SHONAN SURFERS☆STILE ☆ベンチプレス道☆「BENCH PRESS-DOU」

パワエリGYMでベンチプレス、湘南でサーフィンを満喫!
趣味の日記を紹介しています。

ベンチプレス練習

2018年06月17日 23時10分50秒 | ベンチプレス


久々に大沼親分来訪!

湘南BPの皆さんと、気持ちの良いトレーニングが出来ました。

 

 






自分は、訳あってほんのちょっとだけのトレーニング(笑)。
ここ最近、年には勝てないことを実感⤵︎
全日本大会まであと4ヶ月ですが、無理せず、マイペースでボチボチがんばります。

コメント

井上尚弥選手

2018年06月09日 23時11分38秒 | 日記


井上 尚弥選手 

 

 WBC世界ライトフライ級王者拳四朗(26=BMB)は、同級1位ガニガン・ロペス(36=メキシコ)を右ボディー1発で仕留め、2回KO勝利で3度目の防衛に成功。

 

 WBA世界バンタム級2位井上尚弥(25=大橋)が無敵の強さで同級王者ジェイミー・マクドネル(32=英国)に1回TKO勝利。日本人初の英国人王者撃破に成功し、国内最速16戦目での3階級王座制覇を成し遂げた。

 

井上尚弥“50億円最強決定戦”WBSS参戦決定!!

 WBSSとは米国とドイツのプロモーターが企画して昨秋にスタートした「賞金争奪最強決定トーナメント」で、初年度はクルーザー級とスーパーミドル級に各8選手が出場。賞金総額5000万ドル(約53億円)、優勝賞金各1000万ドル(約10億7000万円)で行われ、「ムハマド・アリ・トロフィー」を懸けた決勝戦はクルーザー級がウシク(ウクライナ)―ガシエフ(ロシア)、スーパーミドル級はグローブス(英国)―スミス(同)の対決に決まった。プロモーターの1人、ザウアーラント氏は今年の後半からバンタム級、フェザー級、ライト級、スーパーフライ級などの軽量級で第2回大会を計画していると明かしており、その目玉選手としてスーパーフライ級からバンタム級に階級を上げた井上にオファーしたとみられている。


誰も見たことも行ったこともないステージで、そして誰も成し遂げたことがないことを見事に成功させてください!!


【史上最強の怪物!】井上尚弥 全KO集 14試合

 

司会の 山崎 まさやさん 

横浜高校野球部の時にも大変お世話になりました。横浜高校OBです。


 

 

父でトレーナー

井上 真吾さん 

世界最強の息子2人を育てている名トレーナー。

僕と同じ同じ神奈川県民です!🤗


 


井上 拓真選手

 

井上尚弥選手の実弟 
第35代東洋太平洋スーパーフライ級チャンピオン 
WBA世界スーパーフライ級12位
WBC世界バンタム級9位
WBO世界バンタム級12位
IBF世界スーパーフライ級11位 

 これからの活躍が期待され最も注目されている選手です。


大橋ボクシングジムのこれからの更なる飛躍!

皆さんの大活躍を心より応援しています。

頑張ってください。

コメント

大橋ボクシング 世界チャンプ

2018年06月09日 19時50分17秒 | 日記

 

川嶋 勝重選手 

2002年4月、日本スーパー・フライ級タイトルを獲得。

2004年6月WBC世界スーパー・フライ級王者の徳山昌守選手に1回TKO勝ち、世界王者となる。

 

 

八重樫 東選手

第23代日本ミニマム級王者。第11代OPBF東洋太平洋ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。

元WBC世界フライ級王者。元IBF世界ライトフライ級王者。

WBA、WBC、IBF各団体の最上位の世界王座だけで3階級制覇を達成した、初の日本人王者。

 



井上 尚弥選手

神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。ホリプロとマネジメント契約。

第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。

元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。

現WBA世界バンタム級王者。

 


 

本日はお疲れ様でした。

 

皆さんとお会いできたこと誇りに思います。

 



コメント

祝賀会④

2018年06月09日 10時01分32秒 | 日記

ザ・グレート・サスケさん

日本の有名覆面レスラー、元岩手県議会議員。ウルティモ・ドラゴン、スペル・デルフィンと並びジャパニーズ・ルチャの立役者の1人。



 

西島 洋介さん

元WBFクルーザー級王者 K-1では、あのレイセフォーとも戦い、ボクシング引退後はボブサップにもKO勝ちしています。

祝賀会会場で隣のテーブルから熱い視線を感じて、目があったので話しかけましたら、西島さんから「ボクサーですか?」と2回聞かれました。

多分、こいつ誰なんだろう?と思い見られていたんだと思います(笑)。

強面ですが腰が低くて紳士的な印象でした。

 

 

帰路、先輩と野毛で焼肉を食べて帰りました。


横浜みなとみらい




コメント

祝賀会②

2018年06月09日 10時01分11秒 | 日記


(右)岡田 誠一選手

第44代日本スーパーフェザー級チャンピオン
28戦21勝(12KO)6敗1分け

(左)クウエ・ピーター選手

戦績23戦11勝(6KO )9敗3分け

 

 

井上 浩樹選手

日本スーパーライト級2位 11戦11勝(10KO)

井上尚弥選手のいとこ。彼もまた注目を浴びている選手です。

 

 

写真左 清水 聡選手 

2012年ロンドンオリンピックバンタム級銅メダリスト。北京オリンピックフェザー級日本代表。第48代OPBF東洋太平洋フェザー級王者。

(右)保田 克也選手 戦績2戦2勝(1KO)



(左)中嶋 一輝選手 

現在の戦績 4戦4勝(3KO)

(右)溜田 剛士選手 

戦績22戦17勝(15KO)3敗2分け

 

 

 

(左)松本 亮選手

第34代東洋太平洋スーパーフライ級チャンピオン

 

写真左 今回、祝賀会にご招待してくださいました大橋ボクシングジムの蓼沼さん。横浜高校ではボクシングジムに所属して大橋さんのスパーリングパートナーを務める。歳は大橋会長の1つ下。私が極真空手を始めた頃、蓼沼さんからボクシングテクニックを教わりました。大橋さんがストロー級世界線で対戦したキャットワンチャイ戦前にヨネクラジムにご一緒させていただいて激励させていただきました。

 

お互い格闘技が大好きなので、蓼沼先輩には沢山の思い出を作っていただきました。

いつもありがとうございます。

 

コメント