ち出したこと。
凄いことに、上の4人を除いて全員が「養子になってもいい!」と言い出してしまった。
「養子」ということがどんなことなのか理解していなかったというのもあるが、さすがにお父さんはショックだったようで…。
結局、「養子になったら、二度とこの家には帰れない」ということを説明され、全員が「養子には行かない!」で落ち着いたのだが(笑)

そしてお母さんの手術。
心臓の穴をふさぐという大手術。
万が一の時のために、したためたお母さんの「遺言(劇中では「遺書」となっていたが)」。
最後に公開されたけど、本当に一大決心だったんだな、と改めて認識させられた。
生まれたばかりの十実子はお母さんの実家に預かってもらい、お母さんは再び入院生活に。
手術当日は、お父さんと上の二人が待機する、ということで、常識的な人数であることにちょっと見直した。
予定時間を過ぎても終わらない、ということで不安がっていたけど、手術ってそんなもんだよね。
私の父の手術も17時頃には終わる、と言われていたのに、実際に病棟に戻ってきたのは22時だったし。
少しのオーバーはあったけど、無事に心臓手術成功。
3日ほど集中治療室にいたお母さんも一般病棟を経て無事退院。
良かった良かった。

このシリーズのクライマックスはまだ終わらない。
ついに…。
待子が告白しちゃった!
担任の正木先生に「先生のことが好きです!一緒にザイールに連れて行ってください!」って。
うひゃー。言っちゃったよ。
ここでは正木先生、待子の告白を拒絶していたけど…。
次回予告ではプロポーズした、って…。
どうしてそうバラすかな??(がっくり)
このいきさつを楽しみたかったのに。
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海賊戦隊ゴーカイジャー第22話

2011年07月24日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
鎧が作ったという、「スーパー戦隊大百科」5冊!欲しい!(笑)
最初のがゴレンジャーからダイナマンまで、次のがバイオマンからファイブマンまで、
ということは、7戦隊ずつまとめているってことか。
さすがスーパー戦隊をこよなく愛する男!
どの戦隊も偏りなく作られているんだろうなあ。
やっぱり中を見てみたい!

鎧がこれを作った理由が、前回の「忍者で!」で自分だけ違う戦隊になってしまったことみたいだが…。
そして今回も「恐竜戦隊で!」なんて言うものだから、ジョーはアバレブルーになってしまうし(笑)
「ジュウレンジャーで!」と言った方が彼らには分かりやすいかもよ~、鎧。

少年が親友と交わした約束のために、奮闘する姿は何となく頼もしく映った。
でもあの自転車で山道はちょっと辛いだろうな、と同情もしてしまった。
ジョーたちの助けもあって、自力で山頂にたどり着いたとき、親友はもう着いていたけど、
あの戦闘の最中、どこから登って来たんだ!?とそちらの方が驚きだった。
流星群が見られたのは良かったね。

次回は救急戦隊ゴーゴーファイブか。
テレビ本編に限れば初の女性戦士から大いなる力を授かる?
楽しみだ!
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散らばっていた住所

2011年07月23日 | 遠い日への回想
小学生時代のこと。
当時の住居表示は、「○○町****番地*」というような形だった。
今は「○○*丁目*番*号」。

綺麗に並んでいればいいのだけど、これが見事なまでにバラバラで、住んでいる私たちでさえ困惑したものだ。
私の家が「1234番地」だとすると、北側の家が「1235番地」で、南側の家が「1236番地」だったり。
北から順に「1235」→「1234」→「1236」となるのだから、ややこしかった。
(実際の番地は違います。並び順だけ同じです。)

これはまだお隣同士なので、そうたいしたことではなかった。

ある日、小学校から近所の方へのお手紙というものを渡されたことがある。
番地がとびとびになっていることを知らない担任が、番地が近いからと、友人Aに託した手紙。
その宛先の名前にAはもちろん、そのご両親でさえ心当たりがない。
幸いというか、Aの家が店を経営していて、配達もやっていたので、住宅地図が店にあった。
それで調べたところ、なんと1キロ近く離れていたことが判明した。
Aはそのお宅まで届けに行ったらしい。
お父さんに連れて行ってもらったのか、歩いて行ったのかまでは覚えていないが…。

何でこういうことが起きたのか。

昔、このあたりでは、引っ越す際に同じ町であれば、番地を持って行けるということが習慣としてあったらしい。
このため、たとえば「3040番地」と「3038番地」が1キロ近く離れてしまうという珍現象の出現に繋がったのだ。
逆に、お隣同士でも「2045番地」と道路一本隔てただけの家が「4000番地」だったりもした。

こういう状態が私が大学3年になるまで続いていた。
大学3年に上がる年に住居表示の変更が行われて今に至っている。
大学で住居変更に伴う手続きをしようとしたところ、「引っ越していないのに何で?」と怪訝な顔をされた。
旧住所と新住所を見比べても分からなかったらしい。
首を傾げながら受理してくれたけど、本当に何が何だか分かっていないようだった。
事務の人ってそんなものなのかな…。
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買っちゃった♪

2011年07月22日 | 戦隊・感想・雑談
「科学戦隊ダイナマン」のDVD発売から約3年。



買っちゃった♪
東映チャンネルで放映されたのを録画していたし、どうしようかと迷ったんだけど…。
中の解説書が気になって購入決定。
あと…
「別バージョン予告」というのも気になって(笑)

まだ全話は見ていないけど、「別バージョン予告」と「本編予告」だけは見比べてみた。
ふむふむ。
「別バージョン予告」の方がやや長い。
使われているBGMも、「本編予告」の方がエンディング「ファイブマン、愛のテーマ」のアレンジなのに対し、
「別バージョン予告」はオープニング「地球戦隊ファイブマン」のアレンジ。

第一巻に収録されている予告は、第一話から第三話までがナレーションの人(小野田英一さん)、
第四話から第九話までがドンゴロスの人(加藤治さん)で、どちらも同じだったので、
放映当時に2バージョン収録していたのかもしれない。
どういう使われ方をしていたのかが分からないから、確証はないが…。

数年前に一度見たとはいえ、また新たな発見などがあって楽しい。
少しずつ見ていこうと思う。
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よそで見る我が家の愛犬

2011年07月21日 | 日々のあれこれ
犬のしつけ教室の先生が開設しているブログに、うちの愛犬が載った。
犬のブログというよりは、ただの日記のようなものだけど…。

わざわざイニシャルで表記してくれて、その心遣いがありがたい。
別に名前で書いてくれたっていいんだけどね(笑)
だって、犬の名前ランキングで、30位にランクインしている、ありふれた名前だし。
「レン」って、結構みんな付けるんだね。



七夕の願い事メーカーで出てきた「あの人」って先生のことだったのかな?
最近よく遭遇するらしいし。

先生のブログを見つけ出すの、大変だったよ~。
あとでコメントしようかな♪
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しまった…

2011年07月20日 | 日々のあれこれ
書いたつもりが書いていなかった。
気付いたのが寝る前…(笑)

日付操作で書いてつじつま合わせ…。

よくさるさる時代にやっていたなぁ(笑)

いやぁ…、ネタがない(沈)
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珍しい

2011年07月19日 | 日々のあれこれ
昨日、12時台のラジオを聞いていたら、高校野球中継が始まった。
驚いたのが、実況を担当しているのが女性アナウンサーだったこと。
時々、カウントを間違えたりもあったけど、解説の人が訂正してくれていた(笑)
この人の声はとても涼やかで、聞いていると心地よい。

熊本放送局って、6人しかアナウンサーがいないから、こういう時のやりくりが大変そう。
しかも甲子園に駆りだされてしまう人もいるので、ますます大変そう…。

全然異動がないまま、3年が経った今年、1人だけ入れ替えがあった。
熊本放送局のトップとも言える立場の方だったので驚いた。
入れ替わりでやってきたのが、その方と同期という女性のアナウンサー。
おぉ、6人中2人が女性か。
今まではずっと1人だったから、何だか珍しくて新鮮。

そういえば、昨日の朝、女子サッカーW杯のニュースを見ようとNHKを付けていたら、
かつて熊本放送局にいた女性アナウンサーの姿があって驚いた。
たしか、1年足らずで、福岡放送局に異動になって、そして今度は東京か…。
凄いな。

今残っている男性アナウンサー4人。
一気に入れ替わる、なんてことはないだろうけど、どの人も4年前後いるので、ちょっと不安。

個人的には、八代出身のアナウンサーのファンだったりする(笑)
時々飛び出す、本当に私より2つ上?という熊本弁が大好き♪

いつまでもいて欲しいと思うけど、こればかりは仕方がないからねぇ。
今年はもう異動はないだろうから、このメンバーで頑張ってほしいな。
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旅立ちはいつも突然~♪

2011年07月18日 | 日々のあれこれ
突然だが、来週の火曜日、福岡へ行くことになった。
母のお友達の家庭に不幸事があり、行く予定だったプロ野球観戦に行けなくなったので、とチケットを譲って頂けることになったのだ。

ソフトバンクVS楽天。

楽天の選手たちを見に行くことにした(笑)

前にもロッテ戦を見に行ったことがあるが、このときも譲られたチケットだった。
我が家では自分たちでチケットを払って野球を見るようなことはない(断言)。
せっかく福岡に行くので、前々から行こうと計画していた、九州国立博物館にも行くことにした。
1日で両方、というのもスケジュール的に辛いので、1泊2日でと決着した。

問題は泊るホテル。
ヤフードーム隣のホテルは既に満室らしい。
ま、夏休みに入っているしね。
結局博多駅近くのホテルを取ることになった。
勝手知ったる何とやらで、博多駅隣のバスターミナルからヤフードーム行きのバスが出ていることは知っているし、
博多駅ビルで色々散策もできるしで、ちょうどいいかな。

広島に6年もいたくせに、カープの試合は一度も見に行ったことがない。
サンフレッチェの試合は、5回ぐらいあるけど(笑)

野球はルールはある程度知っているけど、積極的に見ようとは思わないんだよねぇ。
今回もチケットが貰えるから行くのであって(笑)

九州国立博物館の方が楽しみだったりする♪
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