ライン出版編集部

一人一著作を!
rein(独)を信条に
誠実な出版を目指す
ライン(rein)出版のブログです。

落ち葉の混在

2018-11-15 10:31:57 | Weblog

ハタザクラの落ち葉はどうなっているかと問い合わせたら
ほかの葉っぱと混じってしまって見分けるのはかなり難しいとの返事をもらった。
そこで奮起!
はたして葉っぱは呼びとめてくれるだろうか?
早速現場へ急行。
確かにこれではわからないわね、たいていの人には。
でも長年採取してきたので選り分けて収集できた。
あとになって葉っぱたちはちゃんと桜ですよと応えてくれた。
それは確実にわかるのだ。
つきあいの長~い私だから。

画像はイメージでハタザクラではありません。
ハタザクラの落ち葉は茶色か黄色。
あまりきれいとは言えない。
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季節限定

2018-11-15 00:44:15 | Weblog

アフタヌーンティーを味わう。
りんごのチャイ。
おいしいけど、いいお値段。
シナモンの香りで、あまりりんごっぽくなかった。
リンゴ農家の悲劇(盗難)を思い出して胸が痛む。
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モネの庭

2018-11-15 00:33:24 | Weblog

友人たちとの待ち合わせ時間まで少し時間があったので屋上庭園に行ってみた。
モネの庭だそうだ。
とても美しいと思う。
草花の植え替えをしている人が数人いた。
社員がボランティアで手入れをしているという。
ハテナ?
ボランティア社員さんたちは休日出勤なのか、はたまた時間外労働なのか?
ここでのボランティアってどういう意味なんだろう。
あまり深く考えない方がよさそうだけど、気になる。
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ヒポポタマスが…

2018-11-13 09:12:42 | Weblog

こんなことってあるのだろうか!?
冷蔵庫にそっくりな奴がいた。
買った時には気づかなかったのだが。
奇しくも室内に飾ってあったルーブルのヒポポタマスに対面させた。
そっくりさんはショウガだ。
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なた豆とむかご

2018-11-13 09:07:12 | Weblog

あまりスーパーでは見かけない野菜をいただいた。
変わったものを置いている八百屋さんでは見かけたことがある。
産地は熊谷。
生産者の名前が記してあったので、おそらくこれは道の駅みやげだろう。

早速むかごご飯を炊いた。
そしてなた豆はお漬物とおひたしで。
身体によさそうな二品である。
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スネ夫の弟

2018-11-12 01:06:33 | Weblog

のび太の宿敵ジャイアンの子分であるスネ夫に弟がいる!!
その名も「スネッグ」。
なぜ外国人名なのか?
フィギュアの能書きには
「ニューヨークのおじさんの家に住むスネ夫の弟スネッグ。
お兄ちゃんのスネ夫を本気で尊敬しています。
英語もペラペラですが、お兄ちゃんのような自慢話はしません。
スネ夫にもがんばってほしいものです」とある。

知らなかったワン!
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唐人揃い

2018-11-12 00:53:20 | Weblog

朝鮮通信使にちなんだ川越でのお祭り。
川越氷川神社にその行列の様子を描く絵巻が保管されているため
川越は通らなかったというが
日光東照宮へ向かう様子を蔵の街で再現する。
通信使の末裔の方々もパレードに加わっていた。
タイなどアジア各国の参加もあり国際色豊かだ。

ボランティアさん、
大人だけでなく中高生も、子どもたちもがんばっていた。
なかなか華やかで見ごたえのある行事だが、
プラカードを増やすなど誰が誰だかわかりやすくしたらよいと思う。
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干し柿

2018-11-10 00:45:00 | Weblog

晴天が続いたおかげでよく仕上がった。
5日くらいでも…ということだったが10日ほど干したかな~?
外はかためで中がトロ~リ。
確かに「ケーキよりおいしい!」気がする。
保存するにはもっとカチカチになるまで干した方がよいのだろうが
この柔らかさは最高だ。
秋の恵み、天の恵み!!
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なんこと南湖

2018-11-09 13:14:57 | Weblog

何とはなしにつけている時間帯なので
「おやっ!」と思うときにはじっくり見る。
日本縦断~こころ旅~。

昨日は郷里の駅から始まった。

これから永崎海岸へ行くのだという。
お~っ!知ってる!
懐かしい!!

いや、もっと懐かしいと思ったのは「なんこ」。
わが家以外でもそう呼ぶ!?
子どものころ磯で採取した貝の名前だ。
名前が似ているので、従兄などに「な~ん子、なん子」とからかわれもした。
わすれもしない、「なんこ」である。

正平さんが目指したのは、
竜神さまとへそ石だったが、それについては知らなかった。
只管「なんこ」が懐かしかったのだ。

そしてきょう。
なんと「南湖(なんこ)」からのスタート。
嗚呼!その昔、東北の本で担当した白河にある湖である。
正平さんが「いいみずうみだね~」と語っていた。

亡母はこのほとりにある(?)豆柄温泉という宿によく通っていた。
友人が働いているので会いに行ってたらしい。
まだあるのなら訪ねてみたいが…。

「なんこ」が2日続いたことをどのくらいの視聴者が気づいただろうか。
そして話は牧野富太郎博士に及んでいく…。
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学園祭

2018-11-08 11:00:32 | Weblog

お誘いを受けて地元の女子大の学園祭へ。


華やかなダンス部の妙技をガラス越しに見学。
男子は東大生だそうだ。

フユザクラが咲いていた。





キャンパス桜番付で日本一といわれるだけあって十月桜もピンクに咲き誇る。
桜好きにはたまらない。
そして紅葉の落ち葉もすばらしく美しい。

あの玉木宏さんのトークショーも企画されていた。
会いたかったな~。


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