Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

お茶くみ

2009年11月28日 | お仕事
Yahoo!の「知恵袋」で「お茶くみ」と検索したら、出るわ出るわ。
市役所に臨時職員と嘱託職員として勤めていたときの、最大の仕事が「お茶くみ」だった。
まず朝、登庁したらお湯を沸かし、その間に全員のデスクを拭いてまわり、それが終わったらお茶を入れて配って回る。
下水道課にいたときは、全員お茶で、コーヒーは各自で勝手にやれ方式だったのでそうでもなかったが、
通称「みどり」にいたときは、誰がお茶で誰がコーヒーか、だけでなく、
Aさんはブラック、Bさんはクリープのみ、Cさんはクリープと砂糖少々、Dさんは砂糖たっぷりなど、
好みのコーヒーを作るのまでさせられていた。
お客様ではない。職員
お茶のお代わりを催促されたことはないけど、「みどり」では、私を退職に追い込んだお局様に
「そのくらい気をきかせろ」と口を酸っぱくして言われたものだった。
外回りから職員が帰ってきたら、たとえ現金の集計作業中でも、手を休めて帰って来た人にお茶出し。
その間、それまで集計したお金はすべて所定の位置に戻され、それまでの集計作業もすべてパー。
「そこまでしなくていいよ」と課長や課長補佐、係長は言ってくれたのだけど、
お局様が納得しないので、何度も集計作業をパーにした。
みんながまとまって帰ってきてくれるなら、また帰ってくる時間がきっちり決まっているなら、
それに合わせて行動できるんだけど、バラバラに帰ってくるし、時間もマチマチなので、どうしようもない。
お客様だったら、笑顔でお茶出しもできるのだけど、仕事の手を休めてまで、
しかもそれまでの作業がすべて無駄になるような状態にあってまで、「同僚」にお茶出しをしなきゃいけない職場って何なんだろう?
課長がコーヒーをおかわりするために、サーバーの前に立った時、お局様は「課長にそんなことさせるなんて!!」と目を向いて怒った。
すると課長は「これくらいさせてよぉ。気分転換」とお局様をなだめてくれた。
市役所以外に、「同僚」へのお茶出しを義務付けられている職場は経験したことがないので、
公務員、特に地方公務員って考え方が古いのかなぁと思う。

ちなみに父が勤めていた新聞社。
ある時期に女性社員からの訴えにより、局長より下の社員は全員セルフサービスになったという。
「ついでにやってよ」もなし!「ついでですから」もなし!
いいな~そういう職場…。

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かしこまりました

2009年11月26日 | お仕事
大学院のM2のとき、アルバイト半分、実習半分で医療機関に勤めた。
形式だけの面接を終え、クレぺリン検査を受けるため総務の部屋へ行った時、
当時の私には異様な光景が繰り広げられていた。
「これをしてください」
「かしこまりました」

え~っと。職員同士ですよね?ってキョトンとなった。

その後入社。
あちこちで飛び交う「かしこまりました」。
職員同士です。目が点になってしまった。
で、次第に私もそれに染まっていく…のだけど、どうしても言えなかった場面がある。
それは…。
相手と向き合っているとき(職員同士です)。
これが通所サービスに通ってきている方だったら、すんなり「かしこまりました」って言えるんだけど。
直接職員と向き合うときはどうしても言えなかった。

ただ、電話になるとすんなり出るから不思議。
私「○○(送迎車の名前)の△△(私の苗字)です。あと●分ほどで着きます。第2班の準備をお願いします」
相手「かしこまりました。A棟からの出発になっていましたが、C棟に変わりましたので、C棟に入ってください」
私「かしこまりました」
のような感じ。
だいたいこの電話の相手って管理職なんだけどね(笑)

部署でも、職員間で「かしこまりました」なんて使っていなかった。
そんな暇な部署ではなかったというのもあるけど(笑)
ほとんど「はーい!!」で済ませていた(笑)
みんな、職員間では「は-い!!」だの「了解!!」だの言っていても、相手が利用者様になったら
「かしこまりました」って口をついて出ていたから、それでいいと思うんだけどなぁ…。
でも、これ(職員間で「かしこまりました」を使わないこと)が院長に見つかったら…。
どうにかすると免職ですな、ここの医療機関は(怖)

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それはまずいでしょう

2009年09月09日 | お仕事
病院に勤めていたときのこと。
脳外科でMRIを撮った患者さんがいたんだけど、オーダーを受けた技師さんが勘違いしたのか、
ドクターのオーダーとは違う部分が撮影されていたということがあった。
ドクターがそれに気づき、患者さんに謝罪したうえで、撮り直しとなった。
患者さんは特に激昂することもなく、「あ、そうですか」という感じで
再びMRI撮影に向かって行った。

そういうやり取りがあったということを、看護師さんたちが話題にしていたんだけど、
「○○先生、謝らなきゃいいのにぃ」
という看護師さんの言葉には耳を疑った。
嘘も方便で「撮影した部分がちょうど途切れてる」とかなんとか言えばいいいのにって。
心の中ではえぇぇ!?状態だった。

規定により、この場合の失敗した方の撮影料・診断料・フィルム代は一切取れない。
病院の損失となる。
それを看護師さんたちは問題にしていた。
違うでしょ~!と言いたかったけど、言えなかった。
私からすれば、患者さんが激昂しなかったことを感謝すべきだと思った。
いや、もしかして激昂しなかったから「謝らなければよかったのに」ってなったのか?
謝らなければよかった=追加撮影=病院の損失なし??
でも、そんなことしていると、病院の信頼なくすよ?

裏ではこんなことも行われているんだ、とちょっと驚いた次第。

余談だが、病院の職員だった時代、体調を崩して救急外来にかかったときに、
血液検査が行われたのだが、その際に「血液が足りなくなった」とかで再度採血されたんだけど…。
あれは2度の手技になっているのか。それとも1回?
職員ということで自己負担がゼロ(自己負担分は病院の負担)だったので、確認する術はないんだけど、ちょっと気になる。
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退職しました

2006年10月11日 | お仕事
いつか書かなきゃ…と思っていたんですが、決心しました。

このたび職場を退職しました。

一番の原因は、自分の体調と精神面の負担です。

ここ数ヶ月、上司とうまく行かなくなっていて、それが自分にのしかかってきて遂に耐えられなくなってしまいました。

派遣の悲しさで、働けるような状態でないヤツをいつまでも抱え込んでいるわけにはいかないと、はっきり言われました。

まぁ、体調が整ってまた働けるようになったら、登録は可能だというフォローはもらいましたけど。

東京へ行ってリフレッシュできるかな~と期待していたんですが…。

思えば、保険証のことでゴタゴタしたあたりから、上司とのソリが合わなくなってきたような気がします。

自分でもこんなに早く辞める羽目になるとは思わなかったので、何となく後悔しています。

単に常勤になって「保険はつかないのか?」と率直な疑問を訊ねに行っただけなのに、こんな大事になるとは夢にも思っていませんでした。

次の仕事はまだ未定ですが、今度こそ、長く勤められる職場を見つけたいです。
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年齢規定でもあるのか?

2006年07月08日 | お仕事
我が職場の病院には、2つのエリアが存在する。
通称「5番エリア」と「6番エリア」。

私がいるのは「6番エリア」の方。

ざっと見渡す限り、エリアごとの平均年齢がえらく違うのが気になる。

5番の方は、30代後半から40代の人が多く、子ども関係でお休みする人が多い。
高校卒業したばかりで入ってきた子が1人いるけど、若いのはその子ぐらい。

翻って6番。
40代の人が1人いるが、残りは全員20代から30代前半。

別に図っているわけじゃないだろうけど、なぜか、新しく入ってくる人でも
比較的若い人は6番に、ある程度年が行っている人が5番に配属されている。
これは偶然?それとも何か、私の知らない年齢規定でもあるのか?

う~ん、不思議だ…
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停電

2006年06月26日 | お仕事
朝から(というよりも週末から)バケツをひっくり返したように、土砂降りの大雨。
夜中からは雷も鳴って、なんか嫌な気分。

職場では遅刻者続出。

JRが徐行運転、市電が運休、一部の道路は冠水。

これで遅刻するなという方が酷かな。
まぁ、ほとんどの人が始業前後には到着できていたみたいだけど。
(朝礼に間に合わなかったという程度)

雨は断続的に降ったり止んだりを繰り返しながら、お昼を過ぎた。

13時前にお昼休憩に入り、お弁当を温めて食べ始めた。
稲光と雷鳴が轟き始めた。
なんかイヤ~な予感が走った。

その矢先。

バシャ!!!

物凄い音と同時に、休憩室に置いてあるパソコン3台とテレビ、電灯、ポットの電源が一斉に落ちた。
「あ、落ちた!」
休憩室に居合わせたみんなが一斉に叫んだ。
看護師さんの一部は慌てて外来へ戻って行った。

私はどうしたらいいか分からなかったし、まだ食事の途中だったし、
戻っても何かやることがあるかどうかも分からないし、休憩室に残っていた。

主要な部署は自家発電で、電力が供給されているらしいが、休憩室などそれほど重要でない部分は、なかなか電気が復旧しない。
やっぱり戻らなきゃいけないかなぁと思い始めた頃、ようやく電気が復旧。
やれやれ…と思いながら椅子に座りなおした。

落雷による停電だとは予想していたが、それにしては、落雷の音を聞かなかったような気がする。
???となっていたところへ、看護師さんの1人が報告に来てくれた。

なんと、病院の避雷針に落ちたらしい。

パソコンたちの電源が落ちる音と重なったためか、あまりに近すぎたためかは分からないが、
落雷の音が聞こえなかったのはその辺りに原因があるようだ。

あとで母に聞いたところ、我が家も停電したが(病院とは300メートルほどしか離れていない)、
その際には、物凄い雷鳴が轟いたらしいから、音は鳴っていたようだ。

なんか、ますます雷が怖くなるような出来事だった。
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で、保険証はいつ届く?

2006年06月24日 | お仕事
5月の給料日に「社会保険と厚生年金はどうなってる?」と、トップに直談判してから1ヶ月。
6月の給料日に給与明細とともに、会社からのお詫びの手紙を受け取った。
それには、
・本来なら、4月1日から保険をつけなければならなかったこと
・会社の不手際(要するに忘れてたってこと?)で、今までつけられなかったこと
・手続きの関係上6月1日からの保険適用になること
・保険証は出来次第、郵送すること
が書いてあった。

4月からだろうが、6月からだろうが、そんなことはどうでもいい。
保険がつけばそれでいいんだから。

で。

給料日は15日。
今日は24日。

まだ保険証届かず。

7月に入ってから…、ということですかね??
病院通いしているから、すごく重要なことなんだけど。

どうなってるんですかね?
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時には凶器に…

2006年06月09日 | お仕事
今、左手の中指が不自由だ。

というのも、今日、病院でフィルムの整理をしていたときに、
誤って落としてしまい、そのときにフィルム袋と床とに思い切り挟まれてしまったのだ。
運の悪いことに、そのフィルム袋は一番重い部類に入る重さだった…。
「よっ!!」と気合を入れないと持ち上がらないくらいの重さと思ってもらえれば…。

しばらくはジンジンしていたのだが、仕事しないわけにもいかないので、片づけを続けていたら、痛みは治まってきた。
だが、ちょっと力を入れるとやっぱり痛い。
整形外科の受診も考えたが、これから受診するとなると、救急外来扱いになるし、
家に帰るのも遅くなるし、どうせ骨なんて折れてないだろうし、と考えが巡り、受診は取りやめた。
家に帰って湿布を貼って様子を見てみることにした。

それにしても、ちょっとの油断が大変なことになってしまった。
自分が傷つく分には自業自得でいいけど、これが他人様だったら…と思うと怖い。
フィルムも一枚一枚は軽いけど、束になると結構な重さになるのだから、
十分凶器になり得る。
それはカルテも同じ。
改めて、注意散漫にならないよう、気をつけようと思う出来事だった。
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個人情報も…

2006年06月08日 | お仕事
午前中、ある先生が事務員を呼んだ。
その場にいたのが私だけだったので、何事かと診察室に入って行った。

「この患者さん、画面(PC)上に名前がないんだけど…」

受付されると、担当の先生のPC画面上に患者さんの名前と受診番号が表示される仕組みになっているのだが。
先生が差し出すカルテと画面を見比べてみた。
あるじゃん…。先生…。

「青いところの下から2番目は?」

一応、先生の目でも確認してもらおうとそう言うと

「あ、あった!なんだ、カタカナで書いてあるのか~。漢字を探してた」
と苦笑いしていた。

多くの患者さんを抱える病院が直面するのが個人情報の問題。
その殆どの方は、名前を呼ばれることなどに抵抗を示すことはないのだが、
中には絶対に名前は呼んで欲しくないという人もいる。
そういう人のカルテには「注意!番号呼称!!」という赤いテプラがデカデカと貼ってある。
そして、その人が来院したときには1桁の番号札がカルテに突っ込まれ、その番号で呼ぶことになるのだ。

また、「番号で呼んで欲しい」とまでは行かなくても、「カルテなどに漢字表記されるのは嫌だ」という人も稀にいる。
そういう人が受付すると、先生の画面上もカタカナの名前で表示され、上記のような混乱めいたことも起きて来る。

私は番号で呼ばれるなんて、端から願い下げだし、カルテの名前をカタカナで、なんて冗談じゃないと思うクチ。
もちろん人それぞれだから、いろんな人がいて当然だと思う。
だけど、あまり行き過ぎるのもなぁ…と感じることも。
いくら番号呼称の人でも、診察室や薬局でまで名前の確認を嫌がるなんてことはないと思いたいけど、どうなんだろ。
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恐れていたことが現実に

2006年05月21日 | お仕事
おかしい。

ずっとそう思っていた。

いつになったら、健康保険証が貰えるんだろう。

5月の給料明細を貰った日、4月から入った常勤さんに聞いてみた。
「保険証貰いました?」
そうしたら、「貰いましたよ~。郵送されてきました」との返事。
ええ~~!!!

保険証なんて届いていない。
もしかして、郵便事故?
もしかして、保険ついてない?
どっち??

どちらにしろ一大事。
常勤さんと同じ仕事をし、同じように残業もし、それなのに保険がつかないっておかしいよね??
5時になってある程度手が空いたので、エリアの裏で給料明細を開いてみた。

飛び込んで来たのは…。

「健康保険料 0」「厚生年金 0」

の文字(雇用保険は元々入っていた)。

はぁぁ~~~。
会社からは私は「常勤」とは認められていないのか…。

他人に愚痴っても仕方がないので、トップへ直談判。
医事室へ向かい、たまたま居合わせたマネージャー(トップ)と、サブマネージャー(直属の上司)に
「私って、健康保険とかつかないんですか?」
と訊ねた。
それを聞いたマネージャーの表情が一変。
「ついてないの!?」
給料明細では全然引かれていないことを伝えたら、マネージャーは怒り出した。
「常勤にしたんだから、保険とかつけてもらわないと困る!」
と、その場にいない人(会社の責任者)に対してイライラをぶつけている。
私には「こちらで対応するから」と優しい言葉を掛けてくれた。

それから約1週間。
まだ何の連絡もない。
忘れ去られてないよね???
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はじめての「5時ダッシュ」(笑)

2006年05月17日 | お仕事
職場には奇妙な言葉が存在する。

「5時ダッシュ」。

定時の5時でさっさと帰宅することを差す。

カルテの処理やフィルムの整理がスムーズに進めば、
外来が延長にならなければ、
誰でも可能な「5時ダッシュ」だが、なかなかそうは行かないのが病院というところ。
フィルムの整理に手間取ったり、外来が終わらなかったりで、
5時を過ぎても仕事をしていることの方が多い。

今日は、午前中のドタバタが嘘のように、午後からはスムーズに仕事が進み、
ほぼ全員が「5時ダッシュ」に成功。
いやぁ、家の時計が5時半になる前に帰っていたことなんて、なかったから新鮮だったなぁ。

明日も出来るかな(笑)
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そんなことでクビには・・・

2006年05月12日 | お仕事
休憩時間に休憩室に行ったら、病院採用の職員さんが「もう、私、クビになるかも~」と泣いていた。
彼女が他の人に話すのを聞いていたところ、ある患者さんとトラブルになったという。
彼女にも落ち度はあるんだろうけど、その患者さんも名前を聞けば、大抵の職員さんがドキッとする、所謂クレーマーだったらしい。

「なんで、よりによって○○さんなの?」
とその患者さんに辟易させられた経験を持つ看護師さんが半ば呆れ気味に聞いていた。

問題の彼女は休憩時間を利用して、トラブルに関する報告書を書いていたのだが、しきりに「クビになるかも」と繰り返していた。
「大丈夫だよ」と言ってあげたかったが言えなかった。
簡単にクビを切る病院(クリニックだったけど)に勤めた経験があるから。

でも、こんなときに職員を守ってくれない企業なんて、価値はないと思う。
もちろん、内部での経緯把握などは必要。
だけど、命に関るようなトラブルではなかったのだから、厳重注意ぐらいで止めておかないと、他の職員が萎縮してしまう。
それに、そのトラブルだって全面的に彼女だけの責任とは言えないようだし。

彼女がいつのまにかいなくなっていないことを祈りたい。
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色々あったよ…

2006年04月23日 | お仕事
大きな病院で、システムがダウンすると、裏方さんたちは大騒ぎになります。
以前にもシステムがダウンしたことがあったけど、今回はかなり大掛かりだった。
なにしろ、受付システムがダウンしたのだから…。

そして、医師が出す薬の処方のオーダーも全部ダウン。

コンピューターで管理されていた受付システムがダウンしたことで、受付さんが、手書きで書いた受付票をあっちに持って行ったりこっちに持って行ったりと大忙し。
裏方は裏方で、誰が何時に予約していたかがさっぱり分からないので、
予約時間に関らず、受け付けた順番にカルテを診察室に並べるという、
何のための予約なんだか、という状態。

処方のオーダーも出来ないため、手書きの処方箋になるということで、
とても神経質な医師がいるエリアはかなり気を使ったけど、たまたま受け持ちの患者数が少なかったのもあって、何とか乗り切れた。
その先生がぶち切れなかったのは「奇跡だ」と評する人もいたくらい。

にしても…、システム担当の人がエリアにいたけど、何してたの?
すごく邪魔だったんだけど。
何か仕事してるわけでもなく、ただ突っ立ってるだけ。
ホント、何してたんだろ…。

システム復旧には丸々1日かかった。

コンピューター化されるのは作業効率としてはいいんだろうけど、ダウンしたときが困るね。
いちばん強いのはアナログかぁ…。
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慣れるまでが大変…

2006年04月09日 | お仕事
いきなり3月17日から"常勤"となったわけだけど、ひとつだけ心配ごとが。

仕事量は常勤さんと同じだけど、待遇はパートのまま??

7時間半働き、残業もこなし、ミーティングにも参加し…。
最初の1週間で、いろんなことを体験した。

何時何分に昼休憩に入ったかを確認しておかなきゃいけないのも、広島で病院に勤めたとき以来。

やりがいは十分にあるけど、まだ慣れない面も沢山ある。
まだ3週間しか経ってないのに気づいたのだが、なんだかもう3ヶ月くらい経ったような気がする。
周りの人たちが、暖かく見守ってくれるので、仕事もしやすい。
完全に慣れるまではまだもう少し時間がかかりそうだが、頑張っていこうと思う。
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本当でした

2006年03月16日 | お仕事
↓の件。

本当でした。

しかも。

明日から8時半出勤だそうで。

いきなりですか。

今日言いますか。

親もビックリしてます。

明日に備えて、さっさと寝よう。
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