RC-NET(レイプクライシス・ネットワーク) BLOG.

RC-NET STAFFによる、日常の些細な出来事から、お知らせまでいろいろなぶろぐ。

大好きな友達に教えてもらったこと

2010-12-31 03:57:08 | スタッフ日記
今日、友達と話していたら、なんだかとても、おもしろかった。
爆笑、爆笑。

その友人MORY(仮)とは高校時代からの付き合いで、当時から二人の間でやっている遊び「テーマ文通」というのがある。
ルールは二つ、
1、テーマに沿ったものを書く
2、夜中に書く
ということ。2に関しては、やっぱり夜書くと、クサくなるから、楽しいっていうことで。
高校の時に始めた動機は、「受験の小論文対策を楽しくやるため」っていう、すごく真面目な話だったんだけど、
路線を踏み外しすぎて基本的に役立たなかった、みたい。
途中お互い忙しかったりでやっていない時期もあったのだけど、
この二年ぐらいはコンスタントに隔週~月一くらいでやりとりをしている。

さぁ次回のテーマはどうしましょうかっていう話から、
そういえば去年は年の初めに何テーマだっただろうっていうので、お互いの手紙を読み返したりしていたんだけど、
その、おもしろいこと!!
「今後10年間にやりたい10の事」
「指定図書の主人公に相手を置き換えて、手紙を書く」
「ヒマラヤの頂上に登った時の気持ちで、頂上からの手紙を書く」
「あの人はいま」
「高校時代のあなたへ」
「私の友人紹介します」
「自己紹介」
とか。もう、出会って10数年経とうとしているのに、今更自己紹介!!
同い年なのに、生まれ年とかまで書いてる。笑。
私、登山とか大嫌い(超インドア)なのに、山頂からの手紙をリアルに書いてたり、
内容が濃すぎて、もしそれが外部に出るような事があったら生きていけない!というようなものまで。
他にも、高校時代の私たちに宛てた手紙とかも、すごいおもしろかった。

手紙っていいなぁと思った。
メールでは、やっぱりこういうことが出来ない。
形として残って、大事に出来て、後で読み返して笑える、泣ける。

お互い、言葉にはしてこなかったけれどもすごく大事にしている思い出とかもあって、
「あの時本当は、こう思ってたんだ」とか言われて新しい側面に気付いてへぇ~ってなったり感動したり。
MORYとは、すごく濃密な時間を過ごせたんだなと、心から思った。

私は子どもの頃から、結構わいわいと騒いでふざけてっていうのが好きな子どもだったのだけれども(基本、今も変わらず)、
それが仇となってというか、本当に感じていることっていうのを人に伝えたり、
素直に表現するっていうことが、苦手だった(基本、今も苦手)。

高校卒業間近、MORYと夜ガストでしんみり話をしたことが一回だけあって(MORYは基本夜間等に外出したりはしない)、
マジな感じになってきたなーと少し私は、無意識ながら、警戒してた。その時、彼女は真剣に、
「なんでいつもそういう風に、シャッター閉めちゃうわけ?
少しでも、内側に入ろうとすると、突然シャッターを閉める。
私は、いつもそういう風にされる度に、傷ついてたよ。
そこに人が挟まってても、おもっきり閉めてるんだよ。それは、すごく怖い」
と、言った。

その光景って、私の中でも原風景的に残っていて、
ガストの壁紙まで思い出せる。
自分が他人に対してシャッターを閉める、その瞬間っていうのを如実に感じた瞬間だった。
あぁ、私はこんなにも人を恐れていたんだ、と感じた瞬間だった。

その時に、「自分」と「他者」っていうのは、
断絶されたものではなく、本来繋がっているものなんだ、ということを知った。

ずっと、同じときを、一緒に過ごしていたんだな、と。

NPOに関わりだして、RCSNKで性暴力についての活動とかもして、
その中でHIV+の人たちの支援をしているぷれいす東京っていうNPOがやっているLivingTogether計画っていうのに出会った時、
あぁ、あれと一緒だ、と思った。

共生を望むのではなくて、既に共に生きているんだって。

性暴力被害者に向けた活動をしたり、性教育に携わったりすることっていうのは、
社会的な取り組みの一つなのかもしれないけど、
それを通して「社会起業家」だとか、社会問題への「活動家」として捉えるのがどうもしっくり来ないのは、そこだと思う。

私たちは、共に生きているこの時間の中で、
生きる事を遂行しているだけなんだ。

性暴力被害にあうということは、何も被害者に落ち度のあることじゃない。
それを伝え、助けを求める為には、そこに“安心できる環境”が必要だ。受け入れてくれる人が必要だ。
受け入れてくれると思えるっていうのは、自分が「大事にされている」って実感できていることでもあって、
どんな自分でも、否定されることはないっていう安心感だ。
自分を、許せているということだとも思う。
それは、受け入れる側にとっても同じで。
被害にあった人を孤立させない、という最大限の予防策は、
受け入れる姿勢。

「気をつけて」ということでもなく「そんな格好してるから」と注意することでもない。
ただ、受け入れる姿勢。

そして、二次被害を生まないために、知識、スキルが必要になる。
孤立しない、させないための予防策を打つためには、「自分を大切にする」という、精神構造上の問題が必要になる。
セルフエスティーム、自尊感情っていうやつ、だね。
自分を愛してあげる、ということ。
これは、性暴力に限らず、性教育全体としてそういうことだと思う。
性についての教育っていうのはイコールして性行為のスキルじゃない。
安全な性行動っていうのは、自分を大切にして、
その上で他者との繋がりを理解し、責任を知り、大切にしようとするっていう、
生きる力の教育なんだと私は思う。

自分を愛するという前提なしにして、
他者を大事にしよう、愛をもって、なんて言っても、通じるはずがない。

性教育っていうのは、そこにコミットすることの出来る、
すごく大切なものだと思う。
性教育=コンドームの付け方、妊娠の構造、STDについて、ではない。


MORYの言う「シャッター」というものを、意識するようになった時、
開けっ放しにするのがいい事だとは思わないけれども、
そこに想いをもって入ってこようとしている人がいるなら、その人の事を、もう傷つけたくはないな、と思った。

現実的な暴力行為に及ばなくても、
やはり自分の内在化された暴力性が人を傷つけている事を知った。

世の中のあらゆる問題、暴力は、
まず自分から手放さなければならないものなんだと知った。

これは、実はすごく難しいことで、
知ったからってすぐ実行できるものでもないと思う。

でも、せっかく知る事が出来たのだから、そうありますようにと、今、それを実行に移したいと思っている。
これは、永遠のテーマじゃないかと思う。
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あなたの想い<募集要項>

2010-12-30 05:19:36 | 事務局より
以前より「性暴力被害についての想い」ということで募集させていただいておりましたが、
もう少し幅を広く、みなさんからの想いを伝えていただければな、と考えています。


性暴力というのは、本当に、全ての人にとって関わる可能性のあるもの、です。

しかし、自ら「知ろう」「関わろう」と思わない限り、
そこに存在する「声」を聞くという事は、
当事者であっても、難しいものです。

なぜならば一つ目には、性暴力被害を受けたということ自体、語るということが非常に困難を伴うということがあげられます。
その出来事を思い出すことによって、当時の辛さや苦しさ、悲しみやどうにもならないような想いが、
蘇ってくるかもしれません。
当事者にとって、それを語るというのは、とてもパワーのいることだし、
それをすることが「いい事」だとは、一概に言えません。
なぜなら二つ目に、社会は安全ではないから、です。
これは悲しいことだけれども、性暴力被害を取り巻く環境として、
誤った認知、誤解や偏見などはまだまだ社会に沢山あります。
そこで二次被害にさらされるということは、少なくはないことです。
また、現状いる場所、人間関係によっては、語る事で逆に危険なこともあるかもしれません。

ただ、「いるんだよ」「あるんだよ」といくら言ったとしても、
現実感の伴わない情報は、やはりただの情報として、頭の片隅にでも置いてもらえればいい、という存在になってしまいます。

常日頃から思っているのですが、
「性暴力を理解してもらう」というのは、おかしなことです。
必要なのは何かというと、やはり「感じる」ということなんじゃないか、と思っています。

なぜなら、性暴力がある、性暴力被害にあった人がいる、というのは、
まぎれも無い現実だからです。
それについてリアリティーがないっていうのは、やはり現実の声を聞いていないからだと思います。

そして、上から目線で「理解しよう」「助けてあげよう」なんていうのは、やはりお門違いな話であって、
私たちは、すでに同じこの星で、生きている同等の立場の人間です。
単純に、知る事、気付くことによって、
私たちは私たちの生きやすい社会を、一緒に作って行くことが出来るのだと思っています。

被害にあったという経験をもとにして語れることもあれば、
その周囲にいたからこそ語れることもあります。
また、これまで関係はなかったからこそ、それに想いを向けた時に出てくる言葉もあるだろう、と思います。

それらの言葉たちをもとにして、
性暴力被害について広く社会に発信するための資料を作成し、
また、メッセージ展という形で開催していけないかな、と思っています。
その為に、みなさんのお力をお貸しいただければと思います。

性暴力被害についての問題点は、
個人の孤立した問題ではありません。
社会の構図の問題です。
その社会にいる、全ての人たちの声を基準として、
私たちは模索しながら、関わり続けたい、と思っています。

被害を無くすため、加害者を罰するため、ではなくて、

全ての人が、共に、生きやすい社会を作って行く為に、必要なことです。

どうか、みなさんの声を、私たちに伝えてください。

年末年始、アクティ部加入の方々におきましては、お忙しく動かれることと思いますが、
アクティ部には入っていないよ、という方に於きましては、
是非とも以下のことについて、メッセージやら手記等を送っていただければなと、思います。
年明け以降も延々と募集はしておりますので、
みなさんのご都合つくときに、是非お送りください。


<募集要項>

大テーマ:性暴力被害

テーマ1:性暴力って何?

テーマ2:性暴力被害にあって思うこと

テーマ3:性暴力被害者に関わって思うこと

テーマ4:自分への手紙(当事者)

テーマ5:○○への手紙(当事者に関わった経験から)

テーマ6:体験談(当事者)

テーマ7:体験談(当事者に関わった経験から)

テーマ8:性暴力について、知って欲しいこと

テーマ9:性暴力被害を伝えるということ

テーマ10:今の社会に足りないと思うこと

テーマ11:具体的に、必要だと思う公的施策

テーマ12:あの時「あればよかった」と思うこと(当事者)

テーマ13:あの時「あってよかった」と思う事

テーマ14:みんなに伝えたいこと


<字数制限>
無し(短いメッセージ形式でも、長文でもOKです)

<記名>
匿名またはペンネーム(お送りいただくさいに本名が記載されていた場合でも名前は使用しません)

<個人情報保護について>
明らかに個人が特定され得る案件について記載がある場合等については、
別途相談させていただきます。
また、この募集についてこちらが知り得た個人情報等(メールアドレス、個人名等)については、
RC-NETで厳重に管理し、決して他者に漏れることはありません。

<送り先>
rc-net☆goo.jp (☆を@に変えてお送りください)



以上、よろしくお願いいたします。



----<RC-NETからのお知らせ>---------------------------------------

「“性暴力”についてのあなたの想い」を募集しています。
詳しくは、こちらまで。


2011年夏、レイプクライシス・フェス2011~手放しちゃおうぜ、暴力なんて~開催します。

1、RC-FES 開催趣旨

2、RC-FES 開催内容

3、RC-FES 協力募集内容
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もう2日で2011年

2010-12-30 04:52:36 | スタッフ日記
年末年始、天気は大荒れ、という地域が多いとの予想が出ていましたが、
ほんと、何事もなく2010年を締めくくる事ができればいいなぁと思います。

ようやっと年賀状のデザイン(というほどでもないけど)が出来、
いざプリント!と思いきや、
インク切れにより頓挫。
年賀状ってどうしてこう、想い描いたスケジュール通りに遂行させてくれないんでしょうか。
今年中に出す、が、目標です。
ここの所、所用で友人宅にお邪魔していたのですが、
明日には自宅に一旦帰還し、さくっとプリントアウトして出しましょう。

なんだかんだと言っているあいだに、もう30日ですね。
テレビなんかも通常のクールが終わったりして、年末特番に切り替わり、
何を見たらいいものか分からないので、
読書していました。

宇宙兄弟 12 限定版 (モーニングKC)
小山 宙哉
講談社


といっても漫画だっていう(笑)

宇宙兄弟の12巻、とうとう限定版を購入してしまいました。
限定版・・・Tシャツ付いてくるっていう!しかもそのTシャツが結構かわいいっていう!
2011年は、宇宙兄弟Tシャツを愛用しようと思います。

2010年は、やたらとサッポロビールのTシャツを着たので、
宇宙兄弟の方が大分、落ち着いた感じで嬉しいな、と思います。

宇宙兄弟は、何回読んでも、いい漫画です。
あんなにココロ掴まれる漫画は、本当に久しぶり。

すごいヒーローではないし、
間違うし、グダグダにもなるし、笑いにも走るし、
落ち込みもするし諦めたくもなって、

でも、心の奥底にずっといた、
自分の中のキラキラしてるとこを、
思い出させてくれる。
そんで、優しい。

好きだなー ムッタ(主人公)みたいな人募集だなー。
理想の人、ムッタだなー。

と、そんな寝ぼけた事を考えながら、
年末の日々を過ごしております。


みなさんも、素敵な年末年始を過ごせていますように。





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ちょっともったいないけど

2010-12-29 00:35:31 | スタッフ日記
年末と言えば、大掃除。

私の年間スケジュールにはあまり組み込まれた事のない項目ではあるけど、
年末と言えば大掃除。


みなさんは、してますか?大掃除。


私は非常に掃除が苦手です。
結婚という制度に微妙な違和感を感じ、
ジェンダー化された性別毎の役割分担みたいなものに意義申し立てる自分と共に、
「掃除とかしてくれる奥さんなんて人がいたら、なんて幸せなことだろう」
と思ったりする、
なんとも陳腐な自分を見たりもします。

何が苦手なのかというと、
まず、「捨てる事」がとても、苦手なのです。

明らかなゴミについては捨てるとしても、
「微妙なもの」というのが、基本的には部屋を乱雑にする要因となっていますから、
その微妙な者共に「去ね!」と言うことが、非常に苦手なのです。

いい思い出も、嫌な思い出も、
共に過ごしていたわけではないですか。
多少のお金や時間を払って、共有してきた時間があるわけではありませんか。

そこに対して、「不要である」ことを、
決断できないのであります。

これは非常に、人生におけるチョイスにも類似するものであるな、と、私は思います。


人生っていうのはチョイスの連続で成り立っていますから、
自分にとって必要なものか否かの判断っていうのは、すごく大切なものになります。

それを、あんまりいらないな~と、実は思っているんだけど、なかなか切り離すことが出来ない。

そんな私は、あんまり気が進まない時でも、
飲みに行こうと言われれば行ってしまいがちだし、
あまり気が進まなくても、「これやって」と言われれば、「はい・・・」と、
仕事を受けてしまいがちなのです(仕事だし、受けていいんだけど)。
究極、人間関係の中で、自分が「おかしい」とココロの中では思っている関係性を切り離せず、
自ら、ある種の被害的立場に身を置いてしまうことだって、
これまでの人生で幾度となく繰り返してきた気もします。

そこには、慢性的な「不足感」があるんじゃないか、と思います。
自分だけでは足りない、今の自分では足りないのだ、と。

そして慢性的な恐怖感。
切り離してしまった時、自分に残るものは何なのか、
安定した「自分自身」がないということも、多いに関係してくるわけで。

ありのままの自分でいいんだという充足感を持っている人は、
やはり他者との関わりも非常に築きやすいわけです。


では、どうしたらいいのか?

そこで、「大掃除」。
これは、
いつの間にか「人間関係構築の難しさ」にまで落とし込んでしまったこの話題を盛り上げる為の重要なポイントです。

どう生きるのか、
どうしたら楽になれるのか、というのは、
やはり「思っただけ」では実現出来ないもので、
日々の繰り返しから学んでいくものでもあると思います。

要は、まずは捨ててみるということ。
身近な、適当なものから捨ててみる、ということ。
もったいないけど。
もったいないけど・・・!

「もったいないけど」ハンバートハンバート


こんな曲を聞きながら、
まったりと捨ててみる。

それを繰り返すわけです。
その中で慣れて行くわけです。

そして、その「捨ててみる」ということを成すために、どうしたらいいのか?

これは私に取って一番重要な項目です。

「めんどくさい」という言葉を一旦どこかに置き去る。


これです、大掃除に一番必要な思い。
「めんどくさくは、ない!」

それが出来れば、大掃除は8割方、終わったも同然です。

綺麗な部屋で、2011年を迎えましょう。


今日が仕事納めでしたっていう人も多いのかと思います。
みなさんお疲れさまでした。
まだまだ仕事やわ、休みとかないわ、という方も多いのかと思います。
ファイト。


何より、ただ生き延びて2011年を迎えることが出来れば、
それ一番の幸いです。

出来たら、綺麗な部屋になっていれば、言うことはもうありません。


明日は、大掃除をします。
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RC-FES 協力募集内容

2010-12-28 23:15:08 | スタッフ日記
1、RC-FES 開催趣旨

2、RC-FES 開催内容



・ 名義後援
一般に広く知られている企業・団体等について、パンフレット及び広報物全般での名義後援を募集。

・ 協賛
このイベントの開催、成功に向け、ご支援いただける企業、スポンサーを募集。企業、団体、一口5万円。

・広告
パンフレット内にて個人団体問わず以下の広告を募集(性風俗に関わる企業等は広告を出せません)
 ・ 1×5cm 一枠千円
 ・ 7×7cm 一枠一万円

・ 飲食ブース
一枠一万円

・ 支援団体等ブース
無料

・  寄付
個人・団体等を問わず、一口千円からの寄付を募集。

・ 広報
イベント広報のご協力

・ スタッフ
運営で関わっていただけるボランティア・スタッフや、その広報等でのご協力

・ 舞台設備・設営
音響、映像関係の設備、またその施行についてのご協力

・ 会場設備・設営
ブースや休憩所のテント他様々な備品についてのご協力

・ ウェブ・コンテンツ
特設サイト等の構築

・ グッズ制作

・ 印刷物制作

・ 企画推進アドバイス(現状の課題について)
◇ 会場のみならず、遠隔地の方やイベントに来れる状況に無い方も参加出来る仕組み作り
→ 例 U streamでの生中継 twitterでのメッセージ中継
◇ 資金調達手法の紹介
◇ 音楽イベント開催についてのスキル

・ メッセージ

 ・  性暴力被害に思いを向けたメッセージ
 ・  フェス開催に向けた応援メッセージ





----<RC-NETからのお知らせ>---------------------------------------

「“性暴力”についてのあなたの想い」を募集しています。
詳しくは、こちらまで。


レイプクライシス・フェス2011夏 パンフレット広告募集しています。

詳しくは、こちらまで。
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