goo blog サービス終了のお知らせ 

sky is blue

言わなければよかったのに日記

1.2.3.4 YOU and ME?

2005-12-02 18:08:45 | AYU
いやホント、ここはあゆブログか?っちゅう勢いで書いててスミマセン。いやね、後回し後回しにしてたら、たまっちゃったのよ。ほら、スッキリしてから、年明けたいじゃん?(相変わらず、ここ、年明けてなくて申し訳ない) 愛想尽かされてしまうかもとビクビクしながらも、だって他のこと書けないんだもん!みたいな(笑)。だから、しばらくこの“あゆブログ化現象”が続くかも知れませんが、重いのばっか書かないように気を付けるので、お許し下さい。にしても、ここ見たら、あゆしか聴いてない人みたいに映ってないかなぁ?(笑) ま、いっか。年明けたら、こういうことがないように……。

つーわけで、2005年に発売されたあゆのシングル(4枚)について書いていきたいと思います。重いのが続いたので、なるべく軽め軽めに。

まず、2004年に発売された6thアルバム『MY STORY』が、そのタイトルが示す通り、これまでの集大成的な作品というか、ある時期から彼女が目指してたものがやっと形になった作品だと感じられたので、次はどうなるのかな?と、期待と不安を胸に抱いておりました。私の中で、ここであゆの評価が分かれるところだな~と。これは、やっと自分が、あゆと同時代を体験するところまできたって証かな。

●STEP you / is this LOVE?
確かに、今までにないものは感じたな。作曲者も、両曲とも、あゆの作品は初めての方。「STEP you」はちょっとダンスホールっぽいなぁと感じたんだけど、それが今までにないと感じた新鮮味のひとつ。あと、これは両A面で、両曲とも「片想い」のことを歌っていて、「2つで1つ」というか「二面性(多面性)」を表しているとのことなんだけど、ここまで分かりやすく「恋愛」そして「片想い」のことを歌ったのは、ほぼ初めてに近いんじゃないかなぁ(あ、でも、初期のころは割と歌ってたか)。あゆの歌って、恋愛のことを歌っているようで、実は、例えとして恋愛を匂わせているだけで、もっと大きな、それだけでは括れないものを歌っていることが多いけど、これはすごく「恋愛ソング」というか。そんなところも新鮮味のひとつ。こういう思い切った「恋愛ソング」を出せるようになったのも(しかもシングルで)、『MY STORY』で得た余裕や彼女の中で何かが吹っ切れた表れなのかな。

そして、<1.2.3.4 YOU and ME?>なんていう、ここまで他愛ない歌詞を持ってきたのにも、驚いたなぁ。あゆには、『BOSS』や『ハイチュウ』などのCMで見せるチャーミングさやユーモアもあるのに、音楽ではなかなかそれが出てないな~と個人的に感じてたんだけど、こういう遊び心的感覚も出てきたのなら、そういう面も期待できるな~と思いました。『MY STORY』での「HONEY」とか、前から予兆はあったけどね。あと、音としての言葉の気持ち良さ(意味としても)。<1.2.3~>ってのが、あのメロディに乗っかったときの気持ち良さね。ほんと、ここに乗るのは<1.2.3~>以外あり得なかったんじゃないか?って思うほどの。例えば、「CAROLS」なんかでも、サビで<白い~>ってなるけど、あれ、<雪が~>とかでも良かったわけよ。でも、やっぱりあそこは<白い~>しかなかった。メロディが<白い~>を欲した。あゆのこのセンスは、評価されて良いと思うし、オリジナリティもあると思う。「一体感」と「違和感」の絶妙なバランスね。一体感だけでも違和感だけでもないってところがポイントかな。

「STEP you」「is this LOVE?」とも、プロモがまた素晴らしいのですが、DVD付きには、「my name's WOMEN」のプロモも収録されていて、これ最高! ベタなんだけど最高! これって『MY STORY TOUR』の演出からきてるんだけど、あゆってベタなのも好きだよねぇ。それを堂々とキメてくれるから最高です。ベタなものほど、キメるのは難しいですから。

●fairyland
これも、何とな~く今までにない感じはしたけど、最初の印象としては地味な曲だなぁって感じ。でも、なんか不思議な曲なんだよなぁ。聴きはじめのうちは普通だなぁって感じなんだけど、じわじわと良い曲かもみたいな。タイトル通り、どこか異国の不思議な場所って感じで、不思議な魅力がある曲。間奏部分から、不穏な空気とか何かが崩れ落ちていく感じがしてきて、そしてそれが美しくもあって、ただキラキラしてるだけの曲じゃないんだよね。そこにある儚さや残酷さも表現されてる。<僕達は今最も永遠に近い場所にいる>って、それが一瞬のことでありながら、永遠のように感じられる感覚というか。キュ~ンってなっちゃいますわ。細かいことを言うと、最初、声にエフェクトがかかってて、音がガラッと変わってから、<風の匂いが変わったよ>って歌うのが音とシンクロしてて面白いなと思った。偶然なのか考えてやったのかは分からないけど、「GAME」のときも、最初のバラード調の部分だけ“本音”で、後はパンキッシュに突っ走るんだけど、そこは全部“強がり”だよねとか言ってたから、考えてやってる気はするなぁ。というか、あゆのやってることって、もう立派なプロデューサーなんだよね。アレンジとか方向性とか色々、そこまで自分で指揮とってるのか、もうプロデューサーじゃん!みたいな。

c/wの「alterna」がカッチョ良い。『MY STORY』で培った、あゆのロック魂やロック観が結実したような曲。この曲の作曲者も、あゆの作品は初めての方。ちなみに、ここでも100sの玉田豊夢がドラム叩いてる。で、歌詞がカッコ良い。<変化を恐れるのなら 離れたとこで見ててよ 何かしたってしなくったって 結局指さされるなら あるがままに>だって。く~、カッチョ良い。ま、この時点では、言うほど変化してなかったのですが(笑)、あゆのこれからを示唆させるものになるのかなって、ドキドキしました。彼女自身、変化の時期を感じていて、それに恐れずに向かっていこうと自分自身に言い聞かせてるところもあったのかも知れない。単にカッコ良いだけじゃなく、その裏にある不安とか恐怖とかもリアルに出てると思うし。そういうところも含めて、とにかくこの曲には、覚悟を決めるとか腹を括るとか、そういうオーラをビンビン感じます。ここにきて、<やっと始まるとこ>って歌ってるしね。<こわいモノならもうじゅうぶん 見尽くして来たんだから>なんて言葉、あゆ以外に歌って欲しくありません!(笑)

これには「STEP you」のリミックスが入ってるんだけど、前述したようにダンスホールっぽいなぁと思っていたら、見事ドンピシャ! もろダンスホール・レゲエなリミックスでした(私スゲ~笑)。あゆとレゲエってどうかなって思ってたんだけど、これが意外と合うのよ。カック良い~。あゆ、レゲエもイケるな。ライヴで、このバージョンで歌ってみてくれないかしら。

そして、噂のプロモね。「fairyland」、2億4千万ですよ! 「いや~、お金かければ良いってもんじゃないよ」って、この額を前にして、気軽には言えません(笑)。映画じゃないですか! 1分いくらだ? 正座して観させていただきます(笑)。いやね、観る側にとっては本当はそんなことどーでも良くって、やたらとお金をかけてるだけじゃないことぐらい、観ればすぐに分かるのですよ。この曲が表現しようとしていることを考えればね。それでいて、そんなこと何も考えなくても楽しめるものにもなってると思うしね。額を聞いたときは私も「ええ?」と思ったのですが、観てみて、納得するしかありませんでした。

「alterna」のプロモが、これまた面白い。さっき、この曲のことを『MY STORY』の延長上にあるみたいなことを書きましたけど、まさに『MY STORY』のダイジェスト映像版ですね。ちょっとビョークの「バチェラレット」のプロモを彷彿とさせるような…。あゆ演じる操り人形が、「あなたはスターです」みたいな手紙をもらって、スターへの道を一気に駆け上がる。操り人形の糸に吊るされながら。そして、「最高のヒット・マシーン」みたいな売り文句とともに、あゆのコピー・ロボットみたいんが、大量生産されまくる。そして最後は、そのロボット、ゴミ置き場に捨てられちゃうんですが…。合間合間に、あゆの生身の叫びを象徴したみたいなの(あゆ)が出てきてね。最後はそっちが生き残るのかな? あゆって、こういうシニカルなところあるよね~。

そういや一時期、「浜崎あゆみは存在しない!CGだ!機械だ!」とか言われたりしたみたいね(笑)。このプロモで操り人形に扮するから、「生きてないってバレちゃうね」とか言ってたけど(笑)。いや~、CG説が出たり、あゆの髪の毛ありますって売ろうとする人が出たり、偽あゆが出現したり、なんかあゆって、ビートルズみた~い!(笑) そうそう、このプロモ、あゆの口から目玉が出てきたりするんですが、さっき言った<こわいモノならもうじゅうぶん 見尽くして来たんだから>って歌詞とリンクするわけですね。いやぁ、あゆのプロモって、目を引くからすぐパクリとか言われちゃうけど、ちゃんと全てに意味も意志も込められてて、手も込んでるし、とにかく魂込められてるんですよ! なんていうか、ガチンコなんだよなぁ。いや~、ただパクッただけじゃ、こうはなれないでしょう。それでもパクリと言う人がいるのなら、それはそれで良いのですけど。

いや~、結局長くなっちゃった。もはや、自分の脳内整理のためにやってる気が(汗)。こんなの一体誰が読んでくれるんだ! それでも誰かは読んでくれる(楽しんでくれる)と信じて書いてるわけだけど。というわけで、次の『HEAVEN』と『Bold & Delicious / Pride』については、また日を改めて書きたいと思います。長くてすみません。

そうそう! この日は『Mステ』で、あゆとヒッキーが競演したんだよなぁ。番組的にも「あゆとヒッキーの競演!!」ってとこにスポットを当てていて、結構二人を絡ませてた。ヒッキー、カラオケであゆの歌歌うんだって。それを受けてあゆ、目を真ん丸くして「聴きたい!」だって。「一緒にカラオケ行きたいですねぇ」とか言ったら、タモリさんが言うのとほぼ同時に私も同じこと思いました。「その場にいたい!!!」。で、あゆはヒッキーの歌歌うのか聞かれたら、「難しくて」だって。ええ、あゆちゃんったら、謙遜しちゃって~。逆にウワテに感じちゃったわ(ひいき目)。「繊細な感じがなかなか出せなくて」だって。ちゃんと聴いてなかったら言えない台詞よね! CM中とか結構二人で話してたらしい。席も隣だったしね。それ以外にも、この日は、TOKIO、aikoも出てたんだよな~。色々な意味で何気に凄い日(笑)。永久保存版だな♪ でもでも、二人の圧倒的な存在感によって、他の人の印象が……。長瀬くん、ソニック・ユースのTシャツ着てたな。


最新の画像もっと見る

16 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (イコ)
2006-01-28 00:37:54
「STEP you」に関して、当時「那奈ちゃんねる」に書き込みがあ
りましたので、転載いたします。

80 名前: 那奈氏さん 投稿日: 2005/04/30(土) 19:13:44
昨日、「a の女王さま」の新曲を、Mステで聴いた。なんか聴い
たこと在るなぁと思ったら、
ハラ某の曲だった。ハラボーと云ってもサザンのカミさんでは無
くて、
敢えて名は伏せるが「原一博センセー」と云う方で在り、那奈ヲ
タにも有名な御仁だ。
あたしは、思わず「Change this World」や「Babe」や
「Necessary」を重ねてしまったのだが、
センセー、相変わらずだなぁ、おい。
其れはともかく、同じ様な曲でも歌い手によってこーまで変わる
もんか、と驚愕したね。
片瀬が如何に上品で在ったかを、まざまざと見せつけられたわけ
だが、
世の中「品が(ry」なモンが商売になるので在りまして、だが其れ
は「エロ」とは別なのだけどな。
片瀬の「上品なエロティシズム」が受け入れられない世界は、限
りなく哀しい。

すいません、この「那奈氏さん」は、あたしです。今にして思え
ば、あゆも上品ですね。「あたーしーぱくりんぼ♪」とか「エロ
かっこええクーちゃん」とか魑魅魍魎が下品すぎるのかな。
原さんの曲は、インスパイヤ!ばっかだけど、ええと思う。て
か、あたしがあゆの曲で知ってるのって、コレと「Bold &
Delicious」だけです。新作って頭の二曲がそれだったので、レコ
店でかかって思わずノッてしまいますた。てへへ
返信する
Unknown (葉っぱ)
2006-01-30 22:21:51
那奈氏なのに名乗ってくれてありがとう。

あゆには、「品」も「エロ気」もないってか(ガクッ)。

品は、あゆがというより、あゆのいる場所っていうか、あゆを取り巻く環境がそうなのであって、あゆ自身の品は、失われてないと思うけどなぁ。むしろ、あの中にいて、それが失われてないことに感動を覚えてしまったりするわけで。「小さなプライドを捨てて、なりふり構わず、必死の形相で、汗をしたたらせ、傍観者達の残酷な批評を受け、そうして、戦ったものだけが、得られるもの」(byとある文章)みたいな? 「枯れ果てた大地の一輪の花」(byエレカシ)みたいな(誉め過ぎ?)。

前、ミヤジが「大衆的なものが一番カッコ良い」って言ってて、ミヤジは浮世絵好きなんだけど、「あんなものやってる人はすっげえ立場が低いんですよね。でも、みんな浮世絵見て喜んでる。もんのすごい大衆的。かたや金屏風みたいなものがお芸術だったわけで。で、今残ってるのはどっちですか、つったら浮世絵の方が、未だに心をつかんでむしろ芸術って言われちゃってるよな、あんなものが」みたいなこと言ってて。それとあゆの話を重ねて良いものか分からないけど、俗っぽい世界で揉みくちゃにされながらも、消えないものっていうか。勿論それは、作品自体が強いもの(上品)でなければ、残れないわけだけど。でもそれは、ある意味、下品でもあるのかな。良くも悪くも「がむしゃら」っていうか。

以前、あゆのことを「清濁併せ呑む」って評してた人がいて、妙に納得したんだけど、そういうことかなぁ。新作でも、<美しいことだけでは 美しいものは手に出来ない>とか歌ってて、あゆらしいなっていうか、あゆのそういうところ、私、好きなのかも知れない。よくある言葉かも知れないけど、あゆのような人が歌うと凄い説得力を持って響いてくるんだよなぁ。で、私は、そういう俗っぽい大衆的な世界の中でも、耐えうる強さ(上品さ)をあゆは持ってると信じてるんだよねぇ。まぁ、周りの?俗っぽいイメージが根強いので(苦笑)、なかなか伝わりにくいかも知れないけど、あゆはそれをぶち破ってくれる人だと。まだ若いし!(何じゃそりゃ)

つづく
返信する
Unknown (葉っぱ)
2006-01-30 23:47:51
つづき

前、イコちゃんが「那奈ちゃんには野心が欠けてる」って言ってたけど、あゆにはある意味「野心」があって、それがそうさせてるのかもね。あまりこういうことは言いたくないけど、育ちとかもあるんだろうし。どっちが良い悪いじゃなくてね。それぞれの良さがあって、色々な人がいるからこそ世界が成り立っているんだものなぁ。ちょっと『斜陽』の貴族と民衆のこと思い出して切なくなっちゃった(湿っぽくてごめん)。それぞれの良さがあって、『斜陽』で言えば、それぞれの“道徳革命”なのかな? …何言ってるか分からなくなってきた(笑)。

「エロ気」は、私も前から不思議に思う点の一つなんだよなぁ。あゆって、「色気」って、あんま感じさせないんだよなぁ。ユニセックスというか。林檎ちゃんなんか、色気バリバリだもんね。で、あゆの場合、出そうとしてるんだけど出てないっていうんじゃなくて、出そうとも思ってないっていうか(笑)、あゆの歌って、“下ネタ”って言うのも変なんだけど、そういうのがないんだよなぁ(潔癖症なくらい?)。凄い、精神的(観念的)と言えるかも。頭デッカチと言えば、そうかもね。でも、取り巻く世界は、非常に俗っぽいというか(笑)。だからこそ、より精神的なものを求めてしまうんだろうか? 汚れているようで、物凄く純粋なんじゃ?みたいな。凄く達観しているようで、未熟というか。あゆのそういう“イビツ”なところに無性にひかれてしまうっての、あるかもな~。でも、ただ単に、あゆの「品」や「エロ気」のレベルが私に合ってるってだけの話かも知れないね?(笑)←テイレベル?(自爆) いやいやいや、高いも低いもない! きっと…

でもね、最近は、ある意味、バランス取れてきたような気もする。「色気」、出てきた気がするんだよね。まぁ、林檎ちゃんとかに比べてみれば、まだまだですけどね!(お前は何様?いやいや、愛の鞭ですから) ま、これからも世間に揉みくちゃにされながらも、進んでいって欲しいなぁとは思います。

って、何だかウザいくらいのマジレスすみません。イタくてすみません(恥)。「色気」については思っていたことでもあったし、さすがイコちゃん鋭いって思って、そこらのあゆファンよりあゆのこと見てくれてるって感じがして、嬉しくなっちゃって、マジレスしちゃったの。

え? ノッてしまったって? 新作、録音するよ!?(笑)
返信する
Unknown (葉っぱ)
2006-01-31 00:14:31
P.S

私の中では、あゆは、サクランボさんやクーちゃんとは「別格」です! 「一緒にしないで!」です(笑)。←私ウザ~

というか、イコちゃんは「あゆも上品ですね」って言ってくれてるのに、長々ごめんね。ただ、私が、言ってみたかったことなだけなのよ~。
返信する
Unknown (イコ)
2006-01-31 01:32:32
参りました。

B級アイドルでしかなかった浜崎さんが、日本を代表するアーティ
ストにまでのし上がり、それを継続しているのは素直に賞賛して
居ります。シーナさんと比べてしまえば、あたし的には圧倒的に
「あゆ」が上ですね。シーナさんは、アイドルにすらなれなかっ
た方ですから。
「那奈ちゃんねる」にこんな書き込みがありましたので、あたし
からかわいこちゃんに捧げましょう。

411 名前:アンテツ 投稿日: 2006/01/27(金) 01:06:17
昔のビデオテープを整理しているのですが、見始めると捗りませ
ん。
94年のスカウトキャラバンに出てる椎名さん(15)てあの椎名さ
ん?
HIPにはあゆが出てるし、Mステってタモリと生島ヒロシが司会
だったんだ・・・

てゆーか、トラッキングが合いません!

412 名前:イコ 投稿日: 2006/01/27(金) 01:09:00
ほぉ、そりゃ林檎ちゃんだよ。スゲーの持ってますな、流石あに
いだ。
返信する
Unknown (葉っぱ)
2006-01-31 18:06:29
ま、参らないで~!

テーマが「あゆ」だから、そして、相手が「イコちゃん」だから、熱くなっちゃう(なれちゃう)だけだから。こっちこそ、いつも熱苦しくてごめんね。あゆから、浮世絵、道徳革命て…。私、大丈夫か?

まだまだ言い過ぎかも知れないけど、あゆを見ていると、ときどきふっと、「これは、私が林檎ちゃんに期待していたことだったのでは?」なんて思ってしまうときがあります。ヒッキー、林檎ちゃん、あゆって同じ年にデビューしたけど、まさかあゆがこうなるとは…。それでも、林檎ちゃんも愛してやまないのだけどね…。あゆも、これからだと思うし。イコちゃんのような人を興奮させてこそ、あゆも…(以下、略)。

『スカウトキャラバン』って、上原さくらがグランプリになったっていうやつ? その映像を持ってるなんて、スッゴイね! で、せっかく捧げてくれたのに、ごめん。HIPってなんだろ?

片瀬那奈さんの「Change this World」試聴してみたよ。な、なるほど~。
原さんは、あゆの新作で、「STEP you」以外にもう1曲作曲してるよ。
返信する
Unknown (イコ)
2006-02-01 01:37:58
ま、今度じっくり呑んで話そうじゃまいか。

ここだけの話だけど、あたし、林檎ちゃんとヒッキーには捨てら
れちゃったの。よっぽど頑張んないと、もう二度と愛してもらえ
そうにないと思うわ。しくしく
その点、浜崎さんは未知なんで、彼女の下僕くらいにはなれそう
かなって思うよ。いや、マジで。
返信する
Unknown (イコ)
2006-02-01 22:47:45
「HIP」おせーてもらいますた。

417 名前:イコ 投稿日: 2006/02/01(水) 02:46:22
そうそう、あにい「HIP」ってなんだ?って、
あゆファンのコに訊かれたよ☆おせーてあげて☆

424 名前:アンテツ 投稿日: 2006/02/01(水) 22:36:08
>417
「HIP」
「Hot Information Press」の略で、'94年頃に放送されていた、
テレ朝の深夜の帯番組です。
芸能・映画・音楽などの最新情報をお届けするありがちな情報番
組です。
その番組を進行する「HIPPERS」なる女の子集団の中に、あゆが
います。
垢抜けてなくて、非常に若いです!

425 名前:イコ 投稿日: 2006/02/01(水) 22:43:03
>あにい
なるほど、ありがと。ホリプロのHIPかと思ったよ。もっと底辺
か。あゆも苦労人だな。
返信する
Unknown (葉っぱ)
2006-02-01 23:26:39
ひゃー、色々ありがとう!
アンテツさんもありがとう!
(ってココで言っても仕方ないか。アンテツさんによろしくお伝え下さい)
あゆのタレント時代のは、『未成年』ぐらいしかちゃんと見たことないなぁ。

そうだね。また今度ゆっくり呑もうね!

いやぁ、私だって、あゆ、嫌いだったんだよ?(笑)
林檎ちゃんに夢中だったんだもん。
それが、あゆたんから求愛されちゃって☆

下僕(笑)。いやーーー、嬉しい! ありがとう!
そうすると、私はナンだろ。下女? 足軽?
あゆ様、雇ってくれてありがとうございます!(笑)
返信する
Unknown (hide☆)
2006-04-22 09:30:29
俺も葉っぱさんの意見に賛同!でも思っていても、葉っぱさんの様に上手に書けないf(^_^;)
葉っぱさんの文章力に驚き!!!!
返信する