Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

さながら怪獣祭り

2013年08月01日 | ウルトラマン・感想・雑談
東京旅行の1日目に行った、「ウルトラマンフェスティバル2013」。
目を引いたのは、展示されている怪獣の多さ。
どうやら今回は怪獣に重点を置いていたらしい。



展示物とはいえ、精巧にできていて何だか本当に戦っているみたい。



メビウスかな?と思って撮った一枚。
ティガ以降のウルトラマンでは唯一見分けがつくウルトラマンだと思っていたんだけど、
これだけ沢山いると分からなくなってしまう(汗)



これは…?ティガかダイナかガイアかの誰かだと思う(笑)
前にウルトラマンランドに行ったときも、この3人は全く見分けがつかなかったものだ。



この二人を見ると何だか一安心。さすが父と母ですね。



生まれてもいない時代のウルトラマン(帰ってきたウルトラマンの方かな?)。
もっとも撮りやすかった…と思われます。



一番新しいウルトラマンギンガ。
熊本ではどうやら日曜日の朝6時半から放送されているらしい。



遊びはしなかったけど、こんな縁日も開かれていて、ライブショーが始まるまでは大賑わいだった。
閑散としているように見えるのは、まだライブステージの会場に大勢の人が残っていたから。
この後、また大盛況になった。



ライブステージの会場入り口。
音響といい、演出といい、迫力満点だった。
また機会があれば行ってみたいな。

荒尾市のウルトラマンランド、今月いっぱいで閉園になるとあって、連日の大盛況だとか。
あそこは本物の火薬を使った演出があって、臨場感たっぷりだっただけに、閉園はちょっと残念。
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選曲の謎

2011年11月07日 | ウルトラマン・感想・雑談
先日、NHKを見ていたら、番組紹介で「ウルトラマン」が取り上げられていた。
(「もうすぐ9時プレマップ」)

怪獣たちの人気投票で、事前の調査で10体が候補として挙がっているということを紹介していたのだが…。
途中から掛かりだしたBGMに私の耳が反応した。
怪獣たちは基本的に「ウルトラQ」から「ウルトラセブン」まで、ということで
比較的なじみ深い怪獣のフィギュアが並んでいた。
だけど掛かっていたのは「ウルトラマンパワード」。
アメリカで制作され、ニンジャブラックのケイン・コスギ氏が主演した作品の日本版OP。
ほんのちょこっとしか流れなかったけど、しっかり歌詞の部分まで流れて驚いた。
その後「ウルトラセブン」か何かに変わったけど、パワードの印象が強くて忘れてしまった(笑)

個人的にはパワードの歌は大好き。
ついでに作品自体も好き。
アメリカならではだけど、隊員の人種もバラバラ。
後でなるべく均等に人種配分をしなくてはいけないと知ったのだが、隊長が黒人ということに少なからず驚いたものだ。
話数自体は少ない方だけど、私としては楽しめる作品だった。
もちろん、ケインが好きだというのもあるかもしれないが…(笑)

ウルトラマンたちが勢ぞろいしている写真を見ても、パワードはすぐに見つけ出せる。
目が唯一青いから♪
まだ学生だった頃、正月にこちらのお仲間たちとウルトラマンランドに遊びに行ったことがある。
紋付き袴を着たウルトラマンたちが並んで、餅を配布していたのだが、そのどさくさにまぎれてパワードと握手してもらった。
今でもいい思い出になっている。
また行きたいな~。
従妹の子がもう少し大きくなったら彼をダシに連れて行こうかなぁ(笑)
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ウルトラマンメビウス

2010年07月11日 | ウルトラマン・感想・雑談
なんとなく見返してみたくなって、所々だけど見てみた。
それで気付いた、お気に入りエピソード。第20話の『総監の伝言』。
まだこの頃は隊員の誰もがミライくんがメビウスだということを知らない上、
また隊長がミライくんの正体を知っていたという事実も明らかにされていない。
そんな中で、「総監はどんな人か」という談義に花を咲かせる隊員たち。
全部知った後だからこそ「そこにいるじゃん」と言えるけど(笑)
何だか、いろんな人の逸話がごっちゃになっているような…。
聞いたことのあるエピソードがちらほら。
また、総監が自分の目の前に姿を現さないこと、言葉を掛けてもらえないことを
気に病んでいるトリヤマ補佐官がコミカルで可愛らしい(と言っていいのかな?)。
サコミズ隊長が最後にトリヤマ補佐官に「総監の言葉」として、トリヤマ補佐官を
褒め、ねぎらい、激励していたけど、アレは全部「総監本人」の言葉だったんだ。
だからこそ、トリヤマ補佐官の胸にも響いたのだろうし、後日サコミズ隊長が総監だということを
知ったトリヤマ補佐官がサコミズ隊長の指示に嬉々として従えたのかなと思った。
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「大決戦!ウルトラ8兄弟」

2009年07月25日 | ウルトラマン・感想・雑談
DVD借りてきて見てみた。
全体的な感覚としては、ちょっと長いな~と思った。
でも、1人1人丁寧に描かれているから、見ごたえはあった。

ダイゴが朝の出勤時、「ハヤタさ~ん!」「モロボシさ~ん!」などとあいさつして自転車で走っているのが笑えた。
ダイゴだけでなく、アスカや我夢も歴代のウルトラヒーローたちと顔見知りというあたり、
後半へ向けて無理のない展開になっていたと思う。

ティガは一応全話見たんだけど、ダイナは時々、ガイアはほんの数話の視聴だったので、
やっぱり変身した後の区別がつかないのが悲しい…。

ウルトラマン、セブン、ジャック、エースは全部見分けられますよ(笑)
あとメビウスも(笑)

怪獣の出現、襲撃に「ある程度」慣れている世界とは違って、全く経験のない世界での出来事。
別世界での自分たちがウルトラマンだったことを思い出せって…
無茶言ってるな~と思ったけど、あまり無理を感じずにウルトラマンに変身する彼らを見ていて凄いなと感心した。

せっかく昭和と平成のウルトラマンがそろったんだし、どうせなら戦士たちも出してくれたらよかったのにぃって
これまた無茶な願望も出てきた。
ま、変身する人間がいない以上、出せない世界観なのは理解できるけどね。

え…ともう一つ。
放送から数十年が経っている昭和のウルトラマンたち4人はともかくとして、
まだそんなに年月の経っていないダイナ=アスカ、変わりすぎじゃ~??
あの頃のほうがカッコよかったぞ(回想シーンより)。
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レンタルにて

2009年01月31日 | ウルトラマン・感想・雑談
「ウルトラマンメビウス 外伝 アーマードダークネス」を見た。
メビウスの最終回を見てから、約半年…?
あまり時は経っていないんだけど、なんだか懐かしい感じがした。

隊長へ昇格したリュウさん、かっこよかった。
ミライくんからもらったお守りが古びていたあたりに、時の経過を感じました。
新人のハルザキくんに「汚い」とけなされていたけど、そこは流石隊長。
軽く受け流していたのに感心。
前のリュウさんだったら、つかみかかっていたかも(笑)

そして、一度GUYSから離れた残りのメンバーが駆け付けたシーンも感動的だった。

最終回限定で降臨したメビウスとヒカリの合体戦士も迫力満点。
もう1話ぐらい作って、もっと見せてほしかったなぁというのが、正直な感想ですね。
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ゴルフ場

2008年09月08日 | ウルトラマン・感想・雑談
この前、泊まった南阿蘇村のペンションは、ゴルフ場に隣接していた。
朝の7時半には、もうほぼ満車状態。
そして、同じころには爆竹が鳴り響き、犬もびっくりしていた。
8時に朝食のため、ダイニングに行ったのだが、母の座る席からほんの少しだが、
ゴルフ場が見えたらしく、「もう回ってるよ」と驚いていた。
祖父母やおじおばまで含めて、誰もゴルフをしない家庭で育ったので、
どのくらいの時間からゴルフを始めるのか、全然見当もつかなかったから、
本当にこの出来事には驚いた。
そして、話はどんどんずれていき、とある国のいつぞやの首相の話題に(笑)

あれは、事故の一報が入った後もプレーを続けたということで、批判にさらされた。

ということを思い出した後で、連想したのが「メビウス」の第1話。

あれにもゴルフが出てきた。
トリヤマ補佐官が、秘書のマルさんを従えてゴルフに興じていたところ、
基地から怪獣の襲来を知らされた。
四半世紀ぶりの怪獣襲来。油断があったとしても、責められるものでもないだろう。
何も自分の任期中にと、がっかりするような素振りを見せたトリヤマ補佐官だったが、
次に彼が映ったときには、すでに基地に向かう車の中だった。
基地との連絡を途絶えさせないその姿勢には、本当に「いつぞやの首相」に見せてやりたいものだと思った。
ま、基地に向かう車がパンクして、立ち往生してしまってはいたのだけど(笑)
これは、トリヤマ補佐官の位置づけを考えれば、自然なことだったんだと後で気づいた(笑)

話をゴルフ場に戻すと、前日にも駐車場の半分くらいが埋まっていた。
平日なのに。
6時の夕食時には駐車場は空っぽだったので、そのくらいの時間には終わるということなのだろう。
ちなみに、今の季節、6時というのは、そろそろ暗くなり始める準備段階といったところ。
部屋で過ごすには電気はいらないけれど、本を読むとなると、ちょっと電気が欲しいかなというくらいの明るさ。
そんな時間までプレーってするんだなぁと呆れるような気分になった。

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メビウスを振り返って

2008年08月26日 | ウルトラマン・感想・雑談
ウルトラシリーズを全話見たのって、実は「ティガ」以来だったりする。
他の平成作品もどこかで一話ぐらいは見ているのだが、どうにも馴染めなかった。
それが、「メビウス」では第1話から引き込まれていった。

個性的な登場人物(第1話の時点ではっきりと区別がつく)、飽きさせないストーリー(あくまでも私にとって)、
本当に素晴らしく作り込んであるなと感じた。
過去のシリーズに登場した怪獣や宇宙人を登場させることに否定的なサイトを見たこともあるが、
私はどちらかというと肯定派。過去の怪獣や宇宙人なら、見分けがつくから(笑)

DVDにダビングするのに10話ずつ落としているからかもしれないが、
「メビウス」は10話ごとに一区切りがつくように感じた。
・メビウスの登場編からツルギVSボガールの因縁の対決に決着がつくまでの10話。
・ツルギの復讐の鎧が解き放たれヒカリとして復活、その後隊員1人1人にスポットが当てられた11話から20話。
・メビウスの「ヒビノミライ」としての姿の由来から始まって、地球に迫る危機を描いた21話から30話。
・過去の出来事などから得た宇宙人に対する教訓を中心に描いた31話から40話。
・最終決戦に向けての布石を積み上げていき、最終三部作へと引き継いだ41話から50話。

24日の日記の中で、「株価急上昇中のトリヤマ補佐官」と書いたが、
この人の場合、他の人に比べて伸びしろがものすごく大きかったのがその最大の要因かもしれない(笑)
政府の要請にも関わらず、ミライくんの引き渡しを拒んだ補佐官。
第20話で、仮病を使って任務をさぼったとき、ミライくん1人だけが真に受け、本気で心配していたのを思い出した。
もしかしたら、補佐官の胸の内にもそのときのことが思い出されたのかもしれない。

そして、いつぞやの日記にも書いたのだが、私が大好きだったのはサコミズ隊長。
こういう上司のもとでなら働きやすいだろうなあと思った。
普段は優しすぎるぐらい優しい人。
だからと言って、厳しくしなければならない場面では厳しい人。
その緩急が素晴らしいなと思う。
まったくの余談だが、私はこの人が発する「GUYS、Sally Go!」が好き。
ミサキさんやトリヤマ補佐官も発したことはあるけど、隊長みたいな迫力はなかったように感じた。

巷には外伝なるDVDが出ている様子。
いつかはそれを見ることになると思うが、今はこの余韻に浸っていたい。

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今回のウルトラマンメビウス

2008年08月24日 | ウルトラマン・感想・雑談
最終回。この手のもので、アンハッピーエンドなんてことはないので、ある意味
安心して見ていたので、ハラハラはしなかったけど、ドキドキだった。
ミライくんがメビウスに変身できなくなって、どうするのかと思ったら、まさかの全員合体!
そこに重なるサコミズ隊長の「ガイズ、サリーゴー!」がいつもと印象が違った。
いつもが「ガイズ、サリーゴー」ならば今回は「ガイズ、サリーーゴーー」って感じ。
そして、この最終三部作で株価急上昇中のトリヤマ補佐官も、かっこよかった。
オープニングがいつものタイミングでなかったのは、もう一度黒部さんをはじめとする4兄弟を出すためだったのかな。
最初は声だけかと思ったけど、ちゃんと口の動きと台詞が一致していたので、
本当の「出演」だったんだなぁ…。
すべてが終わり、みんなとのお別れ。
悲しい別れではない。寂しいのに変わりはないけど、どこか清々しい別れだった。
全50話。見続けて本当によかった!!

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今回のウルトラマンメビウス

2008年08月18日 | ウルトラマン・感想・雑談
最終三部作第2弾。
これでもか、というほどに破壊されまくる市街地。
そして、フェニックスネストまで穴があいちゃった…。
ミライくんもついに変身不能になってしまうし、絶体絶命。
順番は前後するけれど、今までに登場した宇宙人が駆けつけた。
ファントン星人、カコちゃん、そしてザムシャー。
ザムシャー、前回の去り際もかっこよかったけど、今回もカッコいいぞ~。
メビウスと決着をつける前に散ってしまったのが残念。
次回はいよいよ最終回!

余談だが、サコミズ隊長が総監だと知ったトリヤマ補佐官が、妙に張り切ってきびきびしている。
やっぱり、アレかな?いつぞや総監の伝言として聞いたサコミズ隊長の言葉が
実は総監直々の激励の言葉だということに気づいたからかな?

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今回のウルトラマンメビウス

2008年08月10日 | ウルトラマン・感想・雑談
ついに、メビウスの正体が週刊誌に!
世間は大騒ぎ…になるかと思いきや、ゴシップ週刊誌なぞ、一般市民はあまり関心がないようで…(笑)
「皇帝」が、インペライザーを大量に送り込み、メビウスを差し出せと要求してきたあたりから、ちょっと不穏な空気…。
でも、一般市民のほうが国家よりも考え方はまともだったな~。
「どうしよう」と動揺こそしたものの、「メビウスを差し出す」という結論は全く出なかった。
一方の国家(政府)はGUYSに対して、メビウス=ミライくんの引渡を要求。
それを毅然とした態度で拒むトリヤマ補佐官。
国家権力には弱いと思っていたが、その勇姿に惚れ惚れとした。
そして、GUYS JAPANの総監が自分であることを告白し、市民に向けて演説するサコミズ隊長。
いや~、カッコいい!!
最終回まであと2回。どうなるのか想像もつかない。
ところで~、「エンペラー星人」って聞いたことがあるような気もするけど、誰?

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今回のウルトラマンメビウス

2008年07月27日 | ウルトラマン・感想・雑談
メフィラスと初代ウルトラマンが登場!
人間がメフィラスに洗脳されてしまって、GUYSのみんなに銃口を突きつけられるミライ君が哀れ。
メビウス=ミライ君だと分かるエピソードのシーンが挿入され、
みんなが洗脳から解き放たれる瞬間は思わず喝采した。
ところで、隊長とミサキさんは洗脳されたのだろうか?
ミライ君に休暇を与えるというシーン以外に出ていなかったので、ちょっと不満が…(笑)
いよいよ、次回からは最終三部作。なのに、1週開くらしい。
結構気を持たせますね、TBSチャンネルさん。

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今回のウルトラマンメビウス

2008年07月20日 | ウルトラマン・感想・雑談
馬に乗ってモロボシ・ダン登場!!
前回の、人質事件の傷が癒えない隊長、リュウ、ジョージと、
突然発熱してしまったテッペイの男性隊員が、入院という緊急事態。
そんな中で、メビウスまで氷付けにされてしまって、さぁ大変。
コノミちゃんが初めて(だよね?)戦闘機に搭乗することに。
例の「勇気のでるおまじない」とリムエレキングのおかげで震えも止まり、
とセブンに絡めて色々と演出が施されていて凝っているなと感じた。
来週は、ついに、初代ウルトラマンが登場!
次回予告では何だか、とんでもないことになりそうで…。ちょっと怖いかも。

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今回のウルトラマンメビウス

2008年07月06日 | ウルトラマン・感想・雑談
あ~、ついに一般市民にまで(今のところ1人だけど)正体がばれてしまった…。
それもよりによって、あんなヤツに。
以前、サコミズ隊長が「ドキュメントTACに残されていたウルトラマンの言葉」として
ミライ君に教えていた言葉が、今度はウルトラマン本人の口から発せられた。
うん、いい言葉だ。
「弱いものをいたわり、互いに助け合い、どこの国の人とも友達になろうとする気持ちを失わないでくれ。
例えその気持ちが何百回裏切られようと・・・」
昼間、これと同じような事をメッセージとした絵本を取り上げて、
散々に識者たちがけなしていたのを見ていたので、あの人たちはこれもけしからんと思うんだろうなぁ、
だけど、子どものうちはこれでいいじゃん!と思った。

余談だが…。
今回の「メビナビ」で取り上げられた帰ってきたウルトラマン。
変身していたのは郷秀樹だという、紹介を見た母が言った言葉。
「最初にこれ聞いたときはひっくり返ったね。
郷ひろみと西城秀樹を合わせたものだから…」
そ、そうだったんだ、知らなかった…。

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今回のウルトラマンメビウス

2008年06月15日 | ウルトラマン・感想・雑談
劇場版(DVDで見た)にも出ていたジングウジアヤさんが登場。
前回出たタケナカ最高総議長のお孫さんだそうで。
そうか、そうか、アヤさんがサコミズ隊長を「サコっち」呼ばわりしていたのは、
おじいさんの影響か。サコミズ隊長に睨まれて、総議長、目が泳いでます(笑)
で、アヤさんに無理やりデートに連れ出されたミライくん、自分が地球人でないことを
一生懸命隠そうと躍起になっているけど、どんどん墓穴を掘って行ってるような…。
そして、そんなミライくんと連絡が取れないままフェニックスネストが緊急発進してしまったから大変。
いつぞやのゴシップ記者に目を付けられてしまった…。
次回はエース登場。なのに3週間も待てと。
長いなぁ…。3週間…。

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今回のウルトラマンメビウス

2008年06月08日 | ウルトラマン・感想・雑談
初めて聞いた気がする。サコミズ隊長の一人称「俺」。
サコミズ隊長の秘密というのか、GUYS最高議長と同じ年生まれ!
この人の経歴はGUYSにはどのように記録されているのだろう?
トリヤマ補佐官が何も知らなさそうなので、おそらくトップシークレット扱いなんだろうけど。
でも、ミサキさんは知っていそうだな。ラストシーンを見る限りでは。

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