アイビー韓国日誌

韓国映画、チャ・テヒョン、BIGBANG,EXOのファン、韓国が好きで韓国に行く楽しみを増やしています!!

WIN ep11 放送決定!!

2013年10月30日 22時55分59秒 | WINNER

今週はないのかと・・・先ほど「寂しい~」と更新しただかりですが・・・

嬉しいけど・・・また号泣するんだろうな!!!

 

YGエンターテイメント新人男グループサバイバルプログラムの後「WHO IS NEXT 」 11名のファイナラウンド裏話が公開されている。

「 WIN 」は来る11月1日午後10時、ファイナルラウンドの後の話をポータルサイトは、次のYG公式ブログ( yg - life.com )を独占的に公開される。

今回の話では、Aチーム(ソンミンホ、キム·ジヌ、イ·スンフン、ナムテヒョン、カン·スンユン)と

Bチーム( BI 、キム·ジンファン、バービー、ソンユンヒョン、グジュンフェ、ギムドンヒョク) 11名のファイナラウンド舞台ビハインドストーリーはもちろん、

 Aチーム、 Bチームの新しい出発にの覚悟が紹介される予定です。

「 WIN 」は10話のファイナルバトルでは、Aチームが "ウィナー( WINNER ) 'に最終決定され、

放映終了されたにもかかわらず、まだ熱い人気を誇示している。

生放送で進行されたファイナルバトルの舞台は、各種ポータルサイトリアルタイム検索語1位はもちろん、 SNSや各種オンラインサイトを通じて熱い話題を呼んだ。

特に去る28日正午公開されたファイナルバトル繰り広げたAチーム自作曲GO UP」Bチームの「クライマックスCLIMAX)」

YGプロデューサーテディの「JUST ANOTHER BOY」二つのバージョン計4が入ったデジタルアルバム FINAL BATTLEは、

最後のバトルと感動真正性が含まれて好評得ている。

一方、デジタルアルバム "ファイナルバトルFINAL BATTLE"は、

公開一日もないiTunesのアルバムチャート香港、日本、シンガポール、タイ、ベトナムなど5カ国1記録している

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WINNER 正式デビューを控えて・・

2013年10月30日 22時44分17秒 | WINNER

バトルが終わっても・・・

未だまだバトルが続いていて・・・

音源チャートでAチームが上か下かと・・・

韓国組はAチーム人気で、海外組はBチームが人気とか・・・

BチームがデビューできるためにもBチームの人気度をアピールするのも良いですが・・・

「WINNER」になった彼らもこれから・・・また大きな試練や葛藤と戦いながらデビューしていくのに・・・

なんかデビューを認めてもらえてないみたいな気分にさせられるのはアイビーだけでしょうか??

ドーム公演で・・・どうか熱い声援を送ってあげてくださいね!!!

「WIN」のファイナル放送が終わって・・・また今週も放送があるのかと期待しちゃうけど・・・

ないと寂しいね・・・

次回からは「WINNER」になった・・・彼らを追ってもらいたいですが・・・

YGの次世代新人ボーイズグループサバイバル番組「WHO IS NEXT: WIN」を通じてWINNERに選ばれ、

正式デビューを控えているAチームが「緊張を緩めない」との覚悟を示した。

イ・スンフン、キム・ジヌ、カン・スンユン、ナム・テヒョン、ソン・ミンホの5人で構成されたWINNERは30日の午前OSENとの取材で、

最終バトルで勝利した感想と、デビューを控えた心境、そして今後の抱負などを語った。

キム・ジヌは「ファイナルで勝ってから未だに実感がわかない。WINNERというタイトルに傷をつけないよう、

キラキラにできるように努力する」と語った。

ナム・テヒョンは「まだデビューをしたわけではない。デビューするその日まで緊張を緩めず、

それぞれの力量を引き上げ、しっかりとした基礎を持つグループになる。私たちから見ても(ヤン・ヒョンソク)社長から見ても物足りない部分が多い。

デビューする日までさらに努力する」と謙虚な姿勢を見せた。

また、これに先立ちMnet「SUPER STAR K2」、MBC「ハイキック3~短足の逆襲」への出演はもちろん、

ソロ歌手デビューまで果たしたカン・スンユンは「人生で1位をとったことが初めてだ。

今まで『SUPER STAR K』のカン・スンユン『ハイキック』カン・スンユン『本能的に』カン・スンユンなど、

カン・スンユンにつけられる修飾語が多かったが、

これからは堂々とWINNERとのタイトルを使うことができ、とても誇らしく、嬉しい」と感想を述べた。

ソン・ミンホは「ファイナルステージでぼろぼろと泣きながらステージから降りて来たので、

ファンの皆様に感謝するとの言葉を伝えられなかった。

WINNERになれたのは、ファンの皆様の応援と投票があったからだ。

感謝しているとの言葉を是非伝えたかった」と自身たちのデビューに力を貸したファンへの感謝の気持ちを伝えた。

イ・スンフンは自身たちが“第2のBIGBANG”として呼ばれることについて

「BIGBANGの先輩たちは歌謡界のトップを乗り越えた、ひとつのアイコンだ。

そのような先輩たちのように、僕らも歌手を乗り越え、韓国の文化、アジアの文化をリードできるチームになりたい。

先輩の名声に傷をつけず、世界で歌えるアーティストに生まれ変わりたい」と、大きな抱負を語った。

「WIN」で勝利したAチームは、WINNERというチーム名で11月中旬から予定されたグループBIGBANGのドームツアーにオープニングバンドとして出演し、

12月、または遅くても来年1月ごろに正式デビューする予定

 

[WIN : WHO IS NEXT] Team A 'Go Up'

[WIN : WHO IS NEXT] Team A 'Just Another Boy'

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韓国番組 「花よりお姉さん」

2013年10月30日 22時07分38秒 | 韓国俳優

パリ編に続いて台湾編が放送されたのに・・・

追うことも出来ず終わってしまいました「花よりじいさん」

韓国番組 「花よりじいさん」

その女性バージョンが先日お伝えした・・・tvN新旅番組、女優4人の出演決定

今度はクロアチアヘの旅だそうで・・・とても楽しみです!

ケーブルチャンネルtvN新バラエティ番組「花よりお姉さん」は、韓国で4日に放送を終了した「花よりおじいさん」の第2弾で

、女優ユン・ヨジョンとキム・ジャオク、キム・ヒエ、イ・ミヨンが出演し、イ・スンギがかばん持ちに指名された。

「花よりおじいさん」が毎回人気を集めていただけに「花よりお姉さん」にも期待が高まっている。

ナ・ヨンソクプロデューサーは番組名を「花よりお姉さん」に決めたことに対し「事前の撮影とインタビューで会った女優たちは、

年齢は違うものの、皆好奇心旺盛で、無垢な可愛い一面を持っていた。

お母さんやおばあさんよりも親しく感じられる『お姉さん』という表現が彼女たちに似合うと考え、タイトルを決めた」と説明した。

「花よりお姉さん」チームは31日にクロアチアに出国し、来月末に第1話が放送される予定だ。

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BIGBANG タプ ソロ準備中

2013年10月30日 21時38分23秒 | BIGBANG

昨日の映画VIP試写会の内容記事がたくさん上がってましたね!!

そんな記者会見の中で・・・

「11月中旬にソロ曲をリリースし、BIGBANGのソロカムバックに合流する!!!」

映画撮影が終わって・・・タプの姿が見えなかった時は、それなりに理由があるのね!!

しかし・・・1年?経っても「11月カムバの予告」しかまだ出せないヨンベに比べて・・・

めっちゃ早くない?

人気者は早く言わないほうが美味しいのかしら?!

でも映画の宣伝に、BBのドームツアーのリハ・・・カムバ・・・

タプには過激な疲労でお疲れが出て、ライブでは踊れないかもね!!



主演を務めた映画「同窓生」の韓国公開を控えたT.O.Pは、これまで極秘でソロ曲を準備、映画と歌謡市場の席巻を同時に狙っている。

11月中旬にカムバックする予定で、最近数億ウォンをかけた大規模のMV撮影まで終えたことが本日(30日)分かった。

T.O.Pがソロ曲を披露することは、2010年6月の「TURN IT UP」以来3年ぶりだ。

重低音のセクシーなラップが魅力的な彼が、今回はどんな音楽を披露するかに対する関心が高い。

MV撮影に参加した複数のモデルによると、MVはソ・ヒョンスン監督が演出し、4日に渡り徹夜で撮影された。

今回のT.O.Pのソロ活動は、BIGBANGの2013年ソロパレードの最後でもある。

これに先立ちV.IとG-DRAGONが成功裏に活動を展開し、D-LITEが日本でソロ活動に続きコンサートまで開催した中、

11月にSOLとT.O.Pが共にカムバックすることになった。ひとつのグループのメンバーが同時にソロ活動を成功させながら並行することは、世界的にも前例がない。

G-DRAGONは「CROOKED」「COUP D'ETAT」「WHO YOU?」「BLACK」などの4曲を同時にヒットさせると同時に、

ソロワールドツアーで世界8ヶ国13都市で27回にわたり行われた公演で57万人を動員した。

V.Iはソロアルバム「LET'S TALK ABOUT LOVE」で末っ子のイメージを見事に捨て、

好評の中日本でも人気を得ており、D-LITEは2月に日本でソロデビューアルバム「D'scover」をリリースし、

オリコンアルバム週間ランキング2位を獲得しただけでなく、ソロツアーで10万人の観客を動員した。

SOLは11月1日にカムバック日を発表し、本格的なカウントダウンに入る予定だ。

一方、T.O.Pのソロに関する計画はもう少し待たなければならないようだ。

YGエンターテインメントの関係者は「まだ明らかにできない内容だ。もう少し待っていただきたい」と語った。

BIGBANGのソロステージを一度に楽しめる機会は、11月日本で開催されるドームツアーになる可能性が高い。

BIGBANGは11月中旬から約2ヶ月間、日本ドームツアーを通じて約80万人の観客を動員する予定だ。

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