山形市社会福祉協議会

「誰もが安心して暮らせるまちづくりをめざして」

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

テスト投稿です

2013年05月29日 | 漆山デイサービスセンター

テスト投稿です。

コメント

霞城北部包括支援センターだより 第28号 を発刊いたしました。

2013年05月27日 | 漆山デイサービスセンター

霞城北部包括支援センターだより 第28号

今回の特集記事は、福祉連絡カードです。

山形市社会福祉協議会が一丸となって、今年はこのカードの普及と設置確認に重点を置き、活動をしてまいります。

山形市の25年4月の高齢化率が25.4%と25%を超え4人に1人が高齢者という現状になっています。

その中で、おひとりで暮されている方も年々、多くなっています。

平成23年に山形県民生委員児童委員連合会で高齢者の一人暮らしの方にアンケートを行った結果、自由記述欄に「もし、急に倒れたらどうしよう」「孤独死の不安が常にある」などの意見がありました。

こういった、不慮の事態にあわてず、救急車や親せき、兄弟姉妹に連絡が取れるようにしたのが「福祉連絡カードです」

みなさんのご家庭に福祉協力員、町内会役員、民生委員児童委員の方がこのカードの確認に参りますので、よろしくお願いたします。 

コメント

★ 第48回 NHK障害福祉賞  ★~障害のある人と支える人の体験記録~ 

2013年05月25日 | 漆山デイサービスセンター
  • 応募部門と内容 

次の2部門で、文章による記録を募集します。

 

  • 第1部門

障害のあるご本人の部門です。

・学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道など、

あなた自身の体験の記録をお寄せください。

知的な障害がある方は、規定の枚数より少なくても構いません。

自分の伝えたいことをお書きください。

   

 

第2部門 

   障害のある人とともに歩んでいる人の部門です。

・教師、福祉施設職員、ボランティア、職場の関係者、友人、家族など、

障害のある方と日々接している方からの作品をお待ちしています。

・教育・指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流など、

  ともに生きてきた体験記をお寄せください。

    専門的な研究論文ではなく、一般の人にわかりやすい表現を心がけて

    ください。

 

  • 応募規定

   ・未発表の作品に限ります。

   ・著作を職業としている方の応募はご遠慮ください。

・字数は8,000字(400字詰原稿用紙20枚)以内

詳しくは

http://www.npwo.or.jp/info/2013/_1.html

コメント

~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援~ファイザープログラム

2013年05月22日 | 漆山デイサービスセンター

◆ファイザープログラム
 ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
 (ファイザー株式会社)

 ファイザー株式会社は、医薬品の提供だけでは解決することが
できないヘルスケアに関する様々な課題解決のために市民活動を
支援することによって、市民活動と企業がお互いの役割を補いながら、
心もからだも健やかな社会の実現に取り組むことができるのではないか
と考え、2000年に「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに
関する市民活動支援」を創設しました。
以来、毎年全国から多数のご応募を頂き、ヘルスケアを重視した社会
の実現のためには、市民活動のさらなる発展を応援しています。

 1.応募期間
  2013年6月10日(月)~6月24日(金)【必着】

 2.応募要項・応募用紙の入手方法
  ファイザー株式会社ウェブサイトからダウンロードしてご利用下さい。
  http:www.pfizer.co.jp/
  上記ウェブサイトから入手できない場合は、メールでお送りします。
  ①郵便番号、②住所、③団体名、④氏名、⑤電話番号を明記し
  「ファイザープログラム応募用紙送付希望」とお書き添えの上
  「ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド」宛に、
電子メール(rmutoh@civilfund.org)にて、ご連絡下さい。
なお、お申し込みはお早めにお願いします。

 3.応募方法
  所定の応募用紙に必要事項を記入して応募企画書を作成し、
6月24日(月)【必着】までに、下記事務局宛に、配達記録が残る郵便
または宅配便にてお送り下さい。応募企画書の作成に際しては、上記の
ウェブサイトにて、「応募企画書作成の手引き」をご参照下さい。

 4.問合せ先
ファイザープログラム事務局
市民社会創造ファンド 担当:坂本・武藤
  〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3
 日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055 FAX:03-5623-5057 
月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00

コメント

★平成25年度(第3回)  災害ボランティア活動助成(公募)

2013年04月24日 | 漆山デイサービスセンター

公益財団法人 大和証券福祉財団
★平成25年度(第3回)  災害ボランティア活動助成(公募) 要領  ★

●応募課題 
災害時に対するボランティア活動
●応募資格
   災害時ボランティア活動を行っている団体・グループ(5名以上)。
   特に、学生及び専門性を必要とするサポート活動を行っている団体・グループ
   (参考例)
①被災地域で被災者に対する生活支援を主たる目的に活動している
ボランティア団体
②仮設住宅、みなし仮設住宅及びサロン等で継続的に生活支援を行っている
ボランティア団体
③被災地域からの避難者に対し継続的な支援を行っているボランティア団体
④被災地域のボランティア団体と密接な連携を取り、支援活動を行っている団体

※平成23年度(第1回)・平成24年度(第2回)に連続して助成を受けた
団体・グループは、本年度の応募資格はありません。
●助成金
   上限額 50万円   総額1,500万円
●助成対象経費
①活動上必要な器具、機材の購入
②継続的支援を行う上で必要な現地での交通費
③その他目的に合致するもの
(注)上記の対象となる経費は複数可
●応募期間
   平成25年5月1日~平成25年5月31日(当日消印有効)
●応募方法
   所定の申込書を財団事務局宛にご郵送ください。
●申込書請求
   財団ホームページからダウンロードできます。
   http://www.daiwa-grp.jp/dsf/index.html
   必要な場合は、財団事務局までご請求ください。
●申込書送付先
   〒104-0031
   東京都中央区京橋1-2-1 大和八重洲ビル
   公益財団法人 大和証券福祉財団事務局
   TEL 03-5555-4640   FAX 03-5202-2014

コメント