SAMMYのみちくさ日記

「気まま」に「みちくさ」しながら、ありのまんま思ったことを無精者が書いてるブログです(^_^)v

買取価格にがっくり・・・。

2011年05月29日 | Michi-kusa
8年ほど前に購入したSONY「DCR-TRV70K」↓



デジタルのHandycamで当時、10数万で購入した代物です。

年々使う頻度が、少なくなり・・・押し入れに放置状態になっていました。


そこで、意を決して!

リサイクルショップに持ち込んだのです!


“買い取り番号2番でお待ちのお客様ぁ~

“大変お待たせいたしましたぁ~


“買い取り金額は・・・こちらになります”

目の前の明細には・・・。



1,000円



店員さんと話をして、別れ際に、SONY君の写メをパシリ!

たくさんの思い出を撮ってくれてありがとう!
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自然界の宝石?

2011年05月22日 | Michi-kusa
F1000925.jpg
午前中の雨の跡。

キラリと光る雨粒ひとつ(^-^)
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最後の立ち寄り湯

2011年05月14日 | Michi-kusa
「鶴の湯温泉」


鉄分を多く含む黄褐色の湯で、源泉かけ流しの温泉!

お湯の温度もエエ感じで、僕が行った時間帯がよかったこともあり、しばらく一人でゆっくりと入れました。



常備されているボディーソープやシャンプーなども数種類が置いてあり、色々とお試しができるので、何とも嬉しいサービスでした。僕のお気に入りは、「炭」のシャンプーです!

あっ!

内湯と露天風呂がつながっていると思っていたんですが、一旦、服を着て、別の場所まで移動して、露天風呂に入るというシステムになっていました。体を拭いて・・・服を着て・・・というのが面倒だったので、今回は露天風呂は、未体験のまま。

「鶴の湯温泉」は、宿泊施設に隣接していて、宿泊料金もリィーズナヴル!


今回、初入浴でしたが、ここの温泉は、僕にとって、居心地のいい温泉でした。

遠距離ではあるけど、次回、また、入りに来たい温泉でした。


この記事。投稿するの忘れてた・・・
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熊野本宮大社

2011年05月07日 | Michi-kusa
初めて訪れた場所でした。



鳥居前にして、僕の目を引いたのは、「三本足のカラス」のマーク。



「八咫烏(やたがらす)」っていうそうなんですが、僕にとっては、このマークが、何か神秘的で魅力的だった。

恥ずかしながら・・・。

日本サッカー協会のシンボルマークにこの八咫烏が用いられていることを、あとになって知りましたf(^_^


職業柄、もう一つ目を引いたもの。

観光地ならではの、これ↓



ここから、贈られる信書を受け取る人は、どんなパワーをもらうのでしょうかね・・・(~_~;)











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十津川村の公衆浴場

2011年05月07日 | Michi-kusa
朝っぱらから、温泉!

十津川村に来たからには、温泉に入りたいッスよね(^-^)

そこで、立ち寄ったのが、この公衆浴場↓

なんと料金300円!




朝早かったけど、受付のおばあちゃんが、“入れるよ”って言ってくれたので、即入浴決定!

・・・そうそう・・・

おばあちゃんがもう一つ言った。


“お湯。熱いから、水入れながら入りや”


この言葉の意味するところを、この後実感するのである。


受付から、浴場に行くまで、しばらく歩く途中。

大正琴に合わせて歌う声が、一室から聞こえてくる。

おじいちゃんとおばあちゃんが歌っているのだ。

「朧月夜(おぼろづきよ)」
“菜の花 ばたけぇ~に~”

「今日の日はさようなら」
“いつまでもぉ~ たえることなくぅ~”

などなど。

ものすごくイキイキとした歌声だった。

そんな歌声が、風呂場に聞こえてくる。

僕は、十津川村民は、レパートリーが多いんだなぁ~と確信した(^-^)v


脱衣所もいい感じ↓



誰一人いない浴場。

しかも、一番湯?

本当に、源泉かけ流しだった!



あふれまくってる湯船に手をつけると・・・。


めっちゃ熱い!

バリ熱い!絶対に入れへん!

リアクション芸人を装ってもムリ!


もう笑うしかなかったので、ひとまず笑ったった!

おばあちゃんの言うてたことが、この瞬間わかった。


とりあえず、水の蛇口を全開にして、ホースを浴槽に沈めた。

ところが、水の勢いがありすぎて、ホースが暴走!

浴槽から水の総攻撃をうけるし、足元は、あふれ出る源泉かけながしの熱湯攻撃!

散々だった・・・(TOT)


全身を洗って、入浴するも・・・ホースを片手に体の周りを水で冷ましながら、しばらく入浴。

やっと、適温になったけど、やはり水は流し続けた。

僕が一人じゃーなかったら、この作業を、裸の男同士。共同ですることになったのだろうか?

これこそ、裸の付き合い。

おそるべし、源泉かけながし。

ちなみに、十津川温泉の源泉の温度は、70度くらいとのこと。


入浴中は、大正琴の音色は耳に入ってこなかった・・・。

けど、何やオモロイ時間やったし、元気になれる温泉やったと思います。

また、元気をもらいに行きたいです!







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