ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳(山本隆雄ブログ)

日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟各理事長・メイドリラク萌とカードカルト経営者 山本隆雄の日記帳

ひょうたん良先生またもや予知的中。南の島で火山が噴火。小笠原・西之島爆発的噴火。

2017-06-17 19:16:01 | 地震予知・未来透視

6月12日のロフトプラスワンWESTでの上祐さんとのトークショー。
当日、ひょうたん良先生に近日中に起こることを聞いてみて、当日、私が、会場で話しました。

南の島で、火山の噴火か地震が、、。恐らく噴火が起こる。
南の島、日本国内なら小笠原。ひょっとすると、それ以南の小島かもしれない。

ズバリ的中です。

後出しでないことは、当日、イベントに参加している人が証人です。

乗船中に「ドン」 西之島の噴火、写真家・三好さん撮影

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夕闇のなか、赤く輝く溶岩片を噴き上げる西之島=16日午後7時15分、東京・小笠原沖の客船「にっぽん丸」から、写真家・三好和義氏撮影© 朝日新聞 夕闇のなか、赤く輝く溶岩片を噴き上げる西之島=16日午後7時15分、東京・小笠原沖の客船「にっぽん丸」から、写真家・三好和義氏撮影

 東京・小笠原諸島の自然などを収めた「楽園」シリーズで知られる、写真家の三好和義さん(58)が16日午後7時すぎ、西之島が爆発的に噴火する様子を撮影することに成功した。乗船していた客船「にっぽん丸」の船上から、約2キロ離れた島の噴火の様子を撮影した。

 三好さんによると、船が約1時間、島の周囲を巡る間に数分に1度噴火が続いたという。噴火すると「ドン」という爆発音が少し遅れて聞こえ、黒い火山灰も降ったという。

 夕暮れとともに溶岩の明るさが際立つようになった。三好さんは「こんな迫力のあるシーンを撮影できるとは。赤い溶岩で浮かび上がった山の形も美しく、興奮しました」と話した。

 2013年、西之島近くの海底が噴火して新島ができ、その後の活発な火山活動で西之島とつながった。しばらく活動が収まっていたが、今年4月に約1年5カ月ぶりに噴火。気象庁は火口から1・5キロの範囲で噴石に警戒するよう呼びかけている。

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1 コメント

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ひょっこりひょうたん島 (駄洒落茶化し流口喧嘩格闘家)
2017-06-18 00:03:59
ひょっこり現れ、ひょうたん的中を吹聴、島が噴火と火病のえむびーまん(でも口喧嘩には勝てないしスーパー玉出にも行けない)。

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