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親爺の徒然ぶろぐ

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昨日どれくらい歩いたっけ

2011-09-27 | アメリカ東海岸
9144漫歩

わぁぁ~
車社会の国に居るといってもこれでは少なすぎませんか~



中華街の近くに滞在中。
昔はこんなところにはまず宿泊しなかったけどね。
値段のみで検索して勝手に予約する人がいるから・・・。
まぁ、昼間は全く問題ないだろうしね。
夜は出歩かなければ良いんだから
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昨日どれくらい歩いたっけ

2011-09-26 | アメリカ東海岸
4704漫歩

少なぁ~!
でも、身体は移動した。



こういうことです。



久々のユナイテッド。
このマークになってからは初めてかな!



夕食は相変わらずですなぁ!



でも、ビールも無料だし。
許す!



機内エンターテイメントも選択し少ないしぃ



でも、最初に見たのが、ピンボケしてるけど
”SUPER 8"
モーテルみたいなタイトルだけど、
まぁ、娯楽映画としてはまずまずではないでしょうか。

それから、
”The Hangover"
見た。馬鹿らしくてよろしぃ!

”Midnight in Paris”
も、飛行機で時間つぶしには良いかも、

”The Beaver"
は、途中で寝ちゃった!



で、バナナを食べて。



一ヵ月後にはこの辺りに来るんだろうなって思いながら、



いよいよ到着なのでありました。
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硫黄島

2010-09-08 | アメリカ東海岸
何か伝えたい事があるわけではなく、ただ単にハードディスク掃除中に見つけた写真を・・・。



こんな写真見たことありますよね。

ワシントンDCの近郊にあるんですけどね。

完全な思い違いをしていて、最寄の地下鉄駅からここにたどり着くのに3時間を使っちゃいました。
本当にこの近くに住んでいたのって突っ込み好きです



でもね、イメージは等身大くらいの像だと。

しかし、実物は



でかかった。
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昔話で恐縮です。

2010-09-01 | アメリカ東海岸
いやぁ、昔々のその昔。
写真の日付を見ると1996年7月3日
南北戦争以前の事でしょうか
って位 昔の話です



友人がSTINGのコンサート行こうぜって誘ってくれました
コンサートの前日に聞かれたんですよ、「お前日本人だからカニ好きだろう。」って。
一応、蟹喰うしね嫌いじゃないので、そうだよって答えちゃたんだよね。
(中略)
当日、開演が午後7時半で芝生席なのでサンドイッチ持って行こうってことになった。途中のスーパーに立ち寄って各々でサンドイッチをオーダーすることに。
このスーパーのデリコーナーは、結構丁寧に作ってくれるのが売りで、1つ作るのに結構時間がかかるみたいなので、番号札を持って待つ。(後で聞いたところかなりの人気店らしいです。既に店名は失念。
親爺も皆さんに習って何を入れてもらおうかメニューを確認中に、前述の友人が、親爺君の食べ物はあるから買わなくて良いよって言ってくれたわけですよ
ここはお任せしちゃいましたぁ。
結局、全員のサンドイッチが揃うまでに30分以上費やしてしまったわけです。

出発はメリーランド州のロックビル。
目的地はバージニア州マナッサスのバトルフィールド。
I-270からワシントンベルトウェー(I-495)を超えてI-66で西に行く予定。
時は夕方、普通でもワシントンベルトウェーは混み合っているのであるが・・・。
この日はどうしたものか、ワシントンベルトウェーが全く進まない。
まさに亀の行進
ベルトウェーで既に開演の時間になってしまった

ベルトウェーを降りて下道をくるくる回ってなんとかI-66まではたどり着いた。
ところがI-66も進まない
大渋滞はSTINGのコンサートのせいだって、ラジオから流れてる
これはあきらめて並ぶしかない。

やっとのことで駐車場の入り口にたどり着いたのは午後9時を回っていた。
「俺に任せろ」
前述の友人は足が少し不自由なのでHandicapの札をもらっている。
それを取り出して、ルームミラーに掛ける。
大渋滞で疲れ、あるいは期待に胸ふくらませた、烏合の衆をかき分け、時々、クラクションを鳴らしながら、会場入り口に一番近い駐車場をゲットした。
この辺りは、身障者用駐車場であろうと平気で止めてしまう日本人とは大違いだ。

さて、会場では前座の女の子が歌っていた。
指定されたエリアに陣取りお弁当を広げる。
「親爺君のお弁当はこれだ」
って友人が差し出してくれたのは、ブルークラブ(メリーランドで獲れる足が青いカニ)を茹でてオールドベイシーズニングというスパーシーな香辛料がまぶしてあるものだった。これはこの地方のシーフードレストランでもよく出されるもので、木槌を叩いて自分で割って身を出して食べる一種パフォーマンス的なものを楽しむのであって、これだけで飯にはならんぞ。というか、香辛料ちょっと食べるにはおいしいのだが、なにせ単調なのだ。
ハーフダズン位食べるだろうって。え?
紙袋に一杯。
皆さんもどうぞって、勧めたんだけどね。サブが大きすぎて食べられないとかさぁ、カニは好きじゃないとかさぁ、オールドベイシーズニングがすきじゃないとかね、好き勝手言いやがって
食べましたよ。
単調すぎましたけど。
一匹なんか余りよく割れてなかっただけどね、その辺の石にぶつけて割りましたよ。
コンサートのお弁当じゃぁなかったね。
何を怒ってるんだって?だって、スパイシーソースのシーフードをビールなしで食べろって言うんだよ!!!
(今となれば楽しい思い出だ)

その後、2時間程度のコンサートを楽しんで、帰宅。
ハンディキャップ用の駐車場って、会場に行くときにはすごく便利なんだけどね。
帰りは全く動けないのですよ。なにせ、みんなが一斉に帰路につく。
その一番後ろにいるわけだから。
それでも、友人が良い抜け道を発見してというか、余韻にひたって車を動かさない連中が多くいるところを見つけて、2時間くらいで駐車場から出られたかな。

いやぁ、車社会も一苦労だね。

このときの写真が見つからないんだよね。残念。
コメント (2)
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航空宇宙博物館 その7

2010-02-26 | アメリカ東海岸
管制塔に見立てた展望台に登ってみます。

遠くにDulles空港の管制塔(本物)が見えますねぇ。
基本的に高いところは苦手な親爺でも大丈夫な高さ。



本物の管制塔と同じ画面が示されているとかいないとか、なんかそんな説明をしていたような気もしますが、不確かなので・・・。



さて、そもそも航空宇宙博物館にやってきたきっかけですが、この日の午前中はバージニアに住む古い友人と会う予定だったのですが、キャンセルになりました。予定変更がきくような高級チケットではないので、予定の時刻まで暇つぶしをしなくてはいけません。

ところがスーツケースを持っているし、あまり遠くには行けないのです。
もちろんチェックイン出来る時刻ではありません。

とりあえずカウンターで、

親爺「Dulles空港で荷物預かってくれるところないですか?」
おじさん「空港にはそんな危ないファシリティーはないねぇ」
親爺「航空宇宙博物館に行ってみようと思うんだけど?」
おじさん「あそこはいいぞ、是非行け。」
親爺「ありがとう」
カウンターを離れようとするとそのおじさんに呼び止められた。
おじさん「あそこには手荷物預かり所があったはずだぞ。○番から無料バスが出ているからそれに乗っていけばスーツケースも持って行けるぞ」
って時刻表まで持ってきて説明してくれました。
ありがとう。

ってやりとりがあり、ここにやって来たのです。

ところが、建物に入るためにはセキュリティーチェぇっぇぇク。
スーツケース開けさせられて、面倒なことこの上なし。

さらに、ロッカー小さい。
容積的には入るのだが、鍵が閉まらない。



困っていると係員のおじさんが、
「何か困っているの?」
「ロッカーが小さすぎて荷物が入らないんだけど、別に預かってくれるところないですか?」
「どれ、貸してみろ」
無理矢理詰め込んで、蹴飛ばして押し込んで、鍵掛けちゃいました。



でも、問題は開けるとき。

全く動かない。

仕方ないので蹴飛ばして蹴飛ばして、開けました。

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