Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

連絡はきちんと!

2005年11月08日 | 求職活動
午後2時ごろ、旅行中に録っていたビデオを見ていると電話が鳴った。
就職のお世話をしてくれている学校からだった。

「今日のこと、何も聞いてませんよね?」

いきなりの質問。何のことか分からないので「はい?」と聞き返すと。

「今日、病院さんの面接があるんですよ~。
なんだか、連絡がもれちゃったみたいで…。」

なんと。

絶対にダメだと思っていた、病院面接とな。

「すぐに準備して行けます?もう一度、病院さんには連絡しますので」

かなり向こうも慌てていることから、2時から面接がある予定だったのだろう。
出かける予定がない日は、お化粧も何もしない性質なので、急いで身支度を整える。
スーツに着替えていると、また電話。

「どのくらいで行けます?」
「そうですね~、2時半ぐらいには着けると思います」

急いで準備を済ませて出かけて行ったが、こういう連絡は確実にして欲しいなと思った日だった…。
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うむむむ…

2005年11月01日 | 求職活動
28日の日記にも書いたけど、どうも皮膚疾患が先方の病院の心象を悪くしているらしい。
以前に、別の皮膚疾患を持つ人が、カルテのファイリングなどの仕事で手を怪我するなどしたため、
早々に辞めていってしまったのが原因だとか。

病気のこと言わない方がよかったのかなぁ?

でも、いつ悪化するか分からない爆弾みたいなものだから、病院の人には知ってて貰った方がいいし…。
(悪化しない方が強いと思うけど)

病院さんの面接まで行かせて!
電話で話すよりも、実物をお見せします!
できればドクターの同席を!

アトピーとかとは違うんだから、きちんと仕事はしますって。
病気を理由に辞めることがあるとしたら、急激に悪化したときかな…。
少なくとも、ファイリングなどが原因で悪化する病気ではないけどね。

最近、この病気のことで嫌な思いをすることが多いから、きちんと対処しておきたいなぁ…。
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誰にも迷惑はかけません

2005年10月28日 | 求職活動
家の近くの病院でパートだが求人がある、ということで面接に行ってきた。

面接、といっても具体的な仕事内容の説明を受けたり、仕事をする上での注意事項を聞いたりというものだった。
その中で、健康状態を尋ねられた。
一瞬迷ったのだが、皮膚科の先天的な疾患を持っていることを正直に答えた。
MRIの検査で休むことがあるかもしれないが、それも年に1回。
私のことだから、時間がないとか言いながら2年に1回にしてしまう可能性も高い。

でも、そのことが引っかかったらしく、夜になって紹介した学校から電話が掛かってきた。
「カルテで皮膚を傷つけたからといって、病気がどうこうなるわけでもない」
と説明したが、あまり理解はしてくれない様子。
「仕事をする上では何の支障もない。」
といことだけは強調したが、はてさて…。

面談してくれた人の中にドクターがいれば、病名も出していたと思うけど、
事務員さんだったからなぁ…。
ドクターなら、症例として診たことはなくても、知識くらいはあるはずだから…。
これで病院面接に進めたらラッキーってとこかな。
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PC勉強会

2005年10月04日 | 求職活動
医療事務コンピューターの試験を10日後に控え、その勉強会に参加した。
なにしろ、ソフトは簡単に手に入るものじゃないし、練習のためだけに購入するのも二の足踏む。
家で練習ができないので、こういう勉強会には進んで参加しないと、忘れてしまいそう。
学校のノートパソコンは使い勝手が悪いのであまり好きじゃない。
家にあるパソコンに比べると、エンターキーが異様に小さい。
つい家のキーボードのような感覚で打つと、エンターキーの隣のキーを押してしまう。
こんなところで時間のロスはしたくないんだけどなぁ…。
まぁ、その分タイピングの速さでカバーするしかないか。

コンピューターコースに入ってから、同じクラスの人が突然姿を見せなくなった。
心配していたのだが、アキレス腱切断で入院していると聞いた。
まさかそんなことになっているとは思っていなかったので、びっくり。
入院している病院が分かればお見舞いに行きたいのだが、彼女の住まいからして、かなり遠いはず。
お見舞いは叶わないだろうから、この場で。
無理はせず、じっくり治してください。またどこかでお会いする機会があることを祈ってます!
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面接その3

2005年10月03日 | 求職活動
先月受けたメディカルクラーク2級に合格したので、その報告と3度目の面接に行ってきた。
29日に電話して、アポイントは取っておいたのだが…。

担当者がいない、ってどういうことだ!?
10月に入っても真夏のような暑さの中、スーツを着て出かけていったのに!
そりゃ、こちらが勝手に「月曜日に伺います。」と言ったけどさぁ…。
突発的な何か(病気とか)ではないらしいから、電話した時点で分かっていたはず。
都合がつかないなら電話したときに言って欲しいよぉ。
まさか忘れてた、ってわけじゃあるまいし。
な~んか、ついてないよなぁ…。
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面接第2回目

2005年09月16日 | 求職活動
先月31日に面談があったばかりなのに、また面接。
事前に同じクラスの人と事務所で確認していたので、前回のとはまた別物だということは分かっていた。
前回は、提出したアドバイスカードが元になっていたが、今回は履歴書を持参。
先月下旬に受けた試験の結果が分からないことには、就職相談も出来ないらしいが…。

だったら、何でハガキを送ってきたのぉ?

結果が出るまでまだ10日ほどあるんだけど…。

とりあえず自分の希望を伝えるに終始しただけだった。

面接が終わったら、久しぶりに街へ繰り出し、本屋をはしご。
目的のものは見つからなかったけど、久々の街は新鮮だったなぁ。
どこのレンタル店に行っても貸し出し中の「ケロロ軍曹」が1本置いてあったので、それを借りてきた(笑)
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実務研修その2

2005年09月14日 | 求職活動
窓口対応と会計業務、と書いてあったから、てっきりロールプレイングとかあるのかと思っていたら。
全然そんなことありませんでした。

な~んか、以前授業でやったことの繰り返しって感じで、新鮮味にかけたなぁ。
もちろん復習は大切だけど、もっと窓口対応とかに時間を割くべきだったんじゃないかなぁ。
それに、同じことを2度も3度も4度も繰り返して言うから、最後には時間が全然足りなくなっちゃうし。
心の中で何度も「もうそれはいいから、次進んでよ~」って思った。

予想していたのと大違いだったこともあって、ちょっと欲求不満気味(^^;)

もう少しマシな研修を受けたかった…。
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実務研修

2005年09月12日 | 求職活動
医療機関で働く上で、知っておいた方が良いことを学ぶ、実務研修に行ってきた。
これまで学習してきたのは「東京中心」のやり方。
もちろん、大半はそれでいいんだけど、細部で「熊本県方式」というのがあるらしく、それを教えてもらった。

午前中は終盤に来て、ものすごいスピードで進んでいったため、何が何だか分からないこと続出。
先生、もう少しペース配分考えましょうよ…。
前半にやっていたところよりも、ずっと大事なところじゃないですかぁ。

午後は専らちまちまとした作業。
たった1回やっただけでモノになったとは思わないけど、実務についたときに
一度やっているのと全然やっていないのとでは、違うんだろうなぁ。
少なくとも、大体のやり方は分かったと思う。
それがちゃんと実務で出来るかどうかは分からないが(^^;)

次の研修は水曜日。
内容からしてロールプレイングとかあるのかなぁ。
(窓口対応と会計業務)
楽しみでもあり、怖くもあり…。
コレが終われば、次は面接だっ!
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面談

2005年08月31日 | 求職活動
メディカルクラークと、医療事務オペレータ(コンピュータ)の資格を取ろうと通っている学校の面談を受けた。
メディカルクラークの資格が取れれば、その学校の登録社員として、病院に派遣される仕組みになっている。
通学中に提出した「アドバイスカード」をもとに、面談がすすむ。

担当者:「希望時間9時からと書いてありますけど、今はどこの医療機関も8時半からなんですよね…」
私:「あ、それは大丈夫です。よく分からなかったから適当に書いただけなんで…(笑)」
そういえば、市民病院とかは8時半からやってますな。ははは…。

担当者:「この住所だと、S(病院の名前)は近いですよね?」
私:「はい。家から見えてます。車よりも自転車で行った方が早いですよ。」
担当の方は笑ってました。
いや、本当に車よりも自転車の方が早いんですってば。
徒歩:10分、自転車:5分、車:7分
といったところでしょうか。
なぜ、こんなミラクルが起きるかというと、平日は歩行者・自転車専用道路になる道があるからなんですねえ。

アドバイスカードの書き方がよく分からずに、第一希望しか書いていなかったんだけど、
病院にお勤めできるなら、どんな仕事でもいいです、って感じで答えておいた。
病棟クラークというのにもちょっと憧れを感じるなぁ。

メディカルクラークの試験の結果が分かるのが今月下旬。
まぁ、それまでに必要な研修とか受けるし、まだ医事オペレータの授業も残ってるし。

鬱病を発症したときはどうなるかと思ったけど、なんとかここまで浮上できた。
暖かく見守ってくれた母親や、叔母たち、そして支えてくれた中村先生に感謝します。
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ハローワークへ

2005年01月13日 | 求職活動
1件の面接に落ちたのを受けて、ハローワークへ。
求職登録を済ませて、パソコン検索をすることにした。
11日に面接に行ったところが2件とも登録されていて思わず苦笑い。
やっぱり、目に付くんだよねぇ…。

この日は2件分の求人に引かれて、早速申し込むことに。
すると、どちらも明日面接をする、とのこと。
一度2件の面接というのを経験しているから、驚きはしなかったが、
またかよ、と思ったのも事実(^^;)

家に帰って履歴書を準備し、車で行くところへ下見に。
結果、どちらも車で行くことは難しいことが判明。
バスで行くと、車の3~4倍の時間がかかるため、午前中の面接は母につれていってもらうことに決定。
午後は送ってもらえないので、タクシーで行くことに。
こういうとき、熊本の路線バス編成って恨めしいんだよねぇ…。はぁ…。
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面接

2005年01月12日 | 求職活動
11日の午後、2件の面接。

久々の面接ですごく緊張していた。

1件目ではいきなり漢字のテスト。
緊張と度忘れで、「梗塞」という漢字が出てこない。
「高速」「拘束」という漢字ばかり浮かんできてパニック状態。
「冒」という漢字も、「こういう字はない!」と思ってしまい、気だけが焦る。
結局、合ってたんだぁと思ったのはテスト終了後。
なんとか、ギリギリで合格点を取り、面接までこぎつけたけど、ちょっと落胆。
多分、ここの採用はないだろうなぁ…。

2件目は、面接というよりは業務説明って感じだった。
ここで聞いた業務内容が後ほど生かされるとは、このときは思っていなかったけど。
1件目で打ちひしがれていた気持ちは収まり、意欲を示すことは出来たと思う。
しかし、希望者が多い上、求人はたったの1名。
残念ながら、連絡があるという13日の午前9時には何の連絡もなかった…。
仕方がない。気持ちを切り替えるのだ!
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下見はバッチリよ♪

2005年01月09日 | 求職活動
朝から下見に出発。
ナビに忠実に従っていくはずだったのだが…。
最初からナビを無視してしまった(^^;)
だって、「斜め左に曲がる」って何よぉ。
あれは「直進」でしょ!(^^;)

というわけで、運転者が「直進」だと思う道をナビが「斜め左に曲がる」なんて言ったものだから、左折してしまった私(^^;)
まぁいい。途中までは道は知っているから。

後はナビに従って行って…のはずだったんだが。
指示された箇所で左折できないように見えて、そのまま直進してしまった。
通り過ぎるときに、狭いがちゃんと道があるのを確認。

く~っ!!

で、適当に走らせていたのだが、ナビに見放されてしまった(^^;)
仕方がないので来た道を戻る。
ナビの指定する道に戻ると、ナビのご機嫌も治り、案内してくれるようになった。
だが、またまた曲がるべき箇所を通り過ぎてしまう。
何やってんだ、自分。

また戻って正規の道に入ると、あとは一直線。
ようやく到着。
予定よりも10分ほど余計に掛かってしまった。

でも、一度来てしまえば後は簡単、かな?

ま、不安は残るので、面接のときもナビを作動させないとダメだろうけど。

もう一件の方は、住宅地図を見ただけで場所も全て把握できていたのだが、念のため下見を。
こちらは私の行動範囲にバッチリ含まれるところ(200メートルほど外れてるけど)なので、間違うことなく最短時間で行けた。

履歴書も準備したし、準備万端整った!?
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電話、電話♪

2005年01月08日 | 求職活動
いつごろ電話したらいいのかが良く分からず、朝からちょっとお出かけ(^^;)

昼前には帰って来て、いざ電話を。

今までは、いきなり履歴書郵送って所ばかりだったから、ちょっと緊張。
経験の有無を聞かれ、経験はないが資格は持っている、と答えた。

心の声(働く場を与えてくれなきゃ、経験は積めません)

とりあえず、火曜日の午後3時から面接を行うと言われ、ほっと胸をなでおろした。

もう1件電話をして、こちらも火曜日に面接を行うという。
ひょえ~。
午後7時の面接時間が空いているそうなので、その時間にしてもらった。
4時間も間があいてれば、何とかなるだろ。

電話を切って、今週はこれでやめておこう、と思った。
また火曜日に面接、なんて言われたらこなせないし。

それぞれの面接場所が分からないので、叔母の事務所に行って住宅地図を見せてもらった。
分かりやすいような、分かりにくいような…。
とりあえず、一度行ってみなくては…!
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求人情報誌でチェック!

2005年01月07日 | 求職活動
コンビニで『求人案内』を購入。
どーでもいいことだが、この求人誌のイメージキャラクターはガッツ石松氏と来栖あつこさんなんだ。

表紙には「正社員特集」と書いてある。

おぉぉぉ!
目を引かれたが、これまでの経験から、はたと我に返る。
この求人誌の「正社員」とは外勤が主の業種だということに気づいたのだ。

案の定、「正社員」のページには私が求める業種は1つも載っていなかった。

私が求める職は、「インドア・ジョブ」のページにあった。
「経験2年以上」や「25歳以下」というものを除いて、めぼしいところをチェック!
出来るだけ正職員のものを…。

5件ほどチェックして、吟味。
勤務場所や待遇(各種保険など。給与は二の次)…
その中から希望度を順位付け。

いよいよ翌日電話だー!!
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試験受けてきました

2004年05月16日 | 求職活動
県の育休等臨時採用試験。
採用されれば、1年間の公務員生活が待っている。

昨日がその試験だった。

9時着席で、9時20分から1次試験開始。
試験時間は60分で、問題数20問。
募集年齢が幅広いため、専門職といえど試験の程度は高卒程度。
…これは一次突破しなきゃマズイでしょ…。

結果。

一次合格!

いやぁ、試験終了後2時間も待たされた甲斐があったよぉ。
しかし、技術系14人中11人が合格している現状、素直に喜んでいいのだろうか…(^^;)
でも、自分の受験番号を見つけたときは思わずガッツポーズが飛び出してしまった。

二次試験は、小論文と面接。
こちらはまずまず出来たと思うが、こればかりは相手が判断することだからなぁ。

結果は26日に判明する。
それまでは他の就職活動も停止かな…。
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