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TypeR日記

愛車ホンダ・インテグラTYPE-Rと、車全般、海外旅行、京都の美味しいものについて綴ってまいります!

オーストリア旅行記(番外編)飛行機で見た映画

2010-10-20 | 旅行記(2010オーストリア)

注意

①この記事には、いわゆる「ネタバレ」を含みますので、これから対象の映画をご覧になる方は、こちらの記事を読むか読まないか、自ら判断をして下さい。

②評価はあくまでも私見であり、私の好みも入っていますので、ご容赦下さい。

さて、突然のオーストリア旅行記の番外編ですが、往復の飛行機の中で見た映画について、記事にしておこうと思います。

アバター

 評価:★★★★★

やはり、こういう映画は好きですね。

特に私の場合は、動植物の理化学的な妥当性や描き方に目がいってしまうのですが、上手い設定であり、新たなアイデア等も入っていて良かったと思います。

往復にて、合計3回も見てしましました!

※続編の製作も決定したようです。

タイタンの戦い

 評価:★★★☆☆

過去の作品のリメイク。

それぞれの戦いの場面をCG等で丁寧、かつ、豪快に描いていて良かったです。

ただ、限られた時間内で、戦いのシーンに多くの時間を割いてしまったため、イベント間のつなぎのシーンが短すぎますね。

いきなり、次のイベントの直前まで進んでいたり、やけに話が都合良く進む印象を持ちました。

多くの大作にあるように、2部作、3部作にするのも良いかと思いました。

アリス・イン・ワンダーランド

 評価:★★★☆☆

独特の世界観を破綻させぬよう、丁寧に作られていました。

ただ、せっかく、ジョニー・デップが出演していたので、もっと活躍の場を作っても良かったのでは?

と感じました。

どんな役でも完璧に演じきるジョニー・デップは最高の俳優さんだと思いますね。

シャッターアイランド

 評価:★☆☆☆☆

個人的に「夢ネタ」、「妄想ネタ」は不可だと思っていますので、評価は低いです。

つまり、「色々、不思議なことが起こったけど、全て夢の中の話なので、辻褄合わせはなし」では都合が良すぎるかと。。。

映画の中の謎のシーンは、ほぼ全て、L.ディカプリオの妄想であった訳ですが、

実は、それが策略で、L.ディカプリオが正しく、彼を落とし入れる罠だった、

といった感じの(もう1回の)どんでん返しがあれば、高評価ですね。

※そういうシーンがあるかと思い、エンドロールの最後まで見ました。

この映画に対する評価は分かれると思いますが、L.ディカプリオという俳優さんの魅力があってこそ、企画が通り、作品が成り立っていることは間違いありませんね。


オーストリア旅行記(125)窓からの景色

2010-10-19 | 旅行記(2010オーストリア)

100731b15オーストリア旅行記の第125回目。

長きに渡って、お送りしてきた、このシリーズも最終回。

最後は、帰りの飛行機からの景色です。

※本当は飛び立った直後の写真を取りたいのですが、その間は「一切の電子機器の使用禁止」の状態なので撮影不可。「写るんです」等のシャッター付きフィルムなら「電子機器」にはあたらないような気がしていますが。。。

今回の旅行は、長期休暇が取れるかどうかが分からなかったため、旅行直前の申込みでした。

次は余裕を持って、多くのコースからの選択をしたところですが、こればかりは、その時になってみないと。。。

海外では、学ぶことや刺激が多いので、可能なかぎり、旅行に行きたいなと思います。

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オーストリア旅行記(124)帰国便の機内食

2010-10-18 | 旅行記(2010オーストリア)

100731b31オーストリア旅行記の第124回目。

帰国便での機内食です。

写真の上の2つが夕食で、「フィッシュ」と「チキン」を家内とで1つずつ。

3枚目の写真は到着前の軽食のサンドイッチです。

最近は海外旅行に慣れてきたせいか、1週間ちょっとでは、日本食が恋しくなることはなくなりましたが、帰国便での「そば」(今回は茶そば)は嬉しいですね。

※旅行後半で恋しくなるのは缶コーヒー!(笑)

旅行をほぼ終え、これらのメニューを食べると、いよいよ、帰国して、再び、日常の生活が始まることを実感しますね。

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オーストリア旅行記(123)なぜ芸者?

2010-10-17 | 旅行記(2010オーストリア)

Geisyaオーストリア旅行記の第123回目。

帰りの飛行機もフィンランド航空を使用します。

経路はウィーン国際空港からヘルシンキ空港で乗り継いでの関空行き。

※行きはヘルシンキ空港→ミュンヘン国際空港。

機内ではコストダウンが徹底されており、食事以外の食品は有料なので、余ったユーロの小銭でお菓子でも買っておくことにしました。

で、選んだのが写真のもの。

上の方はチョコバーなのですが、なぜか「Geisya」の文字。

どう見ても、日本の「芸者」のことだと思うのですが、理由は不明ですね。。。

もう1つは「Cheese Balls」というスナック菓子。

こちらは無難なところを選んだつもりだったのですが、日本のチーズ味のスナックのような仕上げではなく、「本当にチーズの味のみ」。

日本のスナックがいかに手間を掛けられているかが分かります。

このあたりは「美味しさの追求」vs「味の再現」といった力を入れ方の違いとも言え、文化の差を感じましたね。

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オーストリア旅行記(122)朝食<2010.7.31>

2010-10-16 | 旅行記(2010オーストリア)

100731b7オーストリア旅行記の第122回目。

現地最終日の朝食です。

この日は帰国の移動のみの日。

朝食も少し早目の6時半から。

よって、2人分でこれくらいです。

ホテルも連泊だったので、美味しいメニューはチェック済み!

焼き立てのパウンドケーキは、再びゲットしました。

他、この日はフルーツが充実していたので、イチゴ、メロン、パイナップル、スグリを頂きました。

これにて、朝から満腹。

この後、帰国の途につきます!

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オーストリア旅行記(121)冷蔵庫にあった飲み物

2010-10-15 | 旅行記(2010オーストリア)

100731b2オーストリア旅行記の第121回目。

旅行も終わりに近付いてきましたので、ホテルの冷蔵庫にあった飲み物などを撮影してみました。

左の写真は旅行中にレストランで何度も見たジュース。

スーパーで、?1ちょっとのジュースが、レストランにて、目の前でコップに注がれるだけで3倍くらいの価格になります。。。

この感覚には、いまだに馴染めませんね。

右の写真はミネラルウォーターに、ワインとシャンパン。

日本だと、スーパードライ等のビールがあるのでしょうが、ここも文化の違いですね。

いずれのホテルの飲み物も少し高めの価格設定なので、一度も使用せず。

現地のスーパーに出掛けることが多かったです。

こうやって、色々と珍しいものを探すことも、旅行の楽しみの1つですね!

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オーストリア旅行記(120)ジュースとデザート

2010-10-14 | 旅行記(2010オーストリア)

100730オーストリア旅行記の第120回目。

食後はスーパーに寄って、飲み物とデザートを調達しました。

写真左からですが、「ネスティ・ピーチ」。

これはネスレが販売している紅茶シリーズの桃の味。

やはり、文化的に紅茶のバラエティ、参入メーカーも多いです。

次は炭酸飲料の「Almdudlec」というもので、コカコーラ社の商品。

ジンジャーエールとアップルジュースを混ぜたような味でした。

黄色い缶はレモン風味のビール。

あっさり味で、濃厚な食事の後(?)に最適ですね!

右の写真はヨーグルトとドライフルーツ。

ヨーグルトはダノンの商品で、チェリー&ミックスベリーです。

ヨーロッパで食べるフルーツヨーグルトでは、「(ダーク)チェリー」と「ミックスベリー」が、とても美味しいのですが、「2個も食べられない!」という時に選びたくなる商品。

メーカーも、そのあたりを狙っているような気がします。

最後は「アプリコットのドライフルーツ」。

ヨーロッパでは、ドライフルーツが手軽・安価に手に入るので、とても良いですね!

日本に帰ってきて、同等のものを探すと、価格が2~3倍するので驚きます。。。

ということで、現地観光の最終日。

スーパーでの買い物も良い思い出となりました。

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オーストリア旅行記(119)夕食<2010.7.30>

2010-10-13 | 旅行記(2010オーストリア)

100730dinnerオーストリア旅行記の第119回目。

現地での最後の夕食はウィーン最古のレストラン、「グリーヒェンバイスル」に行きました。

前日にホテルから予約をしての来店です。

ここは1500年頃から営業をしており、建物の土台はローマ時代、塔は1200年頃のものとのこと。

ベートーベンやシューベルトも食事をしたそうです。

日本語のメニューもあるので、フリータイムに個別で訪れても安心。

私は「鹿」をオーダーしてみました(写真2枚目)。

また、楽器の演奏もあるのですが、このおじいさん、日本の曲のレパートリーも多数あり。

その演奏中には、「君達、この曲を知ってるだろう~(笑)」的なドヤ顔で、こちらをチラチラとご覧になるのが面白かったです。

店員さんも気さくな人が多くて、「美味しいか?」なんて、声も掛けてもらいました。

ところで、おじいさんが弾いている楽器が変わったものでした。

柄のないギターのような形状で、爪をつけて、日本の琴のように奏でます。

もし、名前をご存知の方がおられましたら、コメントに入れて頂けると嬉しいです。_(._.)_

昼食が遅い時間だったので、写真の料理だけでお腹がいっぱいになってしまったのが残念ですが、他にも美味しそうなものが沢山ありました。

ウィーンで時間がある時はおススメのお店です!

※ランチの営業もあり。

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オーストリア旅行記(118)シュテファン寺院

2010-10-12 | 旅行記(2010オーストリア)

Photoオーストリア旅行記の第118回目。

買い物の次には「シュテファン寺院」にやって来ました。

ここま夕方の6時半まではエレベーター(有料)にて、「塔」に登ることが出来る、

と「地球の歩き方」という本に記載されていたのですが、なぜか6時過ぎで終了済み。

時間帯が変更されたのか、この日のみの対応なのかは不明ですが、少し残念でした。。。

少し歩き疲れていたので、休憩を取り、夕食へ向かいました。

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オーストリア旅行記(117)お土産確保!

2010-10-11 | 旅行記(2010オーストリア)

100731b1_3オーストリア旅行記の第117回目。

この日は現地での観光の最終日。

そして、午後はフリータイムということで、お土産を買いそろえることに。

これだけの休暇を取るには、職場の多くのメンバーのフォローあってこそ。

また、普段からお土産を頂くことが多いので、そのお返しの分も必要です!

買ったのは、まず、「クッキーとメレンゲ」(写真左上)。

硬いプラスチックケースに入っていますので、帰国時のスーツケースの中でも安心。

また、軽いので、荷物の重量にも影響が少ないです。

※飛行機に乗る時のための「重量対策」にもなります。

写真右上は「岩塩」ですね。

これもすでに何個か買っていますが、「内容量よりも容器の雰囲気」を重視して買い足しました。

次に写真左下ですが、「カボチャの種にコーヒー味の粉をまぶしたもの」。

これは試食をしましたが、とても美味しかったので選択。

普通の塩味のものもあったのですが、日本で手に入りにくそうなものを選んでみました。

写真右下はお菓子類。

まず、「ナッツ」に「ワサビ味のスナックをコートしたナッツ」。

それに「チョコウエハース」です。

「チョコウエハース」は、今回の旅行で思いついた逸品(?)。

いつも、ヨーロッパの美味しいチョコレートを持ち帰りたいと思いつつ、溶けてしまう怖さを考えて選べなかったのですが、これだと問題なし。

軽いのもグッドです。

最後は「ナッツ入りのチョコレート」ですが、これは帰りの飛行機でのおやつ用。

現地で食べて美味しかったので、思わず、買ってしまいました(笑)。

こんな感じで食べ物ばかりですが、若干の余裕も持ちつつ確保。

これで安心して帰国が出来ますね。

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オーストリア旅行記(116)ハプスブルグ家の王宮

2010-10-10 | 旅行記(2010オーストリア)

100730オーストリア旅行記の第116回目。

お腹もいっぱいになったので、再び、観光を開始。

やって来たのは「ハプスブルグ家の王宮」。

この中には、「銀器コレクション」、「シシィ博物館」、「皇帝の間」とあり、全てを共通の入場券で見学出来ます。

また、日本語の音声ガイド代も含んでいますので、これを借りると便利です。

中は見応えがあって、じっくり見ていると1時間では済まないような広さ。

私達は、若干、端折りながらの見学としました。

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オーストリア旅行記(115)昼食<2010.7.30>

2010-10-09 | 旅行記(2010オーストリア)

100730lunchオーストリア旅行記の第115回目。

インペリアルでのケーキは想像以上にお腹がふくれましたが、さすがにそれだけで夜までは持たないだろうとのことで、簡単な昼食を取ることに。

レストランに入ってしまうと、ややこしくなりそうなので、「ノルトゼー(Nordsee)」というセルフレストランで、テイクアウトメニューを買うことにしました。

ここはショーケースの中に商品が並んでいますので、食べたいものを指差して選ぶことが出来、とても便利です。

で、オーダーの内容ですが、写真上が家内が選んだ「シュリンプサラダ」。

見えていないですが、ドレッシングの下に茹でたエビがたくさん入っています。

一方、私のオーダーは「白身魚フライのバゲットサンド」。

マクドナルドの「フィレオフィッシュ」的なもので、大きさは2倍強。

2枚のフライがフランスパンに挟まっています。

他にチップス類も美味しそうでしたが、夕食のこともあり、我慢。

これだけでも満腹になりました!

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オーストリア旅行記(114)インペリアルでカフェ

2010-10-08 | 旅行記(2010オーストリア)

Imperialオーストリア旅行記の第114回目。

「国立オペラ座」のガイドツアーを終えると午後の2時前。

早くランチにしたいところですが、すぐ近くに家内が行きたいカフェがあるとのことで、まずは、そちらへ。

行ったのは超高級ホテル・インペリアル。

宿泊は出来ないですが、カフェでお茶を飲むくらいなら問題なし。

最高級のサービスを堪能出来ます。

ここで有名なのはホテルオリジナルの「インペリアルトルテ」(写真左上)。

あと、もう1つということで、家内がショーケースのところまで行き、店員さんおススメの「ナッツのケーキ」(写真右上)を選んで来ました。

飲み物は、「メランジェ」(写真左下)と「アイスカフェ」(写真右下)。

前者は泡立てたカフェオレですね。

後者の方は、アイスといっても冷たい飲み物ではありません。

温かいコーヒーにアイスクリームとホイップクリームが乗ったもの。

付いてくるスプーンで、アイスクリームだけを食べることが出来ますが、最終的にコーヒーの部分はぬるいです。。。

ランチ前に、ちょっと寄ったカフェでしたが、予想以上に満腹となりました。

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オーストリア旅行記(113)ウィーンの路面電車

2010-10-07 | 旅行記(2010オーストリア)

Romenオーストリア旅行記の第113回目。

ウィーンの路面電車です。

昨年のクロアチア・スロベニア旅行では、ヨーロッパのリゾート地として、今、正に発展中のさなか、最新の路面電車が導入されていました。

また、一昨年のオランダ・ベルギー旅行では、路面電車と自転車の利用にて、車を減らす政策の中、最新の車両が随時、導入されていました。

それらに比べると、ウィーンのものは、明らかに1~2世代前の車両。

これは、古くから路面電車が導入されていたことの証しでもあります。

個人的には、こちらの車両の方が趣きがあって好きですね。

きっと、車内へアクセス(低床式車両)や乗り心地等は最新型の方が優れているのは確かなのでしょうが。。。

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オーストリア旅行記(112)国立オペラ座・ガイドツアー

2010-10-06 | 旅行記(2010オーストリア)

10073090オーストリア旅行記の第112回目。

「国立オペラ座」のガイドツアーでの写真です。

上が舞台の写真、左下が、その裏側。

正に舞台裏って感じです。

また、今は演目がない時期なので、色々なところを修復中。

右下の写真は、ドアの縁取りの部分に金箔を貼り付ける作業。

仮留めの金箔はヒラヒラと揺れていましたが、こういうところにも「本物」へのこだわりがあるのでしょう。

ツアーは場所を変えながらの約40分の行程。

オペラのことを知らなくても楽しめる内容でした。

また、担当のガイドさんは日本語がペラペラ。

ことわざ等もご存知で、きっと、数年は日本に住んでいた感じです。

実は、入館の際に切符切りをされていたのが、この人で、トイレの場所を尋ねたところ、とても複雑な位置を英語で説明して下さいました。

日本語が、こんなに上手なら、日本語で説明して欲しかった。。。(笑)

こちらは、コテコテの日本人なんですから。

※欧米の人には、日本人、韓国人、中国人の見分けがつかないそうです。私達は服装や持ち物、行動パターンで見分けがつきますが。。。

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