『斬(ざん)』
移転しました。
移転先:http://souryuusei.blog61.fc2.com/
 



 先日、5月7日に、眞鍋かをりのココだけの話』を覗いたら、丁度、新記事が上がって直ぐでした。『眞鍋かをりのココだけの話: 増量キャンペーン終了』のトラックバックがまだ、3つくらい。

 で、トップページに戻ったら、『眞鍋かをりのココだけの話: 下の記事↓』が、さらに上がっていて、そこには
失敗を防ぐためにワードで書いて貼り付けたら、
の文字。

ワ、ワ、ワードですかぁああ

いや、それならまだ、メモ帳の方がマシなんじゃないかと……

 で、(既に終わってる)ブログ普及委員会の委員長さんですから、その影響上、真似をするブロガーが多数現れるとも限りません。以前にも別ブログの『このブログがすごい!BLOG:ブログを書くとき注意していることで、同様な内容の記事があり、そこにこの方が、
ワードを使ってブログの記事を書くことに、一体どれだけのメリットがあります?
 プレーンテキストを書いて、ブログの編集画面にコピペすることは簡単に出来ますが、それならメモ帖などの簡易なテキストエディタを使って書くのと、何ら変わりないです。それどころか、プレーンテキストを書くために、パソコンに必要のない負荷をかけるソフト(ワード)を使うよりも、軽いテキストエディタを使うほうが、メリットは大きいはずです。
むだづかいにっき♂:「このブログがすごい!BLOG」は別の意味でスゴイ!!
 と、突っ込んだのですが、まさに同感覚な発想。やっぱりなんでもかんでも microsoft のアプリケーションソフトを使わないといけないんでしょうかね?

 で、もっとイイものがあるよーってことと、ワードで記事書くことが広まっちゃうのは、まずくないかい?いや、それでイイならイイけど、明らかにもっと適したソフトがあるんだから。元委員長さんにお知らせがてら、トラックバックから読まれる読者にも知ってもらおうと。ここは早めに、トラックバックを送らねば、と思って過去記事の中からピックアップして『感想系トラックバッカーに捧げるブログの「三種の神器」』に、リンクと一言追記して、トラックバックしたら、既に21番目

「みんなどれだけ、待ち構えてんの??」

とは、思ったけど、これでどれくらいアクセスがあるかを見るのも面白そうだと思って、様子を見ました。


 ……そして2日が過ぎ。 


結果……アクセス数は、いつもと全く変わらない。むしろ更新しなかったからか減っている。

 つまり、21番目以降、そこからアクセスなんてほとんど無い。みんなクリックなんてしてないんですよ!

 ちゅーことで、眞鍋さんトコに、自ブログ宣伝目的にトラックバックしても、効果ないですよ。なので、宣伝はほどほどにして、ちゃーんと該当記事に関連した内容の記事をトラックバックしてください。お願いします。


[TB:むだづかいにっき♂:「このブログがすごい!BLOG」は別の意味でスゴイ!!]

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Faint::Diary - 続・眞鍋のブログ

から、『眞鍋かをりさんからトラックバックをもらえる可能性の高い方法』にトラックバック(以下 TB )が入り、たいへん正しい TB の使い方をされ、考えさせられる記事でとても嬉しかったです。まずは、faintmemory さんに感謝いたします。その記事について、思ったこと感じたことなどを書きたいと思います。
ところでこの提言の中で、(ゴミトラックバックという)「ノイズを除去することで」アクセスを集めるブログを作ることができるのではないかということが書かれているのだけれど
あのー、オレは、ゴミトラックバックとは、一言も書いてませんので、オレの誤読とは思いますが、オレが書いたようにも思えたので表明しておきます(ま、オレの記事読めば判るんですけどね、faintmemory さんの記事リンクからオレの記事を読む読者ばかりとはいえませんのでね)。

タマネギの皮を剥くように、結局最後何も残らないなんてことになったら、その努力自体報われないものになりはしないだろうか。
実は、言うばっかりでは何なので、先日、眞鍋さんの、とある記事に入った TB を、最初から100記事ばかり読んでフィルタリングしてみようとチャレンジしてみました。しかし、オレにとっては、あまりにも…… な状況(とても書けません)だったため、70記事くらいで挫折しました。いやはや、進むにつれて心が乾いていくようで、とても耐え切れませんでした。虚しくなっちゃいました。と、話が逸れましたが、そのチャレンジの結果からですが、眞鍋さんの記事への TB の中には、とても面白かったり、興味深い記事も存在します。オレの主観なので、何も残らないと感じる人もいるかもしれませんが、充分フィルタリングできると思いますよ。強靭な忍耐力と精神力と根気があって、時間と労力を惜しまなければですけどね。

眞鍋本人の文章がいつも素敵すぎて、読み終わったあとはもうお腹一杯でそこに付けられたトラックバックにまでは興味が向かないのだ。
眞鍋さんの記事をさらに面白くできる TB もあるはずです。あなたがオレの記事にくれた TB も、オレの記事に充分広がりをもたせ付加価値となって、面白くさせていると思っています。

TB にまでは興味が向かないのは、眞鍋さんの記事に入る TB がノイズばかりだという意識があるからではないでしょうか?毎回すばらしくさらに記事を引き立たせる、または記事から発展性のある TB が入っているようなら、自然にその記事に付いた TB を読みたいと思うのではないでしょうか。

その中のほんのわずかな「お宝」を期待してわざわざ別サイトをブックマークしてまでアクセスしようとするだろうか。
それはやってみないと分りませんが、毎回「お宝」が、あるようなら自然と読者は付くと思いますよ。少なくともオレはブックマークするかどうかまでは分らないけど、見たいと思います。
[参考]
デジモノに埋もれる日々: トップブロガーの規模を、推定のPageViewで比較してみる
今年の5月時点でのおおよその眞鍋さんのブログの訪問者数は7万PV/Dayです(あくまで推定による参考データです)。今ではさらに増えているでしょう。その2~3%(眞鍋さんのブログのトップページにリンクしてもらった場合を想定して、そこからのクリック率と考えました)あれば、1400PV~2100PV/Dayです。一般のブログでこれだけの数を稼ぐことができれば、ある程度のアクセスとよべるのではないでしょうか?

自分のものがピックアップされる可能性などほとんどないであろうということを直感するならば、その時点で彼ら自身にとっても実質あまり魅力を感じられないブログになるのではないかと思うのだ。彼らの多くは自分自身のトラックバックにしか興味がないから。
「お宝」ブログ(フィルタリンクしたブログ)のほうへは、ノイズ(スパム)を含んだ TB は、あまり必要ではないと思います。読者がいさえすればいいのです。大手の個人ニュースサイトがコメント欄も TB 欄も設けていない場合が数多く見られますからね。というより、「お宝」ブログには、逆に無い(または少ない)ほうがフィルタリングに集中できていいと思いますよ。眞鍋さんからの TB をもらう為には、 TB 欄は必要でしょうけどね。

もう一つの目的であったはずの眞鍋以外のアクセスをある程度集めて人気ブログになるということについては、その実現ははなはだ難しいものになるのではないかと思うのだがどうだろう。
運営の仕方次第では、アクセスを集めることが可能だと考えます。ホントはそのことを書きたいのですが、それを公開するのはやめておきます。もし、知りたいのでしたら、個別にメールをお送りいたしますので、アドレス教えてくださいね。

例えばこのフィルタリングブログが眞鍋かをり自身のブログで紹介されて知名度が上がったとして、そうなるとそれは彼女のブログに対するトラックバックを受け付ける場所が実質2つに増えたということにほかならず、本来彼女のエントリーに付けられるべきトラックバックが、直接フィルタリングブログのトラックバック欄に向けられることに繋がるのだ。

3000のトラックバックの中から見つけてもらうより、30の「お宝」にぶら下がる方がよほど効率がよいと考えるのは当然のことではないか。
オレは TB するところが2つになるとは思いません。なぜなら、「お宝」ブログの記事に入る TB のうち、ノイズは最初から削除していけば、ノイズが増えることはありませんから、大丈夫です。では、なぜノイズの TB を削除しないといけないかといえば、それをブログで自身がやってるのですから、自分のブログでやらないのでは、筋が通りませんね。また、フィルタリングは眞鍋さんのブログに入った TB から行うとしてしまえば、「お宝」ブログに TB されても、読まれる可能性は、記事で取り上げられたモノより低いと思いますよ。ただ両方に送るという手もありますね。しかし、詳しくは後述しますが、それはそれで良いようにも思われますよ。眞鍋さんの管理人としてのあり方についてもね。いっそ、眞鍋さんのことを考えるなら「お宝」ブログの TB 欄は、眞鍋さんから以外は削除しますって事にしてもよいわけですし。

あと、眞鍋さんをフォローしておきますと、彼女は人気商売の芸能人ですから、自分のブログに入った TB と言えども、ノイズだからと言って簡単に削除できる立場ではありません。書籍も出し、ブログが芸能活動の一部化していますのでね。

ただ、メタブロガーの視点で言わせていただけば、影響力のあるブログが、ノイズ(スパム) TB を放置する行為は、他のブロガーやブログをはじめようとする人、ブログそのもののイメージ(特に TB に対する考え方)に悪影響を与えかねないとは思います。また管理人としての管理のあり方についてスパムを放置するのは問題があるのではないかと思いますので、本来はご自身で削除されることを望んではいます。でもそれは、管理人の決めることであり、特殊な立場ゆえご自身だけの問題ではないというのは、既に記した通りですからね。

万一これにより“本家”に対するトラックバック数が少しでも減るようなことになれば、トラックバック数日本一を誇り、その記録の更新を望んでいるであろう眞鍋にとって必ずしも歓迎すべき事態ではないと言えるのではないだろうか。
そうかなぁ?ノイズでもいいから TB 数だけほしいなら、いくらでも不正して数だけ増やすことは可能ですよ。それよりも、良いというよりノイズ抜きの TB で記録更新するほうが断然価値があるわけで、ノイズまみれで勝ち取った栄光が何ぼのもんだよ?と思いますよ。ま、これはオレの主観だから他の価値観もあるだろうし、眞鍋さんが悪いってわけでもないんですけどね。

オレは眞鍋さんの記事に入る TB をフィルタリングしなければいけないほど質が悪いって事のほうが問題だと思いますよ。本来ならフィルタリングする必要なんて無いわけですから。ちゃんと TB の仕方を知っている人ばかりなら、相手のことを考えて TB する人ばかりならね。


妄想に付き合って、オレも妄想してみました。もしオレが、この「お宝」ブログをやったら、眞鍋さんのことより正しい TB の使い方を啓蒙することを主体とするブログをやるでしょうね。だから、眞鍋さんのことを一番に考えられるファンの方に、やるなら始めてもらいたいと思うのですよ。

最後に、この記事をご覧のかた向けにココログの TB について書かれているところを引用しておきます。

ブログ:ココログ:トラックバック野郎:@nifty
トラックバックは、ある記事にリンクを張ったときに、その相手(記事)に対してリンクを張ったことを伝えられる機能です。そこには、リンクを張ったユーザーが運営するブログの URL やユーザー名、記事の概要が記述されます。
 つまり、「参照元の情報が記されたリンク」と言えるでしょう。

ココログヘルプ: トラックバックってなに?
トラックバックってなに?
トラックバックは、ウェブサイト間でのリンクの告知の方法のひとつです。
トラックバックを使うと、AさんはBさんが書いた記事に対して「私(Aさん)はあなた(Bさん)の書いた記事に何らかの興味を持ちました」ということを、Aさんが記事を投稿するタイミングでBさんに告知できます。

これを「AさんがBさんにトラックバックを送る」と言います。

また、トラックバックを送られたBさんの記事には、Aさんの記事の概要とAさんの記事へのリンクが作成されます。
これにより、Bさん自身とBさんの記事を読んだ読者は、その記事への意見も同時に知ることができるようになります。
このようにトラックバックが活用されると、ブログの間でスムーズな意見交換ができるようになるのです。
と、なっています。

また、『3分でわかるトラックバック [はじめてのウェブログ [weblog for beginners]]』を、参考に加えておきます。


[関連]
眞鍋かをりさんからトラックバックをもらえる可能性の高い方法
『「ブログ普及委員会」に期待する事』へのコメント


[TB:Faint::Diary - 続・眞鍋のブログ]

追記:(2006.02.19)
関連にリンクを追加。

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以前、はてなブックマークでも話題になった『はてな 真鍋かをりからトラックバックをもらう方法を教えてください。』ですが、これがマジなのかネタなのか微妙ではあったのですが、たいへん面白い質問だなぁとその発想に感心してました。オレも『オレじゃないからね。』でその時の出来事を取り上げています。

それで、今頃になってなのですが、ふと『眞鍋かをりのココだけの話』を見ていた時に思いついたのです。それは何かと言うと、タイトルにあるように眞鍋かをりさんからトラックバックをもらえる可能性の高い方法です。

結論から先に言ってしまうと、その方法とは

各エントリーのトラックバックをフィルタリングしたブログをやること

です。眞鍋さんは忙しい身です。毎回1000を越すトラックバックに全て目を通すのは不可能です。しかし、眞鍋さんも人でありブロガーです。トラックバックされた記事は出来ることなら読みたいと思っているはずです。

だから、玉石混淆のトラックバックより、宣伝やスパムと思われるノイズを省き、眞鍋さんやその読者が読みたいであろう関連性のある記事のみを取り上げて、そのリンク集を作るのです。
そうです。眞鍋かをりのココだけの話に入ったトラックバック専用の個人ニュースサイトを運営するのです。

これは、ブログを運営する上でも成功する可能性が高いと思います。その理由は
304 Not Modified: 大手サイトの作り方』に
非常に簡単な 大手サイトを作る方法 を教えましょう。

それはズバリ

 ノイズを除去することで作られるサイト

                       です。
とあるように、大手とまではいかなくとも、眞鍋さんのところに訪れる訪問者数から考えてみても、ある程度アクセスを見込めるブログが出来るのではないでしょうか?

もちろん、眞鍋さんにとっても便利なので、ご本人が訪れてくれる可能性が非常に高いでしょう。場合によっては記事で紹介されたり、相互リンクを貼ってくれるかもしれません。そうなれば、トラックバックをもらう事も決して夢ではないでしょう。

眞鍋さんが記事をアップする周期から考えても、各エントリーのトラックバックを分類して、良いトラックバック記事を紹介していく、それ専門で運営するなら時間的にも可能なことでしょう。さらに上手くいけば眞鍋さんに入るトラックバックの質の向上も考えられ、やりかたによっては、たいへん優秀なブログになるのではないでしょうか?

オレは残念ながら既に手一杯で出来そうもないので、できれば眞鍋さんの熱心なファンの方が開設されて運営すると良いように思います。

どうでしょうか?これかなり面白いアイディアだと思うのですが。
非常に根気がいる事とは思いますが、眞鍋さんの為ならと思えるファンなら、それ程苦にはならないでしょう。

是非、どなたかチャレンジして欲しいと思います。

あ、上手くいかなかったとしても恨まないで下さいね。オレの為じゃなく飽くまで眞鍋さんのことを思ってするんですからね。

でも、オレが、眞鍋さんの熱心なファンならファンサイトを作るよりこっちのほうが断然役立って良いと思うからやるだろうな。
残念ながら、今回の場合は嘉陽愛子さんのブログには当てはまらないのです。
追記(2005.11.12)
[関連]
「続・眞鍋のブログ」を読んで感じたことなどを…

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またまたブログ+SBMコンボネタなのですが、ちょっと前話題になった席を譲らなかった若者なんですが、いきなりのアクセス激増で運営者もビックリ!な状態だったようです。で、このような現象が、今後ソーシャルブックマークサービス(SBS)などにより頻発しやすいと考えて、なんかいい名前が無いかを考えてみた。

今回のように、突然の凄いアクセス数とコメント、TB数の起きる記事が発生する事を、同じような現象で「トラックバッククィーン」と呼ばれた眞鍋かをりさんと眞鍋さんに対抗して話題を呼んだ古田敦也さんからとって『まなふる現象』(まなべ・ふるた)とオレが勝手に命名する事にした(いいだしっぺ宣言)。

そして、この『まなふる現象』に伴い発生するコメント、TB先に普及するアクセス集客効果を『まなふる効果』と呼ぶ。

定義:

【まなふる現象】
・複数の大手個人ニュースサイトやSBS(SBM)に多数(3桁)リンク・BMされる。
・通常の運営状態とは違って対象となる記事にアクセス(万単位)、コメント(3桁)、TB(3桁)が劇的に増える


【まなふる効果】
・まなふる現象が起きている記事に自リンク入りコメント、TBする事によって得られるアクセス増加効果
・大手ブログの新着記事にそれほど有益と思えない自リンク入りコメントやTBをして得られるアクセス増加やSEO対策効果

では、なぜこんな造語を作ったかだけど、それは、この現象に便乗して安易なコメントやTBするブロガーを抑制するためです。

【使い方】

例)思いつきで書いた記事が、なんだかSBSで話題になっちゃってプチまなふる現象状態だよ。

例)TB先、観に行ってみたけど一言感想だけで、正直苦笑い。まなふる効果狙いなのかな?って勘ぐっちゃったよ。

など。

この言葉を使って、無用なコメント、TBを指摘しよう!

そして、そんなことばっかりしてるブログを『まなふるブログ』と呼ぶのもいいかも。しかしこれでは眞鍋さんと古田さんに失礼だからもっと縮めて

まふログ

と呼ぼう。

#目指せ、流行語大賞! こっちでもいいかな?
 去年の「間違いない!」状態で、まだ話題にするの早過ぎですな。

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Let's Emu! : 雑々々記 (雑ネタ 関連)#tensei

を、読んで眞鍋かをりさんって、とても名前を間違えられやすいのではないかと思って同じように試してみました。

眞鍋かをりさんの名前間違いをgoogleで試してみるのコーナー!!

[正解](さすがに件数多いですね)
・眞鍋かをり:Google 検索 774,000 件

[真]間違い(これは仕方ないかな)
鍋かをり:Google 検索 84,800 件

[真+お]間違い(音声から聴けばこうなるかな)
鍋かり:Google 検索 11,000 件
[真+ほ]間違い(「お」が違うと解ってるけど間違ってる場合)
鍋かり:Google 検索  453 件
[真+香織]間違い(漢字だとこうなるからかな)
香織Google 検索: 31 件

[壁]間違い(眞鍋を眞壁と勘違い、でも眞の字が合ってるのは以外な結果)
・眞かをり:Google 検索 11 件
[壁+お]間違い
・眞り:Google 検索 0 件
[壁+ほ]間違い
・眞り:Google 検索  0 件
[壁+香織]間違い(別人の検索多し)
・眞壁香織Google 検索 55 件

[真壁]間違い(眞鍋を真壁と勘違い、ありがちですね)
真壁かをり:Google 検索 393 件
[真壁+お]間違い
真壁り:Google 検索 34 件
[真壁+ほ]間違い
・:真壁り:Google 検索  1 件
[真壁+香織]間違い
真壁香織Google 検索 4 件

[お]間違い
・眞鍋かり:Google 検索 4,090 件

[ほ]間違い
・眞鍋かり:Google 検索 940 件

[香織]間違い
・眞鍋香織Google 検索 26 件

(検索結果は全て2005年4月17日現在での件数です)

って、ことで、0 件の眞壁かおり又は眞壁かほりのgoogle検索で栄えある検索結果1件の単独検索に載るでしょうか?


※香織は、たぶんIMEの「かおり」で一番最初に変換される漢字。
※全然関係ない検索の場合も含みますからね。

いや、別にどうでもいいんだけどね。1件も無い=誰も検索しないって事でもあるわけなんだが…

#この記事って結局検索からのノイズ拾うだけの記事のような気が…


実はこの記事、嘉陽愛子さんからTBもらえないから密かにTBクィーンからのTBを貰おうと目論んでいるなんて事は内緒(笑)

注意:マジと考えないでね♪

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