SAMMYのみちくさ日記

「気まま」に「みちくさ」しながら、ありのまんま思ったことを無精者が書いてるブログです(^_^)v

福井県小浜市 食彩 ごえん

2017年04月20日 | Michi-kusa
福井県小浜市にある《食彩 ごえん》

度々行っても休みだったり、ランチ時間が終わっていたりとご縁がなかった"ごえん"(オヤジギャグ含む)
今回も昼の営業時間14時までに入店できるのか・・・オレ!
不安な気持ちを抱きながら舞鶴から小浜に向かった。ラストオーダーが13時30分ならアウト!のギリギリのタイミング(笑)

とにかく走った。
13時35分到着。

かみさん。店内へダッシュ!
『まだ、大丈夫ですか?』

店内からO.K.ポーズ確認!

"セーフぅヽ(^o^;)ノ"



入店。


実は、舞鶴のとれとれセンターでお昼を食べるつもりだったんですが、現地に行ってみて、何故だか・・・ここで食べたいと思えなかったので小浜まで走ることにしたのでした。

お昼にありつけて良かったf(^^;


《日替わり定食(平日のみ)860》
(とり南蛮・鯖味噌煮・小鉢・ごはん・味噌汁)


《ごえん定食2,200》
(小鉢・お造り7品・焼き魚・天ぷら・酢の物・ごはん・味噌汁)




かみさんと定食をシェア。
シェアは、うちらにとっては普通のこと。

かみさんの《ごえん定食》がテーブルに置かれるとお造りのボタンエビに僕は手を伸ばした。かみさんが海老を食べられないからです。
食べようとした僕に、ボタンエビの食べ方をお店の方が親切に教えてくれました。ひとつ勉強になった。そして、揚げたての天ぷらがテーブルに置かれると海老天に僕は手を伸ばした。

お店の方が料理を運んでくれるたびに、僕が、かみさんの料理に箸を伸ばしているのを見て・・・一言。

"日替わりの方もあげてね(笑)"

"・・・はい。"と僕は返事をしたf(^^;

《日替わり定食》を独り占めしてるように思われたんやろかぁ~(笑)

お店の方は、気さくな女性で話しやすい方でした。でも、よく見てはるんやなぁ~と思いながらも・・・。
実際のところ・・・そんな視線は、全く気にならない。
目の前の料理の旨さに虜だから(≧∇≦)
本当においしぃー料理でした!
ご飯もおかわりできたんですが・・・もうお腹いっぱい(^_^)
ごちそうさまでした。


《ごえん(ご縁)》(オヤジギャグ含む)をいただきました。
また、来よう((o(^∇^)o))
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京都府舞鶴市 赤れんがパーク

2017年04月20日 | Michi-kusa
舞鶴市。
赤れんがパーク。



魚雷庫、倉庫など旧海軍関連の施設をはじめトンネルや橋脚などの生活基盤まで、舞鶴では日本が近代化を進めていくための礎としてさまざまな赤れんが建造物がつくられました。

明治34年から大正10年頃までに建てられた多くの赤れんが倉庫。それから100年余りの時を経た今もなお舞鶴にはその近代遺産が数多く残されています。

その舞鶴市。2016年4月。
旧軍港四市(横須賀市・呉市・佐世保市・舞鶴市)の近代化遺産が日本近代化の躍動を体感できるまちとして、日本遺産に認定されたそうです。

恥ずかしながら・・・現地で初めて知りました(^_^;)


建物の中のカフェも賑わっていて、見上げるとキレイなステンドグラス(^_^)


芝生でボーッと。


この赤れんがパークは、jazzやアコースティックなどのライブが開催される場所ってことを知りました(^^)b
jazzは経験ないけど、もしも音楽で何かの縁があれば、出てみたいとも思うのでした。


このポスト。
懐かしい・・・(T_T)


行ってきた証のスタンプ。
僕は、パンフレットにスタンプを押す習慣がある。ここは、珍しくローマ字のスタンプも設置されていました。



土日祝日は、きっと沢山の観光客がやってくるんだろうなぁ・・・と思えるような赤れんがパークでした\(^o^)/
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パイプロイド Made In KYOTO

2017年04月19日 | Michi-kusa
京都在住のわたし。

ふと思う。
京都のお土産ってどんなんが売ってるんやろ?街に出かけてそう思った。
なのでお土産屋さんに入ってみました。


おっ!
目に留まったのが、
この文字のデザイン。
かっこえーやん!



なにナニ・・・。
『パイプロイド』?

素材は全て紙パイプ。
ハサミで切って組み立てるだけで、可動する宇宙ロボットの出来上がり。インテリアとして活躍する、大人の工作。

パイプロイドのホームページへアクセス!

手にとって、目にしたもの!
それが『MADE IN KYOTO,JAPAN』



このパイプロイド。京都出身なんや!
『MADE IN KYOTO』 ってイイッすよね(^_^)

いろんなキャラクターのパイプロイドがありました。


その中で手にしたパイプロイドは↓


Guyzer & Bean(ガイザー&ビーン)891円

キャラクターのプロフィールが、なかなかイイッんです!

《Guyzer & Bean(ガイザー&ビーン)》
泣く子も黙るハードコアバンド「ガイザー&ヘルブラザー」のリーダー。彼の紡ぎだすフレーズはまるで魔術。その音を聞いた者は全て彼の前にひれ伏す!・・なんて書いてもらえる事を夢見る一匹狼。ただ今メンバー募集中。子分のビーンは現在唯一の観客である。

それぞれのキャラクターに、それぞれのプロフィールがあるんですが、それもなかなかユニークで面白いし、ホームページに書かれている《あのワクワクをもう一度》《必要なのは、ハサミと情熱》っていうのも気に入って購入しました(^_^)


用意するものはハサミだけ!
ノリは使いません。
ただ僕は、つま楊枝が必要でした(笑)変形したパイプを丸型に戻すために使用。

5本のパイプ。そして、組み立て図。


切り取り線にそってハサミで切り、全てのパーツを切り離す。


実際に組み立ててみると・・・
1時間以上かかった・・・。
後半かみさんに手伝ってもらってこの時間・・・f(^^;
やはり、不器用さ全開。
組み立てる穴にパイプが入らない・・・。
苦戦中の苦戦でした(^_^;)

ガイザー。
ビーン。
ついに完成!



カッコいい(σ≧▽≦)σ
ようこそ!我が家へ!

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コーヒーハウス ホアンカン

2017年04月18日 | Michi-kusa
京都縦貫自動車道を使って約1時間。
福知山へドライブ。

9号線をそれて、違う道を通ってみよう!
おーー!
見たことない喫茶店やー!
ホアンカンやって!
行ってみようや!

いつもこんな感じでお店を決めている。前回のターゲットが、立ち寄った《ホアンカン》

その時に、ここの美味さを知る。

《ブレンドコーヒー480》
お店で独自に焼き上げた豆を使い、まごころこめて献てた珈琲とのこと。
焙煎は浅煎り、中煎り、深煎りの3種区別し10種に及ぶ配合をされてます。

《ロイヤルミルクティ(ホット)670》
水は一滴も使わずにミルクだけで作られてます。

人気の《ホアンカンチーズケーキ380》
チーズと生クリームを贅沢に使った濃厚な自家製ベイクドチーズケーキ。
オーブンでじっくり蒸し焼きした生地はしっとり、なめらか。チーズケーキ好きの方のために仕上げてるんだって。(持ち帰り可)


珈琲も美味しいけど、ここのロイヤルミルクティ!めっちゃくちゃうまいーー!チーズケーキも人気だけあってバリバリうまい!


そんな美味しい思い出しかないホアンカン。
また来た(^_^;)


僕は、ハンバーグ、カレー、ラーメンに唐揚げ、オムライス大好き!お子さま系を未だに好む。
わぉーーー!((o(^∇^)o))
夢のコンビネーションーーー!(笑)

《よくばりセット サラダ・ドリンク付1620》



《ミックスサンド800》


《アイスコーヒー520》


すごいボリューム!
よくばり過ぎた!Σ( ̄□ ̄;)
けど、おいしぃー(^_^)
ケチャップ味のチキンライスとハンバーグ。ミックスサンド。
あかん・・・食べ過ぎや。

マスターに聞いてみた。
"ハンバーグは手作りですか?"

"ハンバーグは、うちでペッタンペッタンと作ってるよ(^_^)"ってマスター。

美味しかったです!
ごちそうさまでした(笑)

ちなみに、こちらのホアンカン。
パフェを注文するお客さんが圧倒的に多い。今回も、子供からおばあちゃんまで地元の人と思われるお客さんでいっぱいでした。
今度は、パフェやな(^_^)v
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KAWACHI WINERY

2017年04月17日 | Michi-kusa
河内ワイン館


《量り売り梅酒》



ほわっと香る梅の香りに思わず笑顔になる、優しい甘さのサラッとした梅酒。梅に2度漬けることで、より一層、梅の香りが華やかに増し、ストレートで飲みたいお酒。

500ml 750円
720ml 1,080円
1800ml 2,370円

アルコール度数 12.4%

500mlをちょびちょびと・・・。
飲める時に飲んでやっと飲み干した(^_^)この梅酒には、ブランデーが入っていて好きかも?って思えた逸品(*´・ω・`)b

量り売りっていう販売方法が何とも興味深かったので購入したわけですが、美味しく飲みきったー!


そして、
やっと飲む時がやってきたのです!


河内葡萄酒
《スイートナイアガラ(果実酒)》

ラベル!
めっちゃくちゃかっこいいデザインです。
ストライクゾーンです(σ≧▽≦)σ
ちなみに、こちらのワイナリーさんの他の商品デザインもカッコいいッスよ!



瓶のラベルには、このように書かれていました。
『2016年に収穫した完熟ナイアガラの果汁を凍らせて旨味を凝縮させた後、発酵させて作った甘口のデザートワイン。濃厚な果実香、蜂蜜のような優しくしっとりした口当たりと凝縮感のある豊かな甘みをお楽しみいただけます。』って。

375ml アルコール分7度

まず、コルクを抜くクルクルした栓抜きがどこにあるのか探す作業から始まり、次に抜く方法をネットで調べ、かみさんと一本を飲みきりました!
冷やさず、そのまんまのストレートで飲むと葡萄の香りと甘さを感じられた。
僕たちにとっては、飲みやすい果実酒。缶ジュースならイッキ飲みをする量ですが、時間をかけてゆっくり飲む。そして、ゆっくりグダグタになる(*´∀`)♪
美味しい果実酒。また買ってきて飲みたいですね(*´・ω・`)b


河内ワインさんのお酒。
うちらには、合ってるのかもしれません(^^)b
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