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つうさんのごちそうちょう2

ごはんと乾杯と音楽と小田和正ファンの記録(2005〜過去ログ)

「青春のうたベストコレクション」98号

2009-10-29 00:07:05 | オフコース

ごぱんさんから教えていただきました~

「青春のうたベストコレクション」98号に、
杉田二郎さんの「人力ヒコーキのバラード」(72年8月)が入っているそうです。
コーラスは、小田さんとヤスさんですよ~

「当時杉田のバックバンドをしていた関係でレコーディングに加わった、オフコースの小田和正と鈴木康博の洗練されたコーラスワークにも注目したい。」(本誌より)

・・(再生中)・・

ホントだ!コーラスが二人のオフコースだあああ~(笑)

他にも、ずっと聴きたかった、加川良さんの「こがらし・えれじぃ」が入ってて、すごく嬉しかったです♪

ごぱんさん、ありがとうございましたヽ(´ ∇ `)ノ


若い広場~オフコースの世界

2009-08-04 21:42:23 | オフコース
B00005U27WOff Course 1981.Aug.16~Oct.30 若い広場 オフコースの世界 [DVD]
オフコース
EMIミュージック・ジャパン
2002-01-30

by G-Tools

DVDで持ってるのに、夕飯の支度もほったらかして、録画しながら観てしまいました

胸がしめつけられる…というか、
実際に、あばら骨のあたりが痛むんですが(笑)
 
 

小田さんと、ヤスさんと、仁さんとジローさんと松尾さんがいる。
本当に、奇跡のようなバンドだった…

奇跡だったからこそ、いつか終わりが来るんだと、今はわかる。

あのころ、必死でオフコースの音楽を追い求めていた自分の気持ち、
そんな気持ちの行き場が…失われた時の喪失感とか、
なんと表現すればいいんだろう。苦しかった。
オフコースの音楽が好きすぎて、大切すぎて、苦しかった。

そんな、若かりし日を思い出しますね~(遠い目)


「良いレコード」は必ず残るって僕は信じてますけど…


そう、28年が過ぎた今でも
『over』は、ゆるぎない私の愛聴盤であり
輝きはあせることなく、むしろ年を重ねるごとに、
『over』というレコードの、素晴らしさに気づかされる。

そんな一生に一度の音楽に、出会えたことに感謝します。。





さらに下世話なことを申しますと、


この頃の小田さんは、私にとって、


音楽はもちろんのこと、外見も佇まいも、何もかもが…



どストライクであります!ヽ(´ ∇ `)ノ



マーロウへ行ってきた・「君住む街へ」編

2009-04-18 11:49:03 | オフコース
マーロウ・ランチタイム編の次は「君住む街へ」編です

金沢文庫駅メロ「my home town」はこちら→
マーロウへ行って来た・「夏の日」編はこちら→
マーロウ・ランチタイム編はこちら→
 
 
窓際のテーブル。
小田さんが、譜面に鉛筆を走らせています。



『君住む街へ』





お店の前は、道をはさんで、南葉山の海が広がっています。




北国の高校生たち、雪原を行く列車。

仁さんが階段を下りて入ってきます。




窓枠も、PVと変わらず…




ピアノを弾きながら歌う小田さん。




いつしか、海の向こうには夕日が。



夕暮れの窓辺にたたずむメンバー。





4人が立っていた窓の前で。
お客さんが入れ替わる、わずかなチャンスを狙ってパチリ



この日は、初夏のような晴天でした。
次は、夕暮れの時間帯に行ってみたいです…