HAKUSANーBOYS&GIRLS

東洋大学・駅伝・アイスホッケー・チャーリーブラウン・舟木一夫・時には時事問題なども。2008年4月11日開始

「未来の年表」 〝人口減少カレンダー〟俺らの老後はどうなる⁉

2018年04月30日 20時42分16秒 | その他


講談社:河合雅司 著 「未来の年表」より〝人口減少カレンダー〟

2017:「65歳~74歳」人口が減り始める
2018:75歳以上人口が「65歳~74歳」人口を上回る
2018:18歳人口が大きく減り始める。やがて国立大学も倒産の懸念
2019:世帯数が5307万とピークを迎える
2019:IT(情報技術)を担う人材がピークを迎え、人手不足が顕在化し始める
2020:女性の過半数が50歳以上となり、出産可能な女性数が大きく減り始める
2021:段階ジュニア世代が50代に突入し、介護離職が増え始める
2022:段階世代が75歳以上に突入し、「ひとり暮らし社会」が本格化し始める
2023:団塊ジュニア世代が50代となり、企業の人件費はピークを迎える
2024:団塊世代がすべて75歳以上になり、社会保障費が大きく膨らみ始める
2025:東京都の人口が1398万人とピークを迎える
2026:高齢者の5人に1人が認知症患者(約730万人)となる
2027:輸血必要量が不足し、手術や治療への影響が懸念されるようになる
2030:団塊世代の高齢化で、東京郊外にもゴーストタウンが広がる
2030:ITを担う人材が最大79万人不足し、社会基盤に混乱が生じる
2033:空き家が2167万戸を超え、3戸に1戸は人が住まなくなる
2033:老朽化したインフラの維持管理・更新費用が最大5兆5000億円程に膨らむ

どこまで信頼できるかは、この本を読まないと分かりませんが、私も高齢者に関わる仕事に携わっていますので
結構身近に感じますね。


まだ続きがありまして・・・

2039:火葬場が不足する
2040:自治体の半数が消滅する
2044:高齢者人口がピークを迎える

どんな世の中になっちまうんでしょうか⁉
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4月29日(日)のつぶやき

2018年04月30日 03時48分19秒 | つぶやき(twitter)
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関東大学アイスホッケー選手権最終日、東洋3-1早稲田。サッカー、バスケ、相撲など盛り沢山!

2018年04月29日 21時13分34秒 | アイスホッケー

さすが、GWの前半戦ですね。大学スポーツの公式戦が多数開催されました。

   http://sports-toyo.com/

・アイスホッケー 関東大学アイスホッケー選手権最終日

東洋大学3-1早稲田大学
立ち上がりから早稲田の気迫が勝り、試合開始からわずか30秒で早稲田に先制点を許し、その後も反則が相次ぎ苦しい展開が続きました。

昨季から絶好調の柴田が2点を返し、1ピリは2-1で終了、2ピりは0-0、3ピりは早稲田も反則が多くなりましたが東洋大も追加点が挙げられず、最後は早稲田の6人攻撃を受けながらルーキー小堀が無人のゴールにパックを流し込みました
反則は双方7つ、シュート数は東洋38、早稲田31でした。

   http://tihf.jp/doc?did=152499123449404600

次の試合で中央大が勝ち、明治が負ければ東洋大の2位の可能性もありましたが、
明治5-2中央だったので、優勝は明治(勝ち点7)、2位が中央(勝ち点6)、3位が東洋(勝ち点5)、4位が早稲田(勝ち点0)となりました。

4強の中では早稲田の力がやや劣ると見られていましたが、その通りとなりましたね。
明治・中央・東洋の三強はそれぞれ1勝1敗となりました。秋のリーグ戦もこの3校が中心になると思います。
東洋大学は、明治に7年振りに勝利しましたが、大量の4年生の主力が抜け戦力ダウンと見られた中央に敗れたのが誤算でしたね
ルーキーではFWの久米と小堀が下馬評通りの活躍を見せ、DFの福田も主力セットで使われました。

東洋は4年生の主力が多く、中々下級生が試合に出るのは厳しいと思いますが、地道に練習に励んで欲しいと思います。



・関東大学サッカーリーグ戦 第3節

東洋大学1-1筑波大学
昨年のリーグ戦覇者の筑波大学から先取点を挙げましたが、終了数分前に追いつかれ大魚を逃しました。これで1敗2分けで
まだ勝ち星がありません。

・関東大学バスケットボール選手権

東洋大学86-64国際武道大学


・全日本選抜大学相撲宇和島大会

東洋大学:団体優勝(3連覇)、シーズン最初の公式戦です。この大会は相性が良いんですかね?
個人戦の結果も知りたいんですが、明日なのかな?

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4月28日(土)のつぶやき

2018年04月29日 03時47分16秒 | つぶやき(twitter)
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本当に人気のある大学は何処か?(大学入試実志願者数)、東洋大学は5位。

2018年04月28日 21時03分10秒 | 東洋大学一般

2018私立大学の入試志願者数については、このブログでも何度かお伝えしました。
その数字は、同じ大学の異なる学部・学科も受験した延べ人数であります。

この度、いわゆる併願者を除く実志願者数の調査結果が出ました。



総志願者が15万人を超え、断然トップだった近畿大学は実人数ではそれ程多くは無く、併願率がかなり多かった事が判ります。

総志願者が5位だった東洋大学は、実志願者数で日本大学より少なくなりましたが、近畿大学よりは多かったので、順位は5位で変わりませんでした。

併願率が高い事は多くの学部・学科がある事と関連がありますので、そんなに悪い事ではないと思いますが、
やはり明治大学と法政大学が人気のようですね。

東洋大学も私の現役時代は、法・経済・経営学部などは、明治・法政・中央などの入試に失敗し、滑り止めで東洋に入学した学生が多かったように記憶していますが、(文学部と社会学部はそうでも無かった。)

上位の大学でも、実志願者数が一番伸びているのは東洋大学ですから
是非とも東洋大学に入りたいと言う学生が少しづつ増えているのではないかと思います

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4月27日(金)のつぶやき

2018年04月28日 03時47分41秒 | つぶやき(twitter)
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東都大学野球、本日(4月27日)現在の星取表 東洋大学が首位!(証拠写真付き)

2018年04月27日 21時43分15秒 | 野球

先ほどのブログで、東都大学野球、今日で東洋大学が首位に立ったと書きましたが、

その証拠写真をば・・・。

     
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東都大学野球、東洋が国学院を破り勝ち点2で単独首位に!上茶谷・甲斐野が完封リレー

2018年04月27日 20時10分44秒 | 野球

東都大学野球、東洋大学vs国学院大学の三回戦が行われました。

東洋大学は5番佐藤のソロHRの1点を、上茶谷⇒甲斐野のドラフトW上位指名候補の完封リレーで守り切り、勝ち点2を挙げました
    http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2018&SEASONID=01&LEAGUEID=01&GAMEID=18125

今日亜細亜大学が立正大学に敗れた為、各大学2カードを終了して、勝ち点2は東洋大学だけとない、現時点では東洋大学が首位に立った事になります。

完封リレーを伝えるメディア

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201804270000443.html


本日現在の星取表

http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/schedule.php?YEAR=2018&SEASONID=01&LEAGUEID=01


上茶谷は7回を2安打、7奪三振で文句無し、甲斐野も2回をピシャリで完璧でしたが
問題は11安打を放ちながら、ソロHR1本の1点のみと言う打線の繋がりの無さですね

中央大学戦でも勝ったものの、14安打で3点と言う試合がありました。
リーグ三連覇と大学日本一を目指す為には、物足りなさが残ります。

次週は駒沢大学との対戦です。社会人野球とのオープン戦で打球を足に受けた梅津も駒沢戦には間に合うとの事なので
楽しみにはしています

上茶谷と甲斐野は評判通りの好投・快投を見せており、今秋のドラフトでは上位指名は間違いないと思いますが
それに負けない素質を持つ梅津が、リーグ未勝利では洒落にはなりません。
(リーグ戦未勝利の投手がドラフトで指名されれば、それはそれで話題にはなるでしょうが・・・。)
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4月26日(木)のつぶやき

2018年04月27日 03時47分01秒 | つぶやき(twitter)
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東都大学野球、東洋大学は国学院大学に競り負けて1勝1敗。解せぬ先発投手起用…。

2018年04月26日 20時16分43秒 | 野球

昨日雨で順延になった、東都大学野球 東洋大学vs国学院大学二回戦が行われました。
東洋大学の先発は梅津かと思いきや、まさかの村上でしたね
今季は先発の二本柱の上茶谷・梅津、中継ぎが中田・片山、押えが甲斐野で固定されると思っていたので、村上先発は意外でした。

村上も甲子園優勝投手で、大学でも1年生からマウンド経験もありますから、相手の意表を突いた訳ではないと思います。
梅津の体調が悪かったのか、何かの故障なのかは定かではありません。明日の三回戦の先発が梅津か否かで、その答えが出るとは思いますが・・・。

試合は追いつ追われつの熱戦となったようで、結果は国学院6-5東洋で、勝ち点の行方は明日の三回戦に持ち越されました。

先日のブログでも書いたように、今年のドラフトの上位指名候補の梅津はまだ東都大学リーグで勝ち星がありません。
開幕カードの中央大学戦でも2回戦で好投しながら負け投手になっています。杉本監督は、そんな梅津の勝ち運の無さを見越して、今日の村上先発となったのかも知れませんね

でもやはり、梅津が不調か故障でなかったら、今日の先発は梅津で行って欲しかったなぁ・・・。

昨季は東都で2連覇し、今季も甲斐野・上茶谷・梅津の4年生右腕トリオが健在で、私は自分の母校だから言うのではなくて
今春も優勝候補の筆頭だと思っていました。

ならば、奇策は必要はありません。実績のある村上先発を奇策と言うのは、彼に大変失礼ですが、こうなると
今日の梅津先発回避の理由を知りたくなりますね。

まあ、まだ勝ち点を奪われた訳じゃ無いし、明日は梅津、上茶谷、甲斐野は勿論、中継ぎも総動員です。

問題は投げる順番を間違えない事でしょうね。(私にも正解は分かりませんが…。)

※ 追記

ネットのニュースで、梅津投手が社会人とのオープン戦で打球を足に受け、大事を取ってベンチ入りしなかったそうです。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/04/26/kiji/20180426s00001089230000c.html

それならば、村上の先発も納得出来ます。
梅津の怪我が軽傷である事と、明日の必勝を祈って、本日のブログを終了いたします。{/hakushu

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