7798 漫歩。
今回の旅行の行程は後は帰路のみ。
ホテルにはタクシーを9時に予約した。
8時50分過ぎにチェックアウトを終えると丁度タクシーがやってきた。

非常に安全運転の運転手さんに連れられて、空港に向かう。

途中、お約束のコンコルド。

目指すターミナル1だ。
パリはシャルルドゴール空港。
11時20分のフライトのはずなのに10時20分に搭乗開始と印字してある。
まじですか。
9時45分頃に空港に到着ですから殆ど時間がないσ^_^;
CDG空港のターミナル1は中央にカウンターとかが集まりゲートがその円周外側にサテライト的に点在しているので、中央からゲートサテライトまで結構長いエスカレーター。
前方にキャビンアテンダントさんがいらしたので追いついて話を聞くとサテライトにはゲートしかないとの事。
お土産は中央のビルまで戻らなくてはいけないが、長い歩道は途中では降りられない。

終点まで行き逆方向の動く歩道で中央まで戻り、免税店でお土産を迅速購入。
もう一度、サテライト方面の動く歩道に乗るのであります。
この空港サテライトに入る手前に手荷物検査があるというちょっと変わった構造なのです。

サテライト毎の手荷物検査なのでそれほど長蛇の列が出来ない代わりに、搭乗開始直前に混み合うという事が起こるために早めに搭乗開始時間が設定してあるんでしょうね。
なので、10:20にゲートに行くと閑古鳥。
係員もまだ来ていない状況。
騙されたぜ!
しかも、サテライトに免税店あり^^;
ここでいつものように小銭を使い尽くそうといろいろ計算してお菓子を購入。コインは2枚程度残すのみ^^v

今回のキャリアはエバー航空。
キティジェットで目立っている台湾の航空会社です。
ですから、パリから日本に帰るには途中、台湾に立ち寄る必要があります。
メインの言語は、フランス語と中国語であることは覚悟しておりましたが、なんと日本人のアテンダントさんがいらっしゃるではないですか。
非常に助かりましたよ。
親爺は一応、英語でもええんですけどね、うちの相方が^^;;;
まずは機内チェック。
今回はB777-300ER。

ええです。
モニターも デカいし。

電源とかUSB使った充電とか出来るし

MIMOWAのケースに入ったアメニティグッズと

パジャマが配布されるし。

常備された水はFIJI。

贅沢やん
ウエルカムドリンクはドンペリを選び、

メインはお肉。

途中のスナックはシーフードヌードル。

室内灯が消されると星をイメージさせるような灯り。
なかなかええじゃん。

本来は地図の北京と成都の間を飛ぶのが正規ルートらしいのですが、ウクライナ上空を避けるために、黒海の南側を通過^^v

台北に朝6時着なのでした。
機内ディスプレイに乗り換え便のゲートが表示され、関空便はこの機が到着する隣のゲート。
近い^^v。
無事到着したが、セキュリティーチェックを通過して大回りして隣のゲートに向かうのであった。
今回の旅行の行程は後は帰路のみ。
ホテルにはタクシーを9時に予約した。
8時50分過ぎにチェックアウトを終えると丁度タクシーがやってきた。

非常に安全運転の運転手さんに連れられて、空港に向かう。

途中、お約束のコンコルド。

目指すターミナル1だ。
パリはシャルルドゴール空港。
11時20分のフライトのはずなのに10時20分に搭乗開始と印字してある。
まじですか。
9時45分頃に空港に到着ですから殆ど時間がないσ^_^;
CDG空港のターミナル1は中央にカウンターとかが集まりゲートがその円周外側にサテライト的に点在しているので、中央からゲートサテライトまで結構長いエスカレーター。
前方にキャビンアテンダントさんがいらしたので追いついて話を聞くとサテライトにはゲートしかないとの事。
お土産は中央のビルまで戻らなくてはいけないが、長い歩道は途中では降りられない。

終点まで行き逆方向の動く歩道で中央まで戻り、免税店でお土産を迅速購入。
もう一度、サテライト方面の動く歩道に乗るのであります。
この空港サテライトに入る手前に手荷物検査があるというちょっと変わった構造なのです。

サテライト毎の手荷物検査なのでそれほど長蛇の列が出来ない代わりに、搭乗開始直前に混み合うという事が起こるために早めに搭乗開始時間が設定してあるんでしょうね。
なので、10:20にゲートに行くと閑古鳥。
係員もまだ来ていない状況。
騙されたぜ!
しかも、サテライトに免税店あり^^;
ここでいつものように小銭を使い尽くそうといろいろ計算してお菓子を購入。コインは2枚程度残すのみ^^v

今回のキャリアはエバー航空。
キティジェットで目立っている台湾の航空会社です。
ですから、パリから日本に帰るには途中、台湾に立ち寄る必要があります。
メインの言語は、フランス語と中国語であることは覚悟しておりましたが、なんと日本人のアテンダントさんがいらっしゃるではないですか。
非常に助かりましたよ。
親爺は一応、英語でもええんですけどね、うちの相方が^^;;;
まずは機内チェック。
今回はB777-300ER。

ええです。
モニターも デカいし。

電源とかUSB使った充電とか出来るし

MIMOWAのケースに入ったアメニティグッズと

パジャマが配布されるし。

常備された水はFIJI。

贅沢やん
ウエルカムドリンクはドンペリを選び、

メインはお肉。

途中のスナックはシーフードヌードル。

室内灯が消されると星をイメージさせるような灯り。
なかなかええじゃん。

本来は地図の北京と成都の間を飛ぶのが正規ルートらしいのですが、ウクライナ上空を避けるために、黒海の南側を通過^^v

台北に朝6時着なのでした。
機内ディスプレイに乗り換え便のゲートが表示され、関空便はこの機が到着する隣のゲート。
近い^^v。
無事到着したが、セキュリティーチェックを通過して大回りして隣のゲートに向かうのであった。