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トルコ旅行記 2018 1日目のホテル カドゥオウル シェフザーデ コナウ(kadioglu sehzade konaklari)

2018.08.251日目のホテルは「カドゥオウル シェフザーデ コナウ(kadioglu sehzade konaklari)」日本だったらホテルというより民宿レベル。サフランボルということもあってかなり古い建物なので、歩くとギシギシと音が鳴るし、建て付けは悪いし…。建物は中庭を通って二棟に別れている。もちろんエレベータはないのでスーツケースを運ぶのは大変そうだった。ベ . . . 本文を読む
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トルコ旅行記 2018 1日目 成田~イスタンブール~サフランボルへ

2018.08.25車で成田空港へ。渋滞もなくスムーズにいつものシャトルパーキングに到着。20時の集合予定だったが、ターキッシュエアのカウンターが19時15分には開くという添乗員さんからの連絡で、かなり早めにトラピックスのカウンターに到着した。それでもトラピックスのカウンターにはもう人がいて、暫くすると添乗員さんも到着。剥がしづらいので拒んだのだが、トラピックスの男性社員に「これはすぐ . . . 本文を読む
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2018.11.02 山下達郎 PERFORMANCE 2018 カレッツかわさき

2018.11.02 山下達郎 PERFORMANCE 2018カレッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)開演 18:30 終演 21:50今年は川崎のコンサートに参加できた。実は、気がついたときはNHKホールの申込みが終了していて、家から行ける範囲では大宮ソニックシティホール、中野サンプラザかカレッツかわさきしか選択肢がなかった。その中でカレッツかわさきには3階席が別申 . . . 本文を読む
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加羽沢美濃のミュージック小ラボ vol.1 & ずばり!! クラシック名曲コンサート

加羽ちゃん関連のコンサートに7月と9月にいきました。一つは…2018.07.29加羽沢美濃のミュージック小ラボ vol.1 ~2時間でわかる『リズム』の楽しさ~渋谷リビングルームカフェゲスト:池上英樹(打楽器・マリンバ・パフォーマンス)寺子屋クラシックが終わって、次の企画は小ラボ(コラボ)。場所を江東区から渋谷に移し、昼間から夜の講演に。また、料金もチケット代の他、1フー . . . 本文を読む
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トルコ旅行記 2018 仕方噺 強風の中、無事に帰るも風邪で寝込む

2018.08.25 - 09.04 トルコ旅行記台風の影響で強風の中、2回目のトライで無事に成田に着陸。8月25日から11日間のトルコ旅行から帰ってきました。参加したツアーは阪急交通社の「ターキッシュエアラインズ エコノミークラスプラン!トルコ大周遊11日間」。このツアーに決めたのは、10日間ツアーではほとんど実現しないアナトリア博物館とハットゥシャシュの両方に行くこと、8月出発はタ . . . 本文を読む
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河江肖剰氏講演「考古学者が語るエジプトの遺跡の魅力」

201809.08ユーラシア旅行社が開催する東京旅フォーラム「魅惑のエジプトとマグレブの世界~古代文明からイスラームへ~」第1部:河江肖剰氏講演「考古学者が語るエジプトの遺跡の魅力」にいってきた。講演者の河江肖剰氏は、世界ふしぎ発見でお馴染みのエジプト学者さん。もともと世界ふしぎ発見に出演する予定はなく、教授に代わって説明していたそうだ。撮影スタッフにここはこうであそこはこうで&hel . . . 本文を読む
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月刊MdN 2018年9月号 芝崎みゆきさんの執筆掲載

201808.24芝崎みゆきさんの文章が載っています。月刊MdN 2018年9月号(特集:異形の美術 キャラ大百科 ――これはもはやマンガ? ハリウッドのイメージソース?) オススメです。月刊MdN 2018年9月号訂正があるそうです。『メソアメリカの美術と歴史』というコーナーの文章P49、最後の列の一番上の部分誤南北両大陸に花開いた類まれなる独特さを持つマヤとアステカ二つの文明は、ス . . . 本文を読む
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今年は何処に行こう2018年版

201808.24今年は何処に行こうか…と考え始めたのが4月頃。今年こそはマチュピチュに行こうと思って格安のJTB旅物語などの情報を集めていた。一昔前なら絶対にあり得ない30万円前後のツアーが各社企画されている。ウユニ塩湖ブームになってからというもの、マチュピチュツアーに付属していた他のインカの遺跡観光は姿を消し、定番のナスカ、クスコ、リマ、マチュピチュのみ(チチカカ湖は . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017.12 仕舞噺 目次

2017.12イタリアの美しい村と小さな街めぐり10日間目次1日目 2017.12.051日目 成田~ヘルシンキ~ミラノ2日目 2017.12.062日目 ミラノ~トリノ2日目 ジェノヴァ2日目のホテル NHジェノバ・チェントロ(NH Genova Centro)3日目 2017.12.063日目 チンクエテッレ - 列車に乗り遅れる3~4日目のホテル NH ボローニャ ヴィラノヴァ( . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017 8日目のホテル と 9-10日目ローマ空港からヘルシンキ経由、成田へ

2017.12.12 イタリア旅行記ローマは夕食と渋滞の中をホテルへ移動するだけ。バスの運転手はツアー中終始機嫌が悪かった印象しかない。8日目のホテルは「アルデアティーナ パーク ホテル(Ardeatina Park Hotel) アルデアティーナ パーク ホテル(Ardeatina Park Hotel)」ローマ市街から遠く、翌朝空港へ行くためだけにあるホテル。部屋はとても狭く、 . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017 8日目 その3 オルヴィエート(Orvieto)

2017.12.11 イタリア旅行記8日目ツアーの最後はオルヴィエート観光。 途中、ジャレッティホテル(gialletti hotel)で昼食。太麺で美味しかった。城壁に囲まれたオルヴィエート。丘の上まではケーブルカーで行く。地下洞窟ツアー(Orvieto Underground)のポスター。オルヴィエートの地下には古代洞窟が広がっている。エトルリア人により紀元前から中世に作られた洞窟 . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017 8日目 その2 チヴィタ・ディ・バニョレージョ(Civita di Bagnoregio)

2017.12.11 イタリア旅行記8日目アッシジからオルヴィエートに移動。途中の風景がとても綺麗だった。チヴィタ・ディ・バニョレージョ(Civita di Bagnoregio)。2500年以上前にエトルリア人によってつくられたこの町は、凝灰岩で出来た崖の上に作られている。長年の雨風によって浸食され崩落も時間の問題。故に、死にゆく町(il paese che muore)と言われてい . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017 8日目 その1 聖フランチェスコのアッシジ

2017.12.11 イタリア旅行記8日目今日で観光は終了。 アッシジは、全世界のカトリック教徒の巡礼の地であり、聖フランチェスコが誕生した町。短いエスカレーターで丘の上へ。ヌオーヴァ門(Porta Nuova)からアッシジの街へ入る。雨だし薄暗いので街灯は付いたまま。門を入って最初にある教会は、サンタ・キアラ聖堂(Basilica di Santa Chiara)。1194年、名門貴 . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017 7日目のホテル ホテル セナコロ(Hotel Cenacolo)

2017.12.11 イタリア旅行記7日目のホテルは「ホテル セナコロ(Hotel Cenacolo) 」大きくて綺麗なホテル。クリスマスの飾り付けも豪華だった。広いロビー。部屋はかなり狭いけど、全体的に綺麗。バスタブ付き夕食前、添乗員さんから教えてもらった、アッシジのサン・フランチェスコ大聖堂(Basilica di San Francesco)の夜景が見える場所へ行ってみた。住宅街 . . . 本文を読む
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イタリア旅行記 2017 7日目 その2 ウルビーノではサン・ジョバンニ礼拝堂に行くべし

2017.12.11 イタリア旅行記7日目ウルビーノは、1483年にラファエッロが誕生した町。到着からずっと雨。市壁への入り口、Porta Valbona。クラウディアデメディチとフェデリコ・ウバルド・デッラ・ロヴェーレの結婚式の際に建てられた門。ジュゼッペ・マッジーニ通り町に入ってすぐにみんなと別れ、行きたかったサン・ジョバンニ礼拝堂(Oratorio San Giovanni)へ向 . . . 本文を読む
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